日向坂46 金村美玖の「blt graph.vol.52」表紙&ポスターを解禁!!

「TVガイド」や「B.L.T.」等の雑誌を発行する、株式会社東京ニュース通信社は、写真集クオリティーのグラビア&インタビュー新型マガジン「blt graph. vol.52」を2月14日(金)に発売します。

「blt graph.vol.52」
「blt graph. vol.52」(東京ニュース通信社刊)

2月14日(金)発売の「blt graph.vol.52」で、自身初の雑誌単独表紙を飾る日向坂46・金村美玖の表紙が解禁。金村史上もっとも大人びた表情を写し出している。また、巻頭グラビアではblt graph.創刊以来最多となる20ページを割いて紹介。無邪気にいちご狩りを楽しみ、風船を手に河川敷を走り回る姿から、黒いトップスと花柄のショートパンツでしっとりと美しく佇む姿まで、これまでの明るく愛らしい顔だけでなく、17歳とは思えないほどの魅惑的な表情でも魅了している。

「blt graph.vol.52」
【別冊付録・特大ポスター3種セット】「blt graph. vol.52」(東京ニュース通信社刊)

さらに、グラビア内では2ページに渡るロングインタビューも掲載。2月19日(水)に発売される日向坂46最新シングル「ソンナコトナイヨ」で初のフロントメンバーに選ばれた心境を、「自分ではポジションに見合う成長ができているのか分からない。でも、この場所を与えていただいたことに意味があると受け止め、精一杯がんばりたい」と明かすなど、迷いつつも、自らの意思を固め邁進している様子を語った。ほか、最近の日向坂46メンバーとのやり取りや、本誌の発売日でもある、バレンタインにまつわるエピソードも明かしている。

そして、先日横浜アリーナで行われた「日向坂46×DASADA LIVE&FASHION SHOW」で活動を再開し、話題を呼んだ濱岸ひよりが、本誌に登場することが決定!復帰後初のグラビア披露となるほか、活動休止中にどのように過ごしていたのか、復帰直後の様子などと共に明らかにする。

「blt graph.vol.52」
「blt graph. vol.52」(東京ニュース通信社刊)

また、平手友梨奈をはじめとするメンバー4人の卒業、脱退、活動休止という、グループの岐路を迎えた欅坂46の長沢菜々香が、ロングインタビューで今現在の率直な気持ちを言葉にしている。ほか、現在放送中のドラマ「ゆるキャン△」(テレビ東京系)で主演を務める福原遥、グループアイドル「26時のマスカレイド」のメンバーで、グラビアでも活躍する来栖りん、「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー」の経歴を持つ林ゆめが登場。そして、今春グループ卒業を控えるSKE48・高柳明音が巻末グラビアに登場。ヌーディーかつ、爽快感のあるグラビアで魅せるほか、SKE48のメンバーとして活動してきた11年間を振り返り、グループやメンバーへの思い、自身のこれから、そして、今だから明かす秘蔵エピソードなどを10000字インタビューで紹介する。

発売中の「B.L.T.3月号」とのコラボレーショングラビアには、乃木坂46の遠藤さくら、岩本蓮加、清宮レイ、筒井あやめが登場。

 

■購入者特典

下記対象法人にて『blt graph. vol.52』をご購入の方にポスターを1枚プレゼント!

ローソンエンタテインメント(※WEBのみ)
特典内容:金村美玖(日向坂46)ポスター1枚

「blt graph.vol.52」
【購入者特典】「blt graph. vol.52」(東京ニュース通信社刊)

ローソンエンタテインメントでのご購入については下記HPをご覧ください。
https://www.hmv.co.jp/product/detail/10623570

※ローソンエンタテインメント購入特典ポスターの絵柄は、表紙や別冊付録ポスターの絵柄とは異なります。
※在庫には限りがございます。ご了承ください。

[注意事項]
※2月6日現在
※予約開始日時は店舗によって異なる場合がございます。詳しくは各社HP等にてご確認ください。
※特典付き商品の販売は、特典の在庫がなくなり次第終了いたします。

 

<商品概要>

「blt graph.vol.52」
「blt graph. vol.52」(東京ニュース通信社刊)

「blt graph.vol.52」

発売日 : 2月14日(金) ※一部、発売日が異なる地域がございます
定 価 : 本体 1,000円+税
表 紙 : 金村美玖(日向坂46)
仕 様 : A4ワイド判(297×225)、無線綴じ

全国の書店、ネット書店(honto< https://honto.jp/netstore/pd-book_30119327.html >ほか)にてご予約いただけます。

Tokyo Now Author