BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ
『エリック』や『アライバル』などで知られる絵本作家ショーン・タンは、独特で幻想的な世界観が魅力です。彼の作品は、鉛筆やペン、油彩、パステルなど多彩な技法を駆使して描かれており、その緻密な描写と芸術性の高さで世界中から高く
UltraSuperNew Kuraでは、アーティスト・ヒーラーのRICO RnRによる個展「人生ギャル色:QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」を開催します。 本展は、かつて“ギャル”として青春を過ごし、現在はそのエネル
スウェーデンの陶芸家そしてデザイナーであるスティグ・リンドベリ(1916-1982)は、現在もなお20世紀を代表するデザイナーの一人として、数々のデザインやアートが世界中の多くの人々に愛され続けています。 スティグ・リン
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
東京都庭園美術館の本館は、1933年(昭和8)に朝香宮家の自邸として竣工しました。1920年代にフランス・パリに滞在した朝香宮夫妻は、当時最新のアール・デコデザインに触れ、帰国後はフランスの装飾美術家アンリ・ラパンに主要
公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館は、「彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術」展を6月24日より開催します。 地域独自の文脈で生まれた作品への再考が進む近年の国際的な現代美術の動向とも呼応し、オース
国立西洋美術館では、2025年7月1日(火)から9月28日(日)まで、「スウェーデン国立美術館 素描コレクション展―ルネサンスからバロックまで」 を開催します。 スウェーデンの首都ストックホルムにあるスウェーデン国立美術
日本美のミュージアムホテル、ホテル雅叙園東京は、2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)までの期間限定で、館内に有する東京都指定有形文化財「百段階段」にて、企画展「和のあかり×百段階段2025 ~百鬼繚乱~」を開
space Unでは、画家、ジャズ歌手、俳優としても知られるセネガルを代表する文化人、アブライ・ンジャイ・ティオサンの日本初となる展覧会を開催します。今回の特別展では、100~200点のオリジナル・ドローイングを厳選し、
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で、2025年7月15日(火)~8月27日(水)に「2025 JAGDA 亀倉雄策賞・新人賞展」を開催します。本特別展は、公益社団法人日本グラフ
19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの黄金の世界を旅する没入型展覧会「クリムト・アライブ」を2025年7月18日(金)から10月5日(日)まで開催します。 本展は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリ
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
日比野克彦は幼い頃、予期せず一人ぼっちになった時、橋の上で初めて「ひとり」を実感したと言います。そして、絵を描くのは「だれかと」会いたい、コミュニケーションしたいからだと語ります。本展は「ひとり」から「だれかと」へ、つな
藝大アートプラザでは、2025年7月19日(土)より企画展「藝大アートプラザ・アートアワード受賞者招待展」を開催します。 藝大アートプラザ・アートアワード(旧:藝大アートプラザ大賞)は初開催から2024年度で19回目を迎
Smappa!Groupは、2025年7月26日(土)~9月30日(火)の約2か月間にわたり「新宿歌舞伎町春画展ー文化でつむぐ『わ』のひととき」を開催します。 本展では、浦上蒼穹堂代表・浦上満の春画コレクションの中から、
KOTARO NUKAGA(天王洲)では、2025年7月26日(土)から9月13日(土)まで、上田暁子による個展「Fishing as a Mole Does - Until Stone Becomes Water -『
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年7月31日(木)よりアーティスト・Nimyuによる個展「散るまで咲く」を開催しま
御代田町と株式会社アマナからなる浅間国際フォトフェスティバルPHOTO MIYOTA実行委員会は、2025年8月2日(土)から9月30日(火)まで、「浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA」を開催
嬉々!!CREATIVE Gallery & Cafeでは、8月5日(火)から8月31日(日)まで、18歳の絵本作家、竹内麻桜の展覧会「沈黙の感情展―影からのはじまり―」を開催します。 竹内は、同ギャラリーにて1
2025年8月7日(木)よりtHE GALLERY OMOTESANDOにて原ナビィ個展「素手喧嘩(ステゴロ)」を開催します。 期間 2025年8月7日(木)~8月24日(日) 12:00~19:00 ※休廊日:月・火曜
WALL_alternativeでは、2025年8月7日(木)~8月30日(土)まで、片寄涼太によるアート展覧会「The Vase for Bouquet」を開催します。 GENERATIONSのボーカリストとして活動を
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年8月9日(土)よりアーティスト・佐野凜由輔による新作個展「ZOOOOOOOOOOOOM / FA
アートかビーフンか白厨では、2025年8月12日(火)~8月30日(土)の会期で、「SHOWCASE vol.2:Hokkaido / Tohoku by ArtSticker」を開催します。 本展では、「北海道」および
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、8月13日(水)~9月15日(月)まで、作家・伊賀 敢男留(いが・かおる)による”「異彩を放つ」 vol.2 伊賀 敢男留 個展 - Kaoru
√K Contemporaryでは、2025年8月15日(金)~9月13日(土)にかけて、企画展シリーズ「Being」の第2弾となる「Being - PEACE is a Verb -」を開催します。 終戦から80年を迎
写真作家・酒生明子が、写真には収まりきらない世界観を、ボールペン画にて描き始め、2021年より発表。日本童画大賞、全国ポストカードデザインなどにて、入選・入賞を多数しました。2025年、ボールペン画の初個展を札幌・東京・
ポーラ ミュージアム アネックスでは、国内外で活躍する美術家 中村萌の4年ぶりとなる展覧会「connect connect」を開催します。 中村萌は2012年に女子美術大学大学院美術研究科美術専攻を修了後、国内外で個展を
日本をルーツに持ちながら、アメリカ、イギリス、ドイツなど海外の美術大学で研鑽を積む若手アーティストたちが、それぞれの視点から「回帰」と「観測」をテーマに作品を発表。異なる文化背景や専門領域を持つ8名の奨学生が自ら企画・運
佐倉市出身で、現在八千代市に工房を構える西洋鍛冶職人伊藤愛の個展を佐倉市内にある有形文化財「旧佐倉市立志津小学校 青菅分校校舎」で開催します。 伊藤の作品コンセプトは「LIFE(命)」。自然から生命を受け、偶然生まれる物