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「ゾフ サングラスコレクション」新ビジュアルモデルにNulbarichの”JQ”と”あいみょん”を起用 4月13日(金)より発売!

メガネブランド「Zoff(ゾフ)」を運営する株式会社インターメスティックは、2018年4月13日(金)より2018年のサングラスコレクションを発売します。 

特設サイト:https://www.zoff.co.jp/shop/contents/sunglasses_2018.aspx
(2018年4月13日(金)公開予定)

メインビジュアルのモデルには注目のアーティストであるNulbarich(ナルバリッチ)の中心人物”JQ”(ジェイキュー)とシンガーソングライターの”あいみょん”を起用。とんだ林蘭がアートディレクションを手掛け、「ゾフのサングラスをいつでもどこでもかけて欲しい!」というメッセージを屋外のようで屋内?という空間の住人となった2名のアーティストがゾフ のサングラスをかけてくつろぐ、不思議な世界観で表現しています。また、とんだ林蘭が創り出す独特な世界観のコラージュ作品を、当ビジュアルではスタジオに美術セットを実際に作り、撮影しました。

2018年4月13日(金)より発売される、春と夏を楽しむゾフのサングラスコレクションと、同日にゾフの店頭と特設サイトで公開される個性的なビジュアルをお楽しみください。

 

とんだ林 蘭 / RAN TONDABAYASHI
1987年生まれ、東京を拠点に活動。コラージュ、イラスト、ぺインティング、立体、映像など、幅広い手法を用いて作品を制作する。猟奇的でいて可愛らしく、刺激的な表現を得意とし、名付け親である池田貴史(レキシ)をはじめ、幅広い世代の様々な分野から支持を得ている。木村カエラ、東京スカパラダイスオーケストラなどの音楽アーティストやFUJI ROCK FESTIVAL、ファッションブランドへも作品提供を行うなど、精力的に活動の場を広げている。

とんだ林 コメント
サングラスはほとんどの人にとって日差しが強い時間だけに着けられる、日常の中の少し非日常的なアイテムだと思います。今回のビジュアルでは、そんな常識や照れをとっぱらった、いつでもどこでも、自分が着けたいときに着けるという自由さをコンセプトにしました。例え家の中でも、夜でも曇りの日でも、誰といても、もちろん太陽の下でも、本当は自由です。なぜならサングラスは機能を兼ね備えた「ファッションアイテム」だからです。それがその人のスタイルになる。誰もがカンタンに変身できる、素敵なアイテムということを表現しました。

 

Nulbarich
シンガーソングライターJQがプロデュースするバンド。親交の深い仲間と共に、スタイル・シチュエーションなどに応じたベストなサウンドを創り出す。ファンク、アシッド・ジャズなどのブラックミュージックをベースに、ポップス、ロックなどにもインスパイアされたサウンドは、国内外のフィールドで唯一無二のグルーヴを奏でる。N u l b a r i c h(ナルバリッチ)という名前には、Null(ゼロ、形なく限りなく無の状態)、but(しかし)、Rich(裕福、満たされている)から作られた造語であり、形あるものが全てではなく、形の無いもの(SOUL、思いやりや優しさ含めた全ての愛、思想、行動、感情)で満たされている「何も無いけど満たされている」という意味が込められている。

JQ コメント
今回このようなお話を頂いた時に音楽しかやってこなかった自分としては、正直不安だらけでしたが、アートディレクターにとんだ林蘭さんという事もあり、興味しか湧かなかったです。そして女性側のキャストが、あいみょんさんだったのもあり、大船に乗ったつもりで精一杯やらせていただきました。普段からアイウェアを付ける事が多いので嬉しかったです。とんだ林さん節全開でクラシックな世界観を現代にすごくうまく落とし込まれていて大好きな作品です。合成かと思うくらいクオリティの高いセットも圧巻でした。本当に素晴らしい経験をさせていただきました。ありがとうございますm(_ _) v

 

あいみょん
兵庫県西宮市出身シンガーソングライター。2016年11月にシングル「生きていたんだよな」でメジャーデビュー。2017年5月に2ndシングル「愛を伝えたいだとか」、8月に3rdシングル「君はロックを聴かない」を発表し、9月にリリースした1stフルアルバム「青春のエキサイトメント」は現在もロングセールスを記録中。18年4月25日に4thシングル「満月の夜なら」リリース決定。同世代の若者から圧倒的な支持を集め、3月からは全国ツアーを開催し全公演SOLD OUT。6月には台湾公演も決定。

あいみょん コメント
「ゾフ」のキャンペーンに参加したいと思ったのは、純粋に楽しそうだと思ったことと、いつも一緒に私のアートワークを作ってくれているとんだ林蘭さんがディレクションを手がけるということだったので、また面白いことができる気がしたからです。実際のビジュアルはまるで異空間。このビジュアルを見て、メガネをかけると世の中が少し違って見えるかもよ?みたいな遊び心を感じました。私は目が悪いので、普段家ではメガネをかけていることが多いです。かなり生活には欠かせない存在。もちろんファッションアイテムとしても素敵です。あと最近は眼を守ることも考えてもいます。