都心(千代田、中央、港)

イベント for 2025年6月24日

ビューのナビゲーション

イベント ビューナビゲーション

今日
終日

BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

オランジュリー美術館 オルセー美術館 コレクションより ルノワール×セザンヌーモダンを拓いた2人の巨匠

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ

FUJI ROCK WEEK 2025 at 東京ミッドタウン八重洲

東京ミッドタウン八重洲 東京都中央区八重洲2-2-1

フジロックにゆかりの深いアーティストによるフリーライブやDJイベント、ワークショップを開催するほか、ヤエスパブリック×フジロックのコラボキャンペーンがパワーアップし、苗場でおなじみのドリンクがヤエパブ内のお店で楽しめるな

「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

東京シティビューでは、2025年6月20日(金)から9月7日(日)まで、『「銀河鉄道999」50周年プロジェクト 松本零士展 創作の旅路』を開催します。 1938年に福岡県で生まれ、戦時下の少年時代から夜空を見上げるのが

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

第18回「shiseido art egg」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ

企画展 「団地と映画 ―世界は団地でできている」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに

リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 土田ヒロミ写真展「俗神」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。

デザインあ展neo

TOKYO NODE 東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F

「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日

Barthélémy Toguo Solo Exhibition

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ

横尾忠則 未完の自画像 – 私への旅

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座
  • ART
  • 入場無料

グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数

ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

2025年4月26日(土)から6月29日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展」を開催します ゴジラは2024年に生誕70周年を迎えました。第1作が公開されてから現在

NAZE『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年5月24日(土)から6月29日(日)まで、NAZE(ナゼ)による個展『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』を開催します。 NAZEは、廃材をただの「ゴ

企画展「アイデンティティシステム 1945年以降 西ドイツのリブランディング」展

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で、2025年5月27日(火)~7月5日(土)に、「アイデンティティシステム 1945年以降 西ドイツのリブランディング」展を開催します。 西ド

熊倉涼子・山崎愛彦 二人展「Links, Embed Images」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F
  • ART
  • 観覧無料

アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第7回目となる本展では、アーティスト・熊倉涼子・山崎愛彦による二人展「Links, Embed Images」を

大暮維人×大森記詩「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」

集英社マンガアートヘリテージ 東京都港区虎ノ門5−8−1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1

集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2025年6月3日(火)~9月21日(日)まで大暮維人と大森記詩による展覧会「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」を開催します。 圧倒的な画力で、様々

グループ展「”Deconstructive Decoration” by Souya Handa」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

ギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年6月3日(火)〜6月28日(土)の会期で、現在、ニューヨークにてキュレーション展を開催中の、気鋭のインディペンデントキュレーター・アーティスト半田颯哉が手

アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」選出企画 中屋敷智生×光島貴之〈みるものたち〉

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

本展覧会では、全盲の光島貴之、色弱の中屋敷智生という独自の仕方で世界を捉える二人の美術作家を取り上げ、〈みる〉ということについてあらためて意識を向けてみる機会を作ります。 光島は、木板に連なって打ち込まれた釘の傾きや高低

やんツー 個展「Homage to NewYork」

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年6月4日(水)~6月28日(土)まで、テクノロジーの問題に対する思考を基盤に、公共圏における表現にインスパイアされた作品を多く制作する美術家、や

建物公開2025 時を紡ぐ館

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

東京都庭園美術館の本館は、1933年(昭和8)に朝香宮家の自邸として竣工しました。1920年代にフランス・パリに滞在した朝香宮夫妻は、当時最新のアール・デコデザインに触れ、帰国後はフランスの装飾美術家アンリ・ラパンに主要

金澤翔子個展「無限を書く」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

銀座 蔦屋書店では、デビュー20周年を迎える書家・金澤翔子の個展「無限を書く」を2025年6月7日(土)~6月24日(火)の期間、店内イベントスペース、GINZA ATRIUMにて開催します。 本展では、これまでに金澤が

ZOE 個展「Dropout’s Heroes」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、ZOEの個展「Dropout’s Heroes」を、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2025年6月7日(土)~6月25日(水)の期間に開催します。 OE(ぞえ)は、2020年

Women in Abstraction

Gallery Hayashi 東京都中央区銀座7-7-16

GALLERY HAYASHI + ART BRIDGEは、2025年6月7日(土)から7月5日(土)までグループ展「Women in Abstraction」を開催します。本展は、抽象絵画を制作する女性アーティストに焦

岩合光昭写真展 「Where’s Cats-日本ねこさがし」

ノエビア銀座ギャラリー 東京都中央区銀座7-6-15

寺社や軒下、石仏の周りなど、ねこは自分だけの居場所を持っています。そんな心地よい場所に潜むのはもちろん、岸壁や傾斜地も厭わないねこ。思わぬ場所に隠れたねこを、動物写真家、岩合光昭ならではの目線でさがし出した写真展です。

松田将英「Great Reset」―ポスト太陽フレア時代における再起動プロトコル―

MYNAVI ART SQUARE 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 22F

マイナビアートスクエアでは、2025年6月11日(水)から8月9日(土)まで、アーティスト松田将英による新作展示「Great Reset」―ポスト太陽フレア時代における再起動プロトコル―を開催します。 本展では、アーティ

Mr. Slowboy個展『Suitcase and Showcase – The Original Artwork of Mr. Slowboy, Unpacked』

ヴァルカナイズ・ロンドン 青山 東京都港区南青山5-8-5 ザ・プレイハウス 1-2F

英国王室御用達ブランドDAKSは、英国のラグジュアリーブランドGLOBE-TROTTERと世界的なイラストレーター Mr. Slowboy(フェイ・ワン)とコラボレーションしたスーツケースの限定カプセルコレクションを発売

そぼろ展 「いつも。」

GALLERY CLASKA 東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9F

GALLERY CLASKAでは、縫いぐるみ作家・そぼろによる企画展「いつも。」を、2025年6月14日(土)~6月29日(日)の会期で開催します。 一点一点、すべて手作りでユニークな縫いぐるみを作り続けている、そぼろ。

Otemachi One竹あかり―灯りの蕾―

OTEMACHI ONE GARDEN 東京都千代田区大手町1-2-1

大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町に“自然とアート”で、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」に取り組んでいます。今夏は、アート集団「CHIKAKEN(ち

中西裕人写真展「50Women,50Stories」

キヤノンギャラリー銀座 東京都中央区銀座3-9-7

女性誌の専属カメラマンを経て、独立から10年。シニア女性を撮影し続けてきた写真家・中西裕人による、自身初となる女性のポートレートを集めた写真展を銀座・大阪のキヤノンギャラリーにて開催します。 被写体は、俳優・作家・医師・

上床加奈 個展「Red」

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F

株式会社タグボートは、2025年6月20日(金)~7月8日(火)に、現代アーティスト・上床加奈による個展「Red」を開催します。 1995年鹿児島県生まれの上床加奈は、2016年に日本デザイナー学院九州校イラストレーショ

Home Away from Home

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、ニューヨークを拠点に国際的に活躍するアーティスト、ホセ・パルラの個展「Home Away from Home」を2025年6月20日(金)から7月27日(日)まで開催します。 197

Home Away from Home

KOTARO NUKAGA(六本木) 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル2F

2025年6月20日(金)から都内2会場で同時開催する本展では「日本」を共通のテーマに展示。ポーラ ミュージアム アネックスではこれまでの重要作品を中心に、パルラの芸術実践やクリエイターたちとの交流の軌跡を辿り、KOTA

彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」展を6月24日より開催します。 地域独自の文脈で生まれた作品への再考が進む近年の国際的な現代美術の動向とも呼応し、オース

『Bio Re:tual』展

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F

ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.11として、新たなサステナビリティを探るアート×サイエンスの試みをテーマにした『Bio Re:tual』展を、2025年

イベント最新情報は公式サイト・SNSにてご確認ください。