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イベント for 2026年9月4日

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ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

東京都庭園美術館では、2026年7月4日(土)〜9月13日(日)の会期で「ルーシー・リー展 ―東西をつなぐ優美のうつわ―」展を開催します。 20世紀を代表するイギリスの陶芸家ルーシー・リー(1902-1995)の、国内で

ガレの陶芸II 奇想と幻想の造形世界

茨城県陶芸美術館 茨城県笠間市笠間2345番地

エミール・ガレが芸術としての陶芸を追求し、独自の表現に至った、創造の軌跡がわかります。茨城県笠間市にある茨城県陶芸美術館にて2026年7月11日(土)~9月23日(水・祝)まで開催します。 19世紀後半のフランスで活躍し

明治神宮ミュージアム夏季企画展「冴え渡る技と美―明治神宮所蔵の金工―」

明治神宮 東京都渋谷区代々木神園町1-1

近代国家へと歩み始めた激動の明治時代は、わが国の職人たちにとっても大きな転換期となりました。江戸幕府のもと、とりわけ刀装具に高度な発展をみせた金工の分野は、明治期においては政府の保護を受け、時代の変化に即した美術工芸品の

企画展「やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―」

根津美術館 東京都港区南青山6‐5‐1

東京・南青山の根津美術館では、2026年8月15日(土)より企画展「やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―」を開催します。 やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や

企画展「浮世へのいざない―江戸博×出光コレクション初共演」

江戸東京博物館 東京都墨田区横網1-4-1

戦乱の時代を経て、天下泰平の世が長くつづいた江戸時代。およそ250年にわたるその文化の繁栄を象徴するもののひとつが、浮世絵です。「浮世」の絵、つまり、いま現在をとらえる絵画には、接する人々の実感を強く揺さぶるような、その

ONDO – FROM WASTE TO WONDER in Tokyo – 廃棄から美へ

三重テラス 東京都中央区日本橋室町2-4-1 YUITO ANNEX 1F・2F

三重中央開発株式会社、資源循環システムズ株式会社、アトリエ音土が連携し、リサイクル材の新価値創出に挑む「ONDO - FROM WASTE TO WONDER -」プロジェクトが、2026年9月3日(木)~9月5日(土)

Group Exhibition「どうして、どのようにして」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階

アートかビーフンか白厨にて、山本愛子、出垣内愛、長谷川彰宏の3組による展覧会「どうして、どのようにして」をを2026年9月4日(金)から10月10日(土)まで開催します。 山本愛子は、アジアを中心とした国内外でのフィール

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