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イベント for 2025年3月10日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

Pop Over Musashino

角川武蔵野ミュージアム 埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3 ところざわサクラタウン内

株式会社KADOKAWAは、ポップカルチャーをテーマにした周遊型アートフェスティバル「Pop Over Musashino」(略称:POM展)を埼玉県所沢市にて2025年2月7日(金)から3月30日(日)まで開催します。

有楽町ウィンドウギャラリー2025

丸の内エリア 東京都千代田区

一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパンは、三菱地所株式会社と一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)と協力し、東京・丸の内仲通りのブランドショップで注目の現代アーティストによる作品を展示するイベント「有楽町ウィ

Express Your Story―あなたのものがたりを描こう

コレド室町テラス 東京都中央区日本橋室町3-2-1

台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2月28日(金)~3月23日(日)の期間、「Express Your Story―あなたのものがたりを描こう」をテーマに、日本橋を訪れる人々が自分自身を表現する

Each Perspective: STOCKHOLM – TOKYO

東京工芸大学 中野キャンパス 東京都中野区本町2-9-5

東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ

ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金

CREVIA BASE Tokyo 東京都江東区豊洲6-4-25

「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、

ごちゃごちゃした街とそこに住む住人たち

そごう横浜店 神奈川県横浜市西区高島2丁目18−1

日常の中に、ふと現れる、幻想的な風景。どこか懐かしく、ファンキーで、それでいて誰も見たことのない世界を描くアーティスト、鰐部まりえ。 横浜ロフトで初めての個展となる本展では、チリ在住だった頃の様々な経験から、帰国後に彼女

開催中

藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム 神奈川県川崎市多摩区長尾2-8-1

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ

オープニング企画「はじまりの美学」3期 初化粧

ポーラ文化研究所 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー

立体が魅せる 絵本アートの世界ー「組み上げ絵」から「しかけ絵本」までー

横浜人形の家 神奈川県横浜市中区山下町18

手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり

動き出す浮世絵展 TOKYO

寺田倉庫G1ビル 東京都品川区東品川2-6-4

名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月

坂本龍一|音を視る 時を聴く

東京都現代美術館 東京都江東区三好4-1-1

東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 立木義浩写真展 「舌出し天使 CONTACT SHEETS – 眼差しの軌跡 -」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ

Stream of Banksy Effect ストリートアートの進化と革命 展 – Street Art ®Evolution –

渋谷ストリーム 東京都渋谷区渋谷3-21-3

ストリートアートの進化と革命展 実行委員会は、ストリートアートの歴史を紐解く「ストリートアートの進化と革命」展を、2025年1月22日(水)から3月23日(日)まで、渋谷ストリームホールで開催します。 本展では、近年話題

吉村昭『雪の花』原作映画公開記念 特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」

ゆいの森あらかわ 東京都荒川区荒川2-50-1

吉村昭記念文学館では、吉村昭の歴史小説『雪の花』(昭和63年新潮文庫刊)を原作とする映画『雪の花 ―ともに在りて―展』の公開を記念して、映画公開記念特集展示「雪の花 ―ともに在りて―展」を2025年1月25日(土)より開

企画展「開館5周年記念 雛の名品~おひなさまづくし~」

さいたま市岩槻人形博物館 埼玉県さいたま市岩槻区本町6-1-1

さいたま市岩槻人形博物館は、日本有数の人形産地であるさいたま市岩槻区に、日本初の人形専門公立博物館として令和2年2月22日に開館した、人と人形の歴史を探り未来へと人形文化を継承する博物館です。 本展は、さいたま市岩槻人形

企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」

東京藝術大学 東京都台東区上野公園12-8

東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年1月25日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者展2025」を開催します。 本展では、藝大の学生を対象としたアートコンペティション

ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ

桑田卓郎+く「窯上げうどん」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F

麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会

「Sony Park展 2025」Part 1

Ginza Sony Park 東京都中央区銀座5-3-1

Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。

べらぼう 江戸たいとう 大河ドラマ館

台東区民会館 東京都台東区花川戸2-6−5

寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を

HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO

東急プラザ渋谷 東京都渋谷区道玄坂1-2-3

『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供

ネコ尽くしの展覧会 Presented by aoneco

ジャンル無き展覧会 東京都江東区清澄3-7-4 丸万ビル1F

鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年2月1日よりaoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコ尽くしの展覧会 Presented by aone

FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS

角川武蔵野ミュージアム 埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3 ところざわサクラタウン内

株式会社KADOKAWAは、埼玉県所沢市の文化複合施設・ところざわサクラタウンで、「アイドルマスター シンデレラガールズ」をテーマにしたイラストレーター展「FR@GMENTS of THE IDOLM@STER CIND

ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025

東急プラザ原宿「ハラカド」 東京都渋谷区神宮前6-31-21

2月22日のねこの日に先駆けて2月7日(金)から「ねこ」に魅せられたアーティスト・クリエイターたちによる企画展『ねこの日おめでとう NyART FESTIVAL 2025』をハラカド4階特設イベントスペースにて開催します

企画展「姉様人形と紙雛 てあそびの人形たち」

横浜人形の家 神奈川県横浜市中区山下町18

企画展「姉様人形と紙雛 てあそびの人形たち」では、姉様人形と紙雛を取り上げます。人形には手にもって遊ぶという要素があり、子どもたちの遊び相手となってきました。姉様人形はその好例といえます。また、祈りと玩具の要素を合わせ持

2025年新春展「希望の野原で―貴州水城絵画展」

日中友好会館美術館 東京都文京区後楽1-5-3

日中友好会館美術館では、2025年の新春展として「希望の野原で―貴州水城絵画展」と題し、中国貴州省六盤水市の画家約30名が描いた約40点の作品を展示します。 会期 2025年2月8日(土)~3月16日(日) 10:00~

山本高之「どんなじごくへいくのかな」展

角川武蔵野ミュージアム 埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3 ところざわサクラタウン内

公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど

書藝問道 ブックデザイナー呂敬人の軌跡

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝

BanG Dream! 10周年の軌跡展

アニメイト池袋本店 東京都豊島区東池袋1-20-7

2025年に10周年を迎えた大人気メディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』その軌跡を辿る『BanG Dream! 10周年の軌跡展』がSpace Galleria(アニメイト池袋本店8階)にて、2025年2

展対照 第二部|Tentaishow Part 2

Vacant/Centre 東京都渋谷区元代々木町27-6

Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史の展覧会「展対照 第二部|Tentaishow Part 2」を2月28日(金)~3月10日(月)に開催します。 佐内正史は、1997年に写真集『生きている』でデビューし、

「異端の奇才-ビアズリー」展

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と

今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展

東京都渋谷公園通りギャラリー 東京都渋谷区神南渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館 1F

東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用

くらはしれい「MESSAGE」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の

Plastics

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F

tagboatでは、2025年2月21日(金)~3月11日(火)に現代アーティスト・手島領、南村杞憂、フルフォード素馨による3人展 「Plastics」を開催します。「Plastics」は、表面的な印象や偽りの中に潜む本

収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展

さいたま市立漫画会館 埼玉県さいたま市北区盆栽町150

さいたま市立漫画会館では、2025年2月22日(土)~6月29日(日)に収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展を開催します。 北沢楽天が昭和4年(1929)から翌年にかけて、パリを拠点に“世界漫遊”の旅に出かけた軌跡に焦点

わたしたちの返事:1975-2025

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2月22日(土)から3月23日(日)まで、片山真理、小林エリカ、スクリプカリウ落合安奈、東京QQQ(アオイヤマダ、かんばらけんた、Kily shakley 、KUMI、高村月、ち

モノクロ画家・あけたらしろめ『シロとメロの世界のはなし』展

二子玉川 蔦屋家電 東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズS.C. テラスマーケット

二子玉川 蔦屋家電は、2025年2月25日(火)~3月16日(日)の期間、モノクロ画家・あけたらしろめ「シロとメロの世界のひかり展」を開催します。 『シロとメロの世界のはなし Orbis Pictus 2912』に収録し

THE GALLERY 企画展 別所 隆弘「煙か闇か爆ぜ物」

ニコンプラザ東京 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー28階

株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコンプラザ東京・大阪の写真展会場「THE GALLERY」にて、THE GALLERY企画展 別所 隆弘 写真展「煙か闇か爆ぜ物」を2025年2月25日(火)より開催します。 本展

総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―

東京都写真美術館 東京都目黒区三田1-13-3 地下1階展示室(恵比寿ガーデンプレイス内)

東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31

ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形

企画展「野球殿堂1959~2025 沢村栄治からイチローまで」

野球殿堂博物館 東京都文京区後楽1-3-61

日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを

TOO MUCH NOISE TO DREAM AMONG CLOUDS

PARCO MUSEUM TOKYO 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 4F

渋谷PARCO 4F「PARCO MUSEUM TOKYO(パルコミュージアムトーキョー)」では、スペイン人アーティスト Grip Face(本名:David Oliver |デイビッド・オリバー)による個展「TOO M

みんなとチョビ2LDK展~天竺鼠川原スタジオナスビpresents~

ラフォーレ原宿 東京都渋谷区神宮前1-11-6

2025年3月1日(土)~3月31日(月)の期間、ラフォーレ原宿にて「みんなとチョビ2LDK展 ~天竺鼠川原スタジオナスビpresents~」を開催します。 天竺鼠・川原克己は、その独特な世界観で著名人からコアなお笑いフ

梅沢和木個展「画像幻想」

CASHI 東京都台東区浅草橋5-6-12 マルエイビル1F

CASHIでは、3月1日(土)から4月5日(土)まで、梅沢和木の個展「画像幻想」を開催します。 梅沢は2008年に武蔵野美術大学造形学部映像学科を卒業後、インターネット上に散在するイメージを再構築した作品を精力的に発表し

写真区 PHOTO DISTRICT

HARUKAITO by island 東京都渋谷区神宮前6-12-9 BLOCK HOUSE 2F

HARUKAITO by ISLANDでは、KABOとAIKIという二人の写真家によるグループショーを松下徹(SIDE CORE)のキュレーションにより展示します。Aikiはスケートボードやグラフィティを通じ、路上で時間

『モンスターハンターワイルズ』AR 都庁襲来

東京都庁第一本庁舎 東京都新宿区西新宿2-8-1

小田急電鉄株式会社は、2025年3月3日(月)から16日(日)まで東京都庁第一本庁舎と都民広場を舞台に最先端XR技術を活用してファンタジーの世界への「没入体験」を楽しむイベント「『モンスターハンターワイルズ』AR 都庁襲

江戸東京博物館リニューアルオープン1年前イベント Edo-Tokyo Museum Pop Up!One Year to Re-Open

東京都庁第一本庁舎 東京都新宿区西新宿2-8-1

東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団では、大規模改修中の東京都江戸東京博物館(愛称:えどはく)のリニューアルに向けて盛り上げる「まだかなえどはく」プロジェクトを進めています。来年春にはついにリニューアルオープンを迎え

PHOTOGRAPHY / DESIGN : STOCKHOLM – TOKYO

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ

手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴―

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴

視点の拡張譜―未来に響くデザインの記録

GOOD DESIGN Marunouchi 東京都千代田区丸の内3-4-1 新国際ビル1F

株式会社 博展が運営する「サステナブル・ブランド ジャパン」は、主催する「サステナブル・ブランド国際会議 2025 東京・丸の内」 の開催期間にあわせ、公益財団法人日本デザイン振興会の協力のもと、2025年3月7日(金)

HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024 NINE STORIES

New Gallery 東京都千代田区神田神保町1-28-1 mirio神保町 1階

New Galleryは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で取り収めた写真集『NINE STORIES』を2025年

戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ

日本の万国博覧会 1970-2005

文化庁国立近現代建築資料館 東京都文京区湯島4-6-15 湯島地方合同庁舎内

万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し

うごきのカタチ – Shape of Motion

ANewFace 東京都渋谷区神宮前3-1-14 LE REVE 1F

ブランディング、広告、映画、ドラマ、ミュージックビデオなどのモーショングラフィックデザインを手掛けるデザインスタジオEDP graphic works Co.,Ltd.は、昨年11月にフランス パリでご好評いただいた展示

雪下まゆ個展「Spectrum」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ

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