都心(千代田、中央、港)

イベント for 2025年4月28日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

銀座七丁目書店 GINZA BOOK CLUB

メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM) 東京都中央区銀座7-7-4 DNP銀座アネックス

「銀座七丁目書店」は、世代を超えたデザイナーが選ぶ「たいせつな本」の特集棚など、“珍しくて、おもしろくて、ためになる本”があつまる期間限定書店として昨年初めて開店しました。今年は、「デザイナーの本棚」に新しい21人が登場

あなたと生きる「ことば」たち

虎ノ門ヒルズ 東京都港区虎ノ門一丁目23番1号~4号

丸善ジュンク堂書店の新スタイル書店「magmabooks」(虎ノ門ヒルズ グラスロック)の2025年4月9日(水)オープンを記念して、日本を代表するロックバンド SUPER BEAVER の楽曲の歌詞に焦点を当てた特別展

三好桃加 展示 “仁王像たちのオフの日.2025 春”

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

2024年6月にtHE GALLERY OMOTESANDOにて個展を開催し好評を博した彫刻家・三好桃加の作品展を銀座 蔦屋書店にて2025年4月12日(土)より開催します。 「仁王像たちのオフの日」をイメージして制作さ

Hibiya Art Park2025 ―訪れるたび、アートと出会う1ヶ月―

日比谷公園 東京都千代田区日比谷公園

東京都が主催し、エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が広報事務局を務める「Hibiya Art Park 2025 ―訪れるたび、アートと出会う1ヶ月―」を、2025年4月25日(金)より開催いたします。東

Hibiya Festival 2025

東京ミッドタウン日比谷 東京都千代田区有楽町1-1-2

ミュージカルやオペラ、バレエなどの舞台芸術を無料で楽しめる「ステップショー」、テクノロジーと融合した光のエンターテインメント「ナイトショー」、日比谷の街全体をステージに変える「まちなか劇場」、エンターテインメントの魅力を

開催中

ピカソ・セラミックー「見立て」の芸術

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも

「異端の奇才-ビアズリー」展

三菱一号館美術館 東京都千代田区丸の内2-6-2

25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と

硲伊之助展

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

硲伊之助(1895-1977)は、フュウザン会や二科会で若い頃より注目された画家でした。一時は文化学院や東京藝術大学で後進の絵画指導にあたり、晩年は色絵磁器の創作に熱意をもって取り組みます。制作活動のかたわら、クールベや

ゾフィー・トイバー=アルプとジャン・アルプ

アーティゾン美術館 東京都中央区京橋1-7-2

テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形

ヒルマ・アフ・クリント展

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ

第18回「shiseido art egg」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階
  • ART
  • 入場無料

資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ

手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴―

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴

松山智一展 FIRST LAST supported by UNIMAT GROUP

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ

戦後西ドイツのグラフィックデザイン モダニズム再発見

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ

企画展 「団地と映画 ―世界は団地でできている」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに

永井豪「マジンガーZ/GO! NOW!!」展

集英社マンガアートヘリテージ 東京都港区虎ノ門5−8−1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1

2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は

『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本

リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s

国立新美術館 東京都港区六本木7-22-2

2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、

ヨシタケシンスケ展かもしれない たっぷり増量タイプ

CREATIVE MUSEUM TOKYO 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 6F

全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します

しのとうこ特別展 神田祭×薬屋のひとりごと

神田明神 東京都千代田区外神田2-16-2

2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 土田ヒロミ写真展「俗神」

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。

巨匠たちのアートポスター「音楽のある風景」

ノエビア銀座ギャラリー 東京都中央区銀座7-6-15

シャガール、ピカソ、ブラック、デュフィ、カンディンスキー、キリコ、ファン・グリス。1950~70年代において、名だたる芸術家たちが出品した、展覧会告知のためのポスターは、写真製版による大量印刷ではなく、リトグラフで制作さ

同伴分動態

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

BUGでは、2025年4月2日(水)より、うらあやか、小山友也、二木詩織、宮田明日鹿の4名のアーティストによる作品の展示やイベントを開催します。 同伴分動態とは、「同伴」「分動」「態」の三つの言葉を組み合わせた造語です。

BH30|BOUNTY HUNTER 30TH ART EXHIBITION

New Gallery 東京都千代田区神田神保町1-28-1 mirio神保町 1階

神保町・New Galleryでは、2025年4月3日より原宿ストリートカルチャーの象徴とも言えるTOYショップ「バウンティーハンター」の30周年を記念したアート展「BH30|BOUNTY HUNTER 30TH ART

TDC 2025

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーで、2025年4月4日(金)~5月17日(土)に、グラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞」の受賞作品およびノミネート作品を紹介する「TDC 2025」

「雑 前田真宏 雑画集」発売記念アート展

大垣書店 麻布台ヒルズ店 東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ タワープラザ4F

「DNP出版IPビジネスプロジェクト」は、株式会社トーハンと共同で、画業40周年を迎えた前田真宏の初にして待望の画集『雑 前田真宏 雑画集』の発売を記念し、2025年4月5日(土)~4月30日(水)、発売記念アート展を大

BABU『Btill AlivE』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月5日(土)から5月11日(日)まで、北九州を拠点に活動するアーティスト BABU(バブ)による個展『Btill AlivE』を開催します。 BABUの作品は、ストリートカルチ

Indepandent Tokyo 2024 Selection

tagboat 東京都中央区日本橋富沢町7-1 ザ・パークレックス人形町 1F
  • ART
  • 入場無料

tagboat主催のアートイベント「Independent Tokyo 2024」において、185名の参加者の中から見事賞を獲得したアーティスト7名の展覧会「Independent Tokyo 2024 Selectio

特別展『バラ図譜』刊行200年「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」

千代田区立日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4

千代田区立日比谷図書文化館では、2025年4月12日(土)から6月15日(日)まで特別展『バラ図譜』刊行200年「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」を開催。ボタニカル・アート(植物画)の頂点をきわめ、「花のラファエロ」「バ

山瀬まゆみ「Whatʼs beyond blue? ⻘の先には何が?」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

銀座 蔦屋書店では、山瀬まゆみの個展「Whatʼs beyond blue? ⻘の先には何が?」を2025年4月12日(土)~5月2日(金)の期間に店内アートウォールにて開催します。 山瀬まゆみは、「目に見えないけどそこ

RINN / 輪 Part II「Quadrumvirate 四重奏」

A Lighthouse called Kanata 東京都港区西麻布3-24-20 霞町テラス6F

美の普遍性を提唱し、日本の芸術を世界で再価値化することを目指す国際的現代アートギャラリー、ア・ライトハウス・カナタでは、2025年4月17日(木)~30日(水)まで、アイルランドと日本のアーティストによる展覧会『RINN

デザインあ展neo

TOKYO NODE 東京都港区虎ノ門2-6-2 虎ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F

「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日

Barthélémy Toguo Solo Exhibition

space Un Tokyo 東京都港区南青山2-4-9 KLO 南青山ビル 1F

バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ

CRAFT SAKE WEEK 2025 at ROPPONGI HILLS

六本木ヒルズ 東京都港区六本木6-10-1

「CRAFT SAKE WEEK」は、中田英寿がオーガナイザーを務める、全国の酒蔵から厳選された希少な日本酒と、一流シェフによるオリジナルメニューが楽しめる、日本酒の魅力を再発見できるイベントです。東京・六本木ヒルズアリ

「Sony Park展 2025」Part 2

Ginza Sony Park 東京都中央区銀座5-3-1

Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。

松山しげき個展「Algorithmic Discretion」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年4月22日(火)~5月31日(土)の会期で、アーティスト松山しげきによる個展「Algorithmic Discretion」を開催し

生誕140年記念 石崎光瑤

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

石崎光瑤(いしざき・こうよう、1884~1947)は、鮮やかな色彩で絢爛華麗な花鳥画を数多く残した近代京都画壇の日本画家です。 富山に生まれた光瑤は、金沢で琳派を学び、その後京都に出て、竹内栖鳳に入門。インドを旅して熱帯

横尾忠則 未完の自画像 – 私への旅

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座
  • ART
  • 入場無料

グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数

土取郁香個展「輪郭はゆれている」

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F
  • ART
  • 観覧無料

Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年4月25日(金)よりアーティスト・土取郁香による個展「輪郭はゆれている」を開催します。 1995年に兵庫県に生まれた土取郁香は、京都造形芸術大学(現

鈴木ヒラク「海と記号 Ocean and Signs」展

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、「描く」と「書く」の間を主題に、平面・彫刻・映像・インスタレーション・パフォーマンスなど様々な制作活動を展開している鈴木ヒラクの展覧会「海と記号 Ocean and Signs」を2

HOME 心が帰る場所

Galerie La Ruche 東京都港区麻布十番2-13-2

ニューヨークを拠点に、日本のアーティストたちと“アートを生活の一部にすることで、人と地球を本来あるべき姿に戻す。”ことをミッションにかかげながら世界で活動を続けるJCAT(Japanese Contemporary Ar

企画展「書の地形学」

YUGEN Gallery 東京都港区南青山3-1-31 KD南青山ビル4F

YUGEN Galleryでは2025年4月25日(金)より、現代美術としての「書」の新たな可能性に迫る企画展「書の地形学」を開催します。 本展では、山本尚志、AKIKO、Kazumi Okamoto、田中岳舟の4名の作

オートモアイ 新作個展「Private Ritual」

Gallery & Bakery Tokyo 8分 東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 1F

京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年4月26日(土)よりアーティスト・オートモアイによる新作個展「Private Ritu

ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展

森アーツセンターギャラリー 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階

2025年4月26日(土)から6月29日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展」を開催します ゴジラは2024年に生誕70周年を迎えました。第1作が公開されてから現在

安部祐一朗個展「時の残響 ~刻まれた過去、煌めく今~」

スパンアートギャラリー 東京都中央区京橋2-5-22 キムラヤビル3F

国立科学博物館「宝石展」コラボやカプセルトイ「生物×宝石」で大人気の色鉛筆画家安部祐一朗。東京では今回が初となる個展を4月26日から京橋スパンアートギャラリーにて開催します。 生き物と鉱物・宝石の融合をテーマに緻密で美し

magma 個展「OTOGIBANASHI BEYOND」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

銀座 蔦屋書店 店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYでは、magmaの個展「OTOGIBANASHI BEYOND」を2025年4月26日(土)~5月14日(水)の期間に開催します。 magmaは、ともに

TOMOO NISHIDATE Exhibition -On The Border-

アクタス・青山店 東京都港区北青山2-12-28 1F

インテリア販売を行う株式会社アクタスは、2025年4月26日(土)から5月18日(日)まで、アクタス・青山店にて、アーティスト西舘朋央の作品を集めた「TOMOO NISHIDATE Exhibition -On The

SUPER OKINAWA ART & MARKET

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F

オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年4月26日(土)から5月10日(土)まで、沖縄のアートとマーケットにフォーカスした2週間限定の特別企画「SUPER OKINAWA ART &a

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