BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「夜の横浜イルミネーション2024-25」は今年初開催します。みなとみらいのヨコハマミライトで幕を開け、横浜春節祭まで、それぞれの街の魅力がたっぷりお楽しみいただけます。また、街から街へワクワクしながら回遊していただける
特別展「パリ・ノートルダム大聖堂展 タブレットを手に巡る時空の旅」では、世界遺産の豊かな歴史と、最新技術によって大聖堂が再び光を取り戻していく様子を体験型コンテンツを通じて学ぶことができます。本企画は、文化財保護の大切さ
株式会社サンシャインシティと一般社団法人Hareza池袋 エリアマネジメント、株式会社日比谷アメニスは、 「としま編んでつなぐまちアートプロジェクトチーム」として、イケ・サンパーク(としまみどりの防災公園)のほか池袋の商
銀座 蔦屋書店では、日本画家、宮崎 優 個展「四季のいろどり」を2024年12月28日(土)~2025年1月17日(金)の期間、店内アートウォールにて開催します。 大阪府出身の宮崎優は、細やかな筆致で季節とともに移ろう女
ラフォーレ原宿の地下0.5階で展開する、あらゆる才能と出会いを楽しむマーケット「愛と狂気のマーケット」では2024年12月29日(日)から2025年1月31日(金)まで、全国の「餃子好き」必見のイベント「狂愛!餃子ランド
監督・出演者・テーマなど様々な角度から作品にスポットを当て、古き良き昭和の日本映画をフィルムで上映する、本の街の名画座・神保町シアター。今回は、1月に発売される初著作『ふりかえれば日々良日』の刊行記念として、女優・佐久間
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」。1月の展示は、アーティスト兼ファッションデザイナーとして活動するヌケメが、2011年より制作を続けている代表作グリッチ刺繍シリーズを紹介します
渋谷区神宮前二丁目に位置している路上ギャラリー「Jinny Street Gallery」 では、東京を拠点に活動するアーティスト・伊佐治雄悟による新しい作品展「Life of Things」を開催します。 本展で伊佐治
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社は、イラストレーター・粟津泰成の展示会『atelier』を、2024年10月23日(水)より開催する「軽井沢書店 中軽井沢店」を皮切りに、12月13日(金)より「奈良 蔦屋書店」
角川武蔵野ミュージアム 1階のグランドギャラリーでは、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第4弾「モネ イマーシブ・ジャーニー 僕が見た光」を2024年7月20日(土)より開催します。 フランス・パリに
今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン
東京都写真美術館では、2024年10月10日(木)より「アレック・ソス 部屋についての部屋」展を開催します。 アレック・ソス(1969-)は、国際的な写真家集団、マグナム・フォトの正会員であり、生まれ育ったアメリカ中西部
東京都写真美術館では、2024年10月17日(木)より「現在地のまなざし日本の新進作家 vol. 21」展を開催します。 「日本の新進作家」展は、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘する
マイナビアートスクエアでは、2024年10月18日(金)から2025年1月25日(土)まで、「ARTISTS' FAIR KYOTO 2024 マイナビ ART AWARD」にて最優秀賞を受賞したアーティスト志賀耕太によ
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」 4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2024年10月20日(日)~2025年1月27日(月)、「角川武蔵野ミュージア
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
株式会社サンリオの人気キャラクターであるハローキティの50周年を記念した展覧会「Hello Kitty展 ―わたしが変わるとキティも変わる―」が、2024年11月1日(金)~2025年2月24日(月・休)まで、東京国立博
麻布台ヒルズ ギャラリーでは、2024年11月1日(金)から2025年2月2日(日)まで、「ポケモン×工芸展 ―美とわざの大発見―」を開催します。 本展は2023年3月から6月まで国立工芸館(石川県)にて開催され、工芸の
幅広い世代から愛されているアニメ『鬼滅の刃』は、集英社ジャンプコミックス1巻~23巻で累計発行部数1億5000万部を突破した吾峠呼世晴による漫画作品が原作。アニメーション制作はufotable。「竈門炭治郎 立志編」の放
KOTARO NUKAGAでは、2024年11月2日(土)から2025年1月25日(土)まで、マルチメディアアーティストで映像作家としても知られるスプツニ子!(Sputniko!)の個展「Can I Believe in
新国立劇場では2024年11月13日(水)より、オープンスペースにおいて初台アート・ロフト『クリエイターたちの集い』展を開催します。 2019年にスタートした「初台アート・ロフト」は、「ファンタジー展」「パラード展」「生
2021年3月にウェブでサービスをスタートした集英社マンガアートヘリテージは、2023年11月24日に麻布台ヒルズにリアルギャラリーをオープンしました。開廊から1周年を迎え、これまで発表してきた様々なアートプリントを展示
「無印良品 銀座」内 ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2024年11月29日(金)から2025年1月26日(日)まで、企画展「New Circulation展」を開催します。 今回ATELI
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、2024年11月29日 (金)より2025年3月16日 (日)まで、第35回企画展となる「NIPPONの47 2025 CRAFT 47の意志にみるこれ
東京都庭園美術館では、2024年11月30日(土)~2025年2月16日(日)の会期で「そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠」を開催します。本展は、現代美術の第一線で活躍を続ける二人の作家、青木野枝と三嶋りつ惠が、
リスト・ハンガリー文化センターでは、ハンガリーが、2025年4月から始まる大阪万博にパビリオンを出展するのを記念して、ハンガリーとEXPO展「栄光の記憶と新しい未来」展覧会を12月6日(金)~2月28日(金)の会期で開催
公益財団法人 野球殿堂博物館では、東京写真記者協会との共催により、企画展「野球報道写真展2024」を開催。東京写真記者協会加盟各社のカメラマンが撮影した、2024年シーズンのハイライト約65点をご紹介します。 会期 20
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2024年12月10日(火)~2025年2月1日(土)に、アートディレクター/グラフィックデザイナーの菊地敦己の個展「グラフィックデザインのある空間」を開催します。 菊地敦
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
SOMSOC GALLERYでは、マルチメディアアーティスト・佐藤理の個展 「マルチプル・パーソナリティー(多重人格)」を2024年12月13日(金)~2025年1月19日(日)まで開催します。 ギャラリー併設のストアで
茨城県立歴史館は、新たな試みとして、過去を学び未来を考える「いばらき未来歴史展」をコンセプトに、「なぜ恋してしまうのか?展」を2024年12月14日から2025年1月26日まで開催します。恋愛の歴史を知り、未来の恋愛を想
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2024年12月14日(土) より企画展「Made in Art」を開催。本展では「はじめてのアートを買う!」をコンセプトとした、藝大関連アーティストによる作
株式会社ギンビスのロングセラービスケット「たべっ子どうぶつ」は、“新たな出会い”をテーマに、世代や国境を越えた夢あふれる新しい物語を紡いでいく新プロジェクト『たべっ子どうぶつMEETS』を始動。第一弾として、クリスマスシ
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では、2024年12月14日(土)より、企画展「evala 現われる場 消滅する像」を開催します。 evalaは、2000年代以降、個人としての活動のみならず、多くのコ
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
手に取って開くたびにイラストが立体的に飛び出す「しかけ絵本」。昔から変わらず絵本好きな子ども達に大人気ですが、昨今では大人がコレクションする等ちょっとしたブームとなっていて、古いものは美術工芸品としての価値を持つものあり
名古屋・ミラノ・鹿児島を魅了した浮世絵の世界に没入できるデジタルアートミュージアム「動き出す浮世絵展」が満を持して東京に上陸!「動き出す浮世絵展 TOKYO」として2024年12月21日(土)から2025年3月31日(月
東京都現代美術館では、このたび音楽家・アーティスト、坂本龍一(1952-2023)の大型インスタレーション作品を包括的に紹介する、日本では初となる最大規模の個展「坂本龍一|音を視る 時を聴く」を開催します。 坂本は50年
1984年にパリで「ギャラリー デュ ジュール」を設立したアニエスベー。ジャン=ミシェル・バスキ アやキース・ヘリング、フューチュラ 2000 を始め、多くのアーティストたちとの交流を通じて、ストリートアートシーンの支援
KDDIコンセプトショップ「GINZA 456 Created by KDDI」では、2024年12月26日独占配信開始の Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2とauのコラボ展示イベントを2024年12月24日
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
ロンドンを拠点に活動するアーティストfoxco(フォクスコ)は、2年ぶりとなる、自身最大規模の展覧会「The Longest Night(ザ ロンゲスト ナイト)」を、2025年1月8日(水)より19日(日)まで、青山・
東京・日本橋富沢町にあるtagboatでは、2025年1月8日(水)~1月25日(土)まで、現代アーティスト・鈴木ひょっとこによる個展 「state of flux」を開催します。 浮世絵のユーモアや風刺に影響を受けた鈴
東京建物株式会社と株式会社エフ広芸は、東京建物が保有する解体予定の賃貸マンション「セゾン代官山」(以下「本物件」)一棟全体を活用した没入型アートイベント「アートゴールデン街 by NoxGallery x Superch
2025年1月10日(金)より池袋PARCOでの開催を皮切りに、PARCO全国5店舗をめぐる特別展「MY MELODY♡KUROMI ANNIVERSARY PARTY」を開催します。「ふたりのお祝いパーティ」をテーマに
1994年から「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載が開始された和月伸宏先生が描く大人気漫画『るろうに剣心 ―明治剣客浪漫譚―』。10月4日~11月4日まで京都で開催された、本作の30周年を記念した原画展『るろうに剣心展
NPO法人ハミングバードは、2025年1月11日(土)より“SHOGEN個展「今日、誰のために生きる?」”と題して展覧会を開催します。 本展示テーマは、前回に引き続き「今日、誰のために生きる?」。“ペンキ画家SHOGEN
FOAM CONTEMPORARY(銀座 蔦屋書店)では、アーティスト森洋史による個展「もしもこんなキャンベルスープの缶があったら・・・/If There was Impossible Campbell's Soup C
アートで日本を表現する企画展「JAPAN!」が2025年1月12日(日)からデザインフェスタギャラリー原宿で開催します。本イベントでは総勢14組のアーティストをお迎えし、「日本」をテーマにしたイラスト、絵画、立体物、服飾
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパスにて、開講中の講義「現代アート概論」受講生による展覧会「DIS:SOLVE とくとかとうとか」展を2025年1月14日(火)~1月23日(木)に開催します。 本展覧会は、受講生が現代アート
2025年1月14日(火)から3月7日(金)の期間、「東京スクエアガーデン」1階オフィスエントランスホール内のアートギャラリーにて、「だれかのふるさとと出会う旅 02山口県写真展|時代を越えて残す写真」が開催されます。
2025年1月14日~19日に渋谷のギャラリー・ルデコにて、河北彩伽写真展「うたかたの花」を開催します。会場では、ここでしか買えない限定グッズをはじめ、展示している写真も購入する事ができます。 会期 2025年1月14日
武蔵野美術大学は、2025年1月16日(木)~1月19日(日)に鷹の台キャンパス、2025年1月31日(金)~2月2日(日)に市ヶ谷キャンパスにて「2024年度武蔵野美術大学 卒業・修了制作展」を開催します。 本学の卒業
歌舞伎座ギャラリーでは、2025年1月17日(金)よりインバウンド対応型企画展「KABUKI MUSEUM 2025 ~ What is KABUKI? ~」を開催します。 歌舞伎の歴史や演目紹介など、歌舞伎の理解を深め
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.8として、アーティスト・DIEGOによる新作個展『EASY RIDER』を2025年1月17日(金)~2月15日(土)に
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2025年1月17日(金)より菅谷晋一による個展を開催します。3回目となる本展では、自身初となる、モノクロームを封印した鮮やかな彩色による新作キャンバス作品おおよそ20点を展示します