都心(千代田、中央、港)

イベント for 2025年3月24日

ビューのナビゲーション

イベント ビューナビゲーション

今日
終日

BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

東京インフィオラータ2025

皇居外苑 東京都千代田区皇居外苑1-1

一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる、世界に誇れる文化を育てることを目的に「東京インフィオラータ2025」を、都内4会場で2025年3月14日(金)~4月2

一人称工芸

TOIビル 東京都中央区日本橋横山町5-18

一人称工芸とは、京都府内の伝統工芸の担い手が「両利きの工芸」を目指すゼミ形式のプログラム。それぞれが持つ伝統や技術的強みを掘り下げる王道的な「工芸の深化」に対して、一人称工芸では超個人的な視点で身の回りや社会を見渡すこと

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

オープニング企画「はじまりの美学」3期 初化粧

ポーラ文化研究所 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 立木義浩写真展 「舌出し天使 CONTACT SHEETS – 眼差しの軌跡 -」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ

ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ

「Sony Park展 2025」Part 1

Ginza Sony Park 東京都中央区銀座5-3-1

Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。

ATELIER MUJI 企画展「山のダイゴミ展」

ATELIER MUJI GINZA 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座 6F

無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品

特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」

三井記念美術館 東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7階

2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示

日比谷図書文化館 特別展「実録 桜田門外の変」

千代田区立日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4

千代田区立日比谷図書文化館では、2025年2月8日(土)から3月24日(月)まで特別展「実録 桜田門外の変」を開催します。 本特別展では、幕末に千代田区域で起きた桜田門外の変を取り上げ、事件が起きた直後に情報を得た武士や

書藝問道 ブックデザイナー呂敬人の軌跡

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝

「異端の奇才-ビアズリー」展

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と

くらはしれい「MESSAGE」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の

特別展「武家の正統―片桐石州の茶―」

根津美術館 東京都港区南青山6‐5‐1

片桐石州(1605~73、貞昌、石見守、三叔宗関)は大和国小泉藩第2代藩主であり、武家を中心に広まった茶道・石州流の祖です。千利休の実子である千道安(1546~1607)から茶の湯を学んだ桑山宗仙(1560~1632、左

硲伊之助展

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

硲伊之助(1895-1977)は、フュウザン会や二科会で若い頃より注目された画家でした。一時は文化学院や東京藝術大学で後進の絵画指導にあたり、晩年は色絵磁器の創作に熱意をもって取り組みます。制作活動のかたわら、クールベや

ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形

ヒルマ・アフ・クリント展

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ

ヒュッゲな暮らしをデザイン 北欧のあかり展

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

日本橋高島屋S.C.にて北欧の暮らしにおけるあかりとの付き合い方や北欧で生まれた名作照明を紹介する展覧会「ヒュッゲな暮らしをデザイン 北欧のあかり展」が、3月5日(水)から開幕します。 会期 2025年3月5日(水)~3

第18回「shiseido art egg」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ

PHOTOGRAPHY / DESIGN : STOCKHOLM – TOKYO

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ

手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴―

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴

HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024 NINE STORIES

New Gallery 東京都千代田区神田神保町1-28-1 mirio神保町 1階

New Galleryは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で取り収めた写真集『NINE STORIES』を2025年

松山智一展 FIRST LAST supported by UNIMAT GROUP

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ

戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ

雪下まゆ個展「Spectrum」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ

「暮らしの器」展

ギャラリー4751 東京都中央区日本橋本町4-7-5 1F

ギャラリー4751では、現代美術作家 桑田卓郎による「暮らしの器」展を、2025年3月8日(土)から‬‭ 4月4日(金)まで開催します。 今回の展示では、桑田がデザインを手がけるクラフトラインのブランド「く」の器を販売し

植田工「Fixpoint」

六本木 蔦屋書店 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り

六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を

企画展 「団地と映画 ―世界は団地でできている」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに

TAKEO PAPER PRODUCTS: EXHIBIT 2025 “courtyard”

竹尾 見本帖本店 東京都千代田区神田錦町3-18-3

株式会社竹尾は、3月12日(水)より展示会「TAKEO PAPER PRODUCTS: EXHIBIT 2025 "courtyard"」を開催します。 建物内の限りあるスペースに光や風、植物などを取り入れて別世界を創る

永井豪「マジンガーZ/GO! NOW!!」展

集英社マンガアートヘリテージ 東京都港区虎ノ門5−8−1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1

2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は

Tokyo Creative Salon Nihonbashi 2025『日本橋・こいのぼりなう!』

日本橋三井タワー 東京都中央区日本橋室町2-1-1

日本を代表するテキスタイルデザイナーNUNOの須藤玲子は、アドリアン・ガルデール(Adrien Gardere)、齋藤精一とともに、2025年3月13日(木)~3月30日(日)の18日間、東京日本橋エリアで開催される「T

松井冬子「懼怖(おそれ)の時代」展

ナカジマアート 東京都中央区銀座5-5-9 アベビル3階・5階
  • ART
  • 入場無料

2025年、画家・松井冬子が新たに始動します。 痛み、恐怖、狂気、ナルシシズム、性、生と死などをテーマに、挑発的とも言える作品を制作し、アートの世界に衝撃を与えてきた松井冬子。その活動は多くのメディアで紹介され、国内外で

3人展「PLAY GROUND」

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F

tagboatでは、2025年3月14日(金)~4月5日(土)に現代アーティスト・岡村一輝、ももえ、リッチマン・フィニアによる3人展 「PLAY GROUND」を開催します。 岡村一輝は、日常や旅先で描いたドローイングを

ポーラ ミュージアム アネックス展 2025

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2025」を2025年2月7日(金)から4月13日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 「ポーラ ミュージアム アネックス展」は、公益財団

目黒礼子個展「Yin Yang」

REIJINSHA GALLERY 東京都中央区日本橋本町3-4-6 ニューカワイビル1F

死生観をテーマにした画家・目黒礼子の6度目の個展「Yin Yang=陰陽」では、生と死、此岸と彼岸といった相反しながらも切り離せないつながりを、目黒礼子が禍々しくも美しく、そして温かみをもって描き出します。 彼女のこれま

企画展「和を以て景を綴る」

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年3月14日(金)から4月5日(土)まで、日本の伝統的な美意識や精神を根底に置き作品を制作する、5名の現代アーティストによる企画展「和を以て景を綴

時のかたち

YUGEN Gallery 東京都港区南青山3-1-31 KD南青山ビル4F
  • ART
  • 入場無料

現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、注目作家同士・菅雄嗣 × 増田将大による二人展「時のかたち」が2025年3月15日(土)~3月31日(月)の期間にて開催します。 東京藝術大学時代の同級生であり、関

『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本

ジオ・ポンティの眼:軽やかに越境せよ。

21_21 DESIGN SIGHT 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン

20世紀イタリアのモダニズムを代表する建築家、ジオ・ポンティ(1891-1979)は、スプーン1本から高層ビルまでデザインし、部分から全体を統合的に捉える「眼」を備えていました。 1960年竣工の<ピレリ高層ビル>、そし

リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、

松川朋奈 個展「ひとり」

KOTARO NUKAGA(六本木) 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル2F

KOTARO NUKAGAでは、2025年3月19日(水)から4月19日(土)まで、松川朋奈による展覧会「ひとり」を開催します。 本展では、松川が初めて手がけるインスタレーション空間に絵画作品10点を展示します。 会期

「天穹のスパークル」ハイファイ・メモリーズ2 DLC

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F

株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ

YYYYYYYYYY――米山菜津子の仕事と周辺

TIGER MOUNTAIN 東京都港区虎ノ門3-7-5 虎ノ門Roots21ビル1階

2025年2月に虎ノ門にオープンし、話題沸騰中の書店+ギャラリー「TIGER MOUNTAIN(タイガーマウンテン)」。日本の戦後の出版文化が生み出した、優れた装丁/ユニークな編集の本を1960-90年代を中心にセレクト

ヨシタケシンスケ展かもしれない たっぷり増量タイプ

CREATIVE MUSEUM TOKYO 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F

全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します

CASE:73 Carpenter’s WorkShop Shigehiro Kadena

CIBONE CASE 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 4F

CIBONE CASEでは、木工作家 嘉手納重広の個展 Carpenter's WorkShopを銀座のCIBONE CASEにて開催します。本展ではオブジェ、フラワーベース、キーリングなど、大小合わせて約50点以上の作

ASICS WALKING RUNWALK GALLERY

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

アシックス商事は、ASICS WALKING(アシックスウォーキング)のハイエンドシリーズ「RUNWALK(ランウォーク)」の誕生30周年を記念し、特別展示イベント『ASICS WALKING RUNWALK GALLE

富士フイルムフォトサロン 若手写真家応援プロジェクト「ポートフォリオレビュー/アワード 2024」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

富士フイルムフォトサロン 東京は、若手写真家の作品制作活動を応援し、「写真プリント」が持つ価値を体験、共有いただくために、2022年から公募展「ポートフォリオレビュー/アワード」を開催しています。 国内外で活躍する写真家

クレイジージャーニー展 もっとディープなクレイジージャーニーの世界へ

有楽町マルイ 東京都千代田区有楽町2-7-1

『クレイジージャーニー』で語られる、ジャーニーたちの常人離れした体験談を「もっとリアル」で「もっとディープ」に感じられるリアル展示イベントを、2025年3月21日(金)~4月6日(日)の期間で有楽町マルイにて全国初開催し

COIN PARKING DELIVERY 新作個展「GIVE ME TIME TO BLOOM」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F
  • ART
  • 観覧無料

京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年3月22日(土)よりアーティスト・COIN PARKING DELIVERYによる新作

しのとうこ特別展 神田祭×薬屋のひとりごと

神田明神 東京都千代田区外神田2-16-2

2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します

Yohta Matsuoka「Perception in Flux」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

銀座 蔦屋書店では、店内アートウォールにてYohta Matsuokaの個展「Perception in Flux」を、2025年3月22日(土)~4月11日(金)の期間に開催します。 Yohta Matsuokaは、多

ロレンツォ・フェルナンデス展

旧ギャルリーためなが 東京都中央区銀座7-5-4

ギャルリーためながでは、現実ではありえない空間を超写実的に描き、現代スペインリアリズムを代表する作家 ロレンツォ・フェルナンデスの個展を2025年3月22日(土)~4月20日(日)まで開催します。 東京では4年ぶりの個展

グループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」vol.8『THE CLIMAX COUNCIL』

クマ財団ギャラリー 東京都港区六本木7-21-24 THE MODULE roppongi206
  • ART
  • 入場無料

クマ財団が支援するクリエイター奨学金8期生・45名による成果発表を目的としたグループ展シリーズ「KUMA experiment 2024-25」の最終回となる第8弾として、展覧会『THE CLIMAX COUNCIL』を

たーんと、学ぼう。ごはんのデザイン展

GOOD DESIGN Marunouchi 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F

株式会社TBWA HAKUHODOは、公益財団法人日本デザイン振興会と共同で、コミュニケーションスペース・GOOD DESIGN Marunouchiによる第4回 企画展公募選出企画として、「たんと、学ぼう。ごはんのデザ

イベント最新情報は公式サイト・SNSにてご確認ください。