約4.4億円のジュエリーを着用した佐々木希が登場!「ハリー・ウィンストン新宿店」オープニングセレモニー開催!

“キング・オブ・ダイヤモンド”と称される世界最高峰のジュエリー&ウォッチブランド、 ハリー・ウィンストン・ジャパン株式会社は、 「ハリー・ウィンストン新宿店 オープニングイベント」を、 8月22日(木)に開催しました。

国内9店舗目、 東京では4店舗目となるハリー・ウィンストン新宿店が、 2019年8月22日(木)にオープンしました。 オープンを記念した本イベントでは、 スペシャルゲストとして佐々木希さんが登場。 店内エントランスではテープカットを行い、 オープンを一緒にお祝いしていただきました。 今回、 佐々木さんが着用しているジュエリーは、 総額約4.4億円。 「暗い中でも輝きがすごくてうっとりします。 」と感想を語っていただきました。

トークセッションでは、 佐々木さんにとってダイヤモンドとはどのような存在か聞かれると、 「心を豊かにしてくれる存在です。 」と回答いただきました。
イベントの最後には、 「ダイヤモンドをいつか自分でつけるために一生懸命働こうという気持ちになりました 」と今後の決意をお話しをいただき、 イベントは終了しました。

登場した佐々木さんは今の率直な気持ちを聞かれると、 「素晴らしいダイヤモンドを身に着けているのでドキドキします。 」と興奮気味にコメント。 ハリー・ウィンストンの印象を聞かれると、 「20代のころから憧れているブランドで、 ダイヤモンドの代表という印象です。 」とお話しいただきました。
また、 総額4.4億円のジュエリーを着用し、 「シンプルなデニムとTシャツにダイヤモンドを合わせたファッションが似合う女性になりたいです。 」と憧れを語っていただきました。

 

●佐々木さんにとってダイヤモンドとは!?

Q. 佐々木希さんはダイヤモンドに対する思い入れはございますか。
A. 祖母や母からいただいたダイヤモンドやジュエリーは大事に持っています。 想いを聞いているので私自身大切にしていきたいです。

Q. そんな中、 今回ハリー・ウィンストンのジュエリーを身に纏っている今のお気持ちはいかがでしょうか。
A. 夢のようです。 女性として憧れているブランドなのでとてもうれしいです。

 

●夏の思い出をトーク!

Q. この夏の思い出をお聞かせください。
A. 地元秋田でバーベキューをして花火大会に行き、 満喫することが出来ました。

Q. 今後の楽しみややってみたいことはありますでしょうか。
A. 秋冬のファッションをジュエリーと合わせて楽しみたいです。

 

<商品紹介>(佐々木希さん着用商品)

リース・ネックレス
創始者・ハリー・ウィンストンがクリスマスに自邸のドアにかけられたヒイラギのリース飾りが新雪をまとって輝く様に魅了されたことから生まれた。 時代を超えて愛されるブランドを象徴するジュエリー。

 

クラスター・イヤリング
ブランドを象徴するクラスター・コレクション。 ペアシェイプとマーキースカットのダイヤモンドを極細なプラチナワイヤーで立体的にセッティングすることで個々の石の輝きを最大限に引き出す。

 

クラスター・ブレスレット
ハリー・ウィンストンのアイコンともいえるクラスター・コレクション。 ラウンド、 ペアシェイプ、 マーキースカットのダイヤモンドを彫刻のように立体的に組み合わせることで、 あらゆる角度から光を取り込む。

 

エメラルドカット・クラシック・リング
創始者が最も愛したダイヤモンドのフォルムであり、 澄み切った輝きと洗練されたシェイプが特徴のエメラルドカット・ダイヤモンドの両脇に、 テーパード・バゲットカット・ダイヤモンドを立体的にセッティングしたハリー・ウィンストンのアイコニックなリング。

 

ウィンストン・カレイドスコープ・バイ・ハリー・ウィンストン
クラスター・セッティングにより立体的に配したダイヤモンドで万華鏡の魅力を表現したジュエリー・タイムピース。 ブランドの創造性とジェムストーンのセッティング技術の粋の結集から誕生した、 眩いばかりの作品。

Tokyo Now Author