【LouisVuitton】メゾンアンバサダー・平野紫耀が来場!InSitu2 – Ibasho(居場所)が10月24日(土)から開催
エスパス ルイ・ヴィトン東京は、2026年10月24日(土)から11月27日(金)まで「InSitu2 – Ibasho(居場所)」を開催します。開催に先立ち、メゾンのアンバサダーを務める平野紫耀が来場しました。

Tシャツ ¥139,700
デニムパンツ ¥262,900
ブーツ(参考商品)
チェーンベルト ¥133,100
ペンダント「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」(ホワイトゴールド×ダイヤモンド) ¥1,232,000
ピアス「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」(ホワイトゴールド×ダイヤモンド) ¥907,500
リング 3.5mm「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」(ホワイトゴールド×ダイヤモンド) ¥858,000
ウォッチ「タンブール オトマティック スティール&ゴールド」 ¥5,335,000
平野紫耀は、やわらかなウール&カシミヤを使用したVネックのカーディガンに、マーブルウォッシュ加工を施したオーガニックデニムのウォッシュド デニムパンツをコーディネート。また、ファインジュエリー・コレクション「ル ダミエ ドゥ ルイ・ヴィトン」より、ペンダント、ピアス、 リングを合わせました。さらに、ステンレススティールとローズゴールドを組み合わせたウォッチ「タンブール オトマティック スティール&ゴールド」も着用。

「居場所」をテーマとした本プログラムは、居場所を、物理的な空間だけではなく、そこでなされる行為、繰り返される所作、共有されるひととき、呼び起こされる記憶によって変容する様を探求します。今秋、表参道の中心に位置するエスパス ルイ・ヴィトン東京は多様なアートが息づくクリエイティビティの拠点として1つの居場所となり、鑑賞のための場所ではなく、そこに身を寄せられる場所を目指します。
PHOTO CREDIT: LOUIS VUITTON
InSitu2 – Ibasho(居場所)
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ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。