BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
轟 悠(藏人)による宝塚歌劇団退団後、美術作家として初の個展を開催します。作家本人が訪れたフランスの地や舞台となった多くの出演作品からインスパイアされたイメージをキャンバスに映し出した作品を展示します。 会期 2024年
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
ハンガリーは、人口当たりのノーベル賞受賞者数が世界トップクラスであることが知られています。カリコー・カタリン博士は、昨年、mRNAの研究でハンガリー人の女性で初めてノーベル賞を受賞しました。展示ではハンガリーの小さな村に
東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ
「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
本展は、世界で最も影響力のある美術アドバイザーの1人と称され、メキシコシティにあるラテンアメリカ最大の現代美術コレクションであるジュメックス美術館の創設において極めて重要な役割を果たしたことでも知られるエステラ・プロバス
明治初期から2010年代までに資生堂が世に送り出してきたクリエイティブワークのなかから、心躍らせるパッケージデザインと広告デザインに注目し、商品展示、映像、音を通して「オドル ココロ」を複層的に表現する展覧会を開催します
現代社会には「勝者のものさし」が存在しています。例えば、学歴、お金、社会的地位といった要素は、現代社会を生き抜く上で重要視され、社会におけるマジョリティのルールやモラルを構成しています。しかし、本当にそうなのでしょうか。
新ミス ディオール パルファンの誕生を記念して、世界中を巡ってきた「ミス ディオール展覧会」の、東京での新たな旅が始まります。「ミス ディオール展覧会 ある女性の物語」と名付けられたこの展覧会では、ディオールが受け継ぐ卓
ギャラリーART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、菊地虹個展「SPECTRUM」(スペクトラム)を2024年6月21日(金)より開催します。 リアリズムと抽象的な要素や素材をそのまま活かした表現をするこ
工藤千紘は1989年青森県出身、名古屋芸術大学大学院を修了し、現在は岐阜県を拠点に活動するアーティストです。「FACE展 2018」や「シェル美術賞 2018」では入選を果たし、以降、国内での個展やグループ展に加えて海外
アニエスベー ギャラリー ブティックは、6月22日(土)から7月21日(日)まで、川内理香子の個展『Under the sun』を開催します。 川内理香子はこれまで、食への関心を起点に、不確かで曖昧な身体と思考のつながり
小林颯は、東京藝術大学大学院を修了後、2020年に公益財団法人江副記念リクルート財団の奨学金を受給してベルリン留学を実現しました。その間に国内で複数の賞を受賞するなど、これからが期待されるアーティストです。 展覧会名であ
銀座 蔦屋書店では、アーティスト・天野タケルの個展「花とヴィーナス -Venus & Flower-」を2024年6月28日(金)~7月23日(火)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 天野タケルは、
アート・ギャラリースペース「SHUTL」では、2024年6月28日(金)から、7月14日(日)までの期間、 新工芸舎 による展示会 「新工芸舎新作予約販売会 2024夏」 を開催します。本展示では、京都を拠点に活動する新
大丸有エリアマネジメント協会は、アップサイクルブランド「Ligaretta(リガレッタ)」“まちを纏う”展 を、2024年6月29日(土)から7月10日(水)まで、丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」
銀座 蔦屋書店では、店内FOAM CONTEMPORARYにて、アーティスト・谷崎一心の個展「Cycle of Energy」を2024年6月29日(土)~7月17日(水)の期間に開催します。 谷崎一心は、人間の一生や生
一般社団法人東京ステーションシティ運営協議会は、2024年7月2日(火)~8月6日(火)の36日間、東京駅構内(改札外)にて、謎解きイベント「まなビバ!東京ステーション リアル宝探し ダイスに導かれた三日月(ムーン)鉄道
少年漫画、少女漫画、青年漫画を横断して多様な漫画作品を世に送り出し、またときには漫画という枠を超えて独自の表現を追求し続けてきた女性4人の創作集団CLAMP。国立新美術館で開催される漫画家の個展としては2回目となる本展は
アートかビーフンか白厨では、2024年7月3日(水)~8月3日(土)の会期で、オートモアイによる「わたしと地獄をつなぐ透明な糸」を開催します。 匿名性を帯びた人体、こちらを見返す瞳、言語の外側にいる動物たち、オートモアイ
無印良品 銀座内「ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2」にて7月5日(金)から9月1日(日)まで、企画展 「文化を味わうものづくり 『にほんのさけ』 展」を開催します。 本展では、無印良品が共感する
2024年7月5日(金)~7月28日(日)まで、コバヤシ麻衣子個展「Inside The Window」を開催します。また、7月5日に刊行される初作品集「FORMS OF BEING - 存在のかたち」の出版記念トークイ
神田さおりは「魂の悦びの解放」をテーマに活動する現代アーティスト。舞踏とペインティングをかけ合わせた“ 踊絵師 “として世界各国のセレモニーやアートフェスティバルに出演し世界中で賞賛を浴び続けています。 2022年頃から
WALL_alternativeでは、2024年7月5日(金)から8月3日(土)まで「Anima in the fog」を開催します。 今回、初めて展覧会企画を務める米澤柊はアーティストであると同時にアニメーターとして活
プラモデルやレコードジャケットの“アートワーク”で怪獣ブームを牽引してきた怪獣絵師 開田裕治のイベントは円谷プロ作品をテーマにした作品展で、『ウルトラQリターンズ』『ウルトラの世界展』『円谷特撮の世界』『ウルトラマンの世
7月6日(土)~8月18日(日)の期間、「Emerging Visions(エマージング・ヴィジョンズ):The New Generation of Japanese Artists」展をギャルリーためながにて開催。当画
7月10日(水)より、丸善 丸の内本店にてイラストレーターの川名、まりぽり、優樹ユキ、りーりん(敬称略)によるコピック作品展示イベント「2024summer Copic artist exhibition」が開催されます
株式会社JR東日本クロスステーション デベロップメントカンパニーは、2024年7月10日(水)から16日(火)まで、エキナカ商業施設「グランスタ東京」のイベントスペース「スクエア ゼロ」及び「chikakita」にて、次