もし白石麻衣がOLだったら…?? まいやんが教える最高のオフィスコーデ!with3月号は1月28日発売

大人気の乃木坂OLプロジェクト第6弾は齋藤飛鳥&梅澤美波が先輩後輩OLコンビに変身! 品格、オーラ、すべてが完璧な13歳・市川染五郎登場、今一番ノってる男・町田啓太の素顔に迫る撮影など今月も人気者目白押し。大人気いのあり連載は拡大版、ファン待望の「スーツ男子」が実現!

with 2019年3月号

表紙を飾ってくれたのは、白石麻衣 さん。2018年7月号の初登場以来二度目のご出演となります。今回の撮影テーマは、「もしも白石麻衣がOLだったなら……」。白石さんにOLに扮していただき、表参道界隈でロケをする、というとても贅沢な企画となっております。撮影当日は年末の賞レースの真っ最中。分刻みでの撮影となりましたが、柔らかなベージュの衣装に身を包んでゆったりと街を歩く白石さんはまさに女神! 外国人観光客も見惚れる貴重なロケとなりました。

インタビューでは、「白石さんがもしOLだったらどんな仕事をしていると思いますか?」との問いに、「性格的に、バリバリ働くというよりかは周りのサポートの方が向いていると思います。乃木坂46でもどちらかというと相談役です」と答えてくれました。その言葉通り、本誌に寄せられた現役OLたちからのお悩み相談にも、一つ一つ真剣に答えてくれたので必見です。また、今号の特別付録は、“with特製・まいやんクリアファイル”。白石さんの写真がプリントされたシックな色合いのクリアファイルです。サイズはA4変形、とお仕事女子にとって使いやすい大きさ。女子力も仕事力もアップすること間違いなしです!

 

■乃木坂OLプロジェクト第6弾、齋藤飛鳥&梅澤美波が先輩後輩OLコンビに!

今月号で第6弾となった「乃木坂OLプロジェクト」。今回は、齋藤飛鳥 さんが5年目の先輩OL、梅澤美波 さんが2年目の後輩OLを演じてくれました。

with 2019年3月号

実年齢は同い年の二人ですが、乃木坂46では齋藤さんが一期生、梅澤さんが三期生と先輩後輩の関係。お互いの印象を尋ねると、「飛鳥さんは面倒見がよくて、私の舞台中もメッセージをくれたんです! 内容は秘密ですけど!笑」(梅澤)、「大人っぽいから同い年っていうのを忘れちゃいます! 周りから本当にいい子って聞くので興味があります!」(齋藤)とのこと。

梅澤さんが齋藤さんに手紙を書くカットでは、「なんて書こうかな~」(梅澤)と緊張しながら書いてくれました!

with 2019年3月号

 

■圧倒的な美しさで、with誌面に舞い降りた男 市川染五郎

先ごろ、講談社より『儚』を刊行した市川染五郎さんの著書と、その魅力に迫る企画が実現しました。書店サイン会の合間を縫って行われた撮影ということもあり、せわしない状況にもかかわらず、カメラの前に立った瞬間に「被写体」へのチューニングをあっという間に行い、圧倒的な美しさとオーラを見せてくれた13歳。

with 2019年3月号

「『儚』という書名とリンクする世界観にしたい」というこちらのオーダーにこたえるかのように、優しい光の幽玄な世界でたゆたう様は、まさに日本が誇る伝統芸能歌舞伎を担うスケールの大きさを感じさせるものでした。ゆったりと身体を動かす様、視線が右から左へスーッと流れる様だけでこれほど絵になるのは、さすが、と言うしかありません!

またインタビューでも、決して多くを語るわけではありませんが13歳とは思えない、しっかりとした眼差しで真摯に向き合う姿が印象的でした。品格、オーラ、美しさ、知性そのすべてにおいて完璧な13歳の肖像 をぜひwithでご覧ください。

 

■出演作が目白押し!今もっともノッテル男の一人、町田啓太に迫ります

今月、プリンスオブレジェンド連載 に登場してくれたのは、町田啓太 さん。甘いマスクという言葉は彼のような容姿のためにある言葉!と取材でお会いする度に思う担当。それほど、いつお会いしてもスウィート!

with 2019年3月号

昨年から今年にかけて話題作への出演が続く町田さん。なぜそれほどまでにオファーが続くのか?その秘密に迫るべく、少しでも素に近い部分を覗き見!?︎するため 今回はお家シチュエーションでオフに近い顔を見せてもらう ことを狙いました。

また衣装は、高身長で超小顔の町田さんは何を着ても似合うのですが、特にその甘さを存分に活かすには柔らかい素材感のものをセレクト。特にソファで寝転んでいる姿をとらえた写真は、甘さや柔らかさなどが存分に感じられ、被写体との緊密感を味わえるものになっています。ぜひ誌面でチェックしてください。

 

<商品情報>

with 2019年3月号

with 2019年3月号

2019年1月28日(月)発売 ※首都圏基準
価格:670円(税込)

 

with

Tokyo Now Author