東京インフィオラータ2026
- ART
- ENTERTAINMENT
- 観覧無料
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.17として、2026年04月14日(火)より、江頭誠『五月待つ花橘の香を嗅げば』展を開催します。 戦後の日本家庭の象徴で
United Entertainments inc.が展開するプロジェクトブランド「LuvLEE」は、2026年4月14日(火)より東京タワーにてアートイベント「LuvLEE Artwork Project」を開催します
株式会社書泉では、神保町にある書泉グランデを舞台として、マニアな合同会社とともにリアル異変探しゲーム「嘘の本屋 2026」を、2026年4月29日(水・祝)、5月2日(土)~6日(水・祝)で開催します。 SNS上で話題と
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら
ヨックモックミュージアムでは、2026年2月10日(火)より「ピカソ・ミロ・バルセロのセラミック―カタルーニャへの愛―」展を開催します。 本展は、監修にスペイン美術研究者の松田健児先生をお迎えし、スペインを代表するパブロ
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本
バイリンガル美術情報誌『ONBEAT』の人気企画「ONBEATが推薦する注目の若手作家たち」で紹介されたアーティストたちによるグループ展「The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動」を
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
丸紅は、2026年3月17日(火)~5月23日(土)まで、丸紅ギャラリーにて「」を開催します。 本展は、フランス人の画家マックス・トゥーレ(Max Touret, 1872-1963)の日本での初個展です。彼の作品は第二
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
ギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―」を開催します。 東京藝術大学は、1887年に東京美術
東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR
1970年から朝日新聞にきりえを連載し、絵本の挿絵でも広く知られる滝平二郎。本展では、長く読み継がれてきた絵本「モチモチの木」「花さき山」の原画と、わらべうたや唱歌など、子どもの歌をモチーフにしたきりえ作品を展示します。
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
サンリオ展FINAL実行委員会は、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」を森アーツセンターギャラリーで開催します。 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた
KOMIYAMA TOKYO Gでは 4月9日(木)より、天野タケルによる個展を開催します。 本展では代表作の一つである「Venus」作品の他、活動初期より描き続けている静物画やライオンなど、新作のキャンバス作品群を展示
六本木 蔦屋書店は、2026年4月10日(金)から4月30日(木)まで、アーティスト 野原邦彦による個展「Time Collage」を、1、2階にて開催します。 本展では、水中眼鏡をかけた人物像が登場する新作の木彫作品を
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
映画レーベル NOTHING NEWは、2026年4月10日(金)からGinzaNovo 3F特設会場にて企画展『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』を開催します。 チャンプチャイ
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第17回目となる本展では、アーティスト・奥田雄太による新作個展「With Gratitude」を2026年4月1
日本の絵画史上にそのデザイン性の高い画風で大きな足跡を残す「琳派」は、俵屋宗達(生没年不詳)から尾形光琳(1658~1716)、さらに酒井抱一(1761~1829)へと、時代の異なる画家の先人に対する憧れによって画風が継
東京都庭園美術館では、2026年4月11日(土)〜6月14日(日)の会期で「建物公開2026 アニマルズ in 朝香宮邸」展を開催します。 1920年代半ば以降、フランス・パリで全盛期を迎えたアール・デコに触れた朝香宮鳩
千代田区立日比谷図書文化館では、2026年4月11日(土)から6月14日(日)まで特別展「夢は叶えるもの ― ターシャ・テューダー人生の軌跡~自然とともに、絵本とともに歩んだ人生~」を開催します。 アメリカの絵本作家・挿
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月11日(土)から5月24日(日)まで、TENGAoneによる個展『Life is Beautiful』を開催します。 TENGAoneは、祖父の家を訪れるたびに立ち寄っていた
国立新美術館にて、2026年4月15日(水)から7月6日(水)まで、世界的に活躍したファッションデザイナー・森英恵の生誕100年を記念し、没後初となる大規模な展覧会を開催します。 島根県に生まれ、1950年代にキャリアを
麻布台ヒルズ内「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2026年4月15日(水)より、アーティストユニット・キュンチョメによる個展「あいまいな地球に花束を」を開催します。 ホンマエリとナブチによ
リスト・ハンガリー文化センター(東京・麻布十番)では、現代ハンガリーのイラストレーション芸術を紹介する特別展「ブダペスト・イラストレーション・フェスティバルin東京」 を4月15日(水)~6月30日(火)の会期で開催しま
WALL_alternativeでは、2026年4月15日(水)から5月9日(土)まで、尾形凌と真田将太朗による二人展「CUE」を開催します。 本展は、東京藝術大学学部時代の同期である二人が初めて共に企画・展示構成する展
株式会社TOブックスは、有楽町マルイ、なんばマルイにて『本好きの下剋上 領主の養女展』を開催します。 開催期間 2026年4月17日(金)~5月10日(日) 11:00~19:00 ※最終入場は閉場の30分前まで 開催場
株式会社ソーシャルインテリア(TOKYOROOMS展実行委員会)は、2026年4月18日(土)~5月17日(日)より部屋と生き方をテーマにした体験型展覧会「TOKYOROOMS展 ~40の部屋、40通りの生き方~」を開催
仏壇・仏具の製造販売を手がけるアルテマイスター 株式会社保志が運営する銀座「厨子屋 銀座本店」にて、リニューアル後10回目となる節目の企画展を開催中です。出版社バイヤー出身の江口隆一氏と建築士のパートナーによって運営され
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年4月18日(土)から5月23日(土)まで、ステファン・ブルッゲマンによる個展「Extreme Words (Works on Paper)」を開催します。 ブルッゲマン
コートヤードHIROOでは、2026年4月18日(土)より森内敬子の個展「Motif.」を開催します。 森内敬子(1943年~)は、1960年代初頭の戦後日本における実験的な美術運動の中で頭角を現し、60年以上にわたり第
創設者エドワード(1932-1972)のオリジナル原画を含む、ティンガティンガ・アートのオリジナル原画作品を40点以上展示する「FEEL -THE TINGATINGA ARTISTS 2026- ティンガティンガ・アー
株式会社インターオフィスは、創業50周年を記念したチャリティー企画「OneStool, One Story Interoffice 50th Anniversary Charity Auction」の展示を、2026年4
『~KAWAII LAB.衣装展~ KAWAII CLOSET in 大丸東京店』を2026年4月24日(金)より5月11日(月)まで大丸東京店11階催事場にて開催します。 昨年全国5都市、4万人以上が来場した『~KAW
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、現代日本の礎を築いた「昭和」が今年で満100年を迎えることを機に、その時代の移ろいを「銀座100年、ソニー80年、ソニービル60年」というテーマで振り返るプログラム『
「CRAWL」は、株式会社リクルートホールディングスが運営するアートセンターBUGが行っているアートワーカー(企画者)向けのプログラムです。企画書をコミュニケーションツールとして、メンターとの壁打ちや参加者同士のピアレビ
XR技術を中心に次世代のテーマパーク創出を目指す株式会社ABALは、戦略的提携している株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:佐野 傑)と株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、4月25日(土)から石毛健太のキュレーションにより、ロッテルダムを拠点に活動するアーティスト Yoshinari Nishiki による個展「BANANA STOCK /
日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、4月25日(土)より 横山奈美による個展「Delivering Presence」を開催します。 横山奈美の作品制作は、西洋由来の「油彩画」という形式に対する歴史的な距離感
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、2026年4月より50周年企画を展開します。 1976年に設立されたポーラ文化研究所は、化粧文化の研究と資料の収集・保存、公開普
ファッションブランド「CADUNE(カデュネ)」は、青山店にてライフスタイルイベント「CADUNE MARCHE Vol.5 都の部屋へようこそ」を開催します。 モデル・高山都をゲストキュレーターに迎え、愛用の器・グラス
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
集英社マンガアートヘリテージが、漫画家・岡崎京子のコロタイププリント作品4点と、江戸時代の奇想の画家・伊藤若冲の彩色木版画「花卉図」を組み合わせた展示を、東京・麻布台ヒルズのギャラリーにて開催します。2025年に京都アン
集英社マンガアートヘリテージは、坂本眞一『イノサン Rougeルージュ』より、マリー・アントワネットを描いたイラストレーションをコロタイププリントにより作品化。麻布台ヒルズのギャラリーで公開~販売します。 坂本眞一『イノ
カルティエ現代美術財団と森美術館は、2026年4月29日(水・祝)から9月23日(水・祝)まで、「ロン・ミュエク」展を開催します。 ロン・ミュエク(1958年オーストラリア生まれ、英国在住)は、革新的な素材や技法、表現方
韓国を代表するフォトグラファー キム・ヨンジュンと日本を代表するアートディレクター 吉田ユニによる、初のコラボレーション写真展『Face to face』を、2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)の1ヶ月間、