BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
東京建物株式会社は、2024年4月20日(土)から6月9日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-(バッグ ブリリア アート ギャラリー)」および東京建物八重洲ビル1階のBri
NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、第二回企画展「co(u)ntinuum 」をメタバースバーチャル美術館「COCO WARP」にて、2024年4月26日から6月30日〈予定〉まで開催します。 本展は、数に依拠し、
展示日程 2024年4月26日(金)~5月31日(金) 開催場所 六本木 蔦屋書店 SHARE LOUNGE 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り https://store.tsite.jp/
会場・日程 日本科学未来館 2024年4月27日(土)~5月26日(日) シンボルプロムナード公園 2024年5月12日(日)~5月26日(日) 海の森エリア 2024年5月12日(日)~5月21日(火) 有明アリーナ
本展示では、レジスタンス機構の分析を目的とし、社会変化に対する日本的視点を添えてくれる日本人アーティストの藤嶋咲子、そして西欧的視点を与えてくれるブラジル人デザイナーで活動家のペドロ・イノウエによる作品を紹介する。メタヴ
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
会期 2023年12月20日(水)~2024年5月31日(金) 10:00~18:00 ※開館時間:金・土 10:00~21:00 ※最終入館は閉館の30分前 ※休館日:第1・3・5火曜日、2024年1月15日(月)~1
会 期 第1期展 林田 真季 展 2024年1月30日(火)~3月3日(日) 第2期展 野村 在 展 2024年3月12日(火)~4月14日(日) 第3期展 岩崎 宏俊 展 2024年4月23日(火)~5月26日(日)
国立新美術館では、「マティス 自由なフォルム」を2024年2月14日(水)より開催します。 20世紀最大の巨匠の一人アンリ・マティス(1869-1954)。自然に忠実な色彩から解放された大胆な表現が特徴のフォーヴィスムの
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2024年2月22日(木)から8月18日(日)まで、イギリス出身のアーティスト マーク・レッキーによる個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED
会期 2024年3月1日(金)~6月1日(土) 10:00~16:30 ※入館は16:00まで ※休館日: 日・月・火・水曜日(祝日の場合も休館) 会場 資生堂アートハウス 静岡県掛川市下俣751-1 https://c
写真・映像は、人々のどのような「記憶」を捉えようとしてきたのでしょうか。現場で記録するルポルタージュやドキュメンタリーだけでなく、時間や空間が隔てられていても、観る者の感覚を揺さぶり、想像力を拡張させることで目には見えな
会期 2024年3月6日(水)〜6月3日(月) 10:00〜18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで ※休館日:毎週火曜日、ただし4月30日(火)は開館 会場 国立新美術館 企画展示室 1
ドイツ・ミュンヘンの中心部にある変電所跡地に所在し、アーバン・アートや現代アートにおける20・21世紀の最も有名なアーティストの作品を展示しているMUCA。本展では、アーバン・アートのアイコンとも言える先駆者たちの日本初
横浜トリエンナーレは、3年に一度開催される現代アートの祭典です。2001年にスタートし、200を数える国内の芸術祭の中でも長い歴史を誇ります。国際的に活躍するアーティスティック・ディレクター(以下AD)を毎回招き、世界の
会期 2024年3月23日(土)~5月26日(日) 10:00~18:00 会場 藝大アートプラザ(東京都台東区上野公園12-8 東京藝術大学美術学部構内) 東京都台東区上野公園12-8 https://www.geid
会期 2024年3月25日(月)~5月31日(金) 9:00~17:30 会場 ノエビア銀座ギャラリー(ノエビア銀座ビル1F) 東京都中央区銀座7-6-15 https://gallery.noevir.jp/ 入場 無
「Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024」受賞者のサエボーグと津田道子による、受賞記念展を3月30日(土)から東京都現代美術館にて開催します。 本展は、それぞれの個展として「I WA
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第2期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
ベイスギャラリーは、2024年4月12日から6月15日まで、高橋信行の個展「絵になる景色」を開催します。この展覧会は、同ギャラリーでの8年ぶりの企画展であり、2024年4月にリニューアルしたギャラリースペースの再開を飾る
WAITINGROOMでは、2024年4月13日(土)から5月19日(日)まで、土取郁香の初の画集刊行を記念して、画集に掲載されているドローイング作品約30点を展示する特別個展『Drawings』を開催します。 また、本
パッケージデザインや広告宣伝などを担当する傍ら、マンガ家としてデビューし、白土三平の作品のパロディーやサラリーマンの生活を描いたギャグマンガ、新聞連載の社会派4コママンガ、不条理マンガなど様々なジャンルの作品を制作してき
ポーラ ミュージアム アネックスでは、久保寛子の展覧会「鉄骨のゴッデス」を2024年4月26日(金)から6月9日(日)まで開催します。 工事現場で見かけるブルーシートや鉄、コンクリートなど、身近な素材から創り出された神像
DNP文化振興財団は2020年に、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」と「京都dddギャラリー」で、アートディレクター石岡瑛子の仕事のうちグラフィックデザインを中心に構成した企画展を主催し、好評を得ました。この
横浜マリンタワー2階のアートスペースでは、斉木駿介による個展「リプレイする」を2024年5月1日(火)~6月30日(日)の期間に開催します。本展では、2024年3月15日(金)から始まる第8回横浜トリエンナーレ「アートも
会期 2024年5月2日(土)~6月2日(日)12:00~19:00 ※休館日:月曜・火曜・水曜 会場 STREET DREAMS STUDIOS TOKYO 東京都港区北青山3-12-12 HOLON-R 1F htt
板橋区立美術館では、日本絵画における西洋風の絵画技法を用いた「洋風画」による歸空庵コレクションをお預かりしており、近世初期の西洋風俗画や秋田蘭画、司馬江漢といった名品から、大らかで民衆的な作品までが含まれます。5月3日か
2024年5月8日から6月8日の期間、「和フリカ ―第三の美意識を求めて―」を丸紅ギャラリーにて開催します。 本展は、パリを拠点に活動するカメルーン出身の現代アーティスト、セルジュ・ムアングの日本での初個展です。同氏は、
堀江栞は、動物や石、人形、そして人など“痛みや悲しみを内包したもの”をモチーフに、岩絵具を用いて作品制作を続けています。「絵の具の粒子一つ一つの存在を感じられる」と岩絵具の魅力を語る堀江は、細い筆で絵具をぼかすことなく何
瀬戸優は、テラコッタ(素焼きの土)に彩色を施し、フクロウやライオン、ゴリラなどの野生動物をモチーフにした実物大の彫刻作品を制作しています。精緻なリアルを追求するのではなく、自身の触覚として手の跡や彩色のムラが残る粘土、本
人間の奥底の「葛藤」をメインテーマとして国内外で活動する書の現代アーティスト 栗原針山が、東京・六本木のストライプハウスギャラリー M、Bフロアにて、個展「人間は人間を生きる」を2024年5月11日(土)~26日(日)に
グループ展「My Scenery」は、ファッション領域で活躍するクリエイティブディレクター金子恵治とのコラボレーション企画として開催され、WALL_alternativeの目線とファッション領域でキャリアを構築してきた金
OFS GALLERYでは、菊地敦己と田中良治による展覧会「録音とコピー PROMO ONLY」を開催します。カセットテープをフォーマットに、二人が録音/セレクトした音と新作のグラフィックが展開されます。カセットの音は、
アートかビーフンか白厨では、2024年5月16日(水)から6月9日(日)までの会期にてグループ展「真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値があるのである」を開催します。 本展は、アートと日用品と
2024年5月17日(金)よりギャラリー tHE GALLERY HARAJUKUにて、Justin Lovato & Leans展覧会「光生命体 ‘Light Beings’」を開催。「光生命体 ‘Light Bein
『処刑人』『バロウズの妻』、そしてダリル役として出演した人気ドラマシリーズ『ウォーキング・デッド』などの名作に出演してきたノーマンリーダスは、同時に長きにわたり写真家としても制作活動も行ってきました。2022年にパリで開
「Lux」とは、光や輝きを象徴し、その中に潜む多様な可能性を秘めた作家に焦点を当てたルーフミュージアムが企画・キュレーションするシリーズ展です。第一回目となる本展では、物質と情報の境界を曖昧にし、人体を通して独創的な世界
YUKIKOMIZUTANIでは、2024年5月17日から6月15日まで、韓国出身のアーティスト、ノ・サンホによる個展「GHOST BRUSH」を開催します。 インターネットというデジタルの仮想世界で日々遭遇する低解像度
LOWWは、ポーランドを代表する美術作家のアントニ・スタチェフスキの生誕100周年を記念して展覧会を開催します。 戦間期のポーランドの20世紀前衛芸術で最も傑出した芸術家であり芸術理論家であるヴワディスワフ・ストシェミン
角川武蔵野ミュージアム 4Fのエディット アンド アートギャラリーでは、2024年5月18日(土)~2024年7月7日(日)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.02 高山辰雄―手のひ
エリック・ヘイズは40年以上にわたって、グラフィティ、ファッション、グラフィックデザインの間にある壁を打ち破りながら活動してきました。そしてオリジナルのグラフィティタグを使ったアパレルを立ち上げた最初のアーティストのひと
楊博(Yang Bo)は、1991年中国湖北省生まれ、2019年に東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻油画を修了しました。現在は東京を拠点に、ポップカルチャーの受容とその消費活動をテーマに作品制作を続けています。ロックミ
銀座 蔦屋書店では、中西伶の新作展「表層の季節」を、2024年5月18日(土)~6月5日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 中西伶は、従来のペインティングの手法にプリンティングを組み合わせ、複雑にレイ
トーキョーアーツアンドスペースでは、公募展や企画展、海外派遣などを通じて、段階的、継続的にアーティストの活動を支援しています。2001年より行っている若手アーティストの活動支援として行っている「TOKAS-Emergin
ギャルリーためながではフランス近代から国内外の現代作家にいたる21人が描くモノクローム作品40点余りを一堂に集めた「Monochrome(モノクローム)展」を、2024年5月18日(土)~6月16日(日)まで開催します。
2023年6月、Bunkamura Galleryが渋谷ヒカリエに移転オープン。記念すべき1周年を迎え開催するのは恒例となった「Bunkamura Gallery Selection」。ギャラリースタッフがそれぞれの視点
アニエスベー ギャラリー ブティックは、2024年5月18日(土)から6月16日(日)まで、美術家・やんツーの個展『Unknown Technics』を開催します。 やんツーはこれまで、(ポスト)資本主義、エネルギー問題
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
「工+藝」KO+GEI 2024は、現代の工芸界を牽引する招待作家11名と、世界が注目する新進気鋭の作家37名の計48名の未発表作品を鑑賞・購入できます。伝統技術「工」の進化と、時代を反映した独創的な美意識「藝」の融合を
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過
「すてるデザイン」とは、2021年度より廃棄物の課題と真摯に向き合っている複数企業と多摩美術大学 TUBの共創プロジェクトです。本展では、多摩美術大学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻と統合デザイン学科の学生が参加し
2024年5月24日(金)から、国内外での人気が高まるアーティスト・kubomi(クボミ)の個展 “Shape of Glow” を東京ミッドタウンガレリア3FにあるIDEE SHOP ROPPONGIにて開催します。
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、カワイハルナの個展「状態の共存」を2024年5月24日(金)~6月17日(月)に開催します。2つの状態のはざまにあるモチーフを描き、次の瞬間にどうなるのかと見る者に想像を促す「状態の
日比野克彦はこれまで個展のタイトルに「会いたい」「伝言ゲーム」「人はなぜ絵を描くのだろう」など、自身が制作活動をする生理的な衝動を追求する言葉を度々付随させてきていいます。今回の「脳はダマせても⇄身体はダマせない」♯01
デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を
杉田万智は2000年埼玉県生まれ。幻想的な光と看板を組み合わせた理想の世界、風景を表現した油彩絵画を制作しています。人間の行き先を示す看板に取り入れるモチーフや言葉は社会へのメッセージであり、ネオンサインのイメージを持た
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
アメリカ シカゴ生まれのテキスタイル・アーティスト ジャクリーン・サーデルが日本で初めて個展を開催。作家が東京滞在中1ヶ月あまりの制作期間で生まれた新作から、風景、身体、そしてスピリチュアリティの関係を探求し続ける大型の
鏡をもつ者の写真が入った小さな器、そして一輪の青い薔薇。密集して並べられ、合わせ鏡のようにしてイメージは無限に繰り返され拡張していく。写真家・堀清英による銀塩とデジタル出力の写真作品約30点をはじめ、モノと写真をコラージ
アートとお笑い、普段は全く異なる世界に身を置く2人の共通点は、何気ない日々のコトを新しい旅の出発点にしてしまうことです。脱ぎ捨てられた服であったり、散髪後に床に落ちている髪の毛、もしくは自身の体など。そこにあるけど、誰も