BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
一般財団法人カルチャー・ヴィジョン・ジャパンは、三菱地所株式会社と一般社団法人日本現代美術商協会(CADAN)と協力し、東京・丸の内仲通りのブランドショップで注目の現代アーティストによる作品を展示するイベント「有楽町ウィ
台湾の百貨店「誠品」グループ国内一号店「誠品生活日本橋」は、2月28日(金)~3月23日(日)の期間、「Express Your Story―あなたのものがたりを描こう」をテーマに、日本橋を訪れる人々が自分自身を表現する
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
ポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーは、江戸時代の通過儀礼としての化粧に焦点を当てた「初化粧」展を2024年12月19日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、今年5月から2025年3月まで「はじまりの美学」をキー
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、87歳の今も精力的に活躍する写真家立木義浩が27歳で発表した傑作、「舌出し天使」の発表から60年を記念した展示を行います。本展のために立木自身が新たにセレクトしたゼラチンシルバ
ブルックリン博物館、朝日新聞社、東映、日本テレビ放送網は、2025年1月25日(土)より「ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト」を森アーツセンターギャラリーにて開催します。 ブルックリン博物館が誇る古代エジプトコ
麻布台ヒルズにある飲食併設のアートギャラリー「Gallery & Restaurant 舞台裏」では、2025年1月25日(土)より、広島県出身で岐阜県多治見市を拠点に活動する陶芸家・桑田卓郎+「く」による展覧会
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 にて2025年1月31日(金)から4月13日(日)まで、企画展「山のダイゴミ展」を開催します。 良品
2025年2月1日(土)から3月30日(日)まで、三井記念美術館の特別展「魂を込めた 円空仏―飛騨・千光寺を中心にして―」が開催されます。岐阜県高山市の千光寺所有の「両面宿儺(りょうめんすくな)像」が日本橋では初めて展示
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年2月8日(土)から3月24日(月)まで特別展「実録 桜田門外の変」を開催します。 本特別展では、幕末に千代田区域で起きた桜田門外の変を取り上げ、事件が起きた直後に情報を得た武士や
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)では、2025年2月12日(水)~3月27日(木)に、中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)の企画展「書藝
アートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、アーティスト・MOTAS.の新作個展「オリジナルレシピ / Original Recipe」を2025年2
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
銀座 蔦屋書店では、くらはしれいの作品展示「MESSAGE」を、2025年2月17日(月)~3月30日(日)の期間に開催します。 書籍や絵本の挿画から、お菓子のパッケージイラストまで幅広く活躍しているくらはしれい。海外の
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年2月18日(火)~3月22日(土)の会期で、東京のコマーシャルギャラリーである「TAKU SOMETANI GALLERY」と「my
BUGでは、2025年2月19日(水)より第1回 BUG Art Awardでグランプリを受賞した向井ひかりによる個展「ザ・ネイムズ・オン・ザ・ビーチ」を開催します。 向井ひかりは、人の目線の高さほどある白い箱の側面や上
tagboatでは、2025年2月21日(金)~3月11日(火)に現代アーティスト・手島領、南村杞憂、フルフォード素馨による3人展 「Plastics」を開催します。「Plastics」は、表面的な印象や偽りの中に潜む本
東京建物株式会社は、2025年2月21日(金)から2025年3月20日(木)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-」で企画展「みんなでつくる未来の公園 ヘラルボニーと宮沢賢治」を開
片桐石州(1605~73、貞昌、石見守、三叔宗関)は大和国小泉藩第2代藩主であり、武家を中心に広まった茶道・石州流の祖です。千利休の実子である千道安(1546~1607)から茶の湯を学んだ桑山宗仙(1560~1632、左
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2月22日(土)から3月23日(日)まで、片山真理、小林エリカ、スクリプカリウ落合安奈、東京QQQ(アオイヤマダ、かんばらけんた、Kily shakley 、KUMI、高村月、ち
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.9として、「人間が持つ27種類の感情」をテーマにした『Unmasking Mask ~キメコミアートで魅せる内側と外側の
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
銀座 蔦屋書店では、大澤巴瑠の個展「『いま』『ここ』にしかない」を店内アートウォールにて、2025年3月1日(土)~3月21日(金)の期間に開催します。 大澤巴瑠(おおさわはる)は、2022年に京都芸術大学大学院芸術研究
アートディレクターであり画家のA7ICE Kanematsu Eri(アリス兼松エリ)の個展「CAFÉ with ME / お菓子とワタシ」が、2025年3月1日(土)から3月31日(月)まで東京・西荻窪のカフェ「han
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
日本橋高島屋S.C.にて北欧の暮らしにおけるあかりとの付き合い方や北欧で生まれた名作照明を紹介する展覧会「ヒュッゲな暮らしをデザイン 北欧のあかり展」が、3月5日(水)から開幕します。 会期 2025年3月5日(水)~3
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
東京工芸大学 芸術学部写真学科 大和田良准教授のゼミ学生を中心とした10名と、スウェーデンの首都ストックホルムにある写真学校Fotoskolan STHLMの学生10名による共同写真展が開催されます。 展示は2会場別のテ
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
株式会社 博展が運営する「サステナブル・ブランド ジャパン」は、主催する「サステナブル・ブランド国際会議 2025 東京・丸の内」 の開催期間にあわせ、公益財団法人日本デザイン振興会の協力のもと、2025年3月7日(金)
New Galleryは、デビュー25周年を迎えた宇多田ヒカルの6年ぶりとなる全国ツアー「SCIENCE FICTION TOUR 2024」を9人の写真家の視点で取り収めた写真集『NINE STORIES』を2025年
2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
銀座 蔦屋書店では、雪下まゆ個展「Spectrum」を、2025年3月8日(土)~ 4月2日(水)の期間、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて開催します。 雪下まゆは、1995年生まれ。多摩美術大学グ