都心(千代田、中央、港)

イベント for 2024年6月27日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

RING PARK season 1 “休息の庭” Laid Back Garden

OTEMACHI ONE GARDEN 東京都千代田区大手町1-2-1

領域を超えて活躍する気鋭のアーティスト YOSHIROTTENによるパブリックアートのシリーズ作品〈RING PARK〉が、OTEMACHI ONE内施設や併設された広大な緑地空間であるOTEMACHI ONE GARD

開催中

ピカソ いのちの讃歌

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特

TOKYOぼーっとする大会

虎ノ門ヒルズ 東京都港区虎ノ門一丁目23番1号~4号

ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ

企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」

21_21 DESIGN SIGHT 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン

21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ

はてしない直径2.5cm_本城直季の世界

東條會舘写真研究所 東京都千代田区麹町1-6-12 5階/地下1階

本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」

芥川紗織:烈しいもの。燃えるもの。強烈なもの。

NUKAGA GALLERY 東京都中央区銀座2-3-2 エイコー銀座ビル 3F

本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作

TRIO パリ・東京・大阪 モダンアート・コレクション

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美

In Focus: Yuzuru Hanyu Lensed by Jiro Konami

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座

本写真展では、ニューヨークを拠点にファッション、コマーシャル、アート、ユースカルチャーなどさまざまなジャンルを横断して活躍するフォトグラファーでありエモーショナルな作風で知られる小浪次郎が、被写体としての羽生結弦と向き合

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 有田泰而(ありたたいじ)「First Born」 ―家族と遊ぶ時間(とき)―

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り

島をつくる | Planning Another Island

MYNAVI ART SQUARE 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 22F

銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過

創刊50周年記念 花とゆめ展

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

『花とゆめ』の50年を彩ってきた作家74名による、渾身の原画約200点が集結。雑誌の扉などを飾った色鮮やかなカラーイラストのほか、まんが原稿では様々な作品の名シーンを大迫力でお楽しみいただけます。 『花とゆめ』1976年

どちらでもあるもの展―古賀充の視点

ATELIER MUJI GINZA 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座 6F

身近にある素材を使った古賀充の作品づくりを通して、ものづくりに込められた視点、日々の小さな気付きや楽しさが見つかる展示を試みます。Gallery1では、工業的な作品群のワイヤー、金属、ダンボールなどを使った作品、Gall

企画展「NOHIN: The Innovative Printing Company 新しい印刷技術で超色域社会を支えるノーヒンです」

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を

新田樹 写真展「雪」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展

私の人生と科学 ~ ハンガリー初の女性ノーベル賞受賞者、カリコー・カタリン

リスト・ハンガリー文化センター 東京都港区麻布十番3-8-1 日比谷麻布十番ビル1階

ハンガリーは、人口当たりのノーベル賞受賞者数が世界トップクラスであることが知られています。カリコー・カタリン博士は、昨年、mRNAの研究でハンガリー人の女性で初めてノーベル賞を受賞しました。展示ではハンガリーの小さな村に

カルダー:そよぐ、感じる、日本

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ

生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に

「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期

日本橋室町162ビル 東京都中央区日本橋室町1-6-2 日本橋室町162ビル

「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID

5 SENSES at WALL_alternative

WALL_alternative 東京都港区西麻布4-2-4 1F
  • ART
  • 入場無料

エイベックス・クリエイター・エージェンシーが企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART」は、バカルディ ジャパン株式会社が輸入し、サッポロビール株式会社が販売するプレミアムジン、ボンベイ・サファイアとの

Materiality and Language: Explorations in Form and Meaning Curated by Esthella Provas

KOTARO NUKAGA(六本木) 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデビル2F

本展は、世界で最も影響力のある美術アドバイザーの1人と称され、メキシコシティにあるラテンアメリカ最大の現代美術コレクションであるジュメックス美術館の創設において極めて重要な役割を果たしたことでも知られるエステラ・プロバス

「オドル ココロ ―資生堂のクリエイティブワーク―」展

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階

明治初期から2010年代までに資生堂が世に送り出してきたクリエイティブワークのなかから、心躍らせるパッケージデザインと広告デザインに注目し、商品展示、映像、音を通して「オドル ココロ」を複層的に表現する展覧会を開催します

磯村暖 展『恐竜は人間に進化しませんでした』

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F
  • ART
  • 入場無料

現代社会には「勝者のものさし」が存在しています。例えば、学歴、お金、社会的地位といった要素は、現代社会を生き抜く上で重要視され、社会におけるマジョリティのルールやモラルを構成しています。しかし、本当にそうなのでしょうか。

「Live A Punkstation Like Plantation」展

Plantation AOYAMA 東京都港区南青山3-13-14
  • ART
  • 入場無料

Plantationは、国内外で活動する美術家・安野谷昌穂と初タッグとなる「Live A Punkstation Like Plantation」をテーマとしたアイテムを一部のPlantationショップ、および公式オン

窪田望 丹原健翔 二人展「RHODA」

ガロウ 東京都港区西麻布4-21-2 コートヤードHIROO
  • ART
  • 入場無料

6月14日(金)より窪田望、丹原健翔による二人展「RHODA」をコートヤードHIROO ガロウにて開催します。 人工知能は人類の生活に効率化をもたらし、我々の日常生活そしてアート界においても確実に身近な存在になっていると

立石従寛・保良雄「Gravitation」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

アートかビーフンか白厨は、6月14日(金)~6月29日(土)の期間で、立石従寛・保良雄による「Gravitation」を開催。本展の展示作品は、2024年5月に下北沢の「SRR Project Space」で開催された立

よあけのおと

Sony Park Mini 東京都中央区銀座5丁目3番1号地先 西銀座駐車場地下1階

10坪の実験的POP-UPスペース Sony Park Mini(ソニーパークミニ)では、作曲家/アーティストの若狭真司による、漆黒の夜更けから薄明の朝に移りゆく“夜明け”の世界観を表現したサウンドインスタレーション「よ

ミス ディオール展覧会 ある女性の物語

六本木ミュージアム 東京都港区六本木5-6-20

新ミス ディオール パルファンの誕生を記念して、世界中を巡ってきた「ミス ディオール展覧会」の、東京での新たな旅が始まります。「ミス ディオール展覧会 ある女性の物語」と名付けられたこの展覧会では、ディオールが受け継ぐ卓

菊地虹個展「SPECTRUM」

ART FOR THOUGHT 東京都中央区銀座8-10-4 和孝銀座8丁目ビル1F

ギャラリーART FOR THOUGHT(アートフォーソート)では、菊地虹個展「SPECTRUM」(スペクトラム)を2024年6月21日(金)より開催します。 リアリズムと抽象的な要素や素材をそのまま活かした表現をするこ

工藤千紘個展「Beyond the Excuses」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

工藤千紘は1989年青森県出身、名古屋芸術大学大学院を修了し、現在は岐阜県を拠点に活動するアーティストです。「FACE展 2018」や「シェル美術賞 2018」では入選を果たし、以降、国内での個展やグループ展に加えて海外

黒田征太郎「悲の器 ~水と光~」

BAG-Brillia Art Gallery- 東京都中央区京橋3-6-18 東京建物京橋ビル1階

2024年6月22日(土)から6月30日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-で企画展「黒田征太郎『悲の器 ~水と光~』」を開催します。 本展では、画家でイラストレーターの黒

川内理香子『Under the sun』

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックは、6月22日(土)から7月21日(日)まで、川内理香子の個展『Under the sun』を開催します。 川内理香子はこれまで、食への関心を起点に、不確かで曖昧な身体と思考のつながり

鈴木潤 個展「Precious Memories」

YUGEN Gallery 東京都港区南青山3-1-31 KD南青山ビル4F

現代アートギャラリー「YUGEN Gallery」では、ポップなキャラクターで人気の現代アーティスト「鈴木潤」の個展「Precious Memories(かけがえのない思い出)」を2024年6月22日(土)~7月1日(月

『特撮美術監督 三池敏夫の仕事』(竹書房)刊行記念イベント

書泉ブックタワー 東京都千代田区神田佐久間町1-11-1

書泉ブックタワーにて、『特撮美術監督 三池敏夫の仕事』(竹書房)の刊行を記念し、書籍に関連したパネルや、貴重な資料及び作品の展示を2024年6月23日(日)から6月28日(金)までの期間、9階のイベントスペースにて開催し

小林颯個展「ポリパロール」

BUG 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー1階
  • ART
  • 入場無料

小林颯は、東京藝術大学大学院を修了後、2020年に公益財団法人江副記念リクルート財団の奨学金を受給してベルリン留学を実現しました。その間に国内で複数の賞を受賞するなど、これからが期待されるアーティストです。 展覧会名であ

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