舞台『DARKNESS HEELS~THE LIVE~』キャスト4名のビジュアル公開!『ウルフェス2019』初登壇イベントも開催決定!

写真左からウルトラマンベリアル(校條拳太朗)、 ジャグラス ジャグラー(谷 佳樹)、 イーヴィルティガ(友常勇気)、 ダークザギ(古谷大和)

9月13日(金)の新座市民会館でのプレビュー公演を皮切りに、 北千住・シアター1010にて9月18日(水)~9月23日(月・祝)の期間に上演する舞台『DARKNESS HEELS~THE LIVE~』に登場する、 ウルトラマンベリアル(校條拳太朗)、 ジャグラス ジャグラー(谷 佳樹)、 イーヴィルティガ(友常勇気)、 ダークザギ(古谷大和)の4名のビジュアルがついに解禁された。

また、舞台『DARKNESS HEELS~THE LIVE~』のキャスト5名が初めて勢揃いで登場するイベント『DARKNESS~THE LIVE~記者発表&スペシャルナイト』が『ウルトラマンフェスティバル2019』ライブステージ会場にて8月15日(金)に開催決定。ツブチケ会員向けの先行発売が7月19日(金)12:00より開始します。

 

開催情報>

DARKNESS HEELS~THE LIVE~ 記者発表&SPナイト

会場:池袋・サンシャインシティ(東京都豊島区東池袋3-1-1 文化会館4F 展示ホールB)
開催日:2019年8月15日(木)
時間:開場19:00/開演19:30
チケット料金:5,000円(税込)

[登壇者]
校條拳太朗(ウルトラマンベリアル役)
谷佳樹(ジャグラス ジャグラー役)
友常勇気(イーヴィルティガ役)
古谷大和(ダークザギ役)
相楽伊織(カミーラ役)

[登場キャラクター]
・ウルトラマンベリアル
・ジャグラス ジャグラー
・ダークザギ
・イーヴィルティガ
・カミーラ
・マグマ星人 ほか

[チケット]
・ツブチケ会員先行発売(先着):7月19日(金) 12:00
URL: https://l-tike.com/st1/ulfes-spnight-darkness
・一般発売:7月22日(月) 10:00

 

<公演概要>

舞台『DARKNESS HEELS~THE LIVE~』

脚本・演出:久保田唱

キャスト:
ウルトラマンベリアル役:校條拳太朗
ジャグラス ジャグラー役:谷佳樹
イーヴィルティガ役:友常勇気
ダークザギ役:古谷大和
カミーラ役:相楽伊織

天音みほ/影山達也/香音有希/後藤健流/近藤雄介/齋藤真矢/早乙女じょうじ/佐川大樹/佐藤祐吾/白柏寿大/杉江優篤/春原優子/田中しげ美/夏目愛海/堀越せな/松村泰一郎/丸山貢治/宮崎理奈/諸塚香奈実/力丸佳大(五十音順)

[アフタートークショー]
東京会場の平日公演のみアフタートークショーあり
・ゲスト
青柳尊哉(9月18日(水) 18:30開演の回)
石黒英雄(9月19日(木) 18:30開演の回)
※他公演のゲストは後日発表いたします。

[プレビュー公演]
・日時:2019年9月13日(金) 18:00開演
・会場:新座市民会館(埼玉県新座市野火止1丁目1-2)
・料金:6,800円(税込) ※プレビュー公演価格

[東京本公演]
・期間:2019年9月18日(水)~23日(月・祝)(全10公演)
・会場:シアター1010(東京都足立区千住3-92 千住ミルディスI番館 10F)
・料金:SS席10,800円、 S席8,800円、 A席6,800円(税込/SS席は特典付き)

公式サイト: https://m-78.jp/darkness/thelive/
公式Twitter: https://twitter.com/darkness_heels

ーSTORYー
なぜ、 ウルトラマンは関係のない他者を守るために自らの命を賭すことができるのか。
なぜ、 悪と呼ばれる者は途方もない苦労をしてまで他者のものを奪おうとするのか。
ただ生きるだけならば、 その必要はないはずだ。

惑星テリオと呼ばれる星の住人がその疑問にたどり着いた時、 彼らは二つの計画を立ち上げた。
一つは、 心優しき者に力を与えれば、 ウルトラマンと同じように正義の使者と呼ばれるようになるのか。
そして、 もう一つは、 悪と呼ばれた者たちは、 その先に何を求めていたのか…。

光の国への復讐と、 世界への支配欲を剥き出しにした者―――『ウルトラマンベリアル』。
闇に堕ちてさえ一つの愛に縋ろうとした者―――『カミーラ』。
自らが神となり人類を導こうとした者―――『イーヴィルティガ』。
この世の全てを破壊しようとした者―――『ダークザギ』。
嫉妬と渇望に身を委ねた者―――『ジャグラス ジャグラー』。

かつて悪と呼ばれていた者たちが、 惑星テリオで目を覚ます。
こうして新たな悪の物語が静かに幕を開ける。

Tokyo Now Author