BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ
√K Contemporary (ルートKコンテンポラリー/東京・新宿)では、2025年5月31日(土)から 6月21日(土)にかけて、マルチメディアアーティスト、Gil Kuno(ギル久野)の活動30周年記念展「:::
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。
東京オペラシティアートギャラリーでは、4月16日(水)よりグループ展「LOVE ファッションー私を着がえるとき」を開催します。 本展では、京都服飾文化研究財団(KCI)が所蔵する18世紀から現代までの衣装コレクションを中
バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
TOKAS本郷では、2025年5月17日(土)よりトーキョーアーツアンドスペースレジデンス2025 成果発表展『リンガ・フランカ』を開催します。本展では、2024年度に海外各地の提携機関や東京のTOKASレジデンシーで滞
幼年時代のいじめで心身のバランスを崩した際に、自分の頭の中に別の世界が生まれたという、やましたあつこ。それ以来、その「誰にも邪魔されない世界」で見聞きした物語を描き続けている。 神話も暴力もない「もうひとつの王国」では、
2025年、久保田荻須は2017年の卒業制作《一時的廃棄目録》を再構成します。本作は、生活空間に蓄積された家族の物品や自身の過去作品を取捨選別しながら、展覧会という場を生活環境の改善装置として活用するタイムスペシフィック
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年5月24日(土)から6月29日(日)まで、NAZE(ナゼ)による個展『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』を開催します。 NAZEは、廃材をただの「ゴ
2025年5月28日より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、齋藤帆奈による個展「Co-consuming / Mutual Traces」を開催します。 齋藤帆奈は、現在、東洋大学総合情報学部にて助教を務
株式会社タグボートは、2025年5月29日(木)~6月17日(火)に、現代アーティスト・ayaka nakamuraによる個展「Awakening」を開催します。 「命の存在」をテーマに、目に見えない光や風、気配といった
生涯を通じて変化を恐れず、自らの表現を追求し続けた日本画家・堀文子。その知られざる創作の一章である“デカルコマニー作品”に焦点を当てた初の展覧会が、銀座・ナカジマアートにて5月29日より開催されます。 開廊30周年を記念
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第7回目となる本展では、アーティスト・熊倉涼子・山崎愛彦による二人展「Links, Embed Images」を
「アートで毎日を特別な日に」をコンセプトに、小学館と東京藝術大学の協働事業として東京藝術大学美術学部構内で運営するギャラリー「藝大アートプラザ」にて、2025年5月31日(土)より企画展「ドン・キホーテによろしく Cha
渋谷サクラステージ 4Fのアートコミュニティスペース 「re-search」では、6月3日(火)より7月11日(金)にかけて、アーティスト新井浩太と上野聖人の二人展 ≪Pure Sense≫を開催します。 人体に着目し、
ギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年6月3日(火)〜6月28日(土)の会期で、現在、ニューヨークにてキュレーション展を開催中の、気鋭のインディペンデントキュレーター・アーティスト半田颯哉が手
本展覧会では、全盲の光島貴之、色弱の中屋敷智生という独自の仕方で世界を捉える二人の美術作家を取り上げ、〈みる〉ということについてあらためて意識を向けてみる機会を作ります。 光島は、木板に連なって打ち込まれた釘の傾きや高低
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年6月4日(水)~6月28日(土)まで、テクノロジーの問題に対する思考を基盤に、公共圏における表現にインスパイアされた作品を多く制作する美術家、や
特定非営利活動法人東京レインボープライドは、2025年6月6日(金)から6月18日(水)まで、東急プラザ原宿「ハラカド」3Fにて「Queer Art Exhibition(クィアアートエキシビジョン)」を開催します。 本
東京都庭園美術館の本館は、1933年(昭和8)に朝香宮家の自邸として竣工しました。1920年代にフランス・パリに滞在した朝香宮夫妻は、当時最新のアール・デコデザインに触れ、帰国後はフランスの装飾美術家アンリ・ラパンに主要
銀座 蔦屋書店では、デビュー20周年を迎える書家・金澤翔子の個展「無限を書く」を2025年6月7日(土)~6月24日(火)の期間、店内イベントスペース、GINZA ATRIUMにて開催します。 本展では、これまでに金澤が
銀座 蔦屋書店では、ZOEの個展「Dropout’s Heroes」を、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、2025年6月7日(土)~6月25日(水)の期間に開催します。 OE(ぞえ)は、2020年
GALLERY HAYASHI + ART BRIDGEは、2025年6月7日(土)から7月5日(土)までグループ展「Women in Abstraction」を開催します。本展は、抽象絵画を制作する女性アーティストに焦
「都美セレクション グループ展」は、新しい発想によるアートの作り手の支援を目的として、当館の展示空間だからこそ可能となる表現に挑むグループを募り、その企画を実施するものです。 「都美セレクション グループ展 2025」で
マイナビアートスクエアでは、2025年6月11日(水)から8月9日(土)まで、アーティスト松田将英による新作展示「Great Reset」―ポスト太陽フレア時代における再起動プロトコル―を開催します。 本展では、アーティ
コマーシャルギャラリー GALLERY ROOM・Aでは、2025年6月14日(土)よりアーティストの城田彩花による新作初個展 「I am…」を開催します。 城田彩花は、感情や記憶、心に浮かぶ風景をもとに作品を制作してい