BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
帝国データバンクが運営する帝国データバンク史料館では、創業125周年を記念して、1月21日より企画展「創業者 後藤武夫」を開催します。 1900(明治33)年に帝国興信社として創業した帝国データバンクは、2025年3月3
市谷の杜 本と活字館では、企画展「FANTASTIC!(ファンタスティック) プロセスインキ」を2025年2月22日(土)~6月22日(日)に開催します。 写真がたくさん載っている雑誌や、さまざまな色が使われている絵本な
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
日本科学未来館と特別展「チ。 ー地球の運動についてー」製作委員会は、2025年3月14日(金)~6月1日(日)に特別展「チ。 ー地球の運動についてー 地球(いわ)が動く」を開催します。 本展は、人類史上もっとも大きなパラ
「銀座七丁目書店」は、世代を超えたデザイナーが選ぶ「たいせつな本」の特集棚など、“珍しくて、おもしろくて、ためになる本”があつまる期間限定書店として昨年初めて開店しました。今年は、「デザイナーの本棚」に新しい21人が登場
丸善ジュンク堂書店の新スタイル書店「magmabooks」(虎ノ門ヒルズ グラスロック)の2025年4月9日(水)オープンを記念して、日本を代表するロックバンド SUPER BEAVER の楽曲の歌詞に焦点を当てた特別展
渋谷にカルチャーの新たな発信基地となるテントシアター「渋谷 ドリカム シアターが、2025年4月11日(金)から6月1日(日)の期間限定でオープンします。 DREAMS COME TRUEの中村正人がエグゼクティブプロデ
古き時代と新しい時代は、共に存在することができるのか。異なる時代の空気が調和しながら動く、その可能性を探る展覧会がJinny Street Galleryで開催されます。 2025年4月11日(金)より始まる 「江戸コン
2024年6月にtHE GALLERY OMOTESANDOにて個展を開催し好評を博した彫刻家・三好桃加の作品展を銀座 蔦屋書店にて2025年4月12日(土)より開催します。 「仁王像たちのオフの日」をイメージして制作さ
√K Contemporary(ルートKコンテンポラリー)では、2025年4月19日(土)から 5月17日(土)にかけて、市川友章の個展『分水嶺』を開催します。本展では、昨年末より開催された神奈川県民ホールギャラリー最後
音楽を愛する全ての人が、より身近に、より気軽にジャズを楽しめる場として、2013年に始まった入場無料のジャズ・イベント『JAZZ AUDITORIA』。神田淡路町のまちづくりを担う一般社団法人淡路エリアマネジメントが携わ
東京都が主催し、エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が広報事務局を務める「Hibiya Art Park 2025 ―訪れるたび、アートと出会う1ヶ月―」を、2025年4月25日(金)より開催いたします。東
ミュージカルやオペラ、バレエなどの舞台芸術を無料で楽しめる「ステップショー」、テクノロジーと融合した光のエンターテインメント「ナイトショー」、日比谷の街全体をステージに変える「まちなか劇場」、エンターテインメントの魅力を
株式会社パルコと株式会社Sally は、共同開発した周遊型イマーシブサスペンス『盗薬次楽』を2025年4月26日(土)より池袋PARCOにて開催します。 『盗薬次楽』は、実在する施設を舞台に、登場人物たちとの会話を通じて
一般社団法人YMハウスは、ヨックモックミュージアムのコレクションをさまざまな視点から紹介する展覧会の第5弾として、「ピカソ・セラミックー『見立て』の芸術」展を開催します。 開館記念第5弾の今期は、監修に当館の学術顧問でも
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを
東京国立近代美術館で「ヒルマ・アフ・クリント展(仮称)」を開催します。抽象絵画の先駆者、ヒルマ・アフ・クリント(Hilma af Klint: 1862-1944)のアジア初となる大回顧展です。 スウェーデン出身の画家ヒ
資生堂ギャラリーでは、2025年3月5日(水)~6月29日(日)の期間、新進アーティストを応援する公募プログラム第18回「shiseido art egg(シセイドウアートエッグ)」に入選した、大東 忍(だいとう しのぶ
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
2025年3月8日(土)から5月11日(日)まで、ニューヨークを拠点にグローバルな活躍を見せるアーティスト松山智一の東京で初となる大規模個展「松山智一展 FIRST LAST」が、東京の新たなアートスポット・麻布台ヒルズ
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は
国立科学博物館、NHK、NHKプロモーション、東京新聞は、特別展「古代DNA―日本人のきた道―」を2025年3月15日(土)から6月15日(日)まで開催します。 遺跡から発掘された古代の人々の骨に残るごく僅かなDNAを解
20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2025年3月18日(火)~5月18日(日)の期間、『うんち展 -No UNCHI, No LIFE-』を開催します。 本展は、2023年夏にミュ
丸紅は、2025年3月18日~5月24日まで、丸紅ギャラリーにて「『ボッティチェリ 美しきシモネッタ』特別公開展」を開催します。 本展は、東京国立近代美術館で例年開催される「美術館の春まつり」と連携し、丸紅が所蔵する日本
2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、
江戸時代、幕府が置かれた江戸は政治と文化の中心地として、武士をはじめとする多くの人々が暮らす大都市へと発展しました。そんな江戸では、近郊農村からの野菜や江戸前の新鮮な魚介類を用いた料理が普及し、庶民の間で楽しまれていまし
全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します
2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します
エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ
株式会社TBWA HAKUHODOは、公益財団法人日本デザイン振興会と共同で、コミュニケーションスペース・GOOD DESIGN Marunouchiによる第4回 企画展公募選出企画として、「たんと、学ぼう。ごはんのデザ
東京国立博物館 本館特別5室では、2025年3月25日(火)から8月3日(日)まで、「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」を開催します。 はるか1万年以上前から、日本の風土の中で、独自
1971年、第8回太陽賞を受賞した「自閉空間」で写真家として本格的にデビューして以来、多岐にわたるテーマで意欲的な作品を発表し続けている土田ヒロミは、戦後日本を代表する写真家の一人として、国内外で高い評価を得ています。
「ロエベ クラフテッド・ワールド展」は、世界を旅する巡回展として2024年に上海で初めて開かれました。そして2025年3月、「ロエベ クラフテッド・ワールド展 クラフトが紡ぐ世界」を、東京・原宿にて開催します。日本はロエ
シャガール、ピカソ、ブラック、デュフィ、カンディンスキー、キリコ、ファン・グリス。1950~70年代において、名だたる芸術家たちが出品した、展覧会告知のためのポスターは、写真製版による大量印刷ではなく、リトグラフで制作さ
2025年4月1日(火)~4月30日(水)の期間、ラフォーレ原宿内の愛と狂気のマーケットにて素敵じゃないか柏木成彦による初の展示会「自然と調和と表裏」を開催します。 素敵じゃないかはお笑いコンビとして活動しており、「NH
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年4月3日(木)より内山崚による個展「言霊-KOTODAMA-」を開催します。 期間 2025年4月3日(木)~5月6日(火) 12:00~19:00 ※休廊日:
神保町・New Galleryでは、2025年4月3日より原宿ストリートカルチャーの象徴とも言えるTOYショップ「バウンティーハンター」の30周年を記念したアート展「BH30|BOUNTY HUNTER 30TH ART
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーで、2025年4月4日(金)~5月17日(土)に、グラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞」の受賞作品およびノミネート作品を紹介する「TDC 2025」
GALLERY ROOM・Aでは、2025年4月5日(土)よりアーティスト川村摩那と木津本麗 による二人展「波とFrame」を開催します。 川村摩那と木津本麗は、ともに2023年に京都芸術大学修士課程芸術研究科美術工芸領
「DNP出版IPビジネスプロジェクト」は、株式会社トーハンと共同で、画業40周年を迎えた前田真宏の初にして待望の画集『雑 前田真宏 雑画集』の発売を記念し、2025年4月5日(土)~4月30日(水)、発売記念アート展を大
「TOKAS-Emerging」は、トーキョーアーツアンドスペース(TOKAS)が2001年より行っている若手アーティストの活動支援プログラムです。日本国内を拠点とする35歳以下のアーティストを対象に公募を行い、個展開催
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、4月5日(土)から5月11日(日)まで、北九州を拠点に活動するアーティスト BABU(バブ)による個展『Btill AlivE』を開催します。 BABUの作品は、ストリートカルチ
代官山 蔦屋書店は、20025年4月8日(火)から4月29日(火・祝)まで、今、注目の6人の手書きのアーティストが集う「DAIKANYAMA drawing 6人のアートと『心の一冊』。」を開催します。 それぞれが創作活
tagboat主催のアートイベント「Independent Tokyo 2024」において、185名の参加者の中から見事賞を獲得したアーティスト7名の展覧会「Independent Tokyo 2024 Selectio
KEITAMARUYAMAは、2025年4月11日(金)から4月27日(日)まで、渋谷PARCOライズビルにて、丸山百景 KEITAMARUYAMA 30TH ANNIVERSARYの最後を飾る特別プロジェクトとして「丸
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年4月12日(土)から6月15日(日)まで特別展『バラ図譜』刊行200年「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」を開催。ボタニカル・アート(植物画)の頂点をきわめ、「花のラファエロ」「バ
熱狂的な人気を誇る『攻殻機動隊』の作者・士郎正宗は、1985年にSF漫画『アップルシード』でメジャーデビュー、1989年に『攻殻機動隊』の連載を開始しています。当時はまだ世に浸透していなかった先端技術を独自の感覚で取り入
黒を纏ったガラス作品が並ぶRITOGLASSの個展「Black Mellow」を2025年4月12日(土)よりCIBONE CASE(GINZA SIX)にて開催します。 期間 2025年4月12日(土)~4月27日(日
銀座 蔦屋書店では、山瀬まゆみの個展「Whatʼs beyond blue? ⻘の先には何が?」を2025年4月12日(土)~5月2日(金)の期間に店内アートウォールにて開催します。 山瀬まゆみは、「目に見えないけどそこ
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年4月12日より、直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「粒より文具の展覧会 Presented by waji」を開催
「どうぶつ展」では、貴重な資料や世界屈指の動物標本コレクションを展示している国立科学博物館の巡回展「WHO ARE WE 観察と発見の生物学」を展示するとともに、<笑顔の森><模様の惑星><しっぽはすごい>などの5つのテ
東京オペラシティアートギャラリーでは、4月16日(水)よりグループ展「LOVE ファッションー私を着がえるとき」を開催します。 本展では、京都服飾文化研究財団(KCI)が所蔵する18世紀から現代までの衣装コレクションを中
美の普遍性を提唱し、日本の芸術を世界で再価値化することを目指す国際的現代アートギャラリー、ア・ライトハウス・カナタでは、2025年4月17日(木)~30日(水)まで、アイルランドと日本のアーティストによる展覧会『RINN
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
株式会社LWArtは、ASUKA ZENによるsolo exhibition「最終地点」を、4月18日(金)~4月29日(火)に「CONTRAST」で開催します。 個展「最終地点」では、完成と崩壊、誕生と終焉、その対極に
世の中には人には見えない”何か”が視える人が少なからず存在します。「視える人には見える展」はそんな”何か”が視える世界を擬似体験する写真展です。 展示される写真は、一見何の変哲もない風景写真ですが、展示された全ての写真が
現在CIBONE BROOKLYNにて開催されている、大阪 堺市にて作陶をする陶芸家 八田 亨のワールドツアーとともに発売された初めての作品集「Cearamics」のローンチイベントを2025年4月18日(金)より開催し
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、1998年生まれの9名の作家によるグループ展「1998_oid」を開催します。 9名の作家たちは、それぞれが個性的な作品を制作していますが、彼らの作品制作のベースには
無印良品 銀座内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2では、2025年4月18日(金)から 6月8日(日)まで、Life in Art 柚木沙弥郎 展覧会 「ワクワクしなきゃ、つまらない」を開催しま
バルテレミー・トグオは1967年にカメルーンのムバルマヨで生まれました。1989年から1993年にかけて、アビジャン国立美術学校(コートジボワール)、グルノーブル(フランス)、そしてデュッセルドルフ芸術アカデミー(ドイツ
「CRAFT SAKE WEEK」は、中田英寿がオーガナイザーを務める、全国の酒蔵から厳選された希少な日本酒と、一流シェフによるオリジナルメニューが楽しめる、日本酒の魅力を再発見できるイベントです。東京・六本木ヒルズアリ
「人と土のカタチ」では、新海友樹子と夏實が、それぞれの視点から人と自然の関係性を探求し、作品を制作・展示します。新海友樹子は、彫刻やインスタレーションを通じて、人間が他の生き物や自然なしでは生きられないように、世界のすべ
株式会社バロックジャパンリミテッドは、2025年4月19日(土)より、表参道・原宿に位置する「東急プラザ表参道原宿」内、地下1階で展開するアートギャラリー「LOVUS gallery」にて本田技研工業株式会社との「HON
OIL by 美術手帖ギャラリーでは、4人展「Blooming show」を2025年4月25日(金)~5月18日(日)の期間に開催します。 本展は、諏訪未知、松下和暉、石井佑果、吉村宗浩の4名の画家によって構成されてい
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
六本木にある飲食併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」では、2025年4月22日(火)~5月31日(土)の会期で、アーティスト松山しげきによる個展「Algorithmic Discretion」を開催し
バイオフィリック・スタジオ「土とデジタル」による企画展『Intentional Eater 節度ある食卓 #01 肉食再考』が、渋谷の「FabCafe Tokyo」にて4月23日(水)から5月14日まで開催します。 「な
石崎光瑤(いしざき・こうよう、1884~1947)は、鮮やかな色彩で絢爛華麗な花鳥画を数多く残した近代京都画壇の日本画家です。 富山に生まれた光瑤は、金沢で琳派を学び、その後京都に出て、竹内栖鳳に入門。インドを旅して熱帯
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)1Fでは、2025年4月23日(水)よりアーティスト・福田利之の個展「作品」 を開催します。 福田利之は、イラストレーターとしてエディトリアル、装画、広告、CDジャケット、絵本
グッチ銀座 ギャラリーでは、横尾忠則の個展「横尾忠則 未完の自画像 - 私への旅」を2025年4月23日(水)から開催します。 1960年代より約60年にわたり、千変万化するスタイルと森羅万象に及ぶテーマを駆使しながら数
ボードゲーム制作チームライデアは、2025年4月24日(水)~29日(火・祝)に東京・原宿のデザフェスギャラリー WEST 2C, 2Dにて、“あざとい”をテーマにした体験型展示イベント「あざとくなろう展」を開催します。
大日本印刷株式会社(DNP)は、企画展「ライトアニメ®~創れ!漫画の新次元~」を2025年4月25日(金)~7月31日(木)に、オープンイノベーション施設「DNPプラザ」で開催します。 ライトアニメは、DNPが展開するア
SUPER MAGAZINEは、創刊20周年を記念する特別号として「SUPER MARC JACOBS」を4月24日に発表。今年2月のマーク・ジェイコブス来日中に行われた本人のポートレイトをはじめ、国内外のセレブリティが
本展は、昨年開催し反響を呼んだ『ジャパン・アヴァンギャルドポスター見本市』の第二弾。第一弾に続き、アングラ演劇のみならず、映画や美術展、さらにはコマーシャルまで、人々を熱狂させた昭和カルチャーが色濃く残るポスターやチラシ
「アメトーーク!」では、「おつまみドラフト会議」で選ばれたおつまみやアメトーーク!で人気の食シリーズのメニューが登場する「アメトーーク!×-196 おつまみ横丁」を開催します。 本イベントは、ネット限定コンテンツ「アメト
Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年4月25日(金)よりアーティスト・土取郁香による個展「輪郭はゆれている」を開催します。 1995年に兵庫県に生まれた土取郁香は、京都造形芸術大学(現
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「描く」と「書く」の間を主題に、平面・彫刻・映像・インスタレーション・パフォーマンスなど様々な制作活動を展開している鈴木ヒラクの展覧会「海と記号 Ocean and Signs」を2
ニューヨークを拠点に、日本のアーティストたちと“アートを生活の一部にすることで、人と地球を本来あるべき姿に戻す。”ことをミッションにかかげながら世界で活動を続けるJCAT(Japanese Contemporary Ar
YUGEN Galleryでは2025年4月25日(金)より、現代美術としての「書」の新たな可能性に迫る企画展「書の地形学」を開催します。 本展では、山本尚志、AKIKO、Kazumi Okamoto、田中岳舟の4名の作
京橋にあるアートギャラリーとベーカリー&カフェが併設する「Gallery & Bakery Tokyo 8分」では、2025年4月26日(土)よりアーティスト・オートモアイによる新作個展「Private Ritu
カリブ・ラテンアメリカストリート実行委員会は、2025年で10周年を迎える野外フェスティバル「サルサストリート」を3会場で開催します。 SALSA(サルサ)はスペイン語です。英語でSAUCE(ソース)という意味です。SA
『ラブライブ!サンシャイン!!』Aqoursの結成9周年を記念した展覧会が2025年4月26日(土)より開催します。TVアニメやライブ、物語の舞台・沼津でのイベントなど、これまでの『ラブライブ!サンシャイン!!』とAqo
2025年4月26日(土)~5月17日(土)まで、山田耕熙の個展「Nahar − Ranthambhore(ナハール ランタンボール)」を代官山ヒルサイドフォーラムにて開催します。 本展は初の大規模個展であり、長年取り組
2025年4月26日(土)から6月29日(日)まで、森アーツセンターギャラリーにて「ゴジラ生誕70周年記念 ゴジラ・THE・アート展」を開催します ゴジラは2024年に生誕70周年を迎えました。第1作が公開されてから現在
代官山 蔦屋書店は、2025年4月26日(土)、27日(日)に、SF愛に満ちたお祭り「SFカーニバル」を開催します。本イベントは日本SF作家クラブとの共催です。約30人のSF作家によるサイン会をはじめ、SF書籍や関連グッ
国立科学博物館「宝石展」コラボやカプセルトイ「生物×宝石」で大人気の色鉛筆画家安部祐一朗。東京では今回が初となる個展を4月26日から京橋スパンアートギャラリーにて開催します。 生き物と鉱物・宝石の融合をテーマに緻密で美し
2025年4月26日(土)~5月6日(火・祝)の計11日間、お台場特設会場にて「肉フェス® 2025 TOKYO ステーキ王決定戦」を開催します。 2025年の肉フェスでは、肉フェスでしか実現できない有名料理店の肉料理や
2022年、19歳でこの世を去ったYOSHI。「1度きりの人生、悔いがないように」と口にしていた彼の功績に迫るYOSHI企画展『令和のロックスター』が2025年4月26日(土)よりラフォーレミュージアム原宿にて開催します
銀座 蔦屋書店 店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYでは、magmaの個展「OTOGIBANASHI BEYOND」を2025年4月26日(土)~5月14日(水)の期間に開催します。 magmaは、ともに
インテリア販売を行う株式会社アクタスは、2025年4月26日(土)から5月18日(日)まで、アクタス・青山店にて、アーティスト西舘朋央の作品を集めた「TOMOO NISHIDATE Exhibition -On The
オルタナティヴ・スペース【WALL_alternative】では、2025年4月26日(土)から5月10日(土)まで、沖縄のアートとマーケットにフォーカスした2週間限定の特別企画「SUPER OKINAWA ART &a
M3は、音楽や音声ドラマなどを制作しているサークルの有志により、『自分たちの作品の受け手や他サークルとの交流の場を自分たちの手で作りたい』という想いから設立されたイベントです。 開催日時 2025年4月27日(日) 10
24時間楽器演奏を推奨する防音賃貸マンション「ミュージション」は、2025年4月27日(日)に池袋西口公園野外劇場「グローバルリングシアター」にて音楽フェス「ミュージションフェス2025」を開催します。 開催日 2025