CULTURE

イベント for 2024年9月21日

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帝国データバンク史料館テーマ展示「渋沢栄一と信用調査業」

帝国データバンク史料館 東京都新宿区四谷本塩町14-3

帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信

上畠アートイベント「KŌGEN ―光顔―」

√K Contemporary 東京都新宿区南町6

√K Contemporaryでは、2024年9月18日(水)から10月5日(土)にかけて、一般社団法人コミュニケーション・デザイン・センタープロデュースによる茶会をテーマとした上畠アートイベント「KŌGEN ―光顔―」

開催中

企画展「発見!雑誌づくり工場(無線とじ編)」

市谷の杜 本と活字館 東京都新宿区市谷加賀町1-1-1

本企画展では、登山専門総合誌『山と溪谷』2024年5月号(株式会社山と溪谷社)の、印刷から製本までの製造工程をイラストや動画で来館者にわかりやすく紹介します。雑誌が完成するまでの、臨場感がある工場の映像は必見です。 また

特別展「昆虫 MANIAC」

国立科学博物館 東京都台東区上野公園7-20

国立科学博物館は、2024年7月13日(土)から10月14日(月・祝)まで、昆虫をテーマとした特別展「昆虫 MANIAC」を開催します。 昆虫は、地球上で報告されている生物種の半数以上となる約100万種を占める最大の生物

港区立郷土歴史館 令和6年度夏休み企画展「おとなも学べる 発見!探検!江戸のまち~江戸時代の地図で港区めぐり~」

港区立郷土歴史館 東京都港区白金台四丁目6番2号 ゆかしの杜内

知らない場所に行くときに、地図はなくてはならないものです。今から170年ほど前の江戸時代の終わりごろ、人びとは切絵図という区分地図を見ながら江戸の町を歩いていました。 今年の夏休み企画展では、切絵図の見方を学び、江戸時代

企画展「涼を呼ぶ美と文化」

明治神宮 東京都渋谷区代々木神園町1-1

明治神宮ミュージアムでは、2024年7月20日(土)より「涼を呼ぶ美と文化」を開催します。 豊かな四季に恵まれた我が国は、自然を通して季節の移ろいを感じることができます。中でも厳しい暑さが続く夏、古来自然と共生しながら暮

特別展「街に写真館があったころ~常盤台写真場と昭和モダン~」

江戸東京たてもの園 東京都小金井市桜町3-7-1

江戸東京たてもの園では、7月27日(土)から9月23日(月・休)まで、特別展「街に写真館があったころ~常盤台写真場と昭和モダン~」を開催します。当園にある復元建造物「常盤台写真場」を取り上げ、明治期から昭和前期にかけての

誰がマイクロプラスチックを食べているの?

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベーは東京・青山のアニエスベー ギャラリー ブティックにて7月27日(土)から9月29日(日)まで、『誰がマイクロプラスチックを食べているの?』展を開催します。 プラスチックの大量生産が始まった70年前から現在に

建築家・堀口捨己の探求 モダニズム・利休・庭園・和歌

文化庁国立近現代建築資料館 東京都文京区湯島4-6-15 湯島地方合同庁舎内

文化庁国立近現代建築資料館では、2024年8月9日から10月27日「建築家・堀口捨己の探求 モダニズム・利休・庭園・和歌」を開催します。 堀口捨己は、大学卒業と同時に「分離派建築会」という日本初の本格的な近代建築運動を始

空想の宙(そら) 「静寂を叩く」 大乗寺十三室|十文字美信

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階

資生堂ギャラリーでは、8月27日(火)より「空想の宙(そら) 『静寂を叩く』 大乗寺十三室|十文字美信」 展を開催します。 写真家・十文字美信は、古くからの日本の伝統文化に向き合い、そこに底流する普遍的な価値をとらえよう

オープニング企画「はじまりの美学」2期 化粧のはじまり

ポーラ文化研究所 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

株式会社ポーラ・オルビスホールディングスが運営するポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーでは、化粧の黎明期にフォーカスした「化粧のはじまり」を9月5日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、2024年5月から2025

地球飯 ~Tasty, Healthy, Earth-friendly

日本科学未来館 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館

日本科学未来館は、研究開発の「いま」を見せるシリーズ「Mirai can NOW(ミライキャンナウ)」の第8弾として、特別企画「地球飯(ちきゅうめし) ~Tasty, Healthy, Earth-friendly」を9

特別展「寳林寺 東輝庵展 横浜の禅―近世禅林のルーツ」

横浜市歴史博物館 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-18-1

横浜市歴史博物館では、2024年9月14日より特別展「寳林寺 東輝庵展 横浜の禅―近世禅林のルーツ」を開催します。 寳林寺は臨済宗円覚寺派の古い末寺であり本庵は龍隠庵、鎌倉円覚寺102世大雅省音〈応永26年(1419)寂

建物公開2024 あかり、ともるとき

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

東京都庭園美術館では、2024年9月14日(土)~ 11月10日(日)の会期で「建物公開2024 あかり、ともるとき」を開催します。 本展は、1933年(昭和8)に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建築とし

特別展 文明の十字路 バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰 ―ガンダーラから日本へ―

三井記念美術館 東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7階

バーミヤン遺跡は、アフガニスタンの中央部を東西に走るヒンドゥークシュ山脈の中にあります。この地域は、古くからユーラシア各地の文化が行き交う「文明の十字路」とも呼ばれています。渓谷の崖に多くの石窟が掘られ、その中に東西二体

高島屋史料館TOKYO企画展 「さらに 装飾をひもとく 日本橋の建築・再発見」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン

つぐつぐ金継ぎ作品展

工房親 CHIKA 東京都渋谷区恵比寿2-21-3

日本の侘び寂びの精神から生まれ、現在はSDGs目標12「つくる責任 つかう責任」に貢献するともいわれ、その芸術性・独自性から海外からも大きな注目を浴びている金継ぎ。器に金のラインが入ったデザインの美しさがコロナ禍にインス

特別展 「外国奉行と神奈川奉行 ―幕末の外務省と開港都市―」

横浜開港資料館 神奈川県横浜市中区日本大通3

今年は、安政元年(1854)に横浜で日米和親条約がむすばれてから170周年にあたります。この条約の締結によって、日本は欧米諸国と恒常的に外交をおこなう必要に迫られ、幕府は安政5年(1858)外国奉行(外国方)を創設します

2024年度 秋の特別展「悠久のペルシア ―技・美・伝統―」

古代オリエント博物館 東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ 文化会館ビル7階

サンシャインシティにある古代オリエント博物館は、2024年度秋の特別展として、「悠久のペルシア ―技・美・伝統―」を9月21日(土)~11月24日(日)の期間、開催します。 ペルシアは西アジアのほぼ中央にあるイランの古代

ウエノデ.パンダ中秋節2024

上野恩賜公園 東京都台東区上野公園・池之端三丁目

「ウエノデ.パンダ中秋節実行委員会」は、酒食遊をテーマとした地域復興支援・コミュニティの発展及び文化の向上を目的とした地域活性化イベント「第二回ウエノデ.パンダ中秋節2024」を、2023年9月21日(土)~9月23日(

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