「第15回FINEBOYS専属モデルオーディションsupported by RAGEBLUE」2018年のFINEBOYS専属モデル&RAGEBLUE専属モデルが決定!

メンズブランド「RAGEBLUE(レイジブルー)」は、2018年5月9日(水)よりスペシャルサポーターを務めた「第15回FINEBOYS専属モデルオーディション」のお披露目パーティーを12月7日(金)に開催。クリスマス装飾で彩られた会場では、MCのジャングルポケットがさらにパーティーを盛り上げました。

これまで俳優の松坂桃李、杉野遥亮らを輩出した男性向けファッション誌「FINEBOYS」(発行:日之出出版)の専属モデルオーディション。今回で15回目を迎え、その募集・審査を同年5月9日に開始。多数の応募者の中から、第15回FINEBOYS専属モデルが決定し、パーティー当日に初めてお披露目されました。

また今回のオーディションはレイジブルーがスペシャルサポーターを務め、レイジブルー賞を創設。準グランプリに選ばれたお二人にはFINEBOYS誌面の出演権、レイジブルー賞に選ばれた並木さんには今後のレイジブルーモデルの活躍とともに、来年以降配信されるレイジブルーのWEBCMの出演も発表されました。

 

■受賞者コメント紹介

準グランプリ賞:永倉佑樹さん(20歳)
「受賞パーティーでジャングルポケットさん、大倉士門さん、中島健さんといった先輩モデルの方々と同じステージに立ち、受賞の実感がわいてきました。大学生でこんな機会を迎えられたことをすごく幸せに思います。この経験を大切にしていきたいです。今後は、FINEBOYSの専属モデルとして表紙を飾ることを目標に、ポージング、表情づくりも頑張りたいです。チャンスがあれば俳優にも挑戦してみたいと思います。」

 

準グランプリ賞:松井健太さん(21歳)
「多くの方の中から選んでいただきとても光栄です。今後はカッコいいと思ってもらえるモデルに近づけるよう謙虚に努力して、周囲の方の期待に応えられるよう頑張りたいです。将来は俳優になりたいと思っているので、さまざまな演技ができて個性的な山田孝之さんのような俳優を目指したいです。」

 

レイジブルー賞:並木雄大さん(20歳)
「ステージに立った時はあまり実感がなかったのですが、3千人以上の応募者の中から選ばれたと聞き、改めて嬉しさが込み上げてきました。レイジブルーの顔として恥ずかしくない、憧れのモデルになれたらいいなと思います。今後は俳優の菅田将暉さんのようなオリジナリティあふれる存在になりたいです。」

 

ひと足早いクリスマスイベントにちなんで、イベントでMCを務めたジャングルポケットの3人は、今年のクリスマス当日は「某TV番組の収録で一気に12本撮りです」と過酷な収録予定を吐露し、人気ぶりをうかがわせました。

結婚3年目で昨年第一子となる娘が生まれたばかりの太田さんは「初めてのクリスマスプレゼントはマウンテンバイクにします」と話し、他の2人から「まだ早い!」と総ツッコミ。実は、最近は子供用マウンテンバイクのレースが人気で、先輩芸人のロバート山本さんからの誘いもあって、早く乗せてあげたいのだとか。

また、先月の11月に結婚式を挙げたばかりで新婚の斉藤さんは、「後輩芸人が式で出会った女性とちょうど今、デートしているんじゃないですかね」と結婚式が出会いの場につながったエピソードを披露。会場に詰めかけた若者に向けて「このパーティーも出会いのチャンスですよ!ぜひ勇気を出して声をかけ合ってください!」とクリスマスに向けて今日は出会いのチャンスとエールを送りました。

メンバーで唯一未婚のおたけさんは「僕はマッチングアプリのインスタグラムで出会いを広げたいですね」と話すと、太田さんから「インスタはマッチングアプリじゃありません!!」と突っ込まれ、会場は爆笑に包まれました。

また、ゲストとしてモデルの大倉士門さんと中島健さんもレイジブルーのファッションに身を包んで登場!モデルの後輩となる永倉さん、松井さん、並木さんも「やっぱり先輩はカッコいいです」と自分たちもお二人を見習いたいと憧れの眼差しを向けました。大倉さんは当日のファッションについて「シンプルでキレイめなスタイルがいいですね」と語り、中島さんもレイジブルーについて「カッコよくてオシャレなのに若者にも手の届きやすいリーズナブルさが気に入っています。」とコメント。

また、理想のクリスマスデートプランについてまずは先輩から披露。大倉さんは「僕はアクティブ派で人の多い場所に出かけるのが好きなので、イルミネーションのあるきれいな街でウォーキングデートしたいです」、中島さんは「僕は、クリスマスの飾りつけをして、料理をしながら家でゆったり過ごすのが好き」と対照的なプランを明かしました。一方、後輩の永倉さんは「横浜方面へドライブデート」、松井さんは「温泉でまったりデート」とそれぞれの理想のプランを明かしました。

トークショーの終わりには、先輩モデル2人から「仕事で関わる人への感謝と配慮を忘れずに」(中島さん)、「一つひとつの出会いを大切にしてほしい」(大倉さん)とモデル・芸能界で活躍し続けるためのエールとアドバイスも。

司会を務めたジャングルポケットの斉藤さんは「自分はなるべく大きな声で話すことを心がけてます。そうすれば、どうにかなるんじゃないかと」と笑いを誘いつつ、「目上の人には礼儀正しく真摯に向き合う姿勢、一生懸命仕事をすることが大事だと思います」と芸能界の先輩としてアドバイスを送りました。

Tokyo Now Author