都心(千代田、中央、港)

イベント for 2025年11月4日

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ラッセル・モーリス展「O」

OTEMACHI ONE GARDEN 東京都千代田区大手町1-2-1

大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町で“自然とアート”によって、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」を展開中。2025年第一弾としてテレビ他各種メディアで

TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2025

東京ミッドタウン 東京都港区赤坂9-7-1

東京ミッドタウンは秋のデザインイベント「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2025(東京ミッドタウン デザインライブ)」を2025年10月10日(金)~11月5日(水)に開催します。 “デザインを五感で

TOKYO MIDTOWN AWARD 2025 EXHIBITION

東京ミッドタウン 東京都港区赤坂9-7-1

東京ミッドタウンは、“「JAPAN VALUE(新しい日本の価値・感性・才能)」を創造・結集し、世界に発信し続ける街”を目指す活動の一環として、今年で18回目を迎える「TOKYO MIDTOWN AWARD 2025」を

東京ビエンナーレ2025

東京都内 東京都

東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国

SEEEU ヨーロッパ写真月間 2025

東京都内 東京都

全参加アーティスト14 組250 点以上の作品が集結する日本初ヨーロッパの写真祭「SEEEU ヨーロッパ写真月間 2025」が、2025年10月23日(木)から東京都内の屋内・屋外会場で開催します。 本写真祭は、2025

第38回東京国際映画祭

東京ミッドタウン日比谷 東京都千代田区有楽町1-1-2

第38回となる東京国際映画祭を2025年10月27日(月)~11月5日(水)の期間、日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて開催します。 開催期間 2025年10月27日(月)~11月5日(水) 会場 日比谷・有楽町・丸の内

DESIGNART TOKYO 2025

東京都内 東京都

日本最大級のデザイン&アートフェスティバル「DESIGNART TOKYO」は、世界屈指のミックスカルチャー都市・東京を舞台に、世界中からアート、建築、インテリア、プロダクト、ファッション、フード、スポーツ、テクノロジー

The Clearing

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

東京・青山のスペースアンは、アフリカ系ディアスポラの現代アーティストによるグループ展「The Clearing(クリアリング)」を開催します。本展は、キュレーターで作家のエコー・エシュンが企画し、絵画を中心にブラック・コ

映画監督 森田芳光

国立映画アーカイブ 東京都中央区京橋3-7-6

国立映画アーカイブでは、10月14日(火)より上映企画「映画監督 森田芳光」を開催します。 1970年代の自主映画ムーブメントのさなかに登場し、1980年代の日本映画を牽引、以後もキャリアを通じて多彩な作品を送り出した森

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

横尾忠則 未完の自画像 – 私への旅

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座
  • ART
  • 入場無料

グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数

展覧会「映画監督 森田芳光」

国立映画アーカイブ 東京都中央区京橋3-7-6

8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価

髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年8月26日(火)から12月7日(日)まで、「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展を開催します。 髙田安規子・政子は、一卵性双子のユニットで活動するアーティストで

時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

国立新美術館は、香港の現代美術館 M+(エムプラス)との初めての共同企画により、「日本の現代美術と世界 1989‒2010(仮称)」(2025年9月3日~12月8日)を開催します。 本展は1989年から 2010年までの

時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

2025年9月3日(水)から12月8日(月)まで、国立新美術館は、日本のアートシーンを彩った革新的な表現に光を当てる展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」を開催します。 昭和が終わり、平成の

企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのものは未来のためのプロトタイプ―』

ATELIER MUJI GINZA 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座 6F

無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの

石岡瑛子 I デザイン GINZA

メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM) 東京都中央区銀座7-7-4 DNP銀座アネックス

メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡

HOKUSAI―ぜんぶ、北斎のしわざでした。展

CREATIVE MUSEUM TOKYO 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F

2025年9月13日(土)から11月30日(日)まで、CREATIVE MUSEUM TOKYOにて「HOKUSAI―ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」を開催します。 世界で最も有名な日本人アーティスト、「HOKUSAI」

企画展 「闇市と都市」ーBlack Markets and the Reimagining of Tokyo

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

変化し続ける都市・東京。それは、昨日や今日に突然立ち現れたものではありません。ターミナル駅やその周辺、街にひかれた道路やささやかな路地、歓楽街の喧騒さえも、すべては歴史の堆積による必然の産物と言えるでしょう。 戦後80年

企画展「千代田の大奥ー時代へのまなざしー」

千代田区立日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4

千代田区立日比谷図書文化館では、2025年10月1日(水)から11月9日(日)まで企画展「千代田の大奥ー時代へのまなざしー」を開催します。 明治27年(1894)から同29年にかけて刊行された浮世絵「千代田の大奥」は、浮

特別展 This is KABUKI 体験!『義経千本桜』が誘う歌舞伎の世界

歌舞伎座ギャラリー 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー5階

日本文化の伝統を継承、発展させ、世界文化に貢献することをミッションとする松竹株式会社では、この度、令和7年度日本博2.0事業(委託型)の一環として、2025年10月1日(水)〜11月16日(日)の期間中、歌舞伎座ギャラリ

Perspectives from Currents Art Award 2024

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F
  • ART
  • 入場無料

オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年10月1日(水)~11月8日(土)まで、昨年開催されたアートアワード「Currents Art Award 2024」の受賞者3名(中村直人、草

ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り

パナソニック汐留美術館 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック汐留ビル4階

パナソニック汐留美術館では、2025年10月4日(土)より「ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り」を開催します。 本展では、19世紀前半のビーダ―マイヤーと世紀転換期という

展覧会「修理後大公開!静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」

静嘉堂文庫美術館 東京都千代田区丸の内2-1-1 明治生命館1F

「静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」展は、大阪・関西万博2025の開催にちなみ、同館が所蔵する国宝3件、重要文化財17件、重要美術品10件に加えて、20世紀初頭の博覧会出品作20件余りを一挙公開する展覧会です。 会期 20

グループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階

アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年10月10日(金)~11月15日(土)の会期で、菊池奈緒・長沢楓・BIENによるグループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」を開

アール・デコとモード 京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デ

舘鼻則孝「Obsession」

KOSAKU KANECHIKA 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 3F
  • ART
  • 入場無料

舘鼻則孝は2025年10月11日(土)より11月22日(土)まで、新作個展「Obsession」をKOSAKU KANECHIKA 京橋にて開催します。 「Obsession」展では、スタジオでの組織的な創作活動とは対照

田名網敬一「TANAAMI!! AKATSUKA!!」展

集英社マンガアートヘリテージ 東京都港区虎ノ門5−8−1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1

2021年末。日本の出版におけるグラビア印刷の終了にともない、記念碑的な作品として、田名網敬一(1936-2024)によるアートプリントが制作されました。 ギャグマンガの王様・赤塚不二夫(1935-2008)のキャラクタ

浜田雅功展 「空を横切る飛行雲」

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

ダウンタウン・浜田雅功による初の個展、浜田雅功展「空を横切る飛行雲」を、2025年10月19日(日)から12月21日(日)まで、東京・麻布台ヒルズ ギャラリーで開催します。 言わずと知れた、唯一無二の画力をもつ巨匠・浜田

杉田陽平 個展 「花びらの落ちる音そして心は踊り出す supported by HOTSOX」

六本木 蔦屋書店 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り

レンフロ・ジャパン株式会社が展開するNY発のアートソックスブランド『HOTSOX(ホットソックス)』は、これまでに幾度もコラボレーションを重ねてきた画家・杉田陽平によるスペシャルアート展を六本木 蔦屋書店にて2025年1

梅沢和木個展「刻まれたキメラ、隙間から見えるコア」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F

Gallery & Restaurant 舞台裏では、梅沢和木の個展「刻まれたキメラ、隙間から見えるコア」を、2025年10月25日(土)~11月23日(日)の期間、開催します。 本展では、梅沢が長年取り組んでき

大河紀 個展「食卓」

YUGEN Gallery 東京都港区南青山3-1-31 KD南青山ビル4F

YUGEN Galleryでは、2025年10月25日(土)より大河紀の個展「食卓」を開催します。 大河紀は多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、映像制作に携わったのち、2019年よりアーティストとして活動を開始

ARMANI/Archivio

アルマーニ / 銀座タワー 東京都中央区銀座5-5-4

ジョルジオ アルマーニ創立50周年を記念して、ジョルジオ アルマーニのコレクションを体系的にアーカイブ・管理し、ブランドのヘリテージを継承しながら過去と未来を結ぶ “ARMANI/Archivio(アルマーニ / アルキ

KYOBASHI ART WALL Group Exhibition

TODA BUILDING 東京都中央区京橋1-7-1

戸田建設(株)は、2025年7月から2026年3月までの期間に、TODA BUILDINGの3階 APK ROOMにて、アーティストの創作や発表の場を提供するプログラム「KYOBASHI ART WALL―ここから未来を

HELLO KITTY’S PICNIC GARDEN

六本木ヒルズ 東京都港区六本木6-10-1

株式会社サンリオは、ハローキティの新イベント「HELLO KITTY’S PICNIC GARDEN」を六本木ヒルズ 大屋根プラザにて2025年10月29日(水)~11月14日(金)の期間限定で開催します。 昨年50周年

第2回BUG Art Awardグランプリ受賞者個展 矢野憩啓「フルーツバスケット」

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

株式会社リクルートホールディングスが運営するBUGでは、2025年10月29日(水)より、第2回BUG Art Awardでグランプリを受賞した矢野憩啓による個展「フルーツバスケット」を開催します。 矢野は、身近なモチー

グループ展「メタル」

銀座メゾンエルメス 東京都中央区銀座5-4-1

2025年秋、エルメス財団は、書籍『Savoir & Faire 金属』を岩波書店より出版します。本書は、自然素材を巡る職人技術や手わざの再考、継承、拡張を試みるプログラム「スキル・アカデミー」の一環で、『木』(

富士フイルム 企画写真展 GFX Challenge Grant Program 2024 ~Make Your Next Great Image~

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

富士フイルムが主催する「GFX Challenge Grant Program 2024」は、世界各国・地域で活躍するクリエイターの創作活動サポートを目的とした助成金プログラムです。2024年7月から9月にかけて、全世界

「Industrial Romanticism」展

AXIS Gallery 東京都港区六本木5-17-1 AXISビル4F

AXIS Galleryでは、10月31日(金)から11月9日(日)まで、日本を代表する7社のインハウスデザイナーによるプロトタイプやコンセプトモデルを紹介する「Industrial Romanticism(インダストリ

有村佳奈「Real」

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F

株式会社タグボートは、2025年10月31日(金)~11月18日(火)に、現代アーティスト・有村佳奈による個展「Real」を開催します。 多摩美術大学卒業後、広告クリエイティブディレクター/アートディレクターとして活躍し

日本のアートディレクション展2025

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で2025年10月31日(金)~11月29日(土)に、「日本のアートディレクション展2025」を開催します。 1952年創立の東京アートディレク

Transcending Borders 越境

CADAN大手町 東京都千代田区大手町2-6-3 銭瓶町ビルディング1階

一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパン(CVJ)は一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)と協業し、三菱地所株式会社のご協力のもと、TOKYO TORCH 銭瓶町ビルディング1階の「ぜにがめプレイス」にて「CA

フィリップ・ワイズベッカー展「View points」

GALLERY CLASKA 東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9F

GALLERY CLASKAでは、約1年ぶりとなるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2025年10月31日(金)~11月23日(日)の会期で開催します。

はじまりと終わりに見る色を、私は知らない

東條會館写真研究所 東京都千代田区麹町1-6-12

東條會館写真研究所では、10月31日(金)より、写真家・井上佐由紀の展覧会「はじまりと終わりに見る色を、私は知らない」を開催します。 井上佐由紀は、「おそれ(恐れ/畏れ/怖れ)」をテーマに、それを見たい・知りたいという思

在原業平生誕1200年記念 特別展「伊勢物語 ―美術が映す王朝の恋とうた―」

根津美術館 東京都港区南青山6‐5‐1

平安時代前期に活躍した在原業平(825-880)の生誕1200年を記念して、業平の和歌を中心とした短編物語集『伊勢物語』が日本の文化・芸術に与えた影響を、書、絵画、工芸を通してひもとく展覧会です。 在原業平(ありわらのな

サヴィニャック原画展 「笑顔の魔法」

ノエビア銀座ギャラリー 東京都中央区銀座7-6-15

ノエビア銀座ギャラリーでは、2025年11月4日(火)よりサヴィニャック原画展 「笑顔の魔法」を開催します。 レイモン・サヴィニャック(1907~2002)は、フランスを代表するポスター作家として、多様な分野の広告ポスタ

TAKEO PACKAGE EXHIBITION 2025「10年後の紙とくらし」展

竹尾 見本帖本店 東京都千代田区神田錦町3-18-3

株式会社竹尾は、2022年秋に続いて、TAKEO PACKAGE EXHIBITION 2025「10年後の紙とくらし」展を11月4日(火)~12月25日(木)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 紙と人。その結びつきは

けやき坂イルミネーション「SNOW&BLUE」

六本木けやき坂通り 東京都港区六本木6

六本木の街に冬の訪れを告げるけやき坂イルミネーション。約400m続く温かみのある街の灯りの中で、白銀の世界をイメージした“SNOW&BLUE”の光が放つ幻想的な光景が皆さまをお迎えします。開業から20年以上経った

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