主演・飯島寛騎、ヒロイン・久間田琳加!メ~テレ60周年ドラマ『最終列車で始まる恋』1月15日より3週連続放送

メ~テレ(名古屋テレビ放送)60周年ドラマ『最終列車で始まる恋』の放送が決定しました。若手実力派俳優・飯島寛騎が主演、近年数々の作品で実績を重ねる久間田琳加がヒロインを務め、名古屋を舞台にしたラブストーリーを繰り広げます。

当ドラマは2012年より継続して放送してきたメ~テレの地域密着ドラマ『最終列車で始まる恋』の新シリーズです。『最終列車で始まる恋』は、日本民間放送連盟ドラマ部門優秀賞、東京ドラマアウォードローカルドラマ賞などを受賞してきたメ~テレの代表的な作品です。開局60周年を機にこれからの未来を担う若い世代にエールを送りたいという思いを込めて、名古屋を舞台にした20代の恋愛模様を描く作品を制作します。

主人公の晴は若手実力派俳優・飯島寛騎が熱演。全てに希望を失った青年が少しずつ前を向いていく姿や、その過程での悩み・葛藤を表現します。おさななじみの茉子役には近年数々の作品で実績を重ねる久間田琳加が決定。20代を懸命に生きながら心を通わせていく姿を演じる2人にご注目ください。

メ~テレ60周年ドラマ『最終列車で始まる恋』場面写真

都築晴 役/飯島寛騎 コメント
登場人物がほぼ3人で収録は大変でしたがスタッフと一致団結していい作品ができたと手ごたえを感じています。初対面だった久間田さんとは、初日から「前にどっかであった事あるよね」みたいな感じでおしゃべりできたので幼馴染の晴(飯島)と茉子(久間田)の微妙な距離感をとても作りやすかったです。物語ラストの急展開を是非観てください。

桜井茉子 役/久間田琳加 コメント
飯島さんとご一緒したのは4日間だけだったのですが、撮影を通して、なんだか本当に幼馴染の晴兄なんじゃないかと思えてくるほどグッと距離が縮まりました。
久しぶりに会った幼馴染の心のせめぎ合いやいじらしい所を表現するのは、すごく難しかったです。
今は全く違った生活をする、なかなか素直になれない二人の恋を応援していただけたら嬉しいなと思います。

メ~テレ60周年ドラマ『最終列車で始まる恋』場面写真

 

―あらすじ―
主人公の晴(はる)は、一度夢を叶えたものの挫折してしまう。地元の名古屋に帰ってきてからも人間不信のまま特に生きがいもなく生活する中、深夜のバイトに向かう最終列車で偶然おさななじみの茉子(まこ)と15年ぶりに再会。昔、晴に憧れていた茉子の描く理想に合わせようと、小さな嘘を積み重ねていく晴。茉子と会う中で晴の気持ちにも変化が生まれるが、嘘に塗り固められた恋はどう発展するのか?

 

<番組概要>

メ~テレ60周年ドラマ『最終列車で始まる恋』

[出演]
都築晴 役:飯島寛騎
桜井茉子 役:久間田琳加

[放送日時]
1話:2023年1月15日(日) 夜11時55分~
2話:2023年1月22日(日) 夜11時55分~
3話:2023年1月29日(日) 夜11時55分~

[視聴方法]
メ~テレ放送(対象地域:愛知県、岐阜県、三重県)
ひかりTV(NTTドコモの映像配信サービス)

[URL]
番組公式ホームページ:https://www.nagoyatv.com/hajimarukoi/
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Tokyo Now Author