ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
映画『8番出口』東京メトロ脱出ゲームは、映画『8番出口』とのコラボ企画として、東京の地下鉄を巡りながら"異変を探し、謎を解く広域屋内周遊型"の体験型ゲームです。参加者は、キットを購入し、現れた指示に従いながら、時には異変
調布PARCOは、地域の新しい文化的対話を創造するプラットフォームとして、「調布PARCO芸術祭」を開催します。今回はプレ会期、本会期に期間を分けて実施し、プレ会期にて制作した作品やプロジェクトを本会期で展示・発表します
世界的に希少な品々が約1300年の時を経てなお良好な状態で伝えられている「正倉院」とその「宝物」の奇跡を、これまでとは全く異なる新しいアプローチで「感じる」「楽しむ」展覧会が、宮内庁正倉院事務所全面監修のもと、大阪・関西
WATOWA GALLERY では、2025年9月23日(火・祝)から10月31日(金)まで、戦後の現代書(前衛書)と現代美術のGroup Show「書の詩を聴け」を開催します。 本展は、戦後の「前衛書」の歴史と言説を再
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町で“自然とアート”によって、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」を展開中。2025年第一弾としてテレビ他各種メディアで
三菱地所株式会社、農林中央金庫、株式会社日本経済新聞社、株式会社日経BP等で構成される大丸有SDGs ACT5実行委員会は、今年度も大手町・丸の内・有楽町エリアを起点に、企業の枠を超えてSDGs活動を推進する「大丸有SD
一般社団法人東銀座エリアマネジメントは、2025年10月6日(月)から10月24日(金)までの19日間、銀座松竹スクエア前の屋外スペースに、人工芝のひろば『HIGASHIGINZA PARKscape(パークスケープ)』
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.13として、2025年10月7日(火)より、アーティストたかくらかずき、視覚言語研究者清水淳子、SIGNINGエンジニア
東京ミッドタウンは秋のデザインイベント「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2025(東京ミッドタウン デザインライブ)」を2025年10月10日(金)~11月5日(水)に開催します。 “デザインを五感で
池袋PARCOは、クリエイティブスタジオ「R11R」とコラボしたアート企画「浮世東京 -graphical tokyo- at TOKYO PARCO」(グラフィカル トウキョウ アット トウキョウ パルコ)を2025年
江戸川乱歩の生誕月にあわせて『としま!乱歩祭』を2025年10月11日(土)~11月3日(月・祝)まで開催します。立教大学、東武百貨店 池袋本店、池袋西口エリアで朗読劇やミステリー体験を楽しめるフェスイベントです。 開催
炎上展製作委員会は、炎上をテーマにした“日本初”の体験型展示イベント『炎上展』を2025年10月11日(土)から開催します。 『炎上展』は、炎上と向き合う“もしものあなた”を身を持って体験できる展示イベントです。「バズり
国立映画アーカイブでは、10月14日(火)より上映企画「映画監督 森田芳光」を開催します。 1970年代の自主映画ムーブメントのさなかに登場し、1980年代の日本映画を牽引、以後もキャリアを通じて多彩な作品を送り出した森
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国
株式会社トゥーヴァージンズは、2025年10月17日(金)より書籍『ハートに火をつけろ!! ばったんイラスト+コミック作品集』(ばったん著)のイラスト原画展を、高円寺・蟹ブックスにて開催します。 会期 2025年10月1
アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会と一般社団法人アートパラ深川は、障がいのあるアーティストの作品で街全体を美術館にする、大変ユニークな市民芸術祭『アートパラ深川おしゃべりな芸術祭』を、10月18日(土)~26日(
UltraSuperNew KURAでは、2025年10月18日よりGHOSTCHARCOALSの初個展「CRUMBLE」を開催します。 CRUMBLEは、「こわれやすさ」の内にひそむ力を見つめる試みです。その静けさは、
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、クリエイティブ・ウェルビーイング・トーキョー「だれもが文化でつながるオータムセッション2025」を2025年10月20日(月)から10月23日(木)の4日間
レトロでポップなイラストが人気のサンレモが個展「MY NAME IS SANLEMO」を10月22日(水)から10月28日(火)まで、新宿伊勢丹本館6階アートエディションにて初開催します。 「名刺代わりとなるような展示に
全参加アーティスト14 組250 点以上の作品が集結する日本初ヨーロッパの写真祭「SEEEU ヨーロッパ写真月間 2025」が、2025年10月23日(木)から東京都内の屋内・屋外会場で開催します。 本写真祭は、2025
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」1階のグランドギャラリーにて、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第5弾「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE
TVコマーシャル、教育番組、書籍、ゲームなど、さまざまなメディアを通じて発信される斬新かつ親しみやすいコンテンツにより、1990年代以降のメディアの世界を牽引してきた佐藤雅彦。ひとりの人間がこれほど多種多様な作品群を生み
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
茨城県陶芸美術館は、企画展「THE HEADLINERS 2025-爆誕!セラミック・スーパーノヴァ」を2025年7月12日(土)より開催します。 茨城県陶芸美術館ならではの多角的な視点で日本各地を調査し、陶芸の今を映し
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
縄文時代、柏市には多くの人が暮らし、大きなムラがいくつもあったことが、最近の発掘調査でわかってきています。柏市の地域には、縄文人の暮らしを伝える豊かな自然環境とそこに残された遺跡が数多くあります。 本企画展では、各地域の
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」の4F荒俣ワンダー秘宝館にて、2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)の期間、「電脳秘宝館・マイコン展」を開催します。
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
東京都写真美術館では、ポルトガルを代表する映画監督ペドロ・コスタ(1959-)による、日本最大規模で、東京では初めてとなる美術館での個展を開催します。コスタは、2018年にポルトのセラルヴェス美術館で開催された「Comp
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
「ano-gallery」の杮落としとして、「浮世東京 -graphical tokyo-」による初の展示「浮世東京 -graphical tokyo- 第壱景」を9月5日(金)より開催します。 「浮世東京 -graph
スヌーピーミュージアムは、2025年9月6日(土)より、「もっとスヌーピーだらけに」をテーマに、展示も体験もさらにパワーアップします。メインコンテンツとなる企画展は、「ピーナッツ」誕生75周年を記念し、「ザ・スヌーピー展
ハイパーミュージアム飯能では、開館第2弾展として、近年、絵本の創作を中心に、装画、詩画集、アニメーションなど、様々な分野で作品を発表している画家・アーティストjunaida(ジュナイダ)の展覧会を開催します。 本展では、
オランダの絵本作家でグラフィックデザイナーのディック・ブルーナの手によって1955年に生まれた「ミッフィー(うさこちゃん)」が、2025年に誕生70周年を迎えました。 それを記念して、「もっと、もっと、ミッフィー」をテー
市民参加型アートプロジェクトを主軸とする「千葉国際芸術祭2025」では、各アートプロジェクトごとに「ともにつくる→成果を発表する→活動を振り返る」というプロセスが展開されるため、会期が長期に渡ります。また、芸術祭自体も期
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2025年9月19日(金)から11月2日(日)まで、写真家・小浪次郎による個展『I.D 1986』を開催します。 小浪はこれまで、自身の制作と並行して、多様なクリエイターやファッ
ビスクドールは18世紀末に登場し、産業革命や万国博覧会など時代背景をもとに発展しますが、20世紀初頭には様々な事情から生産されなくなってしまいます。その間に、各々の作り手の工夫により様々なビスクドールが生み出されました。
GALLERY ROOM・Aでは、2025年9月27日(土)よりアーティスト・都築まゆ美による新作個展「Everyday Fantasy」を開催します。 都築まゆ美は、鉛筆画とリソグラフによる独自の版画的なアプローチを基
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、2025年9月27日(土)から、アール・ブリュット 2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」を都内3会場にて開催します。 身の回りにあるモチー
東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新たな創造活動を紹介することを目的として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。 第22回と
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年10月1日(水)から11月9日(日)まで企画展「千代田の大奥ー時代へのまなざしー」を開催します。 明治27年(1894)から同29年にかけて刊行された浮世絵「千代田の大奥」は、浮
株式会社早川書房の公式グッズレーベル「HAYAKAWA FACTORY」は、2025年10月1日(水)から10月31日(金)までの1ヶ月間、大垣書店麻布台ヒルズ店にて「フィリップ・K・ディック展」を開催します。 本展では
日本文化の伝統を継承、発展させ、世界文化に貢献することをミッションとする松竹株式会社では、この度、令和7年度日本博2.0事業(委託型)の一環として、2025年10月1日(水)〜11月16日(日)の期間中、歌舞伎座ギャラリ
松屋銀座は開店100周年を記念し、2025年10月2日(木)から11月3日(祝・月)まで、日本を代表するテキスタイルデザイナーの須藤玲子(NUNO主宰)と、展示デザイナーのアドリアン・ガルデール(Adrien Garde
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、ポップ・アートの旗手 アンディ・ウォーホルの展覧会「ANDY WARHOL - SERIAL PORTRAITS」を2025年10月2日(木) から2026年2月15日(日)まで開催しま
湘南 蔦屋書店は、2025年10月3日(金)から11月3日(月・祝)まで、湘南在住のアーティスト、茶薗 彰吾(ちゃぞの・しょうご)によるアートとグッズの展示販売イベント「NOT JUST ONE~ひとつではない自由~」を
ポーラ ミュージアム アネックスでは、写真の原理を通して事物に宿る記憶の顕在化を試みている鈴木のぞみの展覧会『Slow Glass―The Mirror, the Window, and the Door』を2025年1
今年で20周年を迎えた、大人気特撮シリーズ「牙狼<GARO>」。本シリーズ全体の歴史と進化を祝うと共に、長年のファンの皆様への感謝を込めた展覧会を2025年10月3日(金)~10月26日(日)まで開催します。 「牙狼<G
一般財団法人八島花文化財団は、2025年10月4日(土)から11月3日(月・祝)の会期にて、下町の景観や生活文化が色濃く残る墨田区北部の古民家や店舗などを舞台に、第6回目となる「すみだ向島EXPO 6」を開催します。 東
パナソニック汐留美術館では、2025年10月4日(土)より「ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り」を開催します。 本展では、19世紀前半のビーダ―マイヤーと世紀転換期という
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアムにて、企画展「光のラビリンス」を開催します。 本展は坪倉輝明、重田佑介、本多大和(pook)、藤本直明といった国内外のアートイベント等で数多くの展示実績を持つアーティス
株式会社タグボートは、2025年10月9日(木)~10月28日(火)に、現代アーティスト・手島領による個展「BABYBOY」を開催します。 多摩美術大学卒業後、広告クリエイティブディレクター/アートディレクターとして活躍
株式会社マガジンハウスは、来る2025年10月10日の創立80周年を記念し、同じ銀座にあるGinza Sony Parkとコラボレーションした特別イベント「マガジンハウス博 “銀座から世界へ”」を2025年10月10日(
アーティスト・オオクボリュウによる新作個展「DEVILS HAIRCUT」をCEKAI O!K STORE&SPACE(池尻大橋)にて開催します。 本展は描き下ろしのドローイングを中心に構成され、彼の表現活動の原
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年10月10日(金)~11月15日(土)の会期で、菊池奈緒・長沢楓・BIENによるグループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」を開
藝大アートプラザでは、2025年10月11日(土)より企画展「time after time~時の軌跡~」を開催します。本展ではアーティストたちが「時」と向かい合った作品を展示販売します。 会期 2025年10月11日(
たましん美術館では、「『多摩のあゆみ』創刊50周年記念展 多摩の空はつながっているか」を、10月11日(土)より開催します。 1975年に創刊されて以来、『多摩のあゆみ』は多岐にわたるテーマに焦点を当て、多摩地域を拠点と
1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デ
ライフスタイルストア「スローハウス」では、2025年10月11日(土)から11月3日(月・祝)まで、国内外で注目を集めるアーティストcoricci(コリッチ)の作品展「coricci 原画展~暮らしに飾る絵~」を開催しま
東京ソラマチ® 5階 スペース364では、2025年10月11日(土)よりホラー映画の造形美術を楽しめる『ホラーにふれる展 ―映画美術の世界―』を開催します。 本展は、ジャパニーズホラーとして世界からも人気を集める日本の
株式会社タヒチプロモーションは、2025年10月11日(土)~2026年2月23日(月・祝)の期間、クロス・パティオ グリーンスポットにて、Hello! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ
Webメディア「オモコロ」は、創設20周年を記念した展示イベント「オモコロ20周年展!!!!!!!!!!!!!」を、2025年10月13日(月・祝)~10月26日(日)の期間、秋葉原UDX 2F アキバ・スクエアにて開催
2021年末。日本の出版におけるグラビア印刷の終了にともない、記念碑的な作品として、田名網敬一(1936-2024)によるアートプリントが制作されました。 ギャグマンガの王様・赤塚不二夫(1935-2008)のキャラクタ
2025年10月14日(火)より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、下司悠太(げし・ゆうた)による個展「Whatʼs Entertainment?」を開催します。 下司悠太は、自ら仕込んだ味噌で日々味噌汁
大丸東京店 10階 ART GALLEY2では、2025年10月15日(水)よりローマンズアート展を開催します。 ROMANs(ローマンズ)は、イタリア・ローマ発のアートブランド。ジョルジョ・サウリーニが手がけるPOPな
東京都写真美術館では、2025年10月15日(水)より「総合開館30周年記念 作家の現在 これまでとこれから」展を開催します。 「作家の現在 これまでとこれから」と題した本展では、国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動
2022年、第1回目が開催され、多くの入場者と反響を呼んだ「NUDE礼賛!『おとこのからだ』展」が3年ぶりに新たなアーティストを迎え開催されます。 今回もイケメン画家の木村了子がキュレーションを行い写真、絵画、彫刻等様々
ラフォーレ原宿では、2025年10月16日(木)よりアニメ『おそ松さん』の10周年記念イベント「6x10! laughing wins!」を開催します。 アニメ『おそ松さん』10周年を記念し、「6x10! laughin
2025年10月、熱海の元妓楼建築「旧つたや」にて、若手アーティストによる10日間のアートイベント『GLOUND ATAMI 2025』を開催します。 全国からの公募で選出された作家に加え、熱海ゆかりの招聘作家、#c7G
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年10月17日(金)よりARISA ADAMS(アダムス亜里咲)による個展「ONE OF ONE」を開催します。 期間 2025年10月17日(金)~10月26日(日
音楽・映画・スポーツ・アニメなどの公式グッズを展開する株式会社JAMSHOPPINGは、英国ロックの文化と魅力を体験できる新たな祭典『THE BRITISH ROCK 2025』を開催します。“グッズを通じてカルチャーを
株式会社パルコは、クリエイティブユニット「Margt(マーゴ)」の活動10周年を記念して「I am Margt」と題した展示を10月17日(金)より渋谷PARCO B1FのGALLERY X BY PARCOで開催します
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、20世紀スウェーデン陶芸を代表し、北欧デザインの中心地のひとつであるグスタフスベリ製陶所の黄金期を築いたヴィルヘルム・コーゲ(1889-1960)、ベルント・フリーベ
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2025年10月17日(金)よりCOOKIE(野性爆弾 くっきー!)による個展を開催します。 近未来のヒトをモチーフに描いた「この先人間」シリーズは、自在に姿を変え独自の世界観を築い
神保町・New Galleryでは、Oasisの来日を記念した特別上映展『Oasis Film & Posters 1994/2025』を10月17日(金)より開催します。 本企画では、1994年に渋谷で行われた
VINYLでは、イラストレーター・masami yanagida/ヤナギダマサミの作品を集めた展示『welcome fantasy ―迂闊なジェンガは薔薇メンタル―』を、2025年10月18日(土)~10月30日(木)の
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・仲衿香による新作個展「鈍化と回復」を、2025年10月18日(土)〜11月18日(火)まで開催します。 仲にとって日本国内ではこれまでの展覧会
キンコーズ・ジャパン株式会社は、2025年10月18日(土)より、キンコーズのコワーキングスペース「ツクル・ワーク 新宿センタービル店」にて、イラストレーター Aki Ishibashi(アキ イシバシ)とのコラボレーシ
縁起物として親しまれ、近年は訪日観光客にも人気の「だるま」。地域ごとに特徴がある伝統的なだるまから、絵本に登場するだるま、厄除けや復興のシンボルとしてのだるま、暮らしの中のだるまグッズ、自由な発想で広がる創作だるままで、
静岡PARCOは、『ぽこピー展』『続・ぽこピー展』『ぽこぴーの回覧板』などを手がけてきたバーチャルYouTuberの甲賀流忍者ぽんぽことピーナッツくんによる個人勢ユニット「ぽこピー」の、かつてない没入型展示体験『Who_
Mawari Corp.、バーチャル・エイベックス株式会社、Brave group株式会社は、世界有数のバーチャルアイドルフェス「Life Like a Live!(えるすりー)」とコラボレーションしたハロウィンPOP
株式会社ミモナは、 2025年10月18日(土)より東急プラザ表参道原宿 地下1階のアートギャラリー「LOVUS gallery」にて、スウェーデン出身のイラストレーター Jonas Claesson(ジョナス・クレアッ
とあるクリエイター・Nakamuによる初の展示イベント『とある個展』を、2025年10月18日(土)からhmv museumにて開催します。 本展では、Nakamuが描き下ろした数々の新作アートを展示します。 しかし会場
アートと音楽の融合をコンセプトに掲げるTHE HARMONYSTは、アートコンペティション『Canvas Call 2025(キャンバスコール2025)』を開催します。 本イベントは「調和が描く”あなたのキャンバス”」を
一般財団法人 家具の博物館では、展覧会「日本と世界12カ国のデザイナーズチェア展」を、2025年10月19(日)~11月23日(日)までの期間、開催します。 19世紀のヨーロッパでは、ミヒャエル・トーネットが曲木技術を駆
ダウンタウン・浜田雅功による初の個展、浜田雅功展「空を横切る飛行雲」を、2025年10月19日(日)から12月21日(日)まで、東京・麻布台ヒルズ ギャラリーで開催します。 言わずと知れた、唯一無二の画力をもつ巨匠・浜田
多摩美術大学美術館では、2025年10月19日(日)から11月3日(月・祝)までの期間、BLUE CUBEにて、「EXPLOSION & EXPANSION 爆発と拡張 ―― 多摩美術大学の制作の現場から」を開催
アトリエ教室「Visions Palette"ビジョンズパレット"」は、2025年10月22日(水)~10月26日(日)まで「大展覧会2025~トゲあるリンゴはロマンスの味」を開催します。 同教室は、藝大・美大出身の現役
いけばな草月流は、2025年10月22日(水)から27日(月)まで、日本橋高島屋にて「第106回草月いけばな展『花は心』」を開催します。 創流100周年を2年後に控えた本展では、期間を通して約500点の作品が会場を彩り、
Bankrobber LABOでは、2025年10月22日(水)~2025年10月29日(水)の期間、イラストレーター/グラフィックデザイナー李潤希(リ・ユニ)初の個展となるLEE YUNI Solo Exhibitio
2025年10月22日(水)~26日(日)の5日間、アジアの活気、東京のセンス、そして渋谷の遊び心を融合させた、唯一無二のナイトカルチャーイベント『東京ナイトマーケット』が、渋谷・代々木公園 ケヤキ並木にて開催します。