ラッセル・モーリス展「O」
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町で“自然とアート”によって、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」を展開中。2025年第一弾としてテレビ他各種メディアで
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町で“自然とアート”によって、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」を展開中。2025年第一弾としてテレビ他各種メディアで
三菱地所株式会社、農林中央金庫、株式会社日本経済新聞社、株式会社日経BP等で構成される大丸有SDGs ACT5実行委員会は、今年度も大手町・丸の内・有楽町エリアを起点に、企業の枠を超えてSDGs活動を推進する「大丸有SD
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
資生堂ギャラリーでは、2025年8月26日(火)から12月7日(日)まで、「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展を開催します。 髙田安規子・政子は、一卵性双子のユニットで活動するアーティストで
Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年8月30日(土)より現代芸術家・宮永愛子による個展「万寿の園」を開催します。 宮永は、移ろいゆく時間を繊細な手法で捉えた作品を制作してきました。今回
国立新美術館は、香港の現代美術館 M+(エムプラス)との初めての共同企画により、「日本の現代美術と世界 1989‒2010(仮称)」(2025年9月3日~12月8日)を開催します。 本展は1989年から 2010年までの
2025年9月3日(水)から12月8日(月)まで、国立新美術館は、日本のアートシーンを彩った革新的な表現に光を当てる展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」を開催します。 昭和が終わり、平成の
アートディレクター/グラフィックデザイナーとして活躍する田部井美奈の手掛ける本やパッケージには、凛とした品位のなかに明るいやさしさがあり、華美ではないにもかかわらず、人の目を惹きつける魅力があります。目的に応えたデザイン
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年9月5日(金)~10月4日(土)の会期で、アーティスト・須田日菜子による個展「からだと構図」を開催します。また、会期中の9月7日(日)にはパフォーミングアーティスト・ア
現代美術ギャラリー Ceysson & Benetiere(セイソン&ベネティエール)は、東京・銀座のアジア初拠点「Ceysson & Benetiere Tokyo」にて、フランス人アーティスト ベルナ
株式会社タグボートは、2025年9月12日(金)~10月4日(土)に、現代アーティスト・ももえによる個展「affogato」を開催します。 多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業のももえは、二次元のフラットなキャラクタ
2025年9月13日(土)から11月30日(日)まで、CREATIVE MUSEUM TOKYOにて「HOKUSAI―ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」を開催します。 世界で最も有名な日本人アーティスト、「HOKUSAI」
変化し続ける都市・東京。それは、昨日や今日に突然立ち現れたものではありません。ターミナル駅やその周辺、街にひかれた道路やささやかな路地、歓楽街の喧騒さえも、すべては歴史の堆積による必然の産物と言えるでしょう。 戦後80年
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2025年9月17日(水)から10月20日(月)まで、作家・赤池僚也による「異彩を放つ vol.3 RYOYA AKAIKE Solo Exhib
VINYLでは、大人気ぬいぐるみアーティスト・SIOによるアートTOY制作プロジェクトThe TOMODACHI!の作品を集めた展示『The TOMODACHI! Solo Exhibition LIFE SIDE #0
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2025年9月19日(金)から11月2日(日)まで、写真家・小浪次郎による個展『I.D 1986』を開催します。 小浪はこれまで、自身の制作と並行して、多様なクリエイターやファッ
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第11回目となる本展では、アーティスト・三輪瑛士による新作個展「No.329自由」を2025年9月20日(土)よ
ギャルリーためながは、青山グランドオープンを記念して、現在当画廊で活躍する作家20名がこの機会のために特別に制作した新作を一堂に会する展覧会を2025年9月21日(日)から10月26日(日)まで開催します。 会期 202
BUGでは、第3回BUG Art Award ファイナリスト展を2025年9月23日(火・祝)から 2025年10月19日(日)までの会期で開催します。9月30日(火)にはグランプリ1名を選出するための公開最終審査を行い
株式会社KADOKAWAは、2025年9月24日(水)から10月7日(火)まで神保町のブックハウスカフェにて、大森裕子『わすれていいから』原画展を開催します。会場では、色鉛筆で描かれた美しい原画をすべて公開します。絵本づ
KOMIYAMA TOKYO G では、2025年9月25日(木)より柴田亜美による個展「吉祥花獣」を開催します。 2024年に開催した初の個展に続き、本展では作家の空想世界をより豊かな色彩で描き出し、花鳥風月を感じさせ