正倉院「THE SHOW」―感じる。いま、ここにある奇跡―
世界的に希少な品々が約1300年の時を経てなお良好な状態で伝えられている「正倉院」とその「宝物」の奇跡を、これまでとは全く異なる新しいアプローチで「感じる」「楽しむ」展覧会が、宮内庁正倉院事務所全面監修のもと、大阪・関西
世界的に希少な品々が約1300年の時を経てなお良好な状態で伝えられている「正倉院」とその「宝物」の奇跡を、これまでとは全く異なる新しいアプローチで「感じる」「楽しむ」展覧会が、宮内庁正倉院事務所全面監修のもと、大阪・関西
WATOWA GALLERY では、2025年9月23日(火・祝)から10月31日(金)まで、戦後の現代書(前衛書)と現代美術のGroup Show「書の詩を聴け」を開催します。 本展は、戦後の「前衛書」の歴史と言説を再
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町で“自然とアート”によって、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」を展開中。2025年第一弾としてテレビ他各種メディアで
東京舞台芸術祭実行委員会は、舞台芸術祭「秋の隕石2025東京」(通称:「秋の隕石」) を、2025年10月1日より11月3日まで、池袋の東京芸術劇場を中心に開催します。 アーティスティック・ディレクターは劇作家・演出家・
東京の都市空間を活用しながら国際的なアーティストの作品を展示し、写真を通じた文化観光の促進を目指す、日本最大級の都市型芸術祭です。 日程 2025年10月4日(土)~10月27日(月) 開催エリア 東京・八重洲、日本橋、
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.13として、2025年10月7日(火)より、アーティストたかくらかずき、視覚言語研究者清水淳子、SIGNINGエンジニア
東京ミッドタウンは秋のデザインイベント「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2025(東京ミッドタウン デザインライブ)」を2025年10月10日(金)~11月5日(水)に開催します。 “デザインを五感で
東京ミッドタウンは、“「JAPAN VALUE(新しい日本の価値・感性・才能)」を創造・結集し、世界に発信し続ける街”を目指す活動の一環として、今年で18回目を迎える「TOKYO MIDTOWN AWARD 2025」を
ニューヨークのコンテンポラリーアートを日本やアジアに紹介しているPAHO GALLERY。今回は、ピーター・オフェイムとオグデン・オフェイムによる二人展「Friends」を、日本で初めて開催します。 ピーター・オフェイム
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国
アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会と一般社団法人アートパラ深川は、障がいのあるアーティストの作品で街全体を美術館にする、大変ユニークな市民芸術祭『アートパラ深川おしゃべりな芸術祭』を、10月18日(土)~26日(
UltraSuperNew KURAでは、2025年10月18日よりGHOSTCHARCOALSの初個展「CRUMBLE」を開催します。 CRUMBLEは、「こわれやすさ」の内にひそむ力を見つめる試みです。その静けさは、
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー「だれもが文化でつながるオータムセッション2025」を2025年10月20日(月)から10月23日(木)の4日間
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
資生堂ギャラリーでは、2025年8月26日(火)から12月7日(日)まで、「髙田安規子・政子 Perspectives この世界の捉え方」展を開催します。 髙田安規子・政子は、一卵性双子のユニットで活動するアーティストで
国立新美術館は、香港の現代美術館 M+(エムプラス)との初めての共同企画により、「日本の現代美術と世界 1989‒2010(仮称)」(2025年9月3日~12月8日)を開催します。 本展は1989年から 2010年までの
2025年9月3日(水)から12月8日(月)まで、国立新美術館は、日本のアートシーンを彩った革新的な表現に光を当てる展覧会「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現 1989-2010」を開催します。 昭和が終わり、平成の
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、2025年9月8日(月)より「伊藤誠――夢を見るための機械」を開催します。 身の回りにあるさまざまな素材を取り入れながら、軽やかで意外性のある形態により独自の表現を探求し続ける彫刻家・
現代美術ギャラリー Ceysson & Benetiere(セイソン&ベネティエール)は、東京・銀座のアジア初拠点「Ceysson & Benetiere Tokyo」にて、フランス人アーティスト ベルナ
現代アートと建築のミュージアム「WHAT MUSEUM」では、諏訪敦にとって約3年ぶりとなる大規模個展を開催します。新作の静物画や肖像画を含む約 80 点を展示し、現在に至るまでの制作活動の変遷を多角的に紹介します。 会
2025年9月13日(土)から11月30日(日)まで、CREATIVE MUSEUM TOKYOにて「HOKUSAI―ぜんぶ、北斎のしわざでした。展」を開催します。 世界で最も有名な日本人アーティスト、「HOKUSAI」
中村屋サロン美術館では、保永堂版と丸清版の二つを同時にご覧いただける浮世絵展「歌川広重の『東海道五拾三次』」を、2025年9月17日(水)から12月7日(日)まで開催します。 江戸時代後期、旅ブームが巻き起こったことを受
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2025年9月17日(水)から10月20日(月)まで、作家・赤池僚也による「異彩を放つ vol.3 RYOYA AKAIKE Solo Exhib
市民参加型アートプロジェクトを主軸とする「千葉国際芸術祭2025」では、各アートプロジェクトごとに「ともにつくる→成果を発表する→活動を振り返る」というプロセスが展開されるため、会期が長期に渡ります。また、芸術祭自体も期
ギャルリーためながは、青山グランドオープンを記念して、現在当画廊で活躍する作家20名がこの機会のために特別に制作した新作を一堂に会する展覧会を2025年9月21日(日)から10月26日(日)まで開催します。 会期 202
GALLERY ROOM・Aでは、2025年9月27日(土)よりアーティスト・都築まゆ美による新作個展「Everyday Fantasy」を開催します。 都築まゆ美は、鉛筆画とリソグラフによる独自の版画的なアプローチを基
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、2025年9月27日(土)から、アール・ブリュット 2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」を都内3会場にて開催します。 身の回りにあるモチー
東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新たな創造活動を紹介することを目的として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。 第22回と
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年10月1日(水)~11月8日(土)まで、昨年開催されたアートアワード「Currents Art Award 2024」の受賞者3名(中村直人、草
写真家・大村英明が主催するフォクトレンダー展は、招待作家と公募作品を合同で展示する写真展で、今年で5回目の開催となります。「コシナ社製フォクトレンダーレンズで撮影された作品」という条件のもと、レンズの個性を活かした多様な
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、ポップ・アートの旗手 アンディ・ウォーホルの展覧会「ANDY WARHOL - SERIAL PORTRAITS」を2025年10月2日(木) から2026年2月15日(日)まで開催しま
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、現代美術を代表するアーティスト、アンディ・ウォーホルの名作から知られざる作品までを集めた展覧会「Andy Warhol - Serial Portraits」を開催します。 本展は、東京
ポーラ ミュージアム アネックスでは、写真の原理を通して事物に宿る記憶の顕在化を試みている鈴木のぞみの展覧会『Slow Glass―The Mirror, the Window, and the Door』を2025年1
一般財団法人八島花文化財団は、2025年10月4日(土)から11月3日(月・祝)の会期にて、下町の景観や生活文化が色濃く残る墨田区北部の古民家や店舗などを舞台に、第6回目となる「すみだ向島EXPO 6」を開催します。 東
「静嘉堂の重文・国宝・未来の国宝」展は、大阪・関西万博2025の開催にちなみ、同館が所蔵する国宝3件、重要文化財17件、重要美術品10件に加えて、20世紀初頭の博覧会出品作20件余りを一挙公開する展覧会です。 会期 20
舘鼻則孝は2025年10月4日(土)より11月15日(土)まで、新作個展「Sacred Reflections」をKOSAKU KANECHIKA 天王洲にて開催します。 「Sacred Reflections」展では、
ADF(NPO青山デザインフォーラム)は、「ADFアートギャラリープロジェクト」の第36回目のプロジェクトとして、犬丸暁による個展「光たちの庭」を2025年10月10日(金)から10月22日(水)まで、表参道のGARDE
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)では、2025年10月10日(金)より吉田紳平の個展「The Living Room」を開催します。 吉田紳平は、写真に残された日常の断片から、そこに写らなかった人の気配を想像
アーティスト・オオクボリュウによる新作個展「DEVILS HAIRCUT」をCEKAI O!K STORE&SPACE(池尻大橋)にて開催します。 本展は描き下ろしのドローイングを中心に構成され、彼の表現活動の原
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年10月10日(金)~11月15日(土)の会期で、菊池奈緒・長沢楓・BIENによるグループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」を開
令和7年、日本画家・川端龍子(1885-1966)の生誕140年を迎えました。それを記念して「川端龍子展」が、富山、岩手、島根、愛知と昨年から今年にかけ各地を巡回して開催され、龍子の再評価熱がますます高まってきています。
藝大アートプラザでは、2025年10月11日(土)より企画展「time after time~時の軌跡~」を開催します。本展ではアーティストたちが「時」と向かい合った作品を展示販売します。 会期 2025年10月11日(
ライフスタイルストア「スローハウス」では、2025年10月11日(土)から11月3日(月・祝)まで、国内外で注目を集めるアーティストcoricci(コリッチ)の作品展「coricci 原画展~暮らしに飾る絵~」を開催しま
TOKAS本郷では、2025年10月11日(土)より「OPEN SITE 10」を開催します。 2025年1月から3月にかけて実施した公募では国内外570 企画の応募があり、その中から書類審査と面接審査を経て展示部門4企
舘鼻則孝は2025年10月11日(土)より11月22日(土)まで、新作個展「Obsession」をKOSAKU KANECHIKA 京橋にて開催します。 「Obsession」展では、スタジオでの組織的な創作活動とは対照
2025年10月15日(水)から大丸東京店 10階ART GALLERY1にて、彫刻家・三好桃加による個展「仁王像のオフの日 2025・秋」を開催します。 期間 2025年10月15日(水)~10月28日(火) 10:0
大丸東京店 10階 ART GALLEY2では、2025年10月15日(水)よりローマンズアート展を開催します。 ROMANs(ローマンズ)は、イタリア・ローマ発のアートブランド。ジョルジョ・サウリーニが手がけるPOPな
東京都写真美術館では、2025年10月15日(水)より「総合開館30周年記念 作家の現在 これまでとこれから」展を開催します。 「作家の現在 これまでとこれから」と題した本展では、国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動
美の普遍性を提唱し、日本の芸術を世界で再価値化することを目指す国際的現代アートギャラリー、ア・ライトハウス・カナタは、西麻布から表参道に移転し、2025年10月16日(木)より、自社ビル型の新ギャラリースペースを開廊いた
六本木 蔦屋書店は2025年10月17日(金)から10月22日(水)まで、ネイティブアメリカンの現代アーティスト、JAQUE FRAGUA(ジェイク・フラグア)のアートショー「ENDLESS FREEDOM」を開催します
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年10月17日(金)よりARISA ADAMS(アダムス亜里咲)による個展「ONE OF ONE」を開催します。 期間 2025年10月17日(金)~10月26日(日
株式会社アーバネットコーポレーションは、10月17日(金)より学生限定立体アートコンペティション「Art meets Architecture Competition(AAC)」を開催します。 本記念展では、AACの25
THE LOOP GALLERYは、2025年10月17日金)から11月3日(月)まで、Alternative studio <Colony Minami Aoyama>にて、小田川史弥による個展《Someo
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2025年10月17日(金)よりCOOKIE(野性爆弾 くっきー!)による個展を開催します。 近未来のヒトをモチーフに描いた「この先人間」シリーズは、自在に姿を変え独自の世界観を築い
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・仲衿香による新作個展「鈍化と回復」を、2025年10月18日(土)〜11月18日(火)まで開催します。 仲にとって日本国内ではこれまでの展覧会
株式会社ミモナは、 2025年10月18日(土)より東急プラザ表参道原宿 地下1階のアートギャラリー「LOVUS gallery」にて、スウェーデン出身のイラストレーター Jonas Claesson(ジョナス・クレアッ
アートと音楽の融合をコンセプトに掲げるTHE HARMONYSTは、アートコンペティション『Canvas Call 2025(キャンバスコール2025)』を開催します。 本イベントは「調和が描く”あなたのキャンバス”」を
多摩美術大学美術館では、2025年10月19日(日)から11月3日(月・祝)までの期間、BLUE CUBEにて、「EXPLOSION & EXPANSION 爆発と拡張 ―― 多摩美術大学の制作の現場から」を開催