BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
NPO青山デザインフォーラム(ADF)は、第二回企画展「co(u)ntinuum 」をメタバースバーチャル美術館「COCO WARP」にて、2024年4月26日から6月30日〈予定〉まで開催します。 本展は、数に依拠し、
アニメ『怪獣8号』は、怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を諦め怪獣専門清掃業で働いていた主人公 日比野カフカが、再び夢を追い始めるところから始まる物語です。カフカが入隊を志す「日本防衛隊」の基地のひとつが立川にあること
本展示では、レジスタンス機構の分析を目的とし、社会変化に対する日本的視点を添えてくれる日本人アーティストの藤嶋咲子、そして西欧的視点を与えてくれるブラジル人デザイナーで活動家のペドロ・イノウエによる作品を紹介する。メタヴ
帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信
領域を超えて活躍する気鋭のアーティスト YOSHIROTTENによるパブリックアートのシリーズ作品〈RING PARK〉が、OTEMACHI ONE内施設や併設された広大な緑地空間であるOTEMACHI ONE GARD
東京ディズニーリゾート®内の商業施設イクスピアリ®では、新テーマポート「ファンタジースプリングス」のグランドオープン日である6月6日(木)から9月30日(月)までの期間限定で、 「ファンタジースプリングス」をテーマにした
恵比寿ガーデンプレイスでは、6月7日(金)から7月15日(月・祝)まで野外シネマ上映と恵比寿ガーデンプレイス内の人気レストランの味を楽しめるイベント「FOODIES‘ PICNIC」を開催します。 イベント期間中、6月1
小関裕太は、29歳の誕生日となる6月8日に、“フォトグラファー小関裕太”として初の作品集「LIKES」を発売します。その作品集の発売を記念して、6月24日(月)~6月30日(日)に東京・恵比寿「オーツーギャラリー」にて写
2021年の10月に若葉台でオープン後、3会場を巡回し、累計20万人を動員した「君も博士になれる展」が、この夏パワーアップして若葉台に帰ってきます。「君も博士になれる展」とは、テレビ朝日の人気番組「サンドウィッチマン&a
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、2024年1月16日(火)から2024年6月30日(日)まで、企画展「AIのアイ」を開催します。 コンピューターが大量のデータから必要な特徴などを自動的に学習す
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2024年2月22日(木)から8月18日(日)まで、イギリス出身のアーティスト マーク・レッキーによる個展「FIORUCCI MADE ME HARDCORE FEAT. BIG RED
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
「Tokyo Contemporary Art Award 2022-2024」受賞者のサエボーグと津田道子による、受賞記念展を3月30日(土)から東京都現代美術館にて開催します。 本展は、それぞれの個展として「I WA
人形という漢字にあてられた「ひとがた」という読みを補助線に、本展では人のフォルム(かたち・かた)そのものの多様性に着目し、それらを生み出した心と、精神性の多彩さ、身体のかたちの異質さゆえに生まれる表現の豊かさにふれること
高知県の北東部・香美市物部(ものべ)町に伝わる「いざなぎ流」は、陰陽道や修験道、仏教、神道などの要素が混在する民間信仰です。狩猟や林業といった生業や山川と共にある暮らしの中で、病気平癒や雨乞い、家の神の祭祀など、神霊に相
世田谷美術館では「民藝 MINGEI―美は暮らしのなかにある」を4月24日(水)~6月30日(日)に開催します。 約100年前に思想家・柳宗悦が説いた民衆的工藝、「民藝」。日々の生活のなかにある美を慈しみ、素材や作り手に
カラテカ矢部太郎による初の大規模展覧会「ふたり 矢部太郎展」を2024年4月24日(水)から7月7日(日)の期間、PLAY! MUSEUMにて開催します。 「ありのまま生きる」。そう肯定してくれるのが矢部太郎の漫画です。
47都道府県をテーマにしたミュージアム「d47 MUSEUM」では、4月26日(金)より9月15日(日)まで、第34回企画展となる「NIPPON UMAMI TOURISM 植生と文化をまるごと味わう 風土に還るうまみの
DNP文化振興財団は2020年に、「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」と「京都dddギャラリー」で、アートディレクター石岡瑛子の仕事のうちグラフィックデザインを中心に構成した企画展を主催し、好評を得ました。この
美しくもグロテスクな世界を描き出す漫画家・伊藤潤二。独創性あふれる作品は国内外の読者の心をゆさぶり、全世界を熱狂の渦に巻き込んでいます。本展は伊藤潤二初の大規模な個展として、自筆原画やイラスト、絵画作品を展示します。デビ
横浜マリンタワー2階のアートスペースでは、斉木駿介による個展「リプレイする」を2024年5月1日(火)~6月30日(日)の期間に開催します。本展では、2024年3月15日(金)から始まる第8回横浜トリエンナーレ「アートも
さまざまなかたちで表現するKAGAYA。天文普及にも力を注ぎ、人々に星空の魅力を伝え続けています。本展では、KAGAYAの代表的な写真作品、新作32点を含む約100点を、「四季の星空」「月のある空」「オーロラ」「天の川を
角川武蔵野ミュージアム 4Fのエディット アンド アートギャラリーでは、2024年5月18日(土)~2024年7月7日(日)、日本画家・高山辰雄の展覧会「角川武蔵野ミュージアムコレクション展vol.02 高山辰雄―手のひ
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
本写真展では、ニューヨークを拠点にファッション、コマーシャル、アート、ユースカルチャーなどさまざまなジャンルを横断して活躍するフォトグラファーでありエモーショナルな作風で知られる小浪次郎が、被写体としての羽生結弦と向き合
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過
『花とゆめ』の50年を彩ってきた作家74名による、渾身の原画約200点が集結。雑誌の扉などを飾った色鮮やかなカラーイラストのほか、まんが原稿では様々な作品の名シーンを大迫力でお楽しみいただけます。 『花とゆめ』1976年
身近にある素材を使った古賀充の作品づくりを通して、ものづくりに込められた視点、日々の小さな気付きや楽しさが見つかる展示を試みます。Gallery1では、工業的な作品群のワイヤー、金属、ダンボールなどを使った作品、Gall
デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を
2021年開催のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」で選ばれた11名で結成されたグローバルボーイズグループ「INI」。本展では今年結成3周年を迎える彼らの歩んできた3年間を会
日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展
ハンガリーは、人口当たりのノーベル賞受賞者数が世界トップクラスであることが知られています。カリコー・カタリン博士は、昨年、mRNAの研究でハンガリー人の女性で初めてノーベル賞を受賞しました。展示ではハンガリーの小さな村に
現実と非現実の切断と接続にある不自由を戯れるのように、オルタナティヴな景色を表現する竹久直樹とやましたあつこ。多層化する世界をシームレスに行き来するその視座は、新しい世界と遠い記憶の邂逅を促します。 竹久直樹は写真や映像
東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ
東京藝術大学の前身である東京美術学校の校長を務めた岡倉天心はその著書『The Book of Tea』の第一章を“The Cup of Humanity”、「人間性の茶碗」としました。すなわち一服の茶を通して、西洋と東洋
「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に
生活や表現に根ざした発表のペース・速度を維持することや、小さくとも新しい生態圏を獲得していくことで、アートの新しいフォームの開発を目指すプロジェクト、マンマンデーの第1弾の企画「Ddass Vol.1」をABAB UEN
インドネシアに拠点を置くゲーム開発会社のToge Productionsが開発したノベルゲーム『コーヒートーク』は、訪れる人々との会話を楽しみ、彼らの人生をかえるきっかけとなる、一杯のあたたかいコーヒーを提供する癒やしの
新井碧の作品は、無意識的なストロークの蓄積によって制作されています。その繰り返しによって生まれる痕跡には、自身の身体の時間が内包されています。私たちが無意識に呼吸をし、心臓が脈打つように、生かされている身体と絵画の関係性
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
上野下スタジオは、建物の老朽化などを理由に閉店予定の「ABAB UENO」の6階に、アーティストが作品制作、保管、ときどき発表できるスタジオとして2023年9月に開設されました。この度、2024年6月30日(日)のABA
タイトルにあるプラナリアは分裂法を以て繁殖する生物から由来。本展「プラナリア」は原初の分裂方式をもとに、イメージが絵画、映像、彫刻の表面上から空間へと、拡張しつづける姿を披露。プラナリアのように、どっちが親でどっちが子な
6月7日(金)から7月7日(日)までの1ヶ月間、RAYARD MIYASHITA PARKの2Fに四畳半の空間を出現させ、Meta Quest 3の体験ができるポップアップデモイベント「四畳半MIYASHITA PARK
エイベックス・クリエイター・エージェンシーが企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART」は、バカルディ ジャパン株式会社が輸入し、サッポロビール株式会社が販売するプレミアムジン、ボンベイ・サファイアとの
本企画展では、登山専門総合誌『山と溪谷』2024年5月号(株式会社山と溪谷社)の、印刷から製本までの製造工程をイラストや動画で来館者にわかりやすく紹介します。雑誌が完成するまでの、臨場感がある工場の映像は必見です。 また
中村桃子は、桑沢デザイン研究所ヴィジュアルデザイン科を卒業後、グラフィックデザイン事務所での勤務を経て、現在はアーティスト、イラストレーターとして活動しています。中村の作品には、女性と花のモチーフが繰り返し登場します。女
南依岐は「芸術の核」をテーマに独自のアルゴリズムを用いて絵画を制作しています。過去さまざまなシリーズにおいて「芸術の核」を探ってきた南が、本展では吹き抜けの会場を使い、円形の巨大なインスタレーション作品を発表します。また
本展は、世界で最も影響力のある美術アドバイザーの1人と称され、メキシコシティにあるラテンアメリカ最大の現代美術コレクションであるジュメックス美術館の創設において極めて重要な役割を果たしたことでも知られるエステラ・プロバス
明治初期から2010年代までに資生堂が世に送り出してきたクリエイティブワークのなかから、心躍らせるパッケージデザインと広告デザインに注目し、商品展示、映像、音を通して「オドル ココロ」を複層的に表現する展覧会を開催します
2024年6月8日(土)より、Liam WongとJunya Watanabeによるコラボレーション写真展「The Duality of Night|夜の二面性」を開催します。 Liam Wongは、東京を拠点に活動する
複雑になり続ける世の中の仕組みに対し、物事を極力シンプルに捉え「表現とは何か?」といった根っこの部分を再考するために立ち上げたYONABE GALLERY。ギャラリー自体のコンセプトともなっている「共振(RESONANC
現代社会には「勝者のものさし」が存在しています。例えば、学歴、お金、社会的地位といった要素は、現代社会を生き抜く上で重要視され、社会におけるマジョリティのルールやモラルを構成しています。しかし、本当にそうなのでしょうか。
芸人・作家・女優の鳥居みゆきと、pays des féesデザイナー・朝藤りむが2023年から活動を始めたユニット「ToriM(トリム)」の2nd Collectionを発表します。 並行世界に存在する架空の百貨店「酉武
渡り鳥は人間が作り出した境界線と国境、歴史の壁を最も容易く越える存在。シベリアから飛来するオオワシと白鳥の群れやサハリン島を眺めた際に、日本と他国との密接な距離を強く実感した。自然的国境と人為的国境を組み合わせた「BOR
Plantationは、国内外で活動する美術家・安野谷昌穂と初タッグとなる「Live A Punkstation Like Plantation」をテーマとしたアイテムを一部のPlantationショップ、および公式オン
6月14日(金)より窪田望、丹原健翔による二人展「RHODA」をコートヤードHIROO ガロウにて開催します。 人工知能は人類の生活に効率化をもたらし、我々の日常生活そしてアート界においても確実に身近な存在になっていると
ギャラリー「pixiv WAEN GALLERY by TWIN PLANET × pixiv」では、サンリオキャラクターズと3名の人気イラストレーターがコラボレーションした展覧会『SANRIO CHARACTERS A
視覚ディレクター/グラフィックアーティストの河野未彩はこれまでに、視覚効果のある現象に着目した、色彩快楽的な作品を多数発表してきました。今回の個展では、レンチキュラーの新たな可能性を探求し、曖昧な色や交錯する文字など、抽
アートかビーフンか白厨は、6月14日(金)~6月29日(土)の期間で、立石従寛・保良雄による「Gravitation」を開催。本展の展示作品は、2024年5月に下北沢の「SRR Project Space」で開催された立
英国アンティーク博物館BAM鎌倉で開催される第2回『英国アンティークコイン展」のテーマは、「英国女王の華麗なる変遷を辿る」。英国史の最盛期へと誘う、エリザベス1世、ヴィクトリア女王、エリザベス2世の三女王の治世を描き出す
10坪の実験的POP-UPスペース Sony Park Mini(ソニーパークミニ)では、作曲家/アーティストの若狭真司による、漆黒の夜更けから薄明の朝に移りゆく“夜明け”の世界観を表現したサウンドインスタレーション「よ
2024年6月15日(土)より、全国6会場のhmv museum(北海道・札幌/宮城・仙台/東京・渋谷/愛知・名古屋/大阪・心斎橋/福岡・博多)にて、『吉沢亮 写真展 2024 ~15th Anniversary~』を順
社会はコロナ禍以前と同じ毎日を取り戻したかのように、人と関わり、集い、再び動くまでにあゆみを進め始めています。しかし一筋の光が見えてきた矢先に新たな災害が起き、私たちの記憶に大きな出来事として刻まれました。私たちは、この
新ミス ディオール パルファンの誕生を記念して、世界中を巡ってきた「ミス ディオール展覧会」の、東京での新たな旅が始まります。「ミス ディオール展覧会 ある女性の物語」と名付けられたこの展覧会では、ディオールが受け継ぐ卓
アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、19世紀末から20世紀初頭、ヨーロッパで花開いた芸術様式「アール・ヌーヴォー」を代表する画家です。ミュシャが描いた植物文様で彩られた優雅な女性像は今日まで多くの人を魅了して
展示フロアでは、6月19日~6月30日までの期間、ギャラリー発のNEWキャラクター「HOUSEBOY」をモチーフにした、静電場朔ら複数アーティストによる企画展『SOMSOC GALLERY 2周年特別企画展”「HOUSE
株式会社京王百貨店では、6月20日(木)~26日(水)の期間、新宿店7階 大催場にて「超・燃える闘魂 アントニオ猪木展」を開催します。 今展は、昨年8月に新宿店 B1階 on the Corner にて初開催し大好評のう
TSUTAYA BOOKSTORE下北沢では、モンスターデザインやキャラクターデザイン、グッズやボードゲームのデザインで大活躍中のNELNAL先生の初商業作品集『Nelnal 作品集 Mutant Friends』(玄光
新宿 北村写真機店では、2024年6月21日(金)~7月31日(水)の期間、リニューアルオープンする地下1F イベントスペース 「Basement Garally(ベースメントギャラリー)」にて「ライカで見つける 10人
6月21日(金)~6月26日(水)の期間、LOCUL(ローカル)で総勢6組のアーティスト(たまごたけ、おにぎりまん、Narcolepsy1999、カメ子カメ男、秋赤音、Hime)によるグループ展「NEO KAWAii」を
2023年11月に漫画家・水木しげるの生誕100周年記念作品として公開された映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の作品ストーリーと世界観を追体験できる初の展示イベント「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 ~追憶展~」を、2024年6月21
ギャラリーART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、菊地虹個展「SPECTRUM」(スペクトラム)を2024年6月21日(金)より開催します。 リアリズムと抽象的な要素や素材をそのまま活かした表現をするこ
2024年6月21日(金)~7月21日(日)まで「ほぼ日主催のお誕生会型展覧会 トンコハウス10周年おめでとう!展」をほぼ日曜日にて開催します。 トンコハウスから皆さまにこれまでの旅路を振り返り、お礼を伝える展覧会になる
2024年6月にオープンした「tHE GALLERY OMOTESANDO」第1回目の展示として、彫刻家・三好桃加による個展「仁王像たちのオフの日展 2024」を2024年6月21日(金)より開催します。「仁王像たちのオ
水族館が大好きで、プライベートで何度もサンシャイン水族館を訪れていると公言する倉木麻衣と満を持して開催するコラボイベント。今回のキービジュアルは、本人たっての希望により、サンシャイン水族館内で撮影された特別写真で制作され
工藤千紘は1989年青森県出身、名古屋芸術大学大学院を修了し、現在は岐阜県を拠点に活動するアーティストです。「FACE展 2018」や「シェル美術賞 2018」では入選を果たし、以降、国内での個展やグループ展に加えて海外
2024年6月22日(土)から6月30日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-で企画展「黒田征太郎『悲の器 ~水と光~』」を開催します。 本展では、画家でイラストレーターの黒
台湾の超人気の気鋭アーティスト KINGJUN(キンチャン)の展覧会とポップアップストアのイベントを2024年6月22日より池袋PARCO本館6F「0% IKEBUKURO」にて開催します。 台湾において数多くの有名ブラ
「ICC アニュアル」は、2006年度から2021年度まで開催し、多くの方々に親しんでいただいた「オープン・スペース」展を、その役割やコンセプトを継承しながら、2022年度よりリニューアルした展覧会です。 今年度のICC
漫画家・イラストレーター ガガイモによる初画集『ガガイモ画集』の発売を記念して5月29日(水)から京都・ILLUST GALLERY TOLALA、6月22日(土)から原宿・ACG_Laboにて原画展を開催します。作品集
2024年6月22日(土)より、表参道のアートギャラリー「GALLERY W」にてENTEI RYU作品集出版記念展「MERCURY」を開催します。 ゲームと映像業界の最前線で活躍するアーティストEntei Ryu待望の
アニエスベー ギャラリー ブティックは、6月22日(土)から7月21日(日)まで、川内理香子の個展『Under the sun』を開催します。 川内理香子はこれまで、食への関心を起点に、不確かで曖昧な身体と思考のつながり
現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、ポップなキャラクターで人気の現代アーティスト「鈴木潤」の個展「Precious Memories(かけがえのない思い出)」を2024年6月22日(土)~7月1日(月
書泉ブックタワーにて、『特撮美術監督 三池敏夫の仕事』(竹書房)の刊行を記念し、書籍に関連したパネルや、貴重な資料及び作品の展示を2024年6月23日(日)から6月28日(金)までの期間、9階のイベントスペースにて開催し