大原櫻子、dヒッツ presentsプレミアムアーティストトーク公開!ファンを前にライブ、楽曲制作、演技までスペシャルトーク

スマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ® powered by レコチョク」(以下:「dヒッツ」)は、「dヒッツ presents プレミアムアーティストトーク」第7弾となる「dヒッツpresentsプレミアムアーティストトーク[大原櫻子]」を公開しました。

これは、「dヒッツ」のユーザーしか聴くことができないさまざまなアーティストの貴重なトークの模様をお届けするスペシャル番組で、ファンを招いて公開収録するdヒッツで人気のプログラムです。今回は、11月23日(金・祝)に大原櫻子さんをお迎えして開催。たくさんの応募の中から抽選で選ばれた30名の方を前に、アルバム制作エピソードや、歌手と女優業との違いなど、プレミアムなお話の数々を披露していただきました。

今年6月リリースのサードアルバム『Enjoy』については、聴いてくれる人だけでなく自身も楽しもうとの思いでタイトリングしたという大原さん。ゲスト参加陣との作業も楽しんだとするなか、「秦基博さんのイメージはとても変わりました。シャイなイメージだったのですが全然違うんですよ。めちゃくちゃ良くしゃべられる方で(笑)」とコメント。レコーディングに立ち会ってもらった際には“スパルタ”だったと苦笑しつつも、語尾を柔らかく歌うことなどアプローチの引き出しをもらえたなどと明かしました。

ツアーについて語るシーンでは、「逆にどういうことをして欲しいか来場してくれる方に聞いてみたい」としながら、自身の夢として「私、お客さんとして会場に入って、突然客席で歌い始めるという演出をやってみたいんです!」と無謀な計画を明かし、周囲の笑いを誘いました。

また、女優としても活躍する彼女。歌と演技の違いについて「現場もぜんぜん違う。物を作っていく過程がこんなに違うと生活も変わりますね」とし、悪女役で出演した劇団☆新感線の舞台「メタルマクベスdisc2」でのエピソードを披露。「本番は4時間。一日2公演あるとステージに8時間いて、一日の間に“私”でいる時間はほぼないので、日常も言葉使いがスゴく荒くなったりしていました(笑)」と、役を日常に引きずってしまうと話しました。

他にも、映画学科を専攻していた大学時代のエピソードや、デビュー5周年を迎える実感、来年2月に公開する戸田恵梨香さんとのW主演映画「あの日のオルガン」についてなどを語った大原櫻子さん。終始明るく話すその様子に会場もなごんだトークイベントとなりました。

さらに、会場の皆様にも、未公開のトークシーンを追加で収録!12月にスタートしたばかりのファンクラブ「さくらぶ」でやってみたいこと、意外な楽器経験歴、2019年春のベスト盤発売やツアーについてなどなど、たっぷり話してくださっています。そんな貴重なトークと人気の楽曲がお楽しみいただける60分超のスペシャルプログラム「dヒッツ presentsプレミアムアーティストトーク[大原櫻子]」をぜひお楽しみください♪

 

大原櫻子 プログラム紹介動画コメント

こんにちは、大原櫻子です。
本日より配信開始となりました「dヒッツ presentsプレミアムアーティストトーク[大原櫻子]」。
イベントだけでしか話せないことを話したり、私の1年間の活動について、結構細かく、裏側とかも話せたりすることができました。
ぜひ、ぜひ、そんな話も楽しみにしてほしいなと思います。
このプログラムでは、そんなトークイベントの内容が楽曲と一緒にお楽しみいただけます。
みなさん、気になるトークイベントの詳細はdヒッツでチェックしてください!

 

■dヒッツpresentsプレミアムアーティストトーク[大原櫻子]
(2018年12月19日~2019年3月19日)
https://music-service.dmkt-sp.jp/dhits/oharasakurako/news/181219/

Tokyo Now Author