BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ
東京シティビューでは、2025年6月20日(金)から9月7日(日)まで、『「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路』を開催します。 1938年に福岡県で生まれ、戦時下の少年時代から夜空を見上げるのが
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)と株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツは、スヌーピーやチャーリー・ブラウンでおなじみのコミック「PEANUTS」の誕生75周年を記念して、スヌーピーたちの“言葉”にフ
台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2025年7月18日(金)~8月24日(日)の期間、「Summer Vibes ~本屋で夏フェス~」と題し、「いつもの本屋に、今日は音楽がやってくる。」をコンセ
株式会社芸術新聞社は、イラストレーターなたりの初作品集『めらはんど 人間あるいはヒト』を2025年7月22日に発売します。 書籍の刊行を記念して、銀座蔦屋書店で刊行記念展を開催します。本書に収録している作品の展示販売、そ
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2025年6月3日(火)~9月21日(日)まで大暮維人と大森記詩による展覧会「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」を開催します。 圧倒的な画力で、様々
東京都庭園美術館の本館は、1933年(昭和8)に朝香宮家の自邸として竣工しました。1920年代にフランス・パリに滞在した朝香宮夫妻は、当時最新のアール・デコデザインに触れ、帰国後はフランスの装飾美術家アンリ・ラパンに主要
寺社や軒下、石仏の周りなど、ねこは自分だけの居場所を持っています。そんな心地よい場所に潜むのはもちろん、岸壁や傾斜地も厭わないねこ。思わぬ場所に隠れたねこを、動物写真家、岩合光昭ならではの目線でさがし出した写真展です。
マイナビアートスクエアでは、2025年6月11日(水)から8月9日(土)まで、アーティスト松田将英による新作展示「Great Reset」―ポスト太陽フレア時代における再起動プロトコル―を開催します。 本展では、アーティ
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町に“自然とアート”で、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」に取り組んでいます。今夏は、アート集団「CHIKAKEN(ち
ポーラ ミュージアム アネックスでは、ニューヨークを拠点に国際的に活躍するアーティスト、ホセ・パルラの個展「Home Away from Home」を2025年6月20日(金)から7月27日(日)まで開催します。 197
2025年6月20日(金)から都内2会場で同時開催する本展では「日本」を共通のテーマに展示。ポーラ ミュージアム アネックスではこれまでの重要作品を中心に、パルラの芸術実践やクリエイターたちとの交流の軌跡を辿り、KOTA
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」展を6月24日より開催します。 地域独自の文脈で生まれた作品への再考が進む近年の国際的な現代美術の動向とも呼応し、オース
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.11として、新たなサステナビリティを探るアート×サイエンスの試みをテーマにした『Bio Re:tual』展を、2025年
伊勢半グループは、2025年に創業200周年を迎えました。株式会社伊勢半ホールディングスは、この節目を記念して、2025年6月25日(水)より9月28日(日)まで、企業史展「愛せよコスメ!リターンズ―おかげさまで200周
麻布台ヒルズギャラリーでは、2025年6月27日(金)から9月15日(月・祝)まで「高畑勲展 ―日本のアニメーションを作った男。」を開催します。 2025年が高畑勲の生誕90年という節目であること、また、2025年は高畑
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年7月4日(金)よりアーティストデュオ・MESによる個展「カイ/KA-I」を開催します。 本展に参加するMESは、新井健と谷川果菜絵によって結成さ
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年7月4日(金)~8月9日(土)の会期で、アーティスト・feebeeによる個展「re Narrativeのためのプルラリティ」を開催し
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第8回目となる本展では、香港のギャラリー「Admira Gallery(觀止堂)」との協業のもと、アーティストの
space Unでは、画家、ジャズ歌手、俳優としても知られるセネガルを代表する文化人、アブライ・ンジャイ・ティオサンの日本初となる展覧会を開催します。今回の特別展では、100~200点のオリジナル・ドローイングを厳選し、
フィリップス・オークションのグローバル・プライベートセールス部門が運営する展示販売プラットフォーム「PhillipsX」は、フランス人アーティスト、ティエリー・ノワールによる展覧会「ラッシュアワー」を東京と香港で同時開催
WALL_alternative、2025年7月9日(水)~8月2日(土)まで、盆栽師 平尾成志と現代アーティスト 小林健太の二人展「Singular Visions」を開催します。 平尾成志は、数百年という時を経て形成
愛知県新城市出身の探偵作家、大阪圭吉(本名・鈴木福太郎)の自筆資料や著書、交友関係を紹介する「没後80年 探偵作家・大阪圭吉展」を7月11日~7月26日の期間、東京古書会館にて開催します。 大阪圭吉の没後80年を節目に、
六本木ミュージアムでは、2025年7月11日(金)より展覧会「1999展 ―存在しないあの日の記憶―」を開催します。 本展覧会は1999年前夜の不安と期待が交錯する独特な空気感を再現し、予言されたあの「世界の終わり」を”
“日本ポップス界の巨人”・大滝詠一による自身のレーベル「ナイアガラ・レコード」の50周年を記念した特別企画展『Eiichi Ohtaki’s NIAGARA 50th Odyssey』を7月11日(金)より開催します。
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で、2025年7月15日(火)~8月27日(水)に「2025 JAGDA 亀倉雄策賞・新人賞展」を開催します。本特別展は、公益社団法人日本グラフ
2025年のムーミン小説の出版80周年を記念して、フィンランドのヘルシンキ市立美術館の協力のもと「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」を開催します。 ムーミンの生みの親で、多方面に才能を発揮したアーティスト、
KOMIYAMA TOKYO Gでは、7月17日(木)より大類信個展 “Fetish Graphics” を開催します。 本展では作家の核となるフェティッシュカルチャーに焦点を当て、ドローイング作品、コラージュ作品、出版
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
アニエスベーでは、デザイナーのアニエス・トゥルブレがヴェルサイユ宮殿を撮影した写真展『Le Versailles d'agnès b. ―アニエスのヴェルサイユ』を開催します。この特別な展覧会は2025年2月22日から5
埼玉県八潮市で、1968年の創業から50年以上にわたり「新しいモノ、楽しいモノ、おもしろいモノ、どこにもないモノ」を開発の基本に、多数のオリジナル商品を世に送り出してきた株式会社イワコー。 看板商品となるお寿司や野菜、動
株式会社ヘラルボニーは、ミュージシャンCorneliusとヘラルボニー契約作家13名の共創による展覧会『Glow Within ―Corneliusと13人の作家の声―』を、2025年7月24日(木)より、銀座にあるHE
戸田建設(株)は、2025年7月から2026年3月までの期間に、TODA BUILDINGの3階 APK ROOMにて、アーティストの創作や発表の場を提供するプログラム「KYOBASHI ART WALL―ここから未来を
東京駅と皇居を結ぶ行幸通りに、高さ約5mの祭櫓を設置。高層ビルに囲まれた東京の中心地で盆踊りを楽しめる「丸の内盆踊り」や、お祭りDJとしてDUKE☆TOMONOを招き会場を盛り上げる「夏祭りJ-POP Time」を開催し