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イベント for 2024年6月28日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

「COCO WARP」第二回企画展「co(u)ntinuum」

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NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、第二回企画展「co(u)ntinuum 」をメタバースバーチャル美術館「COCO WARP」にて、2024年4月26日から6月30日〈予定〉まで開催します。 本展は、数に依拠し、

On Double-dealings, Demos, and Discontent

WATOWA GALLERY / THE BOX TOKYO 東京都台東区今戸1-2-10 3F
  • ART
  • 入場無料

本展示では、レジスタンス機構の分析を目的とし、社会変化に対する日本的視点を添えてくれる日本人アーティストの藤嶋咲子、そして西欧的視点を与えてくれるブラジル人デザイナーで活動家のペドロ・イノウエによる作品を紹介する。メタヴ

RING PARK season 1 “休息の庭” Laid Back Garden

OTEMACHI ONE GARDEN 東京都千代田区大手町1-2-1

領域を超えて活躍する気鋭のアーティスト YOSHIROTTENによるパブリックアートのシリーズ作品〈RING PARK〉が、OTEMACHI ONE内施設や併設された広大な緑地空間であるOTEMACHI ONE GARD

石川九楊大全

上野の森美術館 東京都台東区上野公園1-2

書家・石川九楊(いしかわ・きゅうよう)の大規模展覧会が、2024年6月8日(土)より7月28日(日)まで、東京・上野の森美術館で開催されます。現代における書の美をひたすら追究し、言葉と格闘し続けてきた石川九楊の書作品2,

開催中

ピカソ いのちの讃歌

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特

MARK LECKEY 個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED SOUNDSYSTEM」

エスパス ルイ・ヴィトン東京 東京都渋谷区神宮前5-7-5 ルイ・ヴィトン表参道ビル7階

エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2024年2月22日(木)から8月18日(日)まで、イギリス出身のアーティスト マーク・レッキーによる個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED

Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024 受賞記念展

東京都現代美術館 東京都江東区三好4-1-1
  • ART
  • 入場無料

「Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024」受賞者のサエボーグと津田道子による、受賞記念展を3月30日(土)から東京都現代美術館にて開催します。 本展は、それぞれの個展として「I WA

石岡瑛子Iデザイン

茨城県近代美術館 茨城県水戸市千波町東久保666-1

DNP文化振興財団は2020年に、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」と「京都dddギャラリー」で、アートディレクター石岡瑛子の仕事のうちグラフィックデザインを中心に構成した企画展を主催し、好評を得ました。この

斉木 駿介「リプレイする」

横浜マリンタワー 神奈川県横浜市中区山下町14番地1

横浜マリンタワー2階のアートスペースでは、斉木駿介による個展「リプレイする」を2024年5月1日(火)~6月30日(日)の期間に開催します。本展では、2024年3月15日(金)から始まる第8回横浜トリエンナーレ「アートも

角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.02 高山辰雄―手のひらに花を―

角川武蔵野ミュージアム 埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3 ところざわサクラタウン内

角川武蔵野ミュージアム 4Fのエディット アンド アートギャラリーでは、2024年5月18日(土)~2024年7月7日(日)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.02 高山辰雄―手のひ

はてしない直径2.5cm_本城直季の世界

東條會館写真研究所 東京都千代田区麹町1-6-12

本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」

芥川紗織:烈しいもの。燃えるもの。強烈なもの。

NUKAGA GALLERY 東京都中央区銀座2-3-2 エイコー銀座ビル 3F

本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作

TRIO パリ・東京・大阪 モダンアート・コレクション

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 有田泰而(ありたたいじ)「First Born」 ―家族と遊ぶ時間(とき)―

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り

島をつくる | Planning Another Island

MYNAVI ART SQUARE 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 22F

銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過

企画展「NOHIN: The Innovative Printing Company 新しい印刷技術で超色域社会を支えるノーヒンです」

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を

新田樹 写真展「雪」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展

NOT A GALLERY BUT A REALITY

NOT A GALLERY 静岡県熱海市上多賀1027-8

現実と非現実の切断と接続にある不自由を戯れるのように、オルタナティヴな景色を表現する竹久直樹とやましたあつこ。多層化する世界をシームレスに行き来するその視座は、新しい世界と遠い記憶の邂逅を促します。 竹久直樹は写真や映像

カルダー:そよぐ、感じる、日本

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ

企画展「The Art of Tea」

東京藝術大学 東京都台東区上野公園12-8

東京藝術大学の前身である東京美術学校の校長を務めた岡倉天心はその著書『The Book of Tea』の第一章を“The Cup of Humanity”、「人間性の茶碗」としました。すなわち一服の茶を通して、西洋と東洋

生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に

Ddass Vol.1

ABAB UENO 東京都台東区上野4-8-4

生活や表現に根ざした発表のペース・速度を維持することや、小さくとも新しい生態圏を獲得していくことで、アートの新しいフォームの開発を目指すプロジェクト、マンマンデーの第1弾の企画「Ddass Vol.1」をABAB UEN

新井碧 個展「AVOWAL」

TERRADA ART COMPLEX II 東京都品川区東品川1-32-8

新井碧の作品は、無意識的なストロークの蓄積によって制作されています。その繰り返しによって生まれる痕跡には、自身の身体の時間が内包されています。私たちが無意識に呼吸をし、心臓が脈打つように、生かされている身体と絵画の関係性

ABAB閉店大大大感謝芸術祭

上野下スタジオ 東京都台東区上野4-8-4(ABAB UENO 6階)

上野下スタジオは、建物の老朽化などを理由に閉店予定の「ABAB UENO」の6階に、アーティストが作品制作、保管、ときどき発表できるスタジオとして2023年9月に開設されました。この度、2024年6月30日(日)のABA

5 SENSES at WALL_alternative

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F
  • ART
  • 入場無料

エイベックス・クリエイター・エージェンシーが企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART」は、バカルディ ジャパン株式会社が輸入し、サッポロビール株式会社が販売するプレミアムジン、ボンベイ・サファイアとの

Materiality and Language: Explorations in Form and Meaning Curated by Esthella Provas

KOTARO NUKAGA 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル2F

本展は、世界で最も影響力のある美術アドバイザーの1人と称され、メキシコシティにあるラテンアメリカ最大の現代美術コレクションであるジュメックス美術館の創設において極めて重要な役割を果たしたことでも知られるエステラ・プロバス

ART EXHIBITION「RESONANCE」

YONABE GALLERY 神奈川県横須賀市安浦町2-33-1 ザ・タワーハウス102
  • ART
  • 観覧無料

複雑になり続ける世の中の仕組みに対し、物事を極力シンプルに捉え「表現とは何か?」といった根っこの部分を再考するために立ち上げたYONABE GALLERY。ギャラリー自体のコンセプトともなっている「共振(RESONANC

磯村暖 展『恐竜は人間に進化しませんでした』

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F
  • ART
  • 入場無料

現代社会には「勝者のものさし」が存在しています。例えば、学歴、お金、社会的地位といった要素は、現代社会を生き抜く上で重要視され、社会におけるマジョリティのルールやモラルを構成しています。しかし、本当にそうなのでしょうか。

杉田万智「光る星」

西武渋谷店 東京都渋谷区宇田川町21-1

渡り鳥は人間が作り出した境界線と国境、歴史の壁を最も容易く越える存在。シベリアから飛来するオオワシと白鳥の群れやサハリン島を眺めた際に、日本と他国との密接な距離を強く実感した。自然的国境と人為的国境を組み合わせた「BOR

「Live A Punkstation Like Plantation」展

Plantation AOYAMA 東京都港区南青山3-13-14
  • ART
  • 入場無料

Plantationは、国内外で活動する美術家・安野谷昌穂と初タッグとなる「Live A Punkstation Like Plantation」をテーマとしたアイテムを一部のPlantationショップ、および公式オン

窪田望 丹原健翔 二人展「RHODA」

ガロウ 東京都港区西麻布4-21-2 コートヤードHIROO
  • ART
  • 入場無料

6月14日(金)より窪田望、丹原健翔による二人展「RHODA」をコートヤードHIROO ガロウにて開催します。 人工知能は人類の生活に効率化をもたらし、我々の日常生活そしてアート界においても確実に身近な存在になっていると

河野未彩 個展「宙 飛ぶ リンゴ - APPLE in the SKY – 」

HARUKAITO by island 東京都渋谷区神宮前6-12-9 BLOCK HOUSE 2F

視覚ディレクター/グラフィックアーティストの河野未彩はこれまでに、視覚効果のある現象に着目した、色彩快楽的な作品を多数発表してきました。今回の個展では、レンチキュラーの新たな可能性を探求し、曖昧な色や交錯する文字など、抽

立石従寛・保良雄「Gravitation」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

アートかビーフンか白厨は、6月14日(金)~6月29日(土)の期間で、立石従寛・保良雄による「Gravitation」を開催。本展の展示作品は、2024年5月に下北沢の「SRR Project Space」で開催された立

日常アップデート

東京都渋谷公園通りギャラリー 東京都渋谷区神南渋谷区神南1-19-8 渋谷区立勤労福祉会館 1F

社会はコロナ禍以前と同じ毎日を取り戻したかのように、人と関わり、集い、再び動くまでにあゆみを進め始めています。しかし一筋の光が見えてきた矢先に新たな災害が起き、私たちの記憶に大きな出来事として刻まれました。私たちは、この

アルフォンス・ミュシャ展 アール・ヌーヴォーの美しきミューズ

茅ヶ崎市美術館 神奈川県茅ヶ崎市東海岸北1-4-45

アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、19世紀末から20世紀初頭、ヨーロッパで花開いた芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する画家です。ミュシャが描いた植物文様で彩られた優雅な女性像は今日まで多くの人を魅了して

SOMSOC GALLERY 2周年特別企画展“「HOUSEBOY」誕生”

SOMSOC GALLERY 東京都渋谷区神宮前3-22-11

展示フロアでは、6月19日~6月30日までの期間、ギャラリー発のNEWキャラクター「HOUSEBOY」をモチーフにした、静電場朔ら複数アーティストによる企画展『SOMSOC GALLERY 2周年特別企画展”「HOUSE

菊地虹個展「SPECTRUM」

ART FOR THOUGHT 東京都中央区銀座8-10-4 和孝銀座8丁目ビル1F

ギャラリーART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、菊地虹個展「SPECTRUM」(スペクトラム)を2024年6月21日(金)より開催します。 リアリズムと抽象的な要素や素材をそのまま活かした表現をするこ

三好桃加 個展 “仁王像たちのオフの日展 2024”

tHE GALLERY OMOTESANDO 東京都渋谷区神宮前5-16-13 SIX HARAJUKU TERRACE S棟 2F

2024年6月にオープンした「tHE GALLERY OMOTESANDO」第1回目の展示として、彫刻家・三好桃加による個展「仁王像たちのオフの日展 2024」を2024年6月21日(金)より開催します。「仁王像たちのオ

工藤千紘個展「Beyond the Excuses」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

工藤千紘は1989年青森県出身、名古屋芸術大学大学院を修了し、現在は岐阜県を拠点に活動するアーティストです。「FACE展 2018」や「シェル美術賞 2018」では入選を果たし、以降、国内での個展やグループ展に加えて海外

黒田征太郎「悲の器 ~水と光~」

BAG-Brillia Art Gallery- 東京都中央区京橋3-6-18 東京建物京橋ビル1階

2024年6月22日(土)から6月30日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-で企画展「黒田征太郎『悲の器 ~水と光~』」を開催します。 本展では、画家でイラストレーターの黒

ICCアニュアル2024 とても近い遠さ

NTTインターコミュニケーション・センター [ICC] 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階

「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC

川内理香子『Under the sun』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックは、6月22日(土)から7月21日(日)まで、川内理香子の個展『Under the sun』を開催します。 川内理香子はこれまで、食への関心を起点に、不確かで曖昧な身体と思考のつながり

鈴木潤 個展「Precious Memories」

YUGEN Gallery 東京都港区南青山3-1-31 KD南青山ビル4F

現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、ポップなキャラクターで人気の現代アーティスト「鈴木潤」の個展「Precious Memories(かけがえのない思い出)」を2024年6月22日(土)~7月1日(月

ハービー・山口 写真展「HOPE 2024 〜希望を撮り続けた50年〜」in Wall Gallery

日本写真芸術専門学校 東京都渋谷区桜丘町4-16

日本写真芸術専門学校は、写真家ハービー・山口の校長就任を記念し、6月25日(火)より特別写真展「HOPE 2024 〜希望を撮り続けた50年〜」を開催します。渋谷ヒカリエ「8/CUBE」、日本写真芸術専門学校8階「Wal

Rooo Lou(ルー)個展「UNDERWATER(アンダーウオーター)」

西武池袋本店 東京都豊島区南池袋1-28-1

本展ではネットやSNSとの関わり方を一つのテーマに掲げています。スマートフォンを開けばさまざまなノイズが日常に入り込み感情が揺れ動いてしまうことも多く、あらゆることへの「繋がり方」について考えなおすことが今必要ではないか

小林颯個展「ポリパロール」

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

小林颯は、東京藝術大学大学院を修了後、2020年に公益財団法人江副記念リクルート財団の奨学金を受給してベルリン留学を実現しました。その間に国内で複数の賞を受賞するなど、これからが期待されるアーティストです。 展覧会名であ

KAZUSA MATSUYAMA 個展「THE FAR SOUND」

LURF GALLERY(Lurf MUSEUM) 東京都渋谷区猿楽町28-13 Roob1 1F・2F
  • ART
  • 入場無料

KAZUSA MATSUYAMAは表情の歪みや抽象的な描写によって、表面的な喜怒哀楽だけではなく本質に潜む美しさを追求する「Anonymous Portraits」(匿名性がある肖像画)シリーズ(2020年)をはじめ、シ

YAMEPI© “002”

tHE GALLERY HARAJUKU 東京都渋谷区神宮前3-20-21 ベルウッド原宿 1階-C

tHE GALLERY HARAJUKUでは、2024年6月28日(金)よりYAMEPI©による展覧会「002」を開催します。 YAMEPI©を象徴する"BOYS"の初お目見えのキャンバス作品は、YAMEPI©の新たな一

ぼく脳展

PARCO MUSEUM TOKYO 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 4F

芸人/パフォーマー/アーティストと肩書きされるぼく脳はマルチな表現者として知られ、その活動範囲もSNSをはじめ、クラブやライブハウス、テレビ、展覧会、アパレルなど多岐にわたり、捉え所がありません。 例えば、お笑いの舞台で

天野タケル 個展「花とヴィーナス -Venus & Flower-」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店では、アーティスト・天野タケルの個展「花とヴィーナス -Venus & Flower-」を2024年6月28日(金)~7月23日(火)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 天野タケルは、

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