ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
映画『8番出口』東京メトロ脱出ゲームは、映画『8番出口』とのコラボ企画として、東京の地下鉄を巡りながら"異変を探し、謎を解く広域屋内周遊型"の体験型ゲームです。参加者は、キットを購入し、現れた指示に従いながら、時には異変
世界的に希少な品々が約1300年の時を経てなお良好な状態で伝えられている「正倉院」とその「宝物」の奇跡を、これまでとは全く異なる新しいアプローチで「感じる」「楽しむ」展覧会が、宮内庁正倉院事務所全面監修のもと、大阪・関西
デジタル・トランスフォーメーションを支援するスパイスファクトリー株式会社は、一般財団法人100万人のクラシックライブ、およびいちご地所株式会社とともに、「TokyoBay Harmony Fes!! ―音楽と学びを奏でる
WATOWA GALLERY では、2025年9月23日(火・祝)から10月31日(金)まで、戦後の現代書(前衛書)と現代美術のGroup Show「書の詩を聴け」を開催します。 本展は、戦後の「前衛書」の歴史と言説を再
大手町駅直結の複合施設「Otemachi One」は、大手町で“自然とアート”によって、ほっと一息つける空間を提供する「Otemachi One ART BREAK」を展開中。2025年第一弾としてテレビ他各種メディアで
三菱地所株式会社、農林中央金庫、株式会社日本経済新聞社、株式会社日経BP等で構成される大丸有SDGs ACT5実行委員会は、今年度も大手町・丸の内・有楽町エリアを起点に、企業の枠を超えてSDGs活動を推進する「大丸有SD
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、2025年10月4日(土)から10月19日(日)までの16日間にわたり、まちに点在する展示会場をめぐるアートイベント「Kunitachi Art Center 20
一般社団法人東銀座エリアマネジメントは、2025年10月6日(月)から10月24日(金)までの19日間、銀座松竹スクエア前の屋外スペースに、人工芝のひろば『HIGASHIGINZA PARKscape(パークスケープ)』
ソーシャルイシューギャラリー「SIGNAL」では、Signature Exhibition vol.13として、2025年10月7日(火)より、アーティストたかくらかずき、視覚言語研究者清水淳子、SIGNINGエンジニア
東京ミッドタウンは秋のデザインイベント「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2025(東京ミッドタウン デザインライブ)」を2025年10月10日(金)~11月5日(水)に開催します。 “デザインを五感で
レコード専門店「HMV record shop 渋谷」内に、2023年5月11日にオープンしたギャラリースペース「Bankrobber LABO(バンクロバーラボ)」。レコード専門店の枠を超え、これまで様々なアーティスト
池袋PARCOは、クリエイティブスタジオ「R11R」とコラボしたアート企画「浮世東京 -graphical tokyo- at TOKYO PARCO」(グラフィカル トウキョウ アット トウキョウ パルコ)を2025年
江戸川乱歩の生誕月にあわせて『としま!乱歩祭』を2025年10月11日(土)~11月3日(月・祝)まで開催します。立教大学、東武百貨店 池袋本店、池袋西口エリアで朗読劇やミステリー体験を楽しめるフェスイベントです。 開催
炎上展製作委員会は、炎上をテーマにした“日本初”の体験型展示イベント『炎上展』を2025年10月11日(土)から開催します。 『炎上展』は、炎上と向き合う“もしものあなた”を身を持って体験できる展示イベントです。「バズり
国立映画アーカイブでは、10月14日(火)より上映企画「映画監督 森田芳光」を開催します。 1970年代の自主映画ムーブメントのさなかに登場し、1980年代の日本映画を牽引、以後もキャリアを通じて多彩な作品を送り出した森
ニューヨークのコンテンポラリーアートを日本やアジアに紹介しているPAHO GALLERY。今回は、ピーター・オフェイムとオグデン・オフェイムによる二人展「Friends」を、日本で初めて開催します。 ピーター・オフェイム
東京美術商協同組合は、10月17日(金)から19日(日)までの3日間、東京美術倶楽部を会場に「東美アートフェア2025」を開催します。 本イベントは、日本を代表する美術商が一堂に集い、それぞれの審美眼と信頼に裏打ちされた
東京ビエンナーレは、東京という都市のさまざまなエリアに「飛び込む」ことで、そこに集い、暮らす人びとの営みや風土の中に息づく魅力、新たな価値を発見し、ともに創り上げていく「ソーシャルダイブ(social dive)型」の国
一般社団法人 天王洲・キャナルサイド活性化協会は、2025年10月17日(金)、18日(土)、19日(日)の3日間、天王洲CANAL EAST、天王洲運河、アイルしながわにて「TENNOZ CANAL FES 2025
株式会社トゥーヴァージンズは、2025年10月17日(金)より書籍『ハートに火をつけろ!! ばったんイラスト+コミック作品集』(ばったん著)のイラスト原画展を、高円寺・蟹ブックスにて開催します。 会期 2025年10月1
アートパラ深川おしゃべりな芸術祭実行委員会と一般社団法人アートパラ深川は、障がいのあるアーティストの作品で街全体を美術館にする、大変ユニークな市民芸術祭『アートパラ深川おしゃべりな芸術祭』を、10月18日(土)~26日(
Project-845は、2025年10月18日(土)~19日(日)の2日間、Hareza池袋・中池袋公園にて、全国のプレミアム吟醸酒が集う日本酒試飲イベント「超吟醸祭 powered by SIPORY」を開催します。
今年で63回目を迎える全日本模型ホビーショーは「つくろう! あそぼう!楽しもう!」をテーマに、プラモデル、ラジコン、フィギュア、鉄道模型、ミニカー、エアソフトガンなど、幅広いホビー製品展示とホビーの魅力を体感できるイベン
「FROM STREET PROJECT」は、2025年10月18日(土)・19日(日)に開催される「第20回渋谷音楽祭2025~SHIBUYA MUSIC SCRAMBLE~」の路上ステージの一つとして、「Shibuy
UltraSuperNew KURAでは、2025年10月18日よりGHOSTCHARCOALSの初個展「CRUMBLE」を開催します。 CRUMBLEは、「こわれやすさ」の内にひそむ力を見つめる試みです。その静けさは、
2025年10月18日(土)・19日(日)の二日間、歴史ある台東区・柳橋エリアを舞台に「東東京市6」を開催します。 大衆文化や商売が多く生まれた江戸時代。そのきっかけとなったであろう、傘の張り替えやなぞなぞを売る人など、
二子新地リバーサイドフェスティバル(主催:二子新地グルメの会実行委員会、リバーサイドフェスティバル実行員会)は2023年コロナ禍を経た新たな時代に誕生しました。「人と会う喜び、人と笑い合う時間を取り戻したい」という地域商
渋谷音楽祭実行委員会は、2025年10月18日(土)、19日(日)の2日間 「第20回渋谷音楽祭 2025」を開催します。 渋谷駅街区の大規模再開発をきっかけに、来街者の回遊促進や再開発エリアを起点とした地元商店街の振興
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」1階のグランドギャラリーにて、巨大映像空間へ没入する360度体感型デジタルアート劇場第5弾「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE
「市谷の杜(いちがやのもり) 本と活字館」では、フランスを拠点に活動するアーティスト、ギャビー・バザン(Gaby Bazin)の絵本『Le Typographe』を題材にした企画展「ギャビー・バザン デザインのアトリエ
TVコマーシャル、教育番組、書籍、ゲームなど、さまざまなメディアを通じて発信される斬新かつ親しみやすいコンテンツにより、1990年代以降のメディアの世界を牽引してきた佐藤雅彦。ひとりの人間がこれほど多種多様な作品群を生み
2025年7月4日より、ワウ株式会社が展覧会ディレクターを務める「そのとき、どうする?展 ―防災のこれからを見渡す―」が21_21 DESIGN SIGHTにて開催されます。 自然の力が脅威となり、生活インフラや社会シス
47都道府県をテーマにしたミュージアム・d47 MUSEUMでは、2025年7月4日(金)より10月19日(日)まで、第36回企画展となる「LONG LIFE DESIGN 4 デザイン物産 2025 47都道府県の工夫
茨城県陶芸美術館は、企画展「THE HEADLINERS 2025-爆誕!セラミック・スーパーノヴァ」を2025年7月12日(土)より開催します。 茨城県陶芸美術館ならではの多角的な視点で日本各地を調査し、陶芸の今を映し
彫刻の森美術館では、7月19日(土)より「野口哲哉 鎧を着て見る夢 -ARMOURED DREAMER-」を開催します。 「鎧と人間」をテーマに、文明社会や人間の本質に迫る、野口哲哉の新作を含む初期からの代表作など、立体
縄文時代、柏市には多くの人が暮らし、大きなムラがいくつもあったことが、最近の発掘調査でわかってきています。柏市の地域には、縄文人の暮らしを伝える豊かな自然環境とそこに残された遺跡が数多くあります。 本企画展では、各地域の
公益財団法人 角川文化振興財団は、「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」の4F荒俣ワンダー秘宝館にて、2025年7月19日(土)~2026年4月6日(月)の期間、「電脳秘宝館・マイコン展」を開催します。
子ども図書館「絵と言葉のライブラリー ミッカ」では、まるで絵本の世界に迷い込んだような空間体験型の展示『あそぼうよ!五味太郎えほんの世界展』を2025年8月5日(火)より開催します。 これまでに400冊以上の絵本を手がけ
8mm映画の自主制作を皮切りに、商業映画デビュー作『の・ようなもの』(1981)以来、独立独歩のフィルムメーカーとして1980年代以降の日本映画に絶え間なく話題作を提供してきた森田芳光(1950-2011)。 作家的評価
東京都写真美術館では、ポルトガルを代表する映画監督ペドロ・コスタ(1959-)による、日本最大規模で、東京では初めてとなる美術館での個展を開催します。コスタは、2018年にポルトのセラルヴェス美術館で開催された「Comp
Gallery & Restaurant 舞台裏では、2025年8月30日(土)より現代芸術家・宮永愛子による個展「万寿の園」を開催します。 宮永は、移ろいゆく時間を繊細な手法で捉えた作品を制作してきました。今回
アートディレクター/グラフィックデザイナーとして活躍する田部井美奈の手掛ける本やパッケージには、凛とした品位のなかに明るいやさしさがあり、華美ではないにもかかわらず、人の目を惹きつける魅力があります。目的に応えたデザイン
無印良品を展開する株式会社良品計画は、「無印良品 銀座」内のATELIER MUJI GINZA Gallery1・2にて2025年9月5日(金)から11月24日(月)まで、企画展『「ペーパートレイル」展 ―すべてのもの
メゾン・デ・ミュゼ・デュ・モンド(MMM)では、2025年9月5日(金)~2026年1月10日(土)に、「石岡瑛子 I(アイ) デザイン GINZA」を開催します。 2023年9月に北九州市立美術館からスタートした「石岡
「ano-gallery」の杮落としとして、「浮世東京 -graphical tokyo-」による初の展示「浮世東京 -graphical tokyo- 第壱景」を9月5日(金)より開催します。 「浮世東京 -graph
スヌーピーミュージアムは、2025年9月6日(土)より、「もっとスヌーピーだらけに」をテーマに、展示も体験もさらにパワーアップします。メインコンテンツとなる企画展は、「ピーナッツ」誕生75周年を記念し、「ザ・スヌーピー展
ハイパーミュージアム飯能では、開館第2弾展として、近年、絵本の創作を中心に、装画、詩画集、アニメーションなど、様々な分野で作品を発表している画家・アーティストjunaida(ジュナイダ)の展覧会を開催します。 本展では、
オランダの絵本作家でグラフィックデザイナーのディック・ブルーナの手によって1955年に生まれた「ミッフィー(うさこちゃん)」が、2025年に誕生70周年を迎えました。 それを記念して、「もっと、もっと、ミッフィー」をテー
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2025年9月13日(土)~10月19日(日)の期間、超人的シェアハウスストーリー『カリスマ』4周年を記念した、初の大規模展覧会『祝4周年・カリス
市民参加型アートプロジェクトを主軸とする「千葉国際芸術祭2025」では、各アートプロジェクトごとに「ともにつくる→成果を発表する→活動を振り返る」というプロセスが展開されるため、会期が長期に渡ります。また、芸術祭自体も期
アニエスベー ギャラリー ブティックでは、2025年9月19日(金)から11月2日(日)まで、写真家・小浪次郎による個展『I.D 1986』を開催します。 小浪はこれまで、自身の制作と並行して、多様なクリエイターやファッ
ビスクドールは18世紀末に登場し、産業革命や万国博覧会など時代背景をもとに発展しますが、20世紀初頭には様々な事情から生産されなくなってしまいます。その間に、各々の作り手の工夫により様々なビスクドールが生み出されました。
GALLERY ROOM・Aでは、2025年9月27日(土)よりアーティスト・都築まゆ美による新作個展「Everyday Fantasy」を開催します。 都築まゆ美は、鉛筆画とリソグラフによる独自の版画的なアプローチを基
東京都渋谷公園通りギャラリーは、東京都とともに、2025年9月27日(土)から、アール・ブリュット 2025巡回展「既知との遭遇 自伝的ブリコラージュの世界へようこそ!」を都内3会場にて開催します。 身の回りにあるモチー
東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘するとともに、新たな創造活動を紹介することを目的として、2002年より継続的に「日本の新進作家」展を開催しています。 第22回と
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年10月1日(水)から11月9日(日)まで企画展「千代田の大奥ー時代へのまなざしー」を開催します。 明治27年(1894)から同29年にかけて刊行された浮世絵「千代田の大奥」は、浮
株式会社早川書房の公式グッズレーベル「HAYAKAWA FACTORY」は、2025年10月1日(水)から10月31日(金)までの1ヶ月間、大垣書店麻布台ヒルズ店にて「フィリップ・K・ディック展」を開催します。 本展では
日本文化の伝統を継承、発展させ、世界文化に貢献することをミッションとする松竹株式会社では、この度、令和7年度日本博2.0事業(委託型)の一環として、2025年10月1日(水)〜11月16日(日)の期間中、歌舞伎座ギャラリ
写真家・大村英明が主催するフォクトレンダー展は、招待作家と公募作品を合同で展示する写真展で、今年で5回目の開催となります。「コシナ社製フォクトレンダーレンズで撮影された作品」という条件のもと、レンズの個性を活かした多様な
松屋銀座は開店100周年を記念し、2025年10月2日(木)から11月3日(祝・月)まで、日本を代表するテキスタイルデザイナーの須藤玲子(NUNO主宰)と、展示デザイナーのアドリアン・ガルデール(Adrien Garde
エスパス ルイ・ヴィトン東京では、ポップ・アートの旗手 アンディ・ウォーホルの展覧会「ANDY WARHOL - SERIAL PORTRAITS」を2025年10月2日(木) から2026年2月15日(日)まで開催しま
湘南 蔦屋書店は、2025年10月3日(金)から11月3日(月・祝)まで、湘南在住のアーティスト、茶薗 彰吾(ちゃぞの・しょうご)によるアートとグッズの展示販売イベント「NOT JUST ONE~ひとつではない自由~」を
株式会社パルコ(PARCO出版)は、デジタルクリエイター kemio写真集『kemio by kenta』を2025年10月16日(木)に全国の書店、オンライン書店ほかにて発売します。 さらに10月3日(金)~10月20
ポーラ ミュージアム アネックスでは、写真の原理を通して事物に宿る記憶の顕在化を試みている鈴木のぞみの展覧会『Slow Glass―The Mirror, the Window, and the Door』を2025年1
今年で20周年を迎えた、大人気特撮シリーズ「牙狼<GARO>」。本シリーズ全体の歴史と進化を祝うと共に、長年のファンの皆様への感謝を込めた展覧会を2025年10月3日(金)~10月26日(日)まで開催します。 「牙狼<G
一般財団法人八島花文化財団は、2025年10月4日(土)から11月3日(月・祝)の会期にて、下町の景観や生活文化が色濃く残る墨田区北部の古民家や店舗などを舞台に、第6回目となる「すみだ向島EXPO 6」を開催します。 東
パナソニック汐留美術館では、2025年10月4日(土)より「ウィーン・スタイル ビーダーマイヤーと世紀末 生活のデザイン、ウィーン・劇場都市便り」を開催します。 本展では、19世紀前半のビーダ―マイヤーと世紀転換期という
YUGEN Galleryでは、2025年10月4日(土)より、しりあがり寿の個展「加我威異地獄(カワイイ地獄)」を開催します。 代表作『真夜中の弥次さん喜多さん』や『地球防衛家のヒトビト』、第15回文化庁メディア芸術祭
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ映像ミュージアムにて、企画展「光のラビリンス」を開催します。 本展は坪倉輝明、重田佑介、本多大和(pook)、藤本直明といった国内外のアートイベント等で数多くの展示実績を持つアーティス
株式会社タグボートは、2025年10月9日(木)~10月28日(火)に、現代アーティスト・手島領による個展「BABYBOY」を開催します。 多摩美術大学卒業後、広告クリエイティブディレクター/アートディレクターとして活躍
株式会社マガジンハウスは、来る2025年10月10日の創立80周年を記念し、同じ銀座にあるGinza Sony Parkとコラボレーションした特別イベント「マガジンハウス博 “銀座から世界へ”」を2025年10月10日(
アーティスト・オオクボリュウによる新作個展「DEVILS HAIRCUT」をCEKAI O!K STORE&SPACE(池尻大橋)にて開催します。 本展は描き下ろしのドローイングを中心に構成され、彼の表現活動の原
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2025年10月10日(金)~11月15日(土)の会期で、菊池奈緒・長沢楓・BIENによるグループ展「-(-s-u-b-l-i-m-i-n-a-l-) pre-player」を開
藝大アートプラザでは、2025年10月11日(土)より企画展「time after time~時の軌跡~」を開催します。本展ではアーティストたちが「時」と向かい合った作品を展示販売します。 会期 2025年10月11日(
たましん美術館では、「『多摩のあゆみ』創刊50周年記念展 多摩の空はつながっているか」を、10月11日(土)より開催します。 1975年に創刊されて以来、『多摩のあゆみ』は多岐にわたるテーマに焦点を当て、多摩地域を拠点と
1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デ
ライフスタイルストア「スローハウス」では、2025年10月11日(土)から11月3日(月・祝)まで、国内外で注目を集めるアーティストcoricci(コリッチ)の作品展「coricci 原画展~暮らしに飾る絵~」を開催しま
東京ソラマチ® 5階 スペース364では、2025年10月11日(土)よりホラー映画の造形美術を楽しめる『ホラーにふれる展 ―映画美術の世界―』を開催します。 本展は、ジャパニーズホラーとして世界からも人気を集める日本の
株式会社タヒチプロモーションは、2025年10月11日(土)~2026年2月23日(月・祝)の期間、クロス・パティオ グリーンスポットにて、Hello! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ
Webメディア「オモコロ」は、創設20周年を記念した展示イベント「オモコロ20周年展!!!!!!!!!!!!!」を、2025年10月13日(月・祝)~10月26日(日)の期間、秋葉原UDX 2F アキバ・スクエアにて開催
2021年末。日本の出版におけるグラビア印刷の終了にともない、記念碑的な作品として、田名網敬一(1936-2024)によるアートプリントが制作されました。 ギャグマンガの王様・赤塚不二夫(1935-2008)のキャラクタ
2025年10月14日(火)より、新宿・歌舞伎町のアートスペース「デカメロン」にて、下司悠太(げし・ゆうた)による個展「Whatʼs Entertainment?」を開催します。 下司悠太は、自ら仕込んだ味噌で日々味噌汁
大丸東京店 10階 ART GALLEY2では、2025年10月15日(水)よりローマンズアート展を開催します。 ROMANs(ローマンズ)は、イタリア・ローマ発のアートブランド。ジョルジョ・サウリーニが手がけるPOPな
東京都写真美術館では、2025年10月15日(水)より「総合開館30周年記念 作家の現在 これまでとこれから」展を開催します。 「作家の現在 これまでとこれから」と題した本展では、国内外で活躍が目覚ましい作家の現在の活動
Tokyo Weekenderは、創刊55周年を記念し、世界的フォトグラファー Leslie Kee(レスリー・キー)との特別コラボレーションによる特別写真展およびチャリティイベントを、2025年10月と11月に開催しま
2022年、第1回目が開催され、多くの入場者と反響を呼んだ「NUDE礼賛!『おとこのからだ』展」が3年ぶりに新たなアーティストを迎え開催されます。 今回もイケメン画家の木村了子がキュレーションを行い写真、絵画、彫刻等様々
ラフォーレ原宿では、2025年10月16日(木)よりアニメ『おそ松さん』の10周年記念イベント「6x10! laughing wins!」を開催します。 アニメ『おそ松さん』10周年を記念し、「6x10! laughin
六本木 蔦屋書店は2025年10月17日(金)から10月22日(水)まで、ネイティブアメリカンの現代アーティスト、JAQUE FRAGUA(ジェイク・フラグア)のアートショー「ENDLESS FREEDOM」を開催します
2025年10月、熱海の元妓楼建築「旧つたや」にて、若手アーティストによる10日間のアートイベント『GLOUND ATAMI 2025』を開催します。 全国からの公募で選出された作家に加え、熱海ゆかりの招聘作家、#c7G
tHE GALLERY HARAJUKUでは、2025年10月17日(金)よりARISA ADAMS(アダムス亜里咲)による個展「ONE OF ONE」を開催します。 期間 2025年10月17日(金)~10月26日(日
音楽・映画・スポーツ・アニメなどの公式グッズを展開する株式会社JAMSHOPPINGは、英国ロックの文化と魅力を体験できる新たな祭典『THE BRITISH ROCK 2025』を開催します。“グッズを通じてカルチャーを
株式会社パルコは、クリエイティブユニット「Margt(マーゴ)」の活動10周年を記念して「I am Margt」と題した展示を10月17日(金)より渋谷PARCO B1FのGALLERY X BY PARCOで開催します
LURF GALLERY(ルーフギャラリー)2Fでは、20世紀スウェーデン陶芸を代表し、北欧デザインの中心地のひとつであるグスタフスベリ製陶所の黄金期を築いたヴィルヘルム・コーゲ(1889-1960)、ベルント・フリーベ
KOMIYAMA TOKYO Gでは、2025年10月17日(金)よりCOOKIE(野性爆弾 くっきー!)による個展を開催します。 近未来のヒトをモチーフに描いた「この先人間」シリーズは、自在に姿を変え独自の世界観を築い
「誰かの憧れになる服」をコンセプトに、全ては演者様を第一に考え、多数のアイドル衣装を手掛けてきたファッションブランドmi-miが、初の展示イベントとなるを渋谷・SHIBUYA XXIで開催します。 今回の個展では、mi-
神保町・New Galleryでは、Oasisの来日を記念した特別上映展『Oasis Film & Posters 1994/2025』を10月17日(金)より開催します。 本企画では、1994年に渋谷で行われた
VINYLでは、イラストレーター・masami yanagida/ヤナギダマサミの作品を集めた展示『welcome fantasy ―迂闊なジェンガは薔薇メンタル―』を、2025年10月18日(土)~10月30日(木)の
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・仲衿香による新作個展「鈍化と回復」を、2025年10月18日(土)〜11月18日(火)まで開催します。 仲にとって日本国内ではこれまでの展覧会
キンコーズ・ジャパン株式会社は、2025年10月18日(土)より、キンコーズのコワーキングスペース「ツクル・ワーク 新宿センタービル店」にて、イラストレーター Aki Ishibashi(アキ イシバシ)とのコラボレーシ
縁起物として親しまれ、近年は訪日観光客にも人気の「だるま」。地域ごとに特徴がある伝統的なだるまから、絵本に登場するだるま、厄除けや復興のシンボルとしてのだるま、暮らしの中のだるまグッズ、自由な発想で広がる創作だるままで、
国営ひたち海浜公園では、10月18日(土)、19日(日)に「海浜陶芸まつり」を開催します。 本イベントは、茨城県の伝統工芸である「笠間焼」や陶芸文化の魅力を広く伝えることを目的に、昨年はじめて開催しました。2回目となる今
カリブ・ラテンアメリカストリート実行委員会は、日本とカリブ及びラテンアメリカ諸国をテーマにした『カリブ・ラテンアメリカストリートdeすみだストリートジャズフェスティバル2025』を10月18(土)・19(日)に墨田区立隅
株式会社ADACHI HOUSEは、茨城県笠間市・笠間芸術の森公園イベント広場にて、「IBARAKI DREAM LAND 2025」を2025年10月18日(土)、19日(日)の2日間開催します。 「IBARAKI D
多摩センター駅周辺エリアの大通り・文化施設・中央公園が一体となり、音楽・アート・食があふれるカルチャーの祭典『TAMATAMA FESTIVAL 2025』が、10月18日(土)・19日(日)の2日間にわたり開催されます
静岡PARCOは、『ぽこピー展』『続・ぽこピー展』『ぽこぴーの回覧板』などを手がけてきたバーチャルYouTuberの甲賀流忍者ぽんぽことピーナッツくんによる個人勢ユニット「ぽこピー」の、かつてない没入型展示体験『Who_
ハンガリー大使館文化部リスト・ハンガリー文化センターは、2025年10月18日(土)にお台場のシンボルプロムナード公園セントラル広場で「第6回ハンガリーフェスティバル 2025」を開催します。 今年もたくさんのハンガリー
2024年に新しくできた中野区役所新庁舎にて、中野区出身の元宝塚歌劇団、女優・沙央くらまによる、「中野区観光協会シティープロモーションプロデューサー」として初の主催イベント『KOMAFES 2025』を10月18日(土)
スカイビルでは、2025年10月4日(土)から、以降10月毎週末の延べ9日間に亘り、次世代のクリエイターを応援するマーケット型イベント「YOKOHAMA CREATORS’ MARKET(ヨコハマ クリエイターズ マーケ
A|X アルマーニ エクスチェンジが、神奈川県最大級の商業施設「ラゾーナ川崎プラザ」に新店舗をオープンしました。A|Xのブランドスピリットを反映したミニマルで上質な空間は、直線的なラインを基調に、A|Xならではの美意識と
Mawari Corp.、バーチャル・エイベックス株式会社、Brave group株式会社は、世界有数のバーチャルアイドルフェス「Life Like a Live!(えるすりー)」とコラボレーションしたハロウィンPOP
株式会社ミモナは、 2025年10月18日(土)より東急プラザ表参道原宿 地下1階のアートギャラリー「LOVUS gallery」にて、スウェーデン出身のイラストレーター Jonas Claesson(ジョナス・クレアッ
とあるクリエイター・Nakamuによる初の展示イベント『とある個展』を、2025年10月18日(土)からhmv museumにて開催します。 本展では、Nakamuが描き下ろした数々の新作アートを展示します。 しかし会場
アートと音楽の融合をコンセプトに掲げるTHE HARMONYSTは、アートコンペティション『Canvas Call 2025(キャンバスコール2025)』を開催します。 本イベントは「調和が描く”あなたのキャンバス”」を