BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
株式会社KADOKAWAは、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を埼玉県所沢市にて2025年2月7日(金)から3月30日(日)まで開催します。
一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパンは、三菱地所株式会社と一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)と協力し、東京・丸の内仲通りのブランドショップで注目の現代アーティストによる作品を展示するイベント「有楽町ウィ
台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2月28日(金)~3月23日(日)の期間、「Express Your Story―あなたのものがたりを描こう」をテーマに、日本橋を訪れる人々が自分自身を表現する
東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「HMV record shop コピス吉祥寺」は、2017年3月30日のオープンから8周年を迎えることを記念し、"音楽をテーマにした大人の文化祭"「キチレコ」とのコラボ企画を、2025年3月8日(土)から4月6日(日)
日常の中に、ふと現れる、幻想的な風景。どこか懐かしく、ファンキーで、それでいて誰も見たことのない世界を描くアーティスト、鰐部まりえ。 横浜ロフトで初めての個展となる本展では、チリ在住だった頃の様々な経験から、帰国後に彼女
SAORI KANDA(神田さおり)の個展「Blooming」feat. photograper mirakoolが、2025年3月12日(水)~22日(土)の期間に銀座Soei Galleryにて開催します。本展では、
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題
吉村昭記念文学館では、吉村昭の歴史小説『雪の花』(昭和63年新潮文庫刊)を原作とする映画『雪の花 ―ともに在りて―展』の公開を記念して、映画公開記念特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」を2025年1月25日(土)より開
さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として令和2年2月22日に開館した、人と人形の歴史を探り未来へと人形文化を継承する博物館です。 本展は、さいたま市岩槻人形
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone
株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の文化複合施設・ところざわサクラタウンで、「アイドルマスター シンデレラガールズ」をテーマにしたイラストレーター展「FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CIND
2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します
企画展「姉様人形と紙雛 てあそびの人形たち」では、姉様人形と紙雛を取り上げます。人形には手にもって遊ぶという要素があり、子どもたちの遊び相手となってきました。姉様人形はその好例といえます。また、祈りと玩具の要素を合わせ持
日中友好会館美術館では、2025年の新春展として「希望の野原で―貴州水城絵画展」と題し、中国貴州省六盤水市の画家約30名が描いた約40点の作品を展示します。 会期 2025年2月8日(土)~3月16日(日) 10:00~
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
2025年に10周年を迎えた大人気メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』その軌跡を辿る『BanG Dream! 10周年の軌跡展』がSpace Galleria(アニメイト池袋本店8階)にて、2025年2
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の
tHE GALLERY OMOTESANDO にて、tHE GALLERY TOKYO presents group exhibition「刺激/STIMULATION」を開催します。 期間 2025年2月20日(木)~
さいたま市立漫画会館では、2025年2月22日(土)~6月29日(日)に収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展を開催します。 北沢楽天が昭和4年(1929)から翌年にかけて、パリを拠点に“世界漫遊”の旅に出かけた軌跡に焦点
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2月22日(土)から3月23日(日)まで、片山真理、小林エリカ、スクリプカリウ落合安奈、東京QQQ(アオイヤマダ、かんばらけんた、Kily shakley 、KUMI、高村月、ち
二子玉川 蔦屋家電は、2025年2月25日(火)~3月16日(日)の期間、モノクロ画家・あけたらしろめ「シロとメロの世界のひかり展」を開催します。 『シロとメロの世界のはなし Orbis Pictus 2912』に収録し
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.9として、「人間が持つ27種類の感情」をテーマにした『Unmasking Mask ~キメコミアートで魅せる内側と外側の
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを
渋谷PARCO 4F「PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)」では、スペイン人アーティスト Grip Face(本名:David Oliver |デイビッド・オリバー)による個展「TOO M
2025年3月1日(土)~3月31日(月)の期間、ラフォーレ原宿にて「みんなとチョビ2LDK展 ~天竺鼠川原スタジオナスビpresents~」を開催します。 天竺鼠・川原克己は、その独特な世界観で著名人からコアなお笑いフ
CASHIでは、3月1日(土)から4月5日(土)まで、梅沢和木の個展「画像幻想」を開催します。 梅沢は2008年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、インターネット上に散在するイメージを再構築した作品を精力的に発表し
HARUKAITO by ISLANDでは、KABOとAIKIという二人の写真家によるグループショーを松下徹(SIDE CORE)のキュレーションにより展示します。Aikiはスケートボードやグラフィティを通じ、路上で時間
小田急電鉄株式会社は、2025年3月3日(月)から16日(日)まで東京都庁第一本庁舎と都民広場を舞台に最先端XR技術を活用してファンタジーの世界への「没入体験」を楽しむイベント「『モンスターハンターワイルズ』AR 都庁襲
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団では、大規模改修中の東京都江戸東京博物館(愛称:えどはく)のリニューアルに向けて盛り上げる「まだかなえどはく」プロジェクトを進めています。来年春にはついにリニューアルオープンを迎え
東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
レコード専門店「HMV record shop 渋谷」内のギャラリースペース「Bankrobber LABO」と恵比寿のギャラリー「Bridge Mogura Gallery」は、2025年3月7日(金)~2025年3月
株式会社 博展が運営する「サステナブル・ブランド ジャパン」は、主催する「サステナブル・ブランド国際会議 2025 東京・丸の内」 の開催期間にあわせ、公益財団法人日本デザイン振興会の協力のもと、2025年3月7日(金)
New Galleryは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で取り収めた写真集『NINE STORIES』を2025年
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
ブランディング、広告、映画、ドラマ、ミュージックビデオなどのモーショングラフィックデザインを手掛けるデザインスタジオEDP graphic works Co.,Ltd.は、昨年11月にフランス パリでご好評いただいた展示
銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ
六本木 蔦屋書店は、2025年3月11日(火)から4月10日(木)まで、現代アーティスト、植田工の個展「Fixpoint」を開催します。 本展示に際して植田は、キャンバスを「無限に開かれた世界」と表現し「自由」のあり方を
2025年3月12日に発売される、なとり初の画集「鏡面」は、なとりの音楽作品と密接に結びついている”イラストレーション”にフォーカスを当てた作品。2023年12月にリリースしたアルバム「劇場」を中心に、なとりの代表曲「O
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
株式会社竹尾は、3月12日(水)より展示会「TAKEO PAPER PRODUCTS: EXHIBIT 2025 "courtyard"」を開催します。 建物内の限りあるスペースに光や風、植物などを取り入れて別世界を創る
2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は