Life in Art “TOKYO MODERNISM 2024”
会期 2024年3月22日(金)~5月12日(日) 会場 MUJI HOTEL GINZA 、ATELIER MUJI GINZA(無印良品 銀座 6F)、IDEE TOKYO 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座
会期 2024年3月22日(金)~5月12日(日) 会場 MUJI HOTEL GINZA 、ATELIER MUJI GINZA(無印良品 銀座 6F)、IDEE TOKYO 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
東京建物株式会社は、2024年4月20日(土)から6月9日(日)まで、東京建物京橋ビル1階の「BAG-Brillia Art Gallery-(バッグ ブリリア アート ギャラリー)」および東京建物八重洲ビル1階のBri
展示日程 2024年4月26日(金)~5月31日(金) 開催場所 六本木 蔦屋書店 SHARE LOUNGE 東京都港区六本木6-11-1 六本木ヒルズ 六本木けやき坂通り https://store.tsite.jp/
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京が運営する、アートとテクノロジーを通じて人々の創造性を社会に発揮するための活動拠点、シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT](以下、CCBT)では、パ
クマ財団が支援する若手クリエイターたちの発表の場・クマ財団ギャラリーにて、5月11日(土)~12日(日)の2日間、ペインター・渋谷七奈による個展『long long long』を開催します。 日本画を学び、現在山形に拠点
ピカソがセラミック作品の制作を本格的に始めたのは第二次世界大戦後のことでした。生まれ故郷のスペイン・マラガと地中海を共有する南フランスに活動の本拠地を移し、その制作にも新たな展開が加わったのです。 このセラミック作品の特
ウプツヤンカンパニーと株式会社VISは、2023年11月3日(金)に東京都港区の虎ノ門ヒルズ・オーバル広場にて「ぼーっとする大会」を開催します。 「ぼーっとする大会」は、デザイナーのウップスヤンにより2014年にはじまっ
会 期 第1期展 林田 真季 展 2024年1月30日(火)~3月3日(日) 第2期展 野村 在 展 2024年3月12日(火)~4月14日(日) 第3期展 岩崎 宏俊 展 2024年4月23日(火)~5月26日(日)
国立新美術館では、「マティス 自由なフォルム」を2024年2月14日(水)より開催します。 20世紀最大の巨匠の一人アンリ・マティス(1869-1954)。自然に忠実な色彩から解放された大胆な表現が特徴のフォーヴィスムの
会期 2024年2月17日(土)~5月12日(日) 10:00~18:00 ※入館は閉館の30分前まで ※2024年3月22日(金)、23日(土)、29日(金)、30日(土)は夜間開館のため20:00まで開館(入館は19
会期 2024年3月6日(水)〜6月3日(月) 10:00〜18:00 ※毎週金・土曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで ※休館日:毎週火曜日、ただし4月30日(火)は開館 会場 国立新美術館 企画展示室 1
会期 2024年3月12日(火)~5月11日(土) 11:00~18:00 ※展覧会初日の3月12日は12:00から ※休館日:日・月・祝 プレスプレビュー 2024年3月12日(火) 16:00~18:00 場所 MY
ドイツ・ミュンヘンの中心部にある変電所跡地に所在し、アーバン・アートや現代アートにおける20・21世紀の最も有名なアーティストの作品を展示しているMUCA。本展では、アーバン・アートのアイコンとも言える先駆者たちの日本初
会期 2024年3月25日(月)~5月31日(金) 9:00~17:30 会場 ノエビア銀座ギャラリー(ノエビア銀座ビル1F) 東京都中央区銀座7-6-15 https://gallery.noevir.jp/ 入場 無
21_21 DESIGN SIGHTでは、2024年3月29日より企画展「未来のかけら: 科学とデザインの実験室」を開催。展覧会ディレクターには、幅広い工業製品のデザインや、先端技術を具現化するプロトタイプの研究を行うデ
会期 2024年4月1日(月)~5月15日(水) 11:00~19:00 ※休館:日曜・祝日 会場 ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg) 1F / B1 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル https://
期間 2024年4月2日(火)~5月11日(土) ※日・月・祝日は休み 開館時間 火~金曜日 11:00~23:00 カフェ&ギャラリー(18:00以降はバータイム) 土曜日 11:00~18:00 カフェ&ギャラリー
「ソノ アイダ#TOKYO MIDTOWN AWARD」第2期 東京ミッドタウンでは、才能ある若手デザイナーやアーティストとの出会い、支援、コラボレーションを目指したデザインとアートのコンペティション「TOKYO MID
ベイスギャラリーは、2024年4月12日から6月15日まで、高橋信行の個展「絵になる景色」を開催します。この展覧会は、同ギャラリーでの8年ぶりの企画展であり、2024年4月にリニューアルしたギャラリースペースの再開を飾る
KOTARO NUKAGAでは、2024年4月13日(土)から5月25日(土)まで、4カ国5組のアーティストによるグループ展を開催します。 本展では、ステファニー・ハイエ、川井雄仁、ハイディ・ラウ、レベッカ・マンソン、多
日本の伝統工芸と現代美術を掛け合わせた表現に挑む若手作家を紹介する展覧会シリーズ”the foundry”の第4弾は型染の繊細な描写と和紙のあたたかみあるテクスチャーで絵本を制作する大小田万侑子の作品展「つゆくさひめ」を
会期 2024年4月20日(土)~5月15日(水) 11:00~19:00 ※最終日は18:00まで ※定休日:月曜日 作家在廊日 初日4月20日(土) 会場 FOAM CONTEMPORARY 東京都中央区銀座6-10
「WALL SELECTION vol.3」では、視覚では捉えることができない「みえないもの」の存在を問いかけることをテーマに、多様なモチーフを用い主に絵画表現を中心とした作品制作を行う鮫島ゆいと、自身のSNS投稿画像を
開催日程 2024年4月25日(木)~5月12日(日) 11:00~20:00 ※最終日のみ18:00まで。 ※4月25日(木) 丸ビル1F マルキューブにて表彰式を行います(16:00~17:00) 展示会場 行幸地下
本展は、2014年の創立80周年の際に収集した「フジフイルム・フォトコレクション」を発展させたものです。写真の普遍的なテーマといえる「人を撮る」をテーマに、20世紀に撮影された海外写真家の名作・傑作を収集しました。本展で
パッケージデザインや広告宣伝などを担当する傍ら、マンガ家としてデビューし、白土三平の作品のパロディーやサラリーマンの生活を描いたギャグマンガ、新聞連載の社会派4コママンガ、不条理マンガなど様々なジャンルの作品を制作してき
開催期間 2024年4月26日(金)~5月12日(日) 11:00~19:00 ※最終入場18:30まで 場所 有楽町マルイ 8Fイベントスペース SPACE7・8 東京都千代田区有楽町2-7-1 https://www
銀座 蔦屋書店では、アレックス・ダッジの新作個展「A Way With Words」を、2024年4月26日(土)~5月15日(水)の期間にGINZA ATRIUMにて開催します。本展覧会は2部構成となっており、Maki
ポーラ ミュージアム アネックスでは、久保寛子の展覧会「鉄骨のゴッデス」を2024年4月26日(金)から6月9日(日)まで開催します。 工事現場で見かけるブルーシートや鉄、コンクリートなど、身近な素材から創り出された神像
東京都は、四季を通じた花と光の演出によって公園の新しい楽しみ方をお届けする「花と光のムーブメント」を実施。今回新たに、花と光に「アート」を掛け合わせ、「Playground Becomes Dark Slowly」と題し
会期 2024年4月27日(土)~5月23日(木) 10:00~20:00 インスタントハウス × チャリティ茶会 日程:5月10日(金) 11:00~16:30/5月11日(土) 11:00~16:30 会場:麻布台ヒ
バレエダンサーの美しさに魅了され、ライフワークとしてダンサーの写真を撮り続ける井上ユミコの作品を展示。前期と後期の2期制となり、展示写真の内容が変わります。 日時 2024年4月29日(月・祝)~5月31日(金) 11:
会期 2024年5月2日(土)~6月2日(日)12:00~19:00 ※休館日:月曜・火曜・水曜 会場 STREET DREAMS STUDIOS TOKYO 東京都港区北青山3-12-12 HOLON-R 1F htt
2024年5月3日より全国ロードショー、映画『青春18x2 君へと続く道』の公式写真展として映画『青春18x2 君へと続く道』 ~上映記念 展示イベント~が5月3日(金・祝)より開催されます。本映画作品は、日本と台湾のオ
2024年5月8日から6月8日の期間、「和フリカ ―第三の美意識を求めて―」を丸紅ギャラリーにて開催します。 本展は、パリを拠点に活動するカメルーン出身の現代アーティスト、セルジュ・ムアングの日本での初個展です。同氏は、
「ペロペロ、クンクン」と犬のしぐさから名前がつけられたPeloqoonは、ぬいぐるみ作家・森川まどかがハンドメイドで創生する人形たち。かわいい生き物に残酷さや艶かしい姿が重なって視える時に感じる恐怖が作品制作の原動力。だ
Mika Pikazoは任天堂RPGゲームやVTuberのキャラクターデザインなどで知られる人気のイラストレーターです。鮮やかな色使いとキャラクターの表情の豊かさが目を引き、国内・海外で様々な活躍の場を広げています。昨年
セラミックによる髑髏(どくろ)や「死」をモチーフとした作品から、日常の「生」を照らす表現を続ける丸岡和吾。本展では、2022年よりスタートした「DEATHDOLL(デスドール)」シリーズを主軸に展示します。 広島県出身の
一連の手順を通じて精神の集中と静寂を促す茶道。そして、内省や静けさを宿す黒色の関係性から私たちにとっての芸術とは何かを探ろうとするグループ展「KUROism」。日本文化において厳粛の象徴とされる黒色を基調とした、現代アー
堀江栞は、動物や石、人形、そして人など“痛みや悲しみを内包したもの”をモチーフに、岩絵具を用いて作品制作を続けています。「絵の具の粒子一つ一つの存在を感じられる」と岩絵具の魅力を語る堀江は、細い筆で絵具をぼかすことなく何
瀬戸優は、テラコッタ(素焼きの土)に彩色を施し、フクロウやライオン、ゴリラなどの野生動物をモチーフにした実物大の彫刻作品を制作しています。精緻なリアルを追求するのではなく、自身の触覚として手の跡や彩色のムラが残る粘土、本
駐日欧州連合(EU)代表部は2024年、駐日欧州共同体(EC)委員会代表部が1974年に東京に開設されてから50周年を迎えます。これを記念し、5月11日にEU加盟国と一緒に「EU Village」を開催します。 EU代表
人間の奥底の「葛藤」をメインテーマとして国内外で活動する書の現代アーティスト 栗原針山が、東京・六本木のストライプハウスギャラリー M、Bフロアにて、個展「人間は人間を生きる」を2024年5月11日(土)~26日(日)に