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イベント for 2025年6月4日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

オランジュリー美術館 オルセー美術館 コレクションより ルノワール×セザンヌーモダンを拓いた2人の巨匠

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

本展は、フランス、パリのオランジュリー美術館が、ルノワールとセザンヌという二人の印象派・ポスト印象派の画家に、初めて同時にフォーカスし、企画・監修をした世界巡回展です。ルノワールの代表作《ピアノを弾く少女たち》やセザンヌ

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

ヒルマ・アフ・クリント展

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ

第18回「shiseido art egg」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ

企画展 「団地と映画 ―世界は団地でできている」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに

リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 土田ヒロミ写真展「俗神」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。

巨匠たちのアートポスター「音楽のある風景」

ノエビア銀座ギャラリー 東京都中央区銀座7-6-15

シャガール、ピカソ、ブラック、デュフィ、カンディンスキー、キリコ、ファン・グリス。1950~70年代において、名だたる芸術家たちが出品した、展覧会告知のためのポスターは、写真製版による大量印刷ではなく、リトグラフで制作さ

特別展『バラ図譜』刊行200年「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」

千代田区立日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4

千代田区立日比谷図書文化館では、2025年4月12日(土)から6月15日(日)まで特別展『バラ図譜』刊行200年「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」を開催。ボタニカル・アート(植物画)の頂点をきわめ、「花のラファエロ」「バ

デザインあ展neo

TOKYO NODE 東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F

「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日

Barthélémy Toguo Solo Exhibition

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ

「Sony Park展 2025」Part 2

Ginza Sony Park 東京都中央区銀座5-3-1

Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。

横尾忠則 未完の自画像 – 私への旅

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座
  • ART
  • 入場無料

グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数

鈴木ヒラク「海と記号 Ocean and Signs」展

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「描く」と「書く」の間を主題に、平面・彫刻・映像・インスタレーション・パフォーマンスなど様々な制作活動を展開している鈴木ヒラクの展覧会「海と記号 Ocean and Signs」を2

ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

2025年4月26日(土)から6月29日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展」を開催します ゴジラは2024年に生誕70周年を迎えました。第1作が公開されてから現在

wataboku solo exhibition「TOUCH」

New Gallery 東京都千代田区神田神保町1-28-1 mirio神保町 1階

New Galleryでは、アーティスト wataboku による最新個展『TOUCH』を2025年5月16日(金)より6月8日(日)まで開催します。 watabokuは、制服姿の少女「SAI」を描いた幻想的なデジタルア

吉増剛造展『アイウエオ、ノ、ア!』

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F

ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.11として、吉増剛造展『アイウエオ、ノ、ア!』を、2025年5月20日(金)~6月21日(土)に開催します。 期間 20

NAZE『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2024年5月24日(土)から6月29日(日)まで、NAZE(ナゼ)による個展『KAWARU MONO KAWARANAI MONO』を開催します。 NAZEは、廃材をただの「ゴ

企画展「アイデンティティシステム 1945年以降 西ドイツのリブランディング」展

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で、2025年5月27日(火)~7月5日(土)に、「アイデンティティシステム 1945年以降 西ドイツのリブランディング」展を開催します。 西ド

ayaka nakamura「Awakening」

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F
  • ART
  • 入場無料

株式会社タグボートは、2025年5月29日(木)~6月17日(火)に、現代アーティスト・ayaka nakamuraによる個展「Awakening」を開催します。 「命の存在」をテーマに、目に見えない光や風、気配といった

開廊30周年記念 part.1 堀文子のデカルコマニー

ナカジマアート 東京都中央区銀座5-5-9 アベビル3階・5階
  • ART
  • 入場無料

生涯を通じて変化を恐れず、自らの表現を追求し続けた日本画家・堀文子。その知られざる創作の一章である“デカルコマニー作品”に焦点を当てた初の展覧会が、銀座・ナカジマアートにて5月29日より開催されます。 開廊30周年を記念

丸岡和吾 個展「SKULLPTURE」

KOMIYAMA TOKYO G 東京都千代田区神田小川町3-20-4 第2龍名館ビル 1F D

KOMIYAMA TOKYO Gでは、5月30日(金)より丸岡和吾の個展『SKULLPTURE』を開催します。 丸岡がこれまで取り組んできた植木鉢やぐい呑、オブジェなど髑髏(どくろ)を象った陶器に、今回は絵付けという新た

熊倉涼子・山崎愛彦 二人展「Links, Embed Images」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F
  • ART
  • 観覧無料

アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」第7回目となる本展では、アーティスト・熊倉涼子・山崎愛彦による二人展「Links, Embed Images」を

HERALBONY Art Prize 2025 Exhibition Presented by 東京建物|Brillia

三井住友銀行 本店東館 東京都千代田区丸の内1-3-2
  • ART
  • 入場無料

株式会社ヘラルボニーが主催する国際アートアワード「HERALBONY Art Prize 2025 Presented by 東京建物|Brillia」にて、グランプリをはじめとする各受賞作家と最終審査進出作家、総勢61

大暮維人×大森記詩「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」

集英社マンガアートヘリテージ 東京都港区虎ノ門5−8−1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1

集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2025年6月3日(火)~9月21日(日)まで大暮維人と大森記詩による展覧会「SCALE GIRLS / SCALE ARMS」を開催します。 圧倒的な画力で、様々

グループ展「”Deconstructive Decoration” by Souya Handa」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

ギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年6月3日(火)〜6月28日(土)の会期で、現在、ニューヨークにてキュレーション展を開催中の、気鋭のインディペンデントキュレーター・アーティスト半田颯哉が手

SEONGSU TREND COLLECTOR~ソンス ファッション フェス~

松屋銀座 東京都中央区銀座3-6-1

株式会社光文社は、6月4日(水)~9日(月)の6日間、松屋銀座8F イベントスクエアにて、韓国の最新カルチャーを体感できる特別イベント「SEONGSU TREND COLLECTOR~ソンス ファッション フェス~」を開

アートワーカー(企画者)向けプログラム「CRAWL」選出企画 中屋敷智生×光島貴之〈みるものたち〉

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

本展覧会では、全盲の光島貴之、色弱の中屋敷智生という独自の仕方で世界を捉える二人の美術作家を取り上げ、〈みる〉ということについてあらためて意識を向けてみる機会を作ります。 光島は、木板に連なって打ち込まれた釘の傾きや高低

やんツー 個展「Homage to NewYork」

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年6月4日(水)~6月28日(土)まで、テクノロジーの問題に対する思考を基盤に、公共圏における表現にインスパイアされた作品を多く制作する美術家、や

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