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イベント for 2024年6月4日

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BIG CAT BANG

GINZA SIX 東京都中央区銀座6-10-1

2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる

Brillia Art Award大賞展

BAG-Brillia Art Gallery- 東京都中央区京橋3-6-18 東京建物京橋ビル1階

東京建物株式会社は、2024年4月20日(土)から6月9日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-(バッグ ブリリア アート ギャラリー)」および東京建物八重洲ビル1階のBri

星山耕太郎個展「SHELTER」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F

星山耕太郎は、幼少期に熱中していた漫画の模写をきっかけとして絵画の世界に没頭し、多摩美術大学絵画学科日本画専攻を卒業しました。その後、広告デザイナーを経て、2010年の初個展を機にアーティスト活動を始めました。現在は、漫

RING PARK season 1 “休息の庭” Laid Back Garden

OTEMACHI ONE GARDEN 東京都千代田区大手町1-2-1

領域を超えて活躍する気鋭のアーティスト YOSHIROTTENによるパブリックアートのシリーズ作品〈RING PARK〉が、OTEMACHI ONE内施設や併設された広大な緑地空間であるOTEMACHI ONE GARD

開催中

ピカソ いのちの讃歌

ヨックモックミュージアム 東京都港区南青山6-15-1

ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特

TOKYOぼーっとする大会

虎ノ門ヒルズ 東京都港区虎ノ門一丁目23番1号~4号

ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ

企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」

21_21 DESIGN SIGHT 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン

21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ

絵になる景色― 高橋信行 個展 ―

ベイスギャラリー 東京都中央区日本橋茅場町1-1-6 小浦第一ビル1F
  • ART
  • 入場無料

ベイスギャラリーは、2024年4月12日から6月15日まで、高橋信行の個展「絵になる景色」を開催します。この展覧会は、同ギャラリーでの8年ぶりの企画展であり、2024年4月にリニューアルしたギャラリースペースの再開を飾る

日比谷図書文化館 特別展「しりあがりさんとタイムトラブル 江戸×東京」

千代田区立日比谷図書文化館 東京都千代田区日比谷公園1-4

パッケージデザインや広告宣伝などを担当する傍ら、マンガ家としてデビューし、白土三平の作品のパロディーやサラリーマンの生活を描いたギャグマンガ、新聞連載の社会派4コママンガ、不条理マンガなど様々なジャンルの作品を制作してき

久保寛子展「鉄骨のゴッデス」

ポーラ ミュージアム アネックス 東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
  • ART
  • 入場無料

ポーラ ミュージアム アネックスでは、久保寛子の展覧会「鉄骨のゴッデス」を2024年4月26日(金)から6月9日(日)まで開催します。 工事現場で見かけるブルーシートや鉄、コンクリートなど、身近な素材から創り出された神像

和フリカ ―第三の美意識を求めて―

丸紅ギャラリー 東京都千代田区大手町1-4-2 丸紅ビル3F

2024年5月8日から6月8日の期間、「和フリカ ―第三の美意識を求めて―」を丸紅ギャラリーにて開催します。 本展は、パリを拠点に活動するカメルーン出身の現代アーティスト、セルジュ・ムアングの日本での初個展です。同氏は、

吉増剛造展『ネノネ』

SIGNAL 東京都港区虎ノ門1丁目2-11 The ParkRex TORANOMON 1F

ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、吉増剛造展「ネノネ」を2024年5月14日(火)~6月8日(土)に開催します。 現代最高峰の詩人「吉増剛造」を動かす暗黒舞踏の祖「土方巽」の声。 それは日本の原風景に響く

グループ展「真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値がある」

アートかビーフンか白厨 東京都港区六本木5-2-4 朝日生命六本木ビル 2階
  • ART
  • 観覧無料

アートかビーフンか白厨では、2024年5月16日(水)から6月9日(日)までの会期にてグループ展「真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値があるのである」を開催します。 本展は、アートと日用品と

楊博(Yang Bo)「Zamio versus Souvenir-man and the Defending Champion, part 124」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

楊博(Yang Bo)は、1991年中国湖北省生まれ、2019年に東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻油画を修了しました。現在は東京を拠点に、ポップカルチャーの受容とその消費活動をテーマに作品制作を続けています。ロックミ

中西伶「表層の季節」

銀座 蔦屋書店 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 6F
  • ART
  • 入場無料

銀座 蔦屋書店では、中西伶の新作展「表層の季節」を、2024年5月18日(土)~6月5日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 中西伶は、従来のペインティングの手法にプリンティングを組み合わせ、複雑にレイ

Monochrome(モノクローム)展

旧ギャルリーためなが 東京都中央区銀座7-5-4

ギャルリーためながではフランス近代から国内外の現代作家にいたる21人が描くモノクローム作品40点余りを一堂に集めた「Monochrome(モノクローム)展」を、2024年5月18日(土)~6月16日(日)まで開催します。

yang02/Unknown Technics

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベー ギャラリー ブティックは、2024年5月18日(土)から6月16日(日)まで、美術家・やんツーの個展『Unknown Technics』を開催します。 やんツーはこれまで、(ポスト)資本主義、エネルギー問題

はてしない直径2.5cm_本城直季の世界

東條會舘写真研究所 東京都千代田区麹町1-6-12 5階/地下1階

本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」

芥川紗織:烈しいもの。燃えるもの。強烈なもの。

NUKAGA GALLERY 東京都中央区銀座2-3-2 エイコー銀座ビル 3F

本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作

TRIO パリ・東京・大阪 モダンアート・コレクション

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美

In Focus: Yuzuru Hanyu Lensed by Jiro Konami

グッチ銀座 ギャラリー 東京都中央区銀座4-4-10 グッチ銀座

本写真展では、ニューヨークを拠点にファッション、コマーシャル、アート、ユースカルチャーなどさまざまなジャンルを横断して活躍するフォトグラファーでありエモーショナルな作風で知られる小浪次郎が、被写体としての羽生結弦と向き合

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館 企画写真展 有田泰而(ありたたいじ)「First Born」 ―家族と遊ぶ時間(とき)―

FUJIFILM SQUARE 東京都港区赤坂9-7-3(東京ミッドタウン ミッドタウン・ウエスト1F)

フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り

島をつくる | Planning Another Island

MYNAVI ART SQUARE 東京都中央区銀座4-12-15 歌舞伎座タワー 22F

銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過

創刊50周年記念 花とゆめ展

東京シティビュー 東京都港区六本木6‐10‐1 六本木ヒルズ森タワー52階

『花とゆめ』の50年を彩ってきた作家74名による、渾身の原画約200点が集結。雑誌の扉などを飾った色鮮やかなカラーイラストのほか、まんが原稿では様々な作品の名シーンを大迫力でお楽しみいただけます。 『花とゆめ』1976年

kubomi exhibition “Shape of Glow”

IDÉE SHOP Roppongi 東京都港区赤坂9-7-4 TOKYO MIDTOWN GALLERIA 3F

2024年5月24日(金)から、国内外での人気が高まるアーティスト・kubomi(クボミ)の個展 “Shape of Glow” を東京ミッドタウンガレリア3FにあるIDEE SHOP ROPPONGIにて開催します。

脳はダマせても⇄身体はダマせない♯01

Gallery & Restaurant 舞台裏 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA B1F

日比野克彦はこれまで個展のタイトルに「会いたい」「伝言ゲーム」「人はなぜ絵を描くのだろう」など、自身が制作活動をする生理的な衝動を追求する言葉を度々付随させてきていいます。今回の「脳はダマせても⇄身体はダマせない」♯01

どちらでもあるもの展―古賀充の視点

ATELIER MUJI GINZA 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座 6F

身近にある素材を使った古賀充の作品づくりを通して、ものづくりに込められた視点、日々の小さな気付きや楽しさが見つかる展示を試みます。Gallery1では、工業的な作品群のワイヤー、金属、ダンボールなどを使った作品、Gall

企画展「NOHIN: The Innovative Printing Company 新しい印刷技術で超色域社会を支えるノーヒンです」

ギンザ・グラフィック・ギャラリー 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル

デジタル・ネイティブと称される世代の、さらに後続世代である八木幣二郎(1999年生まれ)は、3DCG用ソフトウェアZBrushを駆使し、三次元(空間)を二次元(平面)に畳み込むような質感を追い求め、イメージする視覚表現を

新田樹 写真展「雪」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

日本橋高島屋S.C.本館4階で開催中の「ジャッカ・ドフニ 大切なものを収める家 ―サハリン少数民族ウイルタと『出会う』」展にあわせて、通常は非公開の5階旧貴賓室にて、写真家・新田樹の写真展を開催します(写真作品25点を展

私の人生と科学 ~ ハンガリー初の女性ノーベル賞受賞者、カリコー・カタリン

リスト・ハンガリー文化センター 東京都港区麻布十番3-8-1 日比谷麻布十番ビル1階

ハンガリーは、人口当たりのノーベル賞受賞者数が世界トップクラスであることが知られています。カリコー・カタリン博士は、昨年、mRNAの研究でハンガリー人の女性で初めてノーベル賞を受賞しました。展示ではハンガリーの小さな村に

カルダー:そよぐ、感じる、日本

麻布台ヒルズ ギャラリー 東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階

東京では約35年ぶりとなる日本で最大規模のアレクサンダー・カルダーの個展「カルダー:そよぐ、感じる、日本」が5月30日(木)より開催します。 この展覧会は、ニューヨークのカルダー財団理事長であるアレクサンダー・S.C.ロ

KIM LAUGHTON:In Undefined Times

KOMIYAMA TOKYO G 東京都千代田区神田小川町3-20-4 第2龍名館ビル 1F D

個展では「未知の時の中」をテーマに描いた仮想空間をギャラリーと接続。新作の映像・3Dプリント作品のほか、KOMIYAMA TOKYOより新たに出版するアートブックと、アパレルグッズを展示・販売します。 会期 2024年5

生誕140年 YUMEJI展 大正浪漫と新しい世界

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

「大正ロマン」を象徴する画家であり、詩人でもあった竹久夢二(たけひさ・ゆめじ)。1884(明治17)年に岡山県で生まれた夢二は、正規の美術教育を受けることなく独学で自身の画風を確立し、「夢二式」と称される叙情的な美人画に

「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期

日本橋室町162ビル 東京都中央区日本橋室町1-6-2 日本橋室町162ビル

「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第3期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID

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