BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
東京建物株式会社は、フォトグラファーのヨシダナギが渋谷にゆかりのある多様性溢れる人々を撮り下ろし、解体工事が進む工事現場仮囲いに大規模展示する「BAG@渋谷二丁目ストリートギャラリー」プロジェクトを開始します。 本プロジ
野球殿堂博物館は、「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」開催に合わせ、2006、2009、2013、2017、2023年の過去5大会の記録と記憶をたどり、今大会に出場する野球日本代表「侍ジャパン」を応
お江戸深川さくらまつり実行委員会は、2026年3月20日よりお江戸深川さくらまつりを開催します。 三味線の音色がこだまする「新内流し」、幻想的な「ガムラン演奏」、地元の名店が集う「マルシェ」など、多彩な催しで江戸・下町の
一般社団法人花絵文化協会は、“東京を花絵の都”として新たな景色を創出し、様々な人々と感動を共有できる世界に誇れる文化を育てることを目的に、「東京インフィオラータ2026」を都内5会場で2026年3月21日(土)から5月1
2026年3月28日(土)にTAKANAWA GATEWAY CITYに開館となる、文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives(モン タカナワ: ザ ミュージア
Salute Leslie by Chou’s Brothers、Victoria 1842、 CineMalice | シネマリスの共同主催、ならびに Gold Harbour International Films
東京地下鉄株式会社は、地域コンテンツを軸にした体験型サービス「街ハック!」を展開する株式会社休日ハックと共同で、没入型体験ゲーム『メトロタイムゲート』の完全新作となる「ルビーエクスプレス」編を、2026年4月3日(金)か
4月4日(土)から5月31日(日)までの約2か月間、春のイベント「フローラルフェスタ」を開催します。 臨海副都心エリアを回遊しながら昼も夜も楽しめるまちづくりを進める事業の一環として開催される本イベント。臨海副都心を彩る
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
渋谷リアル・イカゲーム事務局は、世界を席巻し社会現象ともなったエミー賞受賞作、Netflixシリーズ「イカゲーム」シリーズの独特な世界観とスリルを体感できる「Netflix渋谷リアル・イカゲーム」を、2026年1月16日
東京都美術館にて、2026年1月27日(火)から4月12日(日)まで、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」を開催します。 スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然を
国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、
アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2026年2月14日(土)から「ふれあうやきもの」展を開催します。 福祉施設で創作を行う5名の作家とその創作活動をサポートする2名の陶芸家による個性豊かな「やきもの」が集結。ふれあいから
日本科学未来館は、「未来社会の実験場」のコンセプトのもと開催された「大阪・関西万博」を振り返り、その成果を未来へとつなぐ企画を実施します。第一弾として、「みゃくみゃくとつなぐ展 ~万博とひらく未来~」を、2026年2月1
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
トキワ荘通り昭和レトロ館(豊島区立昭和歴史文化記念館)では、2月21日(土)より「おもちゃの鉄道DE豊島区駅めぐり in 昭和のおもちゃコレクション」を開催します。 2023~2024年にかけて開催し大好評を博した、おも
「市谷の杜(いちがやのもり)本と活字館」では、企画展「明朝体」を2026年2月21日(土)~5月31日(日)に開催します。 まっすぐな横画の右端に小さな三角形の「ウロコ」をもつ漢字や、毛筆の動きを思わせるハライやハネを残
アニメ東京ステーションでは、「『転生したらスライムだった件』特別企画展」を2026年2月21日(土)~5月24日(日)まで開催します。 本作は2018年に第1期が放送されて以来、第3期まで続く人気TVアニメで、主人公であ
日本橋馬喰町のアートギャラリーPARCELでは、2月28日(土)より国内外で高い評価を受ける写真家・西野壮平による個展「Behind the clouds」を開催します。 西野は2003年より、自らの脚で都市を歩き、撮影
集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーでは、2026年1月8日(木)より、荒木飛呂彦「ジョジョの奇妙な冒険 / Lithograph & Lenticular Works」を開催します。2025年にM
株式会社竹尾は、「BOOKS 大久保明子×川名 潤」展を3月5日(木)~4月10日(金)まで竹尾 見本帖本店にて開催します。 2024年に開催した「BOOKS 水戸部 功×名久井直子」。第二弾となる本展では、大久保明子と
東京都立中央図書館では、ペンギンの来日111周年を記念し、企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催します。東京でのペンギンの飼育の歴史や、いま東京でペンギンを飼育している施設などを紹介します。 開催期
株式会社サンリオは、東京・田園調布の直営店「いちごのお家」をオマージュしたいちご型の展示施設をダイバーシティ東京 プラザにて2026年3月6日(金)〜7月12日(日)の期間限定でオープンします。 1983年から2011年
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2026年3月7日(土)より前田紗希個展「structural mechanics」を開催します。 前田はこれまで、多角形の最小単位である「三角形」をモチーフに、ペインテ
株式会社 Tokyo International Galleryでは、城田彩花による個展「それでも私は愛と呼びたい ”And Still, I Call it Love”」を開催します。 城田は、感情や記憶といった内面の
WALL_alternativeでは、2026年3月11日(水)より日本の伝統的な技法や精神に宿る静かな輝きに目を向け、その価値を現代の視点から問い直す展覧会「QUIET CLASSIC」を開催します。 本展では、先人た
皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館
戦後間もない1950~1954年、日本橋高島屋の屋上には「たかちゃん」という1頭のゾウが暮らしていました。上野動物園に引き取られるまでのわずか4年間――それは短い時間でしたが、敗戦から立ち上がろうとする日本にとって、その
蜷川実花アー ティストブックの刊行を記念したエキシビションを開催します。本展は、アーティストブックに結実した表現の軌跡を、展示空間の中であらためて構成する試みです。「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川の表
TBSグロウディアは、2026年3月14日(土)から6月14日(日)まで、国立科学博物館にて特別展「超危険生物展 科学で挑む生き物の本気」を開催します。 本展では、私たち人間にとって時に脅威となる生態、能力を持つ生物を「
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
株式会社書泉では書泉グランデにて、株式会社タカラッシュによる期間限定の施設内周遊型謎解きイベントを複数同時展開する「書泉グランデNAZO祭り」を2026年3月14日(土)から2026年5月10日(日)まで開催します。 本
2026年3月14日(土)から6月14日(日)までの期間限定で、ダイバーシティ東京 プラザ6階で『戦慄迷宮:迷』を開催します。 富士急ハイランドにある日本屈指のホラーアトラクション「戦慄迷宮」は、全長900m、所要時間約
KOTARO NUKAGAでは、2026年3月14日(土)から4月10日(金)まで、川井雄仁とアレクサ・クミコ・ハタナカによる二人展「ついたよ: Becoming by Making」を開催します。 ポップでダイナミック
バイリンガル美術情報誌『ONBEAT』の人気企画「ONBEATが推薦する注目の若手作家たち」で紹介されたアーティストたちによるグループ展「The Pulse of the Next Generation―新世代の鼓動」を
港区立みなと科学館では、このたび、2026 春の企画展として 2026年3月17日(火)から6月7日(日) まで「いろ あはれなり ―ふれる、ひろがる、日本の色―」を開催します。 わたしたちの生活を彩り、日常のさまざまな
丸紅は、2026年3月17日(火)~5月23日(土)まで、丸紅ギャラリーにて「」を開催します。 本展は、フランス人の画家マックス・トゥーレ(Max Touret, 1872-1963)の日本での初個展です。彼の作品は第二
東京都写真美術館は、20世紀のドキュメンタリー写真を代表するアメリカの写真家、W . ユージン・スミス(1918-1978)の個展を開催します。 アメリカ・カンザス州ウィチタに生まれたスミスは、母親の影響で幼少期より写真
エスパス ルイ・ヴィトン20周年及びフォンダシオン ルイ・ヴィトンの「Hors-les-murs(壁を越えて)」プログラム10周年に際し、エスパス ルイ・ヴィトン東京にて2026年3月19日(木)から9月13日(日)まで
令和8年(2026)は、年号が昭和と定められてから、満100年の節目の年を迎えます。その歴史は、“激動の昭和”とも評されるように、時に厳しく、また時に華やかな時の流れのなかにありました。 たてもの園の開園にともなって移築
ピクサー・アニメーション・スタジオの監修・キュレーションのもと制作された映画のワンシーンを、実物大のスケールで再現した「ピクサーの世界展」が、2026年3月20日(金・祝)からCREVIA BASE Tokyo(クレヴィ
株式会社パルコは、2026年3月20日(金)~4月13日(月)の期間、ロシア人写真家クリスティーナ・ロシュコワ(Kristina Rozhkova)による写真展をPARCO MUSEUM TOKYOにて開催します。 世界
無印良品 銀座内ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2 では、2026年3月20日(金)から2026年5月31日(日)まで、企画展『ととのう』展を開催します。 本展では、日常のなかで多様な意味で使われ
東京・渋谷区広尾に位置するアートギャラリー THE HARMONYSTは、2026年3月20日より春のグループ展「うつろい」を開催します。 「うつろい」は、日本の春の風物詩である花見文化をテーマにしたグループ展です。桜を
Vacant/Centreでは、写真家・佐内正史とVacantによる展覧会シリーズ「展対照」の第3弾「展対照 <第三部>/ Tentaishow Part 3」を3月20日(金)~4月13日(月)に開催します
GALLERY ROOM・Aでは、2026年3月21日(土)より、ももえと東麻奈美による二人展「Play of Images」を開催します。 本展「Play of Images」は、両者の作品を通して、絵画の内部でイメー
SH GALLERYでは、国際的に活躍するオーストラリア出身のアーティスト、イラストレーター、作家・Sha’an d’Anthes (Furry Little Peach)の個展「Midnight Picnic」を開催し
動き出す妖怪展TOKYO実行委員会は、2026年3月27日(金)から、妖怪の世界に没入できる体感型デジタルアートミュージアム「動き出す妖怪展 TOKYO」を、東京・天王洲の寺田倉庫で開催します。 『動き出す妖怪展』は、江
にいさとるによる大人気コミックス『WIND BREAKER』の連載開始5周年を記念した、作品史上最大規模の原画展「WIND BREAKER 5th ANNIVERSARY EXHIBITION」を、2026年3月27日(
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2026年3月27日(金)より小川 剛 個展「Prismatic Records」を開催します。 期間 2026年3月27日(金)~4月12日(日) 12:00~19:0
「スターバックス カフェ & アートギャラリー 谷中御殿坂」の記念すべき柿落としとなるアーティストのKarin Hosono、真田将太朗、YU SORAによる3人展を、グランドオープンに合わせて2026年3月28
国立西洋美術館は、2026年3月28日(土)より「北斎 冨嶽三十六景 井内コレクションより」を開催します。 葛飾北斎(1760–1849年)は、その斬新な構図と、自然や人物を生き生きと捉える卓越した表現力によって、日本国
国立西洋美術館では、2026年3月28日(土)~6月14日(日)まで企画展「チュルリョーニス展 内なる星図」を開催します。 リトアニアを代表する芸術家、ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニス(1875-1911
藝大アートプラザでは、2026年3月28日(土)より企画展「Energy エネルギーってなんだろう?」を開催します。 企画展「Energy」は、目に見えない「力」や「気配」、「熱量」など、広義のエネルギーをテーマとした企
季節を彩る花々は、古より四季折々の情景と結びつき、わが国の文化に欠かせない美意識の1つといえます。花が表現する美しさ、儚さ、生命力といった造形はあらゆる芸術に息づき、絵画や詩歌などの主題とされたほかに、衣類や調度にも意匠
NHK「日曜美術館」は、1976年の放送開始から2,500回を超える長寿番組です。2026年に50年を迎えるにあたり、これまで番組に登場した"美"の魅力を伝える展覧会「NHK日曜美術館50年展」を開催します。 本展では、
2026年3月28日(土)、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」。100年先へ文化をつなぐ場として、
英国老舗ニットウェアブランド・JOHN SMEDLEY 青山店にて、「うつわ祥見 KAMAKURAセレクト展」を開催します。 この度のテーマは、「うつわと時」。本展では、会場にて作り手が実際に使い、時を経て美しく育ったう
HARUKA ITO by ISLANDでは、3月28日よりKeeenueの個展「Ebb」を開催します。 ペインティングを中心に、立体、コラージュ、ミューラルなど縦横無尽な制作で知られるKeeenue。渋谷の街中でプロジ
株式会社ネイキッドは、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)が展開する広域品川圏の共創まちづくりの一環として、2026年3月28日にまちびらきする大井町駅直結の大規模複合施設「OIMACHI TRACKS」のプロジェクショ
新宿 北村写真機店では、2026年4月1日(水)~2026年4月14日(火)の期間、地下1F 「ベースメントギャラリー」にて、増田 彩来監督の映画「青い鳥」の写真展を開催します。 東宝株式会社が運営するコンテンツ制作レー
40年もの間、撮った本人さえ忘れていた夫と幼い娘の日常を写したネガやプリント。たまたま、引っ越しの整理中に発掘されたこれらの写真は、長い熟成の時を経て2022年に写真集『マイハズバンド』(torch press刊)として
武蔵野美術大学 美術館・図書館では、「2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作 優秀作品展」を開催します。 武蔵野美術大学では、学部卒業制作および大学院修了制作において特に優れた作品や研究成果を発表した学生に、「優秀
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2026年4月3日(金)よりOmochi(おもち)による個展「NEW PINK」を開催します。 期間 2026年4月3日(金)~4月12日(日) 11:00~19:00 ※休
デンマーク発のオーディオ・ビジュアルブランドBang & Olufsen(バング & オルフセン)は、2026年4月3日(金)から4月12日(日)まで、創立100周年を記念した展覧会「Beautiful Soun
2026年4月3日(金)~4月21日(火)の期間、東京・人形町のGallery tagboat 人形町アート解放区にて、現代アートギャラリーYUGEN Galleryが取り扱うアーティスト SAORI KANDAによる春
キンコーズ・ジャパン株式会社は、イラストレーター うた坊 によるPOPUP SHOP「はじめてのずる休み」を、2026年4月4日(土)~4月19日(日)まで、ツクル・ワーク新宿センタービル店にて開催します。 「はじめての
トーキョーアーツアンドスペース本郷では、2025年4月4日(土)より「TOKAS-Emerging 2026」を開催します。 「TOKAS-Emerging」は、TOKASが35歳以下のアーティストを対象に行っている若手
ギャルリーためなが東京では、東京藝術大学出身作家である大沢 拓也、大竹 寛子、木村 佳代子、藤原 由葵の4名による「FROM G ―東京藝術大学出身作家4人による今―」を開催します。 東京藝術大学は、1887年に東京美術
KOTARO NUKAGA(天王洲)は、2026年4月4日(土)から5月23日(土)まで、飯川雄大による個展「デコレータークラブ: 重いバッグの中身」を開催します。 飯川雄大は、私たちの知覚の不確かさや、日常の些細な違和
東條會館写真研究所では、写真家 柴田早理による「COSMO PLASTICS」を開催します。 人間と自然の関係、環境の変容、そしてグローバル資本主義がもたらす影響を主題に作品制作を行う柴田は、2024年の KYOTOGR
1970年から朝日新聞にきりえを連載し、絵本の挿絵でも広く知られる滝平二郎。本展では、長く読み継がれてきた絵本「モチモチの木」「花さき山」の原画と、わらべうたや唱歌など、子どもの歌をモチーフにしたきりえ作品を展示します。
“平成”を知る誰しもが楽しめる展覧会「平成恋愛展」を、2026年4月7日(火)より六本木ミュージアムにて開催します。 コミュニケーションの手段が目まぐるしく変化し、それに伴い多様な恋愛のかたちが生まれた平成の約30年。本
映画作品の宣伝メディアとして、劇場や街角に貼られてきた映画ポスター―日本の場合、そのほとんどは製作・配給会社のコントロールのもとで匿名的に作られてきました。しかし歴史の糸をたどれば、その枠に収まらず、自立したグラフィック
サンリオ展FINAL実行委員会は、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」を森アーツセンターギャラリーで開催します。 株式会社サンリオの創業60年を記念して2021年から日本各地を巡回してきた
KOMIYAMA TOKYO Gでは 4月9日(木)より、天野タケルによる個展を開催します。 本展では代表作の一つである「Venus」作品の他、活動初期より描き続けている静物画やライオンなど、新作のキャンバス作品群を展示
株式会社円谷プロダクション、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社およびメタフィールド株式会社は、「ウルトラマン」にならぶ円谷プロのIPである「ウルトラ怪獣」たちの多様性豊かな世界を、新たなアート&カルチャー体験とし
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)1Fでは、2026年4月10日(金)より永野愛佳の個展「夏隣」を開催します。 永野愛佳は、日本画において「余白」とされてきた空間を光として捉え、画面の「地」として描き出す表現を
株式会社ポーラ・オルビスホールディングスで化粧文化に関する研究活動を行うポーラ文化研究所は、化粧文化ギャラリーにて50周年企画「よそおう わたし」を開催します。 本展は、会期を前期・後期に分けて、それぞれ「鏡」と「香り」
映画レーベル NOTHING NEWは、2026年4月10日(金)からGinzaNovo 3F特設会場にて企画展『Champ Chime Chocolate(チャンプチャイムチョコレート)』を開催します。 チャンプチャイ