ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
炎上展製作委員会は、炎上をテーマにした“日本初”の体験型展示イベント『炎上展』を2025年10月11日(土)から開催します。 『炎上展』は、炎上と向き合う“もしものあなた”を身を持って体験できる展示イベントです。「バズり
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国
全参加アーティスト14 組250 点以上の作品が集結する日本初ヨーロッパの写真祭「SEEEU ヨーロッパ写真月間 2025」が、2025年10月23日(木)から東京都内の屋内・屋外会場で開催します。 本写真祭は、2025
株式会社Sallyは、周遊型イマーシブサスペンス『落掌(らくしょう)』を2025年10月25日(土)より東急プラザ渋谷にて開催します。 『落掌(らくしょう)』は、実在する施設を舞台に、登場人物たちとの会話を通じて物語が展
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
PILE -A collaborative studio-は若手アーティスト支援プログラム「PUSH FOR CREATION(P4C)」の集大成として、パブリックアート展『保土ケ谷高架下ART LINE 2025』を2
武蔵野 ART HIKE プロジェクト推進委員会(所沢市、早稲田大学人間科学学術院、西武鉄道株式会社、株式会社KADOKAWA)は、2025年11月1日(土)から12月7日(日)まで、埼玉県所沢市にて「武蔵野 ART H
日本とアイルランドそれぞれを拠点とするアーティスト20名ずつによる作品を集めたアイルランド・日本交流美術展「怪談―ラフカディオ・ハーンとの邂逅」を、アイルランドハウス東京にて2025年11月4日(火)から17日(月)の会
国立映画アーカイブでは、10月14日(火)より上映企画「映画監督 森田芳光」を開催します。 1970年代の自主映画ムーブメントのさなかに登場し、1980年代の日本映画を牽引、以後もキャリアを通じて多彩な作品を送り出した森
セイコーウオッチ株式会社は、腕時計の新たな可能性を育み、腕時計の様々な楽しさを体験できる活動「Seiko Seed(セイコー シード)」の一環として、セイコーの機械式腕時計の特性とムーブメントに込められた技術の可能性を伝
日鉄興和不動産株式会社は、2025年11月10日(月)~15日(土)の期間、品川インターシティ セントラルガーデンおよび品川グランドコモンズ イベントプラザにて、アウトドアシアター「品川国際映画祭」を開催します。 品川イ
ワーナー ブラザース ジャパン合同会社は、横浜ランドマークタワー、MARK IS みなとみらい、スカイビルとのパートナーシップのもと、2025年11月11日(火)~2026年1月12日(月・祝)の期間中、今年85周年を迎
三菱地所株式会社は、2025年11月13日(木)から2026年1月4日(日)の期間、大手町・丸の内・有楽町にて、“MARUNOUCHI BRIGHT HOLIDAY 2025 「Disney JOYFUL MOMENTS
SIGNALでは、Signature Exhibition vol.14として、2025年11月14日(金)より、現代華道家 大薗彩芳による『ぼくはコンビニのチョコが好き。』展を開催します。 本展示では、日常に深く根ざし
日本とクロアチアの文化交流をテーマにした映画イベント「日本クロアチア映画祭 2025」の一環として、「第4回クロアチア映画祭」が、2025年11月に東京・阿佐ヶ谷で開催されます。 本映画祭は、一般社団法人 日本クロアチア
UltraSuperNew KURAでは、2025年11月14日(金)~11月29日(金)まで『CASUAL VOL.4: Tokyo』を開催します。 『CASUAL VOL.4: Tokyo』は、東京を拠点に活動する多
東京古典会は、2025年11月14日(金)・15日(土)の2日間「令和7年度 東京古典会 古典籍展観大入札会」にて一般公開を行います。 「古典籍展観大入札会」は、年に一度この日のために集められたよりすぐりの逸品を一般のお
株式会社ワコムは、11月14日(金)と15日(土)の2日間、新宿住友ビル三角広場で、「コネクテッド・インク2025」を開催します。 今年のテーマは、「タカハシ」。コネクテット・インク2025では、コミュニティと共に創る新
代官山 蔦屋書店は、2025年11月14日(金)から12月25日(木)まで、冬のプロジェクト「ART OF PLACE 2025」を開催します。 冬、代官山 蔦屋書店の物語はひとつのテーマから始まります。その中心にあるの
株式会社玄光は、『CcanvasS lack画集』を2025年11月28日に発売します。カバー、巻頭は描きおろし!魅力的なオリジナル作品に加え、『刀剣乱舞ONLINE』より一文字則宗、孫六兼元。『Fate/Grand O
武蔵野回廊文化祭実行委員会は、埼玉県所沢市の複合文化施設・ところざわサクラタウンおよび隣接する東所沢公園で、2025年11月15日(土)・16日(日)に「第4回 武蔵野回廊文化祭」を開催します。 武蔵野回廊文化祭は、アニ
2025年11月15日(土)・22日(土)の2日間にわたり、池袋HUMAXシネマズにて『第2.5回東京国際サメ映画祭』を開催します。 今年7月から8月にかけて10日間で15作品を上映し、累計2,000人以上を動員した『第
株式会社パルコと株式会社Sallyは、共同開発した周遊型イマーシブサスペンス『密行喩送』を2025年11月15日(土)より池袋PARCOにて開催します。 周遊型イマーシブサスペンスとは、実在する施設を舞台に、登場人物たち
公益財団法人としま未来文化財団は、駒込地域文化創造館にて、館最大の文化イベント「第39回 駒込地域文化創造館文化まつり」を、11月15日(土)・16日(日)の2日間にわたり開催します。 今年のテーマは「みんなでつくる み
株式会社サンリオと、株式会社SHIBUYA109エンタテイメントは、2025年11月15日(土)から11月30日(日)の期間限定で『SHIBUYA109 × MY MELODY ♡ KUROMI Anniversary
III.BASE は、NY発グローバルベースのアート・ファッションマガジン「RINGO Magazine」サポートのもと、クリエイターコミュニティ「III.BASE」が新イベント"NEOTOPIA"を開催します。 退廃の
2015年5月23日より連載を開始した大人気漫画『ゆるキャン△』(あfろ著)。このたび、株式会社ムービック・プロモートサービスはフリュー株式会社と共同で、原作初となる大規模展覧会を開催します。 『ゆるキャン△』は2015
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」1階のグランドギャラリーにて、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第5弾「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE
茨城県陶芸美術館は、企画展「THE HEADLINERS 2025-爆誕!セラミック・スーパーノヴァ」を2025年7月12日(土)より開催します。 茨城県陶芸美術館ならではの多角的な視点で日本各地を調査し、陶芸の今を映し
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
縄文時代、柏市には多くの人が暮らし、大きなムラがいくつもあったことが、最近の発掘調査でわかってきています。柏市の地域には、縄文人の暮らしを伝える豊かな自然環境とそこに残された遺跡が数多くあります。 本企画展では、各地域の
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」の4F荒俣ワンダー秘宝館にて、2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)の期間、「電脳秘宝館・マイコン展」を開催します。
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
東京都写真美術館では、ポルトガルを代表する映画監督ペドロ・コスタ(1959-)による、日本最大規模で、東京では初めてとなる美術館での個展を開催します。コスタは、2018年にポルトのセラルヴェス美術館で開催された「Comp
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
スヌーピーミュージアムは、2025年9月6日(土)より、「もっとスヌーピーだらけに」をテーマに、展示も体験もさらにパワーアップします。メインコンテンツとなる企画展は、「ピーナッツ」誕生75周年を記念し、「ザ・スヌーピー展
市民参加型アートプロジェクトを主軸とする「千葉国際芸術祭2025」では、各アートプロジェクトごとに「ともにつくる→成果を発表する→活動を振り返る」というプロセスが展開されるため、会期が長期に渡ります。また、芸術祭自体も期
ビスクドールは18世紀末に登場し、産業革命や万国博覧会など時代背景をもとに発展しますが、20世紀初頭には様々な事情から生産されなくなってしまいます。その間に、各々の作り手の工夫により様々なビスクドールが生み出されました。
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、2025年9月27日(土)から、アール・ブリュット 2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」を都内3会場にて開催します。 身の回りにあるモチー
東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新たな創造活動を紹介することを目的として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。 第22回と
日本文化の伝統を継承、発展させ、世界文化に貢献することをミッションとする松竹株式会社では、この度、令和7年度日本博2.0事業(委託型)の一環として、2025年10月1日(水)〜11月16日(日)の期間中、歌舞伎座ギャラリ
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、ポップ・アートの旗手 アンディ・ウォーホルの展覧会「ANDY WARHOL - SERIAL PORTRAITS」を2025年10月2日(木) から2026年2月15日(日)まで開催しま
パナソニック汐留美術館では、2025年10月4日(土)より「ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り」を開催します。 本展では、19世紀前半のビーダ―マイヤーと世紀転換期という
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアムにて、企画展「光のラビリンス」を開催します。 本展は坪倉輝明、重田佑介、本多大和(pook)、藤本直明といった国内外のアートイベント等で数多くの展示実績を持つアーティス
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年10月10日(金)~11月15日(土)の会期で、菊池奈緒・長沢楓・BIENによるグループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」を開
藝大アートプラザでは、2025年10月11日(土)より企画展「time after time~時の軌跡~」を開催します。本展ではアーティストたちが「時」と向かい合った作品を展示販売します。 会期 2025年10月11日(
たましん美術館では、「『多摩のあゆみ』創刊50周年記念展 多摩の空はつながっているか」を、10月11日(土)より開催します。 1975年に創刊されて以来、『多摩のあゆみ』は多岐にわたるテーマに焦点を当て、多摩地域を拠点と
1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デ
株式会社タヒチプロモーションは、2025年10月11日(土)~2026年2月23日(月・祝)の期間、クロス・パティオ グリーンスポットにて、Hello! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ
2021年末。日本の出版におけるグラビア印刷の終了にともない、記念碑的な作品として、田名網敬一(1936-2024)によるアートプリントが制作されました。 ギャグマンガの王様・赤塚不二夫(1935-2008)のキャラクタ
東京都写真美術館では、2025年10月15日(水)より「総合開館30周年記念 作家の現在 これまでとこれから」展を開催します。 「作家の現在 これまでとこれから」と題した本展では、国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・仲衿香による新作個展「鈍化と回復」を、2025年10月18日(土)〜11月18日(火)まで開催します。 仲にとって日本国内ではこれまでの展覧会
縁起物として親しまれ、近年は訪日観光客にも人気の「だるま」。地域ごとに特徴がある伝統的なだるまから、絵本に登場するだるま、厄除けや復興のシンボルとしてのだるま、暮らしの中のだるまグッズ、自由な発想で広がる創作だるままで、
アートと音楽の融合をコンセプトに掲げるTHE HARMONYSTは、アートコンペティション『Canvas Call 2025(キャンバスコール2025)』を開催します。 本イベントは「調和が描く”あなたのキャンバス”」を
一般財団法人 家具の博物館では、展覧会「日本と世界12カ国のデザイナーズチェア展」を、2025年10月19(日)~11月23日(日)までの期間、開催します。 19世紀のヨーロッパでは、ミヒャエル・トーネットが曲木技術を駆
ダウンタウン・浜田雅功による初の個展、浜田雅功展「空を横切る飛行雲」を、2025年10月19日(日)から12月21日(日)まで、東京・麻布台ヒルズ ギャラリーで開催します。 言わずと知れた、唯一無二の画力をもつ巨匠・浜田
累計発行部数310万部を超える人気の児童書「こびとづかん」シリーズのイベント「こびとづかん秋まつり~秋のこびと自由研究~」が2025年10月24日(金)より、吉祥寺のアートギャラリー「GALLERY ZENON(ギャラリ
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2025年10月24日(金)から11月24日(月)まで、展覧会「遠い近さ」展覧会「遠い近さ」―松岡一哲とやまなみ工房の宇宙―を開催します。 本展は
株式会社 UG ASSEMBLEは、2025年10月24日(金)から11月15日(土)まで、gallery UG Tennozにて5回目となる個展、田島享央己「This Boy」を開催します。 田島享央己は、仏師の家系の
駿府博物館は、2025年10月25日(土)から2026年1月12日(月・祝)まで、特別展「Love Art Peace~きらめく立体切り絵とアートGETA」を開催します。 本展では、伝統文化を独創的なアプローチで現代アー
市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館では、企画展「あつまれキラキラ★百箔繚乱」を2025年10月25日(土)~2026年2月15日(日)に開催します。 本の装丁やカード、シール、商品パッケージの多くに、キラキラ光る「箔
Gallery & Restaurant 舞台裏では、梅沢和木の個展「刻まれたキメラ、隙間から見えるコア」を、2025年10月25日(土)~11月23日(日)の期間、開催します。 本展では、梅沢が長年取り組んでき
YUGEN Galleryでは、2025年10月25日(土)より大河紀の個展「食卓」を開催します。 大河紀は多摩美術大学グラフィックデザイン学科を卒業後、映像制作に携わったのち、2019年よりアーティストとして活動を開始
ジョルジオ アルマーニ創立50周年を記念して、ジョルジオ アルマーニのコレクションを体系的にアーカイブ・管理し、ブランドのヘリテージを継承しながら過去と未来を結ぶ “ARMANI/Archivio(アルマーニ / アルキ
国立歴史民俗博物館では、企画展示「野村正治郎とジャポニスムの時代―着物を世界に広げた人物」を2025年10月28日(火)~12月21日(日)に開催します。 「野村正治郎衣裳コレクション」とは、京都の美術商であり、着物を中
2025年秋、エルメス財団は、書籍『Savoir & Faire 金属』を岩波書店より出版します。本書は、自然素材を巡る職人技術や手わざの再考、継承、拡張を試みるプログラム「スキル・アカデミー」の一環で、『木』(
富士フイルムが主催する「GFX Challenge Grant Program 2024」は、世界各国・地域で活躍するクリエイターの創作活動サポートを目的とした助成金プログラムです。2024年7月から9月にかけて、全世界
池袋PARCOは、SNS総フォロワー数約100万人、TikTok・Youtubeの総再生回数1億3千万回以上と今注目を集めるコンテンツ『教育番組』の全国初となる展覧会『教育番組 もっと!げんじつポップアップ』を本館7F「
株式会社タグボートは、2025年10月31日(金)~11月18日(火)に、現代アーティスト・有村佳奈による個展「Real」を開催します。 多摩美術大学卒業後、広告クリエイティブディレクター/アートディレクターとして活躍し
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で2025年10月31日(金)~11月29日(土)に、「日本のアートディレクション展2025」を開催します。 1952年創立の東京アートディレク
GALLERY CLASKAでは、約1年ぶりとなるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2025年10月31日(金)~11月23日(日)の会期で開催します。
東條會館写真研究所では、10月31日(金)より、写真家・井上佐由紀の展覧会「はじまりと終わりに見る色を、私は知らない」を開催します。 井上佐由紀は、「おそれ(恐れ/畏れ/怖れ)」をテーマに、それを見たい・知りたいという思
国立科学博物館は、2025年11月1日(土)~2026年2月23日(月・祝)の期間、特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」を開催します。 本展では、地球上で起きた規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグフ
自然科学研究機構 国立天文台、NHKプロモーション、相模原市教育委員会(相模原市立博物館)、読売新聞社は、特別企画展「ポケモン天文台」を、2025年11月1日(土)から2026年1月12日(月・祝)まで、相模原市立博物館
株式会社W.creationは、初音ミクのイラスト展「FOCUS ON MIKU」を、2025年11月1日(土)より「新宿 北村写真機店」、11月29日(土)より「カメラのキタムラ 大阪・なんばCITY店」にて開催します
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、『大長編ドラえもん』シリーズをはじめ、藤子・F・不二雄先生が描いた夢と冒険の世界をひも解く原画展を開催します。 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、2025年11月1日(土)より企画展「レトロ家電だョ!全員集合」を開催します。 本企画展では、昭和30年代前半に「三種の神器」と呼ばれ、庶民のあこがれの家電製品
CIBONE表参道では、オランダのデザイナー・Teun Zwets (テウン・ズヴェッツ)が来日、国内で初となる個展「Design A」を開催します。 Teunを代表する「Splitted」ファニチャーコレクションは、薪
2006年の刊行以来、多くの読者に愛され続ける『狼と香辛料』、その続編となる『狼と羊皮紙』の完結を記念して展示会を開催します。その豊饒な世界を書き(描き)続けてきた作家・支倉凍砂先生とビジュアルを担当する文倉十先生の作品
吉田カバンのブランド「LUGGAGE LABEL」は、静岡県・沼津市に位置する宿泊施設「沼津倶楽部」にて、旅の時間を見つめ直す企画展「旅籠 温故知新 - Wen old wisdom new -」を2025年11月1日(
ノエビア銀座ギャラリーでは、2025年11月4日(火)よりサヴィニャック原画展 「笑顔の魔法」を開催します。 レイモン・サヴィニャック(1907~2002)は、フランスを代表するポスター作家として、多様な分野の広告ポスタ
株式会社竹尾は、2022年秋に続いて、TAKEO PACKAGE EXHIBITION 2025「10年後の紙とくらし」展を11月4日(火)~12月25日(木)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 紙と人。その結びつきは
六本木の街に冬の訪れを告げるけやき坂イルミネーション。約400m続く温かみのある街の灯りの中で、白銀の世界をイメージした“SNOW&BLUE”の光が放つ幻想的な光景が皆さまをお迎えします。開業から20年以上経った
ポーラ ミュージアム アネックスでは、チャリティオークション「Blooming towards the sky」展を2025年11月7日(金)から11月30日(日)まで開催します。 昨年は「ふるさと、故郷、HOME」をテ
ミュージシャン、俳優、落語家など、多彩な顔を持つミッキー・カーチスの個展「ハッピーペインター ミッキー・カーチス アート展」を、東京初台にあるY2 STUDIOにて、11月7日(金)から11月17日(月)まで開催します。
New Galleryでは、乃木坂46のメンバーであり東京藝術大学に在学中の池田瑛紗(いけだてれさ)による初個展『Wings:あひるの夢』を2025年11月7日(金)より開催します。 本展は、乃木坂46のメンバーとしての
キンコーズ・ジャパン株式会社は、2025年11月8日(土)より、キンコーズが運営するコワーキングスペース「ツクル・ワーク 新宿センタービル店」(以下、ツクル・ワーク)にて、イラストレーター・中村 杏子(なかむら きょうこ
日々高層ビルの合間から山々を眺めている香港の人々。しかし実際に山へ足を運び、その呼吸を感じてみると、見える風景はまったく違ってくるのではないでしょうか。 香港のアーティスト/イラストレーター Terence Choi は
マンガ家の織田博子は、人気シリーズ「世界のおじちゃん」を中心とした個展「世界のおじちゃんと友達」展を開催します。本展では、“友達”をテーマとした新作6枚を初公開。過去の代表的な作品とともに展示します。 開催日程 2025
紅ミュージアムは、2025年3月に開館20周年を迎えました。これを記念し、紅ミュージアムで紹介してきた伝統工芸に再び光をあてながら、20年間の歩みを振り返る「手仕事ギャラリー 開館20周年記念『紅ミュージアム寿語録(すご
クリエイターズユニット兼ギャラリー機能を有する「SOMSOC GALLERY(ソムソクギャラリー)」は、マルチメディアアーティスト・佐藤理の最新個展を二拠点で開催します。 「佐藤理展part1 カッコイイのメカニズム 写
TBSラジオは、11月12日(水)から12月21日(日)まで『Mozu ミニチュア展~ようこそ、ちいさな世界へ。~in 銀座』を開催します。 『Mozuミニチュア展』は、ミニチュア作家、トリックアート作家として活動するM
株式会社吉田は、今年創業90周年を迎えるのを記念し、展覧会「Every day is a new beginning」を、登録有形文化財にも指定されている九段ハウスにて3日間限定で開催します。 伝統と革新を調和させ、職人
六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、2025年11月14日(金)より30周年記念展「ALL OF EVANGELION」を開催します。 本展は、展望台の絶景を背景に、エヴァンゲリオン初号機の大型フィギュアが印象的に
大洋印刷 × BEAMS CULTUARTによる特別展「BEYOND PRINT~印刷職人とアーティストの探究展~」を2025年11月14日(金)から開催します。 大洋印刷の特別な技術とBEAMS CULTUARTが選ん
株式会社パルコは、渋谷PARCO 4F PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)にて、2025年11月14日(金)~12月1日(月)の期間、イラストレーション、絵画、彫刻、インスタレーション、
株式会社パルコは、ポルトガル出身のアーティストEma Gaspar(エマ・ガスパール)の展覧会『きのせい』を、2025年11月14日(金)より渋谷PARCO B1FのGALLERY X BY PARCOで開催します。 E
シリーズ累計発行部数400万部突破!『このマンガがすごい!2023』(宝島社)オトコ編第1位を獲得した話題作、新進気鋭の作家・モクモクれんが描く『光が死んだ夏』(KADOKAWA刊)のTVアニメ放送を記念して、作品初とな
47都道府県をテーマにしたミュージアム・d47 MUSEUMでは、2025年11月14日(金)より2026年3月15日(日)まで、第37回企画展「47えんぎもの展」を開催します。 日本には、福を招き、厄を払うことを願うさ
日本の伝統工芸・絹織物「丹後ちりめん」や草木染めなどを使用する京都のファッションブランド「MORI WO ORU」が東京でエキシビジョンと映画上映会を開催します。 本展では、国産の絹織物を自然染料で染め上げるブランド「M
千葉県立美術館では、2025年11月15日(土)から2026年1月18日(日)まで、「オランダ×千葉 撮る、物語る―サラ・ファン・ライ&ダヴィット・ファン・デル・レーウ×清水裕貴」を開催します。 本展はオランダ出身の新進
株式会社ピーオーリアルエステートは、ナチュラルスマイルジャパン株式会社/まちの保育園 南青山と2025年11月15日(土)・16日(日)の2日間、港区南青山エリアにて〈みなみあおやま こどもアートウォーク―「こども」と「
東京おもちゃ美術館では、遊びの祭典「東京おもちゃまつり」を2025年11月15日(土)・16日(日)に開催します。 東京おもちゃまつりは、全国のおもちゃコンサルタントや大道芸人、総勢300人以上の遊びのスペシャリストが繰
デザインフェスタ有限会社は、2025年11月15日(土)・16日(日)の2日間、東京ビッグサイト西&南ホール全館にて『デザインフェスタ vol.62』を開催します。 1994年に誕生した「デザインフェスタ」は、プ
株式会社不二家と、公益社団法人日本将棋連盟は、「藤井聡太さんに挑戦!ペコちゃんこども将棋塾」を、2025年11月15日(土)に開催します。 当イベントは、藤井聡太竜王・名人、伊藤匠叡王ほか4名の棋士・女流棋士が、将棋経験
横浜の日本大通りを舞台に、彫刻や人形になりきるスタチューを集めたミュージアム、15日(土)は横浜中華街「横濱媽祖廟」にもスタチューが登場します。 このイベントは、彫刻や人形になりきるスタチュー(Living statue
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2025年11月15日(土)から2026年1月25日(日)まで、小畑多丘による個展『MYMOVE-彫刻の逆のドローイング 彫刻を彫刻ではない方法で表現する』を開催します。 B B