BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
東京建物株式会社は、2024年4月20日(土)から6月9日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-(バッグ ブリリア アート ギャラリー)」および東京建物八重洲ビル1階のBri
展示日程 2024年4月26日(金)~5月31日(金) 開催場所 六本木 蔦屋書店 SHARE LOUNGE 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り https://store.tsite.jp/
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
会 期 第1期展 林田 真季 展 2024年1月30日(火)~3月3日(日) 第2期展 野村 在 展 2024年3月12日(火)~4月14日(日) 第3期展 岩崎 宏俊 展 2024年4月23日(火)~5月26日(日)
国立新美術館では、「マティス 自由なフォルム」を2024年2月14日(水)より開催します。 20世紀最大の巨匠の一人アンリ・マティス(1869-1954)。自然に忠実な色彩から解放された大胆な表現が特徴のフォーヴィスムの
会期 2024年3月6日(水)〜6月3日(月) 10:00〜18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで ※休館日:毎週火曜日、ただし4月30日(火)は開館 会場 国立新美術館 企画展示室 1
ドイツ・ミュンヘンの中心部にある変電所跡地に所在し、アーバン・アートや現代アートにおける20・21世紀の最も有名なアーティストの作品を展示しているMUCA。本展では、アーバン・アートのアイコンとも言える先駆者たちの日本初
会期 2024年3月25日(月)~5月31日(金) 9:00~17:30 会場 ノエビア銀座ギャラリー(ノエビア銀座ビル1F) 東京都中央区銀座7-6-15 https://gallery.noevir.jp/ 入場 無
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第2期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
ベイスギャラリーは、2024年4月12日から6月15日まで、高橋信行の個展「絵になる景色」を開催します。この展覧会は、同ギャラリーでの8年ぶりの企画展であり、2024年4月にリニューアルしたギャラリースペースの再開を飾る
KOTARO NUKAGAでは、2024年4月13日(土)から5月25日(土)まで、4カ国5組のアーティストによるグループ展を開催します。 本展では、ステファニー・ハイエ、川井雄仁、ハイディ・ラウ、レベッカ・マンソン、多
パッケージデザインや広告宣伝などを担当する傍ら、マンガ家としてデビューし、白土三平の作品のパロディーやサラリーマンの生活を描いたギャグマンガ、新聞連載の社会派4コママンガ、不条理マンガなど様々なジャンルの作品を制作してき
ポーラ ミュージアム アネックスでは、久保寛子の展覧会「鉄骨のゴッデス」を2024年4月26日(金)から6月9日(日)まで開催します。 工事現場で見かけるブルーシートや鉄、コンクリートなど、身近な素材から創り出された神像
会期 2024年4月27日(土)~5月23日(木) 10:00~20:00 インスタントハウス × チャリティ茶会 日程:5月10日(金) 11:00~16:30/5月11日(土) 11:00~16:30 会場:麻布台ヒ
バレエダンサーの美しさに魅了され、ライフワークとしてダンサーの写真を撮り続ける井上ユミコの作品を展示。前期と後期の2期制となり、展示写真の内容が変わります。 日時 2024年4月29日(月・祝)~5月31日(金) 11:
会期 2024年5月2日(土)~6月2日(日)12:00~19:00 ※休館日:月曜・火曜・水曜 会場 STREET DREAMS STUDIOS TOKYO 東京都港区北青山3-12-12 HOLON-R 1F htt
2024年5月3日より全国ロードショー、映画『青春18x2 君へと続く道』の公式写真展として映画『青春18x2 君へと続く道』 ~上映記念 展示イベント~が5月3日(金・祝)より開催されます。本映画作品は、日本と台湾のオ
2024年5月8日から6月8日の期間、「和フリカ ―第三の美意識を求めて―」を丸紅ギャラリーにて開催します。 本展は、パリを拠点に活動するカメルーン出身の現代アーティスト、セルジュ・ムアングの日本での初個展です。同氏は、
「ペロペロ、クンクン」と犬のしぐさから名前がつけられたPeloqoonは、ぬいぐるみ作家・森川まどかがハンドメイドで創生する人形たち。かわいい生き物に残酷さや艶かしい姿が重なって視える時に感じる恐怖が作品制作の原動力。だ
Mika Pikazoは任天堂RPGゲームやVTuberのキャラクターデザインなどで知られる人気のイラストレーターです。鮮やかな色使いとキャラクターの表情の豊かさが目を引き、国内・海外で様々な活躍の場を広げています。昨年
堀江栞は、動物や石、人形、そして人など“痛みや悲しみを内包したもの”をモチーフに、岩絵具を用いて作品制作を続けています。「絵の具の粒子一つ一つの存在を感じられる」と岩絵具の魅力を語る堀江は、細い筆で絵具をぼかすことなく何
瀬戸優は、テラコッタ(素焼きの土)に彩色を施し、フクロウやライオン、ゴリラなどの野生動物をモチーフにした実物大の彫刻作品を制作しています。精緻なリアルを追求するのではなく、自身の触覚として手の跡や彩色のムラが残る粘土、本
人間の奥底の「葛藤」をメインテーマとして国内外で活動する書の現代アーティスト 栗原針山が、東京・六本木のストライプハウスギャラリー M、Bフロアにて、個展「人間は人間を生きる」を2024年5月11日(土)~26日(日)に
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、吉増剛造展「ネノネ」を2024年5月14日(火)~6月8日(土)に開催します。 現代最高峰の詩人「吉増剛造」を動かす暗黒舞踏の祖「土方巽」の声。 それは日本の原風景に響く
グループ展「My Scenery」は、ファッション領域で活躍するクリエイティブディレクター金子恵治とのコラボレーション企画として開催され、WALL_alternativeの目線とファッション領域でキャリアを構築してきた金
縄文時代より1万年以上ものあいだ、独自の生活文化を育んできた日本。 そこには、世界がまだ気づいていない、豊かな物語を持つ〈デザイン〉があります。 NHKでは、全国47都道府県にある放送局のネットワークを駆使し、第一線で活
アートかビーフンか白厨では、2024年5月16日(水)から6月9日(日)までの会期にてグループ展「真実はそれが真実であるからでなく有意義であるから、我々の生活に価値があるのである」を開催します。 本展は、アートと日用品と
楊博(Yang Bo)は、1991年中国湖北省生まれ、2019年に東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻油画を修了しました。現在は東京を拠点に、ポップカルチャーの受容とその消費活動をテーマに作品制作を続けています。ロックミ
銀座 蔦屋書店では、中西伶の新作展「表層の季節」を、2024年5月18日(土)~6月5日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。 中西伶は、従来のペインティングの手法にプリンティングを組み合わせ、複雑にレイ
ギャルリーためながではフランス近代から国内外の現代作家にいたる21人が描くモノクローム作品40点余りを一堂に集めた「Monochrome(モノクローム)展」を、2024年5月18日(土)~6月16日(日)まで開催します。
アニエスベー ギャラリー ブティックは、2024年5月18日(土)から6月16日(日)まで、美術家・やんツーの個展『Unknown Technics』を開催します。 やんツーはこれまで、(ポスト)資本主義、エネルギー問題
本城直季の本物なのか、ジオラマなのか、わからなくもなる不思議な写真。それらの感覚を生み出す、写真の秘密に迫る体験から展示は始まります。実際にカメラレンズを覗き込むことで、無自覚に「見ている」ことや、写真としての「見え方」
本展は、1950年代初頭から前衛作家として注目され、1966年に41歳で急逝し生涯を終えた作家の代表作からドローイングなど、約15年の短い画業の中で独自の表現を求めてエネルギーを燃やし続けた芥川紗織によって生み出された作
パリ、東京、大阪-それぞれ独自の文化を育んできた3都市の美術館のコレクションが集結。セーヌ川のほとりに建つパリ市立近代美術館、皇居にほど近い東京国立近代美術館、大阪市中心部に位置する大阪中之島美術館はいずれも、大都市の美
本写真展では、ニューヨークを拠点にファッション、コマーシャル、アート、ユースカルチャーなどさまざまなジャンルを横断して活躍するフォトグラファーでありエモーショナルな作風で知られる小浪次郎が、被写体としての羽生結弦と向き合
「工+藝」KO+GEI 2024は、現代の工芸界を牽引する招待作家11名と、世界が注目する新進気鋭の作家37名の計48名の未発表作品を鑑賞・購入できます。伝統技術「工」の進化と、時代を反映した独創的な美意識「藝」の融合を
フジフイルム スクエア 写真歴史博物館では、写真家・画家として生きた有田泰而の代表作「First Born」シリーズを中心とする、稀代の家族写真を展示します。 広告写真家として活躍する傍ら、自らの美意識に忠実な創作に取り
銀座に位置するMYNAVI ART SQUARE(MASQ)の窓からの景色には、東京湾に浮かぶ埋立地が広がっています。本展は、その大きな島を生成する建築を介して、もうひとつの島の可能性を探究します。ある住宅の改修工事の過