BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
領域を超えて活躍する気鋭のアーティスト YOSHIROTTENによるパブリックアートのシリーズ作品〈RING PARK〉が、OTEMACHI ONE内施設や併設された広大な緑地空間であるOTEMACHI ONE GARD
東京ミッドタウン八重洲は、FUJI ROCK FESTIVALとコラボレーションしたイベント「FUJI ROCK WEEK 2024 at 東京ミッドタウン八重洲」を2024年6月28日(金)~30日(日)の日程で開催し
Instagramで人気のハンドメイド作家が集結するクリエイターズマーケット『いいね!からつながるマーケット Instars Vol.14』を2024年6月29日(土)~6月30日(日)に南青山のLIGHT BOX AT
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
本写真展では、ニューヨークを拠点にファッション、コマーシャル、アート、ユースカルチャーなどさまざまなジャンルを横断して活躍するフォトグラファーでありエモーショナルな作風で知られる小浪次郎が、被写体としての羽生結弦と向き合
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過
『花とゆめ』の50年を彩ってきた作家74名による、渾身の原画約200点が集結。雑誌の扉などを飾った色鮮やかなカラーイラストのほか、まんが原稿では様々な作品の名シーンを大迫力でお楽しみいただけます。 『花とゆめ』1976年
身近にある素材を使った古賀充の作品づくりを通して、ものづくりに込められた視点、日々の小さな気付きや楽しさが見つかる展示を試みます。Gallery1では、工業的な作品群のワイヤー、金属、ダンボールなどを使った作品、Gall
デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
ハンガリーは、人口当たりのノーベル賞受賞者数が世界トップクラスであることが知られています。カリコー・カタリン博士は、昨年、mRNAの研究でハンガリー人の女性で初めてノーベル賞を受賞しました。展示ではハンガリーの小さな村に
東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ
「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
エイベックス・クリエイター・エージェンシーが企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART」は、バカルディ ジャパン株式会社が輸入し、サッポロビール株式会社が販売するプレミアムジン、ボンベイ・サファイアとの
本展は、世界で最も影響力のある美術アドバイザーの1人と称され、メキシコシティにあるラテンアメリカ最大の現代美術コレクションであるジュメックス美術館の創設において極めて重要な役割を果たしたことでも知られるエステラ・プロバス
明治初期から2010年代までに資生堂が世に送り出してきたクリエイティブワークのなかから、心躍らせるパッケージデザインと広告デザインに注目し、商品展示、映像、音を通して「オドル ココロ」を複層的に表現する展覧会を開催します
2024年6月8日(土)より、Liam WongとJunya Watanabeによるコラボレーション写真展「The Duality of Night|夜の二面性」を開催します。 Liam Wongは、東京を拠点に活動する
現代社会には「勝者のものさし」が存在しています。例えば、学歴、お金、社会的地位といった要素は、現代社会を生き抜く上で重要視され、社会におけるマジョリティのルールやモラルを構成しています。しかし、本当にそうなのでしょうか。
Plantationは、国内外で活動する美術家・安野谷昌穂と初タッグとなる「Live A Punkstation Like Plantation」をテーマとしたアイテムを一部のPlantationショップ、および公式オン
6月14日(金)より窪田望、丹原健翔による二人展「RHODA」をコートヤードHIROO ガロウにて開催します。 人工知能は人類の生活に効率化をもたらし、我々の日常生活そしてアート界においても確実に身近な存在になっていると
アートかビーフンか白厨は、6月14日(金)~6月29日(土)の期間で、立石従寛・保良雄による「Gravitation」を開催。本展の展示作品は、2024年5月に下北沢の「SRR Project Space」で開催された立
10坪の実験的POP-UPスペース Sony Park Mini(ソニーパークミニ)では、作曲家/アーティストの若狭真司による、漆黒の夜更けから薄明の朝に移りゆく“夜明け”の世界観を表現したサウンドインスタレーション「よ
新ミス ディオール パルファンの誕生を記念して、世界中を巡ってきた「ミス ディオール展覧会」の、東京での新たな旅が始まります。「ミス ディオール展覧会 ある女性の物語」と名付けられたこの展覧会では、ディオールが受け継ぐ卓
ギャラリーART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、菊地虹個展「SPECTRUM」(スペクトラム)を2024年6月21日(金)より開催します。 リアリズムと抽象的な要素や素材をそのまま活かした表現をするこ
工藤千紘は1989年青森県出身、名古屋芸術大学大学院を修了し、現在は岐阜県を拠点に活動するアーティストです。「FACE展 2018」や「シェル美術賞 2018」では入選を果たし、以降、国内での個展やグループ展に加えて海外
2024年6月22日(土)から6月30日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-で企画展「黒田征太郎『悲の器 ~水と光~』」を開催します。 本展では、画家でイラストレーターの黒
アニエスベー ギャラリー ブティックは、6月22日(土)から7月21日(日)まで、川内理香子の個展『Under the sun』を開催します。 川内理香子はこれまで、食への関心を起点に、不確かで曖昧な身体と思考のつながり
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、ポップなキャラクターで人気の現代アーティスト「鈴木潤」の個展「Precious Memories(かけがえのない思い出)」を2024年6月22日(土)~7月1日(月
小林颯は、東京藝術大学大学院を修了後、2020年に公益財団法人江副記念リクルート財団の奨学金を受給してベルリン留学を実現しました。その間に国内で複数の賞を受賞するなど、これからが期待されるアーティストです。 展覧会名であ
銀座 蔦屋書店では、アーティスト・天野タケルの個展「花とヴィーナス -Venus & Flower-」を2024年6月28日(金)~7月23日(火)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 天野タケルは、
『あずきバー』は発売50年を超えるロングセラーブランドで、あずきバーシリーズ年間販売本数は過去最高出荷となる3億1,500万本を突破しました。長年多くのお客様に愛され続けてきたブランドとして、7月1日に迎える「井村屋あず
アート・ギャラリースペース「SHUTL」では、2024年6月28日(金)から、7月14日(日)までの期間、 新工芸舎 による展示会 「新工芸舎新作予約販売会 2024夏」 を開催します。本展示では、京都を拠点に活動する新
大丸有エリアマネジメント協会は、アップサイクルブランド「Ligaretta(リガレッタ)」“まちを纏う”展 を、2024年6月29日(土)から7月10日(水)まで、丸の内の「GOOD DESIGN Marunouchi」
銀座 蔦屋書店では、店内FOAM CONTEMPORARYにて、アーティスト・谷崎一心の個展「Cycle of Energy」を2024年6月29日(土)~7月17日(水)の期間に開催します。 谷崎一心は、人間の一生や生