「ヴィダルサスーン」新アンバサダーに、安斉星来が就任!

小泉成器株式会社は、”ヘアサロンの技術と発想をその髪に。“というコンセプトから生まれたヘアアイロン・ヘアドライヤーブランド「ヴィダルサスーン」のアンバサダーとして、モデル・女優の安斉星来を起用。10月3日より、店頭、WEBでブランドビジュアルを展開します。

安斉星来

ヴィダルサスーン ブランドサイト:https://e-vidal.jp/

ブランドビジュアルは、「キレイは自在。」をコンセプトに、安斉星来の力強いまなざしが印象的な凜々しいグラフィックデザインになっています。またアンバサダー就任を記念してSNSキャンペーンを実施します。

 

■安斉星来インタビュー

安斉星来

Q1. ヴィダルサスーンのアンバサダーになられて、一言お願いします。
最初は不安が大きくて、「私でいいのかな?」という想いがあったんですけど、現場のみなさんがとても褒めてくださって、「いいよ!」と言ってくださったので、本当に光栄です。

Q2. ヴィダルサスーンのストレートアイロンを使われたことがあるとのことでしたが?
そうですね。親と一緒に使っていました。かなり長い間、使ってますね。

Q3. 今回、改めてヴィダルサスーンの商品を使われて、いかがでしたでしょうか?
やっぱり以前使っていたものから、リニューアルして変わっていっていると思うんですが、スチームが出たりすごく進化していて、髪にうるおいがでるというか、ヴィダルサスーンを使えば、もう完璧な髪が手に入るな!という風に感じましたね。

安斉星来

Q4. 星来さんご自身「髪」や「ヘアスタイリング」へのこだわりがあれば、教えて下さい。
幼い頃から、ショートカットというのはあるんですが、女性にとっては、やっぱり「髪の毛は命」といっても過言ではないくらい大事な部分だと思うので、ケアは、もちろん気にしていますね。アイロンでも、それこそヴィダルサスーンさんみたいに、なるべくケアができて、髪の毛にダメージがいかないような商品を選んだり、ドライヤーも必ず上の方から当てるとか、そういう細かいことに気をつけています。

Q5. 一方で、「髪」や「スタイリング」のお悩みはありますか?
悩み・・そうですね。私の毛質が細いからかカールがつきにくくて、それでカールはしないようにしていたんですね。今回、ヴィダルサスーンのカールを使ってみたら、ホントにすぐにカールがついたので、これを使っておけば、絶対(カールが)つくな!って・・お悩み解消でした(笑)。

Q6. 商品シリーズ名「マジックシャイン」にちなんで、星来さんご自身が「自分が一番輝いているな」と感じる瞬間はどんなときですか?
やっぱり仕事をしているときかなって思います。モチベーションもすごく上がりますし、一番輝いていると感じます。

Q7. もうひとつ「マジックシャイン」つながりで、星来さんが1つだけ「魔法」を使えるとしたら、どんなことに使いますか?
魔法!?魔法かぁ~。1つだけ魔法を使えるとしたら、多少食べ過ぎても、太らない体型が欲しいです。

安斉星来

Q8. 小学中学時代とバレーボール部とのことですが、自分が「体育会系だなぁ」と思う瞬間はありますか?
とにかく負けず嫌いなんです!負けず嫌いだし「誰かと一緒にされたら嫌だ」というか、「自分は自分!」という思いが強いですね。ライバルとか憧れの人とかも、あえて作らないようにしているんです。自分がいなくなっちゃいそうで怖いので、やっぱり作らないようにしてますね。

Q9. 「自分は自分」という思いの強い星来さんですが、今年18歳で成年を迎えられて、この先「目指す女性像」があれば教えてください。
そうですね。具体的な人とかはいらっしゃらないんですが、それこそ「自分をもっている女性」だったりとか、いざとなったとき、ピンチや危機に陥ったときでも、かっこよく振る舞える女性ですね。そんなときにこそ、人の本性って出るっていうじゃないですか?どんなときでも、人をけなすような人にはなりたくないと思いますし、そういう時にこそ、かっこよくいられる強い女性でありたいと思います。

Q10. ブランドビジュアルである「キレイは自在。」には、世代や性別、世界の垣根を“超えていく”美しさが自分に在るというテーマがありますが、星来さんが「超えたい」と思っていること、今後チャレンジしたいと思うことはありますか?
超えて行きたいというのは、やはり常に「自分を超えていけ」と思ってますね。「誰が」とかではなく、「自分自身」を超えて行きたいと思ってます。いろんなこにチャレンジして、マルチに活躍できるような女性になれたらなと。海外でアクションスターになって、スタントなしで戦いのシーンとか(笑)したいです。なので、カラダも鍛えるようにしてますね。

安斉星来

Tokyo Now Author