BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
PROJECT ZIRCONとSHIBUYA Q DAOが主催する渋谷謎解きイベント『PROJECT ZIRCON ―渋谷に現れし謎の4大国― supported by SHIBUYA Q DAO』が、2025年11月2
六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、2026年1月24日(土)から3月22日(日)の期間、「天空の歩き方 in 東京シティビュー」を開催します。 「世界の絶景」「天空都市」「南半球の星
TOKYO NODE(東京ノード)では、2026年1月30日(金)から4月5日(日)までの期間、『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』を開催します。 本展は、1989年の士郎正宗による原作を起点に、19
2024年8月に松屋銀座からスタートし、全国巡回しているパンどろぼう展。 本展では『パンどろぼう』、『パンどろぼう vs にせパンどろぼう』、『パンどろぼうとなぞのフランスパン』、『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2026年2月11日より、aoneco直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「ネコづくしの展覧会 第三章 Presented b
川崎駅前の複合商業施設『ラ チッタデッラ』は、2026年2月16日(月)〜3月22日(日)の約1か月間、「女性が自分を大切にできる社会へ」をコンセプトに『MIMOSA FESTA 2026 in KAWASAKI』を開催
野球殿堂博物館は、「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」開催に合わせ、2006、2009、2013、2017、2023年の過去5大会の記録と記憶をたどり、今大会に出場する野球日本代表「侍ジャパン」を応
RAYARD MIYASHITA PARKは、第49回日本アカデミー賞・新人俳優賞受賞者の撮りおろし企画「NEW CINEMA FACE 2026」を2月27日(金)~3月18日(水)に開催します。 本企画では、渋谷のラ
SIGNALでは、Signature Exhibition vol.16として狩野哲郎による『nest / nested』を開催します。 狩野はこれまで、自然物や人工物の物を組み合わせたインスタレーションによって、人間と
横浜赤レンガ倉庫では、2026年3月6日(金)から4月5日(日)までの期間、「ちびまる子ちゃん」の原作40周年を記念したオープニング企画「原作40周年記念 ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」を実施します。 「ちび
千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津
体験型イベントを企画運営する株式会社Sallyは、東京地下鉄株式会社と共催で、東京メトロの駅施設等を舞台とした完全新作の周遊型イマーシブサスペンス「逃窓TOSO」を2026年3月12日(木)から期間限定で開催します。 本
東京クリエイティブサロン実行委員会は、7年目を迎える国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026」を、2026年3月13日(金)~22日(日)の10日間にわたり、東京を代表する9エ
渋谷ファッションウィーク実行委員会は「TOKYO CREATIVE SALON 2026」に参画し、「渋谷ファッションウィーク2026春」を開催します。 本イベントは、100年に一度の大規模再開発により注目を集め、ファッ
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」の4F荒俣ワンダー秘宝館にて、2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)の期間、「電脳秘宝館・マイコン展」を開催します。
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」において、『大長編ドラえもん』シリーズをはじめ、藤子・F・不二雄先生が描いた夢と冒険の世界をひも解く原画展を開催します。 藤子・F・不二雄先生は、『大長編ドラえもん
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに
大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成
リスト・ハンガリー文化センターでは、世界的に優れた音楽家を数多く輩出し、国際的な評価を受けるハンガリーの名門、リスト音楽院が創立150周年を迎えるのを記念して、展覧会「蘇る150年の響き ― リスト音楽院の秘められた物語
「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」第5回の受賞者である梅田哲也と呉夏枝による展覧会「Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展『湿地』」
東京・浅草、浅草寺で人びとの肖像をとらえた膨大なシリーズ「PERSONA」で知られる鬼海弘雄。その鬼海が、プロの写真家として世に名をはせる以前の1976年に、五代目 坂東玉三郎を写した貴重なヴィンテージプリントと、残され
静岡新聞社・静岡放送、静岡市美術館などは、2026年1月10日(土)より展覧会「かがくいひろしの世界展」を開催します。 累計発行部数1000万部を超え、子どもたちに広く愛される絵本「だるまさん」シリーズの作者、かがくいひ
1911(明治44年)頃、シベリア鉄道との連絡により南満州鉄道が国際線化し、日本に外国人観光客が訪れるようになります。1930(昭和5年)には、鉄道省に国際観光局が創設され、ポスターやグラフ雑誌を通して、外国人を積極的に
麻布台ヒルズ ギャラリー(麻布台ヒルズガーデンプラザA MB階)は、2026年1月16日(金)から3月29日(日)まで、「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」を開催します。 58分という短い上映時間でありな
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
世田谷区三軒茶屋にある通称・三角地帯。世田谷通りと玉川通りに挟まれ、細い路地が縦横に入り組むこのエリアには、戦後ヤミ市に端を発するさまざまな世代の店舗が共存しています。 本展は三角地帯をテーマにした来場者参加型の展覧会で
横浜都市発展記念館では、令和8年1月24日(土)~4月12日(日)の会期で、展覧会「戦争の記憶-横浜と軍隊の120年」を開催します。 本展では地域に残された遺跡や景観、モニュメントなどから横浜と軍隊の関係、過去の戦争の記
佐倉市立美術館では、2026年1月24日(土)より佐倉市在住の絵本作家・広野多珂子(ひろの たかこ 1947年-)を紹介する展覧会を開催します。 スペインで美術を学んだ広野多珂子は、帰国後、あかちゃん向けのシリーズで絵本
東京都美術館にて、2026年1月27日(火)から4月12日(日)まで、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」を開催します。 スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然を
国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、
茨城県立歴史館では、2月7日(土)から3月22日(日)まで、令和7年度企画展(アーカイブズ展)「史料を集め、伝え、そして編む―東京大学史料編纂所の過去と現在―」を開催します。 本展は、茨城県立歴史館と東京大学史料編纂所に
アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーにて2026年2月12日(木)~3月26日(木)まで、「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ ポスター、アニメーション、イラストレーション、舞台」展を開催しま
“文化を喫する、入場料のある本屋”「文喫 六本木」では、彫刻家・大森暁生の個展「彫刻家 大森暁生展 ―言葉、樹に沁む―」を、2026年2月13日(金)から3月29日(日)まで開催します。 本展は、大森氏の創作において欠か
株式会社KADOKAWAは、人気イラストレーター・Mika Pikazo(ミカ ピカゾ)をクリエイティブディレクターとして迎える短歌とイラストの展覧会「感情展―短歌で詠み、イラストで描く―」を埼玉県所沢市の文化複合施設・
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
デジタル作業が主流となりつつある昨今の原型制作現場。本展では原型制作の現場にフォーカスを当て、精巧な原型ができるまでの工程を解説します。 今回、特別協力いただいたKLAMP STUDIOはデジタルソフトを使用しながら手作
根津美術館では、企画展「英姿颯爽 ―根津美術館の武器・武具―」を2026年2月14日(土)~3月29日(日)の期間、開催します。 根津美術館のコレクションの中で、武器と武具はちょっと特殊な存在です。根津美術館コレクション
ギャルリーためなが東京店では2026年2月14日(土)より3月22日(日)まで、江川 直也展を開催します。 京都造形芸術大学で日本画を学んだ江川は、卒業後、水墨画や襖絵、屛風などの伝統的な表現の中に自身の感性を追求してき
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2026年2月14日(土)から「ふれあうやきもの」展を開催します。 福祉施設で創作を行う5名の作家とその創作活動をサポートする2名の陶芸家による個性豊かな「やきもの」が集結。ふれあいから
株式会社Sunset filmsは群馬県安中市の秋間梅林で、夜の梅林を舞台にしたナイトウォークイベントIgnition SERIES第二弾「Ignition SERIES created by Sunset films©
2026年2月17日(火)より、地下1階にて「『るろうに剣心』アニメアーカイブ展」を開催します。 2021年より新アニメプロジェクトが進行しており、現在は第3期の制作が決定している『るろうに剣心』シリーズですが、本展では
日本科学未来館は、「未来社会の実験場」のコンセプトのもと開催された「大阪・関西万博」を振り返り、その成果を未来へとつなぐ企画を実施します。第一弾として、「みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~」を、2026年2月1
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
2026年1月に放送開始から30周年を迎えたTVアニメ「名探偵コナン」を記念して、放送30周年記念 TVアニメ「名探偵コナン展」を2026年2月20日(金)~3月29日(日)まで東京ドームシティ プリズムホールにて開催し
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、2月21日(土)より「おもちゃの鉄道DE豊島区駅めぐり in 昭和のおもちゃコレクション」を開催します。 2023~2024年にかけて開催し大好評を博した、おも
「市谷の杜(いちがやのもり)本と活字館」では、企画展「明朝体」を2026年2月21日(土)~5月31日(日)に開催します。 まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字や、毛筆の動きを思わせるハライやハネを残
2026年1月より第3期が放送中のTVアニメ【推しの子】の大規模な企画展となる「TVアニメ【推しの子】体験展―軌跡を深掘れ☆―」が、2月21日(土)より東急プラザ渋谷4階の特設スペースにて開催します。 今回の体験展では、
アニメ東京ステーションでは、「『転生したらスライムだった件』特別企画展」を2026年2月21日(土)~5月24日(日)まで開催します。 本作は2018年に第1期が放送されて以来、第3期まで続く人気TVアニメで、主人公であ
BUGでは、2026年2月25日(水)より、やんツー個展「浮遊する器官」を開催します。 やんツーはこれまで、AIやセグウェイといったテクノロジーを用いた作品を発表しながら、進歩主義や資本主義に対して批判的なまなざしを投げ
YUGEN Galleryは、2026年2月26日(土)より、開廊4周年を記念した企画展〈後期〉「不可視の痕跡」を開催します。 4周年記念展では、前期・後期それぞれ異なる視点から現代アートの多様な表現を紹介しています。後
2026年2月27日より、runurunuによる個展〈א〉が新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」で開催します。 runurunuは衣装やファッションアイテム制作から活動を開始し、近年ではその独自の造形表現を、布を
飯川雄大は時間の相対性や知覚のゆらぎに着目し、何気ない風景や身近な物事を注意深く観察することで、人々の認識の不確かさや、社会で見過ごされがちな存在に目を向けさせる作品を制作してきました。記録という行為とそこからこぼれおち
TOKAS本郷では、2026年2月28日(土)よりACT (Artists Contemporary TOKAS) Vol. 8「地について」を開催します。 「ACT」は、 TOKASのプログラム参加経験者を中心に、今注
GALLERY HAYASHI + ART BRIDGEは、ライプツィヒを拠点に活動するアーティスト、ラファエル・バーダによる個展「Soft Embers of Becoming 」を、2026年2月28日(土)から3月
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、2026年2月28日(土)より藤瀬 朱里による個展「時を与える」を開催します。 藤瀬は、人間、都市、宇宙に至るまで、様々なスケールで存在する世界を認識するために引かれる「線
日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、2月28日(土)より国内外で高い評価を受ける写真家・西野壮平による個展「Behind the clouds」を開催します。 西野は2003年より、自らの脚で都市を歩き、撮影
キャラクターグッズの企画・製造・販売を手がけるシンクイノベーション株式会社シンクイノベーション株式会社は、東京ドイツ村(千葉県袖ケ浦市永吉)において、今年20周年を迎えた人気児童書シリーズ「こびとづかん」のコラボレーショ
株式会社タヒチプロモーションは、葉っぱ刺繍アーティスト「ゆきえ@葉っぱ刺繍」による期間限定の作品展「ゆきえ@葉っぱ刺繍展 ~親子で紡ぐ、世界にひとつの物語~」を開催します。 本展は、2026年3月1日(日)~3月22日(
ラフォーレ原宿「愛と狂気のマーケット」では、ポップアップ「ナイチンゲールダンス x 猫将軍 フライヤー展」を、2026年3月1日(日)から3月31日(火)まで開催します。 2024年より毎月単独ライブを完走し続けるナイチ
キンコーズ・ジャパン株式会社は、水彩アナログ技法を用いたポップカルチャーイラストで人気のイラストレーター 優子鈴(ゆこりん)によるPOP UP「Chumurism(チュムリズム)」を、2026年3月2日(月)~3月21日
マツダ株式会社は、ブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」において、現代アーティスト・團上祐志による個展「The conduit of life 生の流路」を2026年3月3日(火)から開催します。 本展
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
2026年3月4日(水)から3月16日(月)まで、日本橋高島屋S.C.本館8階ホールにて「北欧のテキスタイルと暮らし展 Beauty for All」を開催します。 北欧では、寒い冬を乗り切るために古くから織物が作られ、
株式会社竹尾は、「BOOKS 大久保明子×川名 潤」展を3月5日(木)~4月10日(金)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 2024年に開催した「BOOKS 水戸部 功×名久井直子」。第二弾となる本展では、大久保明子と
株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は、2026年3月5日(木)~3月22日(日) EDITION88 フラッグシップショップ(東京都)にて、「友風子 展 −画集「澪」出版記念−」を開催します。
スポーツ写真の第一人者、水谷章人が歩んだ60年の軌跡と新たな挑戦を紹介する写真展。 報道という立場から、さまざまなスポーツシーンで数え切れないほどのアスリートの躍動する瞬間を捉え、スポーツの感動を伝えてきた水谷。近年は、
六本木ミュージアムで、スマートフォンゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』の魅力を紹介する展覧会『ディズニー ツイステッドワンダーランド展│Seasonal Memories』を、2026年3月6日(金)から六
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2026年3月6日(金)~3月21日(土)の会期で、「SHOWCASE vol.3:Kyushu / Okinawa by ArtSticker」を開催します。 今回取り上げるの
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・川端健太の個展「document / skin」を2026年3月7日(土)~2026年4月7日(火)に開催します。 本展では、「皮膚感覚」や「
『BEASTARS』、『SANDA』、『タイカの理性』などを手掛ける大人気漫画家・板垣巴留先生の画業10周年を記念して、2026年3月、原画展を開催します。 本展では『BEASTARS』をはじめ各作品より選出された多数の
開館して9年目となる太田市美術館・図書館は、地域に育まれてきた芸術作品や資料を収集・保管しています。常設展示室がない当館にとって、今回のコレクション展は初の試みです。 本展では、作家が作品を創作し、その作品が当館の方針に
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、縁の深い現代美術家のSHUN SUDOとコラボレーションし、日本のよき文化である「花見」をテーマにした展覧会『ART IN THE PARK : SHUN SUDO
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2026年3月7日(土)より前田紗希個展「structural mechanics」を開催します。 前田はこれまで、多角形の最小単位である「三角形」をモチーフに、ペインテ
株式会社 Tokyo International Galleryでは、城田彩花による個展「それでも私は愛と呼びたい ”And Still, I Call it Love”」を開催します。 城田は、感情や記憶といった内面の
複合文化施設「Bunkamura」は、「渋谷ファッションウィーク」との共催により、2026年3月10日(火)から3月29日(日)までBunkamuraザ・ミュージアムにて『高木由利子 写真展 Threads of Bea
愛知県出身の人気アーティスト青山哲士が、地元・愛知で2回目となる個展を開催します。青山の新たな表現が詰まった作品約20点を展示します。 また、東京展では名古屋展とは異なる作品約15点を展示、詳細は後日公開します。 日時
資生堂アートハウスでは、大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら せったい/1887-1940)の作品展を開催します。 雪岱は東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画選科を卒業し、さまざまな仕事に就きますが
皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館
日本を代表するテキスタイルデザイナーの須藤玲子は、展示デザイナーのアドリアン・ガルデール(Adrien Gardere)とともに、2026年3月13日(金)~3月29日(日)の17日間、東京日本橋エリアで開催される「To
LURF GALLERYでは、国内はもとより海外でも活動を行う有馬晋平、大岩オスカール、谷﨑一心、長島伊織、吉田紳平によるグループ展「IMAGINATION」を開催します。 本展に参加する5名の作家は、記憶を起点とした作
TBSグロウディアは、2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、国立科学博物館にて特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」を開催します。 本展では、私たち人間にとって時に脅威となる生態、能力を持つ生物を「
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
株式会社メッツァが運営する北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」内の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」が、2026年3月1日(日)に1周年を迎えます。これを記念し、日本
セイコーウオッチ株式会社は、腕時計の新たな可能性を育み、腕時計の様々な楽しさを体験できる活動「Seiko Seed(セイコーシード)」の一環として、「power design project 2026 こだわりすぎた腕時
CIBONE CASEでは、3月14日(土)より福島県を拠点に活動する陶芸家・板橋亨の個展を開催します。 2回目の開催となる本展では、亜鉛結晶釉による板橋の代表作『雪の華』に加え、昨今制作に力を注いでいるプラチナ彩をメイ