秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」
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Gallery 舞台裏では、秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」を2026年8月5日(水)~8月30日(日)の会期にて開催します。 秋山珠里は「勿体」というテーマを探求するコンセプチュアルな作家で、特
Gallery 舞台裏では、秋山珠里・服部憲明による二人展「光の後始末〈ep.3〉」を2026年8月5日(水)~8月30日(日)の会期にて開催します。 秋山珠里は「勿体」というテーマを探求するコンセプチュアルな作家で、特
丸紅は、2026年8月6日~9月30日まで、丸紅ギャラリーにて「日伊修好通商条約締結160周年&シモネッタ歿後 550年記念特別展―イタリアと日本の文芸作品に描かれた美しきシモネッタ―」を開催します。 本展は、在日イタリ
LURF GALLERY 1Fでは、2026年8月7日(金)より梅本匡志の個展「都合よくスピります」を開催します。 梅本は、身近な人物や風景など、自身の生活のなかにあるものを手がかりに絵画を制作しています。現実にあるもの
GALLERY ROOM・Aでは、2026年8月8日(土)より永田優美による個展「パッチ・ワーク」を開催します。 多摩美術大学で日本画材の技法を学び、素材のもつ粒子感や色合いに関心を持った永田は、主に和紙や岩絵具を用いて
北斎館は50周年記念特別展として、ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン美術館(RISD美術館)所蔵の「ロックフェラー・コレクション花鳥版画展 北斎、広重を中心に」を2026年8月8日(土)から開催します。 1877
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、8月14日(金)から9月28日(月)まで、HERALBONYとして初の展示となるHung Kei Shiu(ハン・ケイ・シウ/Creativity
東京・南青山の根津美術館では、2026年8月15日(土)より企画展「やきもの名品紀行 ―中国・日本・朝鮮半島―」を開催します。 やきもの、すなわち陶磁器は、土を練り、形を作り、焼き固めて生み出されるものです。古来、食器や
TOKAS本郷では、6月27日(土)より「TOKASレジデンス2026 成果発表展『はだしであるく』」を開催します。 TOKASでは、2006年よりレジデンス・プログラム「クリエーター・イン・レジデンス」を開始し、東京や
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が、有楽町アートアーバニズムYAUの協力のもと、若手アーティスト支援事業「START Box」に所属する11名の作品を紹介するグループ展「START Box
NPO法人ぷるすあるはは、2026年8月20日(木)より絵画展『いろんなきもちだいじょうぶ。ぷるすあるは絵画展&高次脳機能障害って?』を開催します。 会場では、ぷるすあるはの制作担当で、精神科の看護師でありアーティストで