BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社KADOKAWAは、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を埼玉県所沢市にて2025年2月7日(金)から3月30日(日)まで開催します。
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「HMV record shop コピス吉祥寺」は、2017年3月30日のオープンから8周年を迎えることを記念し、"音楽をテーマにした大人の文化祭"「キチレコ」とのコラボ企画を、2025年3月8日(土)から4月6日(日)
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる、世界に誇れる文化を育てることを目的に「東京インフィオラータ2025」を、都内4会場で2025年3月14日(金)~4月2
東京・春・音楽祭実行委員会は桜咲く春の上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典 「東京・春・音楽祭2025」 を2025年3月14日(金)から4月20日(日)まで開催します。 「東京・春・音楽祭」は、桜咲く上野を
ウェブコミック配信サイト『少年ジャンプ+』にて2022年5月2日連載開始、2024年11月25日に完結した、全員に共感できる等身大ラブコメ『正反対な君と僕』(著:阿賀沢紅茶)の最終巻発売&アニメ化を記念した初の展示会の開
日本科学未来館と特別展「チ。 ー地球の運動についてー」製作委員会は、2025年3月14日(金)~6月1日(日)に特別展「チ。 ー地球の運動についてー 地球(いわ)が動く」を開催します。 本展は、人類史上もっとも大きなパラ
THREEはブランド誕生15周年を祝し、2025年3月20日に国産精油のみで調香されたフレグランス「THREE エッセンシャルセンツ15周年記念コレクション」を発売します。この特別なフレグランスの発売を記念し、THREE
伊勢丹新宿店 本館6階 アート&フレームでは、2025年3月26日(水) より「平成レトロ」をテーマにSNSで人気の8名のクリエイターによるグループ展「平成レトロガールズ」を開催します。 平成レトロとは、1980年代後半
漫画やアニメーションなど、日本のサブカルチャーのルーツともいわれる鳥獣戯画。現代作家がそれぞれの解釈で描いた「モダン鳥獣GIGA」を、立川伊勢丹 6階 アートステーションにて展示販売します。 約800年前に描かれたと言わ
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone
株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の文化複合施設・ところざわサクラタウンで、「アイドルマスター シンデレラガールズ」をテーマにしたイラストレーター展「FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CIND
2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
さいたま市立漫画会館では、2025年2月22日(土)~6月29日(日)に収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展を開催します。 北沢楽天が昭和4年(1929)から翌年にかけて、パリを拠点に“世界漫遊”の旅に出かけた軌跡に焦点
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.9として、「人間が持つ27種類の感情」をテーマにした『Unmasking Mask ~キメコミアートで魅せる内側と外側の
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを
2025年3月1日(土)~3月31日(月)の期間、ラフォーレ原宿にて「みんなとチョビ2LDK展 ~天竺鼠川原スタジオナスビpresents~」を開催します。 天竺鼠・川原克己は、その独特な世界観で著名人からコアなお笑いフ
CASHIでは、3月1日(土)から4月5日(土)まで、梅沢和木の個展「画像幻想」を開催します。 梅沢は2008年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、インターネット上に散在するイメージを再構築した作品を精力的に発表し
東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
New Galleryは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で取り収めた写真集『NINE STORIES』を2025年
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ
六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
株式会社竹尾は、3月12日(水)より展示会「TAKEO PAPER PRODUCTS: EXHIBIT 2025 "courtyard"」を開催します。 建物内の限りあるスペースに光や風、植物などを取り入れて別世界を創る
2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は
日本を代表するテキスタイルデザイナーNUNOの須藤玲子は、アドリアン・ガルデール(Adrien Gardere)、齋藤精一とともに、2025年3月13日(木)~3月30日(日)の18日間、東京日本橋エリアで開催される「T
株式会社パルコは、「作、千原ジュニア展」を2025年3月14日(金)より3月31日(月)まで PARCO FACTORYにて開催します。 芸歴35年、50歳となった「芸人千原ジュニア」が自身の芸能活動でうみ出してきた「笑
tagboatでは、2025年3月14日(金)~4月5日(土)に現代アーティスト・岡村一輝、ももえ、リッチマン・フィニアによる3人展 「PLAY GROUND」を開催します。 岡村一輝は、日常や旅先で描いたドローイングを
死生観をテーマにした画家・目黒礼子の6度目の個展「Yin Yang=陰陽」では、生と死、此岸と彼岸といった相反しながらも切り離せないつながりを、目黒礼子が禍々しくも美しく、そして温かみをもって描き出します。 彼女のこれま
CEKAI O!K STORE&SPACEでは、 2025年3月14日(金)より「GODZILLA THE ART by CEKAI」を開催します。 ゴジラ生誕70周年を記念して、「ゴジラとは、何か。」をテーマに
新宿 北村写真機店B1Fベースメントギャラリーでは、2025年3月15日(土)から2025年3月29日(土)まで、ムラカミリョウ単独の写真展「JUNKFOODGIRL®」を開催します。 本展は、2023年から始まった「J
20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ
書籍で日本と世界をつなぐ出版事業を展開している行知学園株式会社は、『日本&中国で愛されるお姫さま 熊猫シャンシャン』(2025年3月26日発売)の出版を記念し、3月17日~30日までの14日間、JMFビル高田馬場にて「大
香港出身のアーティスト、スティーブン・チョイによる「絵本の世界」展の第2弾が、3月18日(火)から3月31日(月)まで東京の西武渋谷店で開催します。 スティーブン・チョイは、デザインを独学で学び、2012年にはフランクフ
一般社団法人上野観光連盟は、桜が満開の季節の上野公園で『うえの桜フェスタ2025』を3月18日(火)~4月6日(日)の20日間開催します。 「うえの桜フェスタ」は今年上野公園内で3か所同時開催となり、上野商店街の店をはじ
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2025年3月18日(火)~5月18日(日)の期間、『うんち展 -No UNCHI, No LIFE-』を開催します。 本展は、2023年夏にミュ
20世紀イタリアのモダニズムを代表する建築家、ジオ・ポンティ(1891-1979)は、スプーン1本から高層ビルまでデザインし、部分から全体を統合的に捉える「眼」を備えていました。 1960年竣工の<ピレリ高層ビル>、そし
2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ
2025年2月に虎ノ門にオープンし、話題沸騰中の書店+ギャラリー「TIGER MOUNTAIN(タイガーマウンテン)」。日本の戦後の出版文化が生み出した、優れた装丁/ユニークな編集の本を1960-90年代を中心にセレクト
全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します
シナリオ販売冊数が4万部を超える超名作TRPGシナリオである「カタシロ」。パルコは2024年12月に渋谷、PARCO劇場にて「カタシロ ~Relive vol.1~」として各界の著名人を招き、シリーズ初の有観客公演を成功
株式会社KADOKAWAは、 2025年3月19日(水)に、謎めいた生活の様子がSNSなどで話題の夫婦、ふくしひとみと戌一による著書『ふくしひとみの不思議愉しいカクテルレシピ』を刊行します。 渋谷PARCO 8階「ほぼ日
富士フイルムフォトサロン 東京は、若手写真家の作品制作活動を応援し、「写真プリント」が持つ価値を体験、共有いただくために、2022年から公募展「ポートフォリオレビュー/アワード」を開催しています。 国内外で活躍する写真家
『クレイジージャーニー』で語られる、ジャーニーたちの常人離れした体験談を「もっとリアル」で「もっとディープ」に感じられるリアル展示イベントを、2025年3月21日(金)~4月6日(日)の期間で有楽町マルイにて全国初開催し
OpenAI、バンダイナムコ、A$AP Rocky、Grimes、Tame Impala、Charli XCX、Pantone、ソニーミュージック、ワーナーミュージックなど名高いブランドやアーティストとコラボレーションを
2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します
2025年3月22日(土)~4月7日(月)まで、渋谷・PARCO MUSEU TOKYOにてArtSticker(アートスティッカー)のローンチ5周年を記念した、気鋭アーティスト30組によるグループ展「SHIBUYA S
エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ
株式会社TBWA HAKUHODOは、公益財団法人日本デザイン振興会と共同で、コミュニケーションスペース・GOOD DESIGN Marunouchiによる第4回 企画展公募選出企画として、「たんと、学ぼう。ごはんのデザ
東京国立博物館 本館特別5室では、2025年3月25日(火)から8月3日(日)まで、「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」を開催します。 はるか1万年以上前から、日本の風土の中で、独自
画家・紫音によるアート作品の個展。今回で3度目の開催となり、温かな感情や物語を感じさせる作品が並ぶ。会場では作品の購入も可能。さらに、会期中にはサクソフォーンの演奏も行われ、音楽とともにアートの世界を堪能できる。 会期