BIG CAT BANG
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
2024年4月に開業7周年を迎える銀座エリア最大の商業施設「GINZA SIX」では、4月5日(金)より、春のプロモーション「GINZA SIX DOKI DOKI 2024」を開催します。 躍動するエネルギー、あふれる
「ラムセス大王展 ファラオたちの黄金 実行委員会」とNEON JAPAN 株式会社は、2025年3月8日(土)~9月7日(日)まで、東京・豊洲市場前「ラムセス・ミュージアムat CREVIA BASE Tokyo」にて、
日本科学未来館と特別展「チ。 ー地球の運動についてー」製作委員会は、2025年3月14日(金)~6月1日(日)に特別展「チ。 ー地球の運動についてー 地球(いわ)が動く」を開催します。 本展は、人類史上もっとも大きなパラ
「銀座七丁目書店」は、世代を超えたデザイナーが選ぶ「たいせつな本」の特集棚など、“珍しくて、おもしろくて、ためになる本”があつまる期間限定書店として昨年初めて開店しました。今年は、「デザイナーの本棚」に新しい21人が登場
丸善ジュンク堂書店の新スタイル書店「magmabooks」(虎ノ門ヒルズ グラスロック)の2025年4月9日(水)オープンを記念して、日本を代表するロックバンド SUPER BEAVER の楽曲の歌詞に焦点を当てた特別展
渋谷にカルチャーの新たな発信基地となるテントシアター「渋谷 ドリカム シアターが、2025年4月11日(金)から6月1日(日)の期間限定でオープンします。 DREAMS COME TRUEの中村正人がエグゼクティブプロデ
古き時代と新しい時代は、共に存在することができるのか。異なる時代の空気が調和しながら動く、その可能性を探る展覧会がJinny Street Galleryで開催されます。 2025年4月11日(金)より始まる 「江戸コン
所沢子ども芸術祭実行委員会は、2025年4月12日(土)~5月11日(日)にかけて、埼玉県所沢市において「所沢子ども芸術祭」を初開催します。 本芸術祭は、何歳からでも気軽に楽しめる一連の文化芸術イベントを街中で開催するこ
√K Contemporary(ルートKコンテンポラリー)では、2025年4月19日(土)から 5月17日(土)にかけて、市川友章の個展『分水嶺』を開催します。本展では、昨年末より開催された神奈川県民ホールギャラリー最後
川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム内2階「展示室II」では、2024年10月30日(水)より新原画展『藤子・F・不二雄が描く チチンプイ!科学と魔法のまんが展』がスタートします。 本原画展では、「科学」や「魔法」をモチ
合同会社ツタンカーメンプロジェクトは、 横浜みなとみらい、ツタンカーメン・ミュージアム(PLOT48)にて、「MYSTERY OF TUTANKHAMEN/ミステリー・オブ・ツタンカーメン〜体感型古代エジプト展〜」(監修
寛延3(1750)年に江戸・新吉原(現在の台東区千束付近)で生まれ、20代で吉原大門前に書店「耕書堂」を開業した蔦屋重三郎(つたやじゅうざぶろう)。吉原細見や黄表紙本の発行に携わる中で、平賀源内や大田南畝ら文化人と交流を
『HOKUSAI : ANOTHER STORY in TOKYO』では、日本を代表する浮世絵師・葛飾北斎が描いた江戸の浮世にタイムスリップしたような新感覚が味わえる「映像×サウンド×触覚」の次世代型イマーシブ体験を提供
公益財団法人 角川文化振興財団は、 「ところざわサクラタウン」内、「角川武蔵野ミュージアム」(館長:池上彰)の4Fエディット アンド アートギャラリーにて、2025年2月8日(土)~5月6日(火・祝)の期間、山本高之「ど
25歳で世を去った画家オーブリー・ビアズリーは、大胆な白と黒の色面や精緻な線描からなるきわめて洗練された作風で19世紀末の欧米を魅了しました。本展は、この英国の異才の歩みをたどる、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館と
東京都渋谷公園通りギャラリーでは、2025年2月15日(土)から5月11日(日)まで、「今村遼佑×光島貴之 感覚をめぐるリサーチ・プロジェクト 〈感覚の点P〉展」を開催します。タイトルの〈感覚の点P〉とは、数学の問題に用
さいたま市立漫画会館では、2025年2月22日(土)~6月29日(日)に収蔵品展 楽天の世界漫遊<総集編>展を開催します。 北沢楽天が昭和4年(1929)から翌年にかけて、パリを拠点に“世界漫遊”の旅に出かけた軌跡に焦点
東京都写真美術館は、2025年2月27日(木)より「総合開館30周年記念 鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」展を開催します。 鷹野隆大(1963-)は、写真集『IN MY ROOM』(2005)で第31
テキスタイル・デザイナーとしてキャリアを開始し、緻密な幾何学的形態による構成を、絵画や室内空間へと領域を横断しつつ追求したゾフィー・トイバー=アルプ(1889‒1943)と、詩人としての顔をもちながら、偶然的に生まれる形
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」は、「自然とデジタル」「キャラクターアート」を組み合わせた新時代の現代美術館「HYPER MUSEUM HANNO(ハイパーミュージアム飯能)」を2025年3月1日(土)より
日本の野球殿堂は、当博物館の開館とともに創設され、昨年65周年を迎えました。今年、イチロー、岩瀬仁紀、掛布雅之、富澤宏哉が新たに加わり、222名が野球殿堂入りとして顕彰されています。本展では、野球殿堂の概要とそのあゆみを
東京シティビュー(六本木ヒルズ森タワー52階)では、 2025年3月7日(金)から5月25日(日)まで、手塚治虫「火の鳥」展 ―火の鳥は、エントロピー増大と抗う動的平衡(どうてきへいこう)=宇宙生命(コスモゾーン)の象徴
ドイツでは1919年にバウハウスが創設され、モダンデザインの思想と新たな造形教育によって世界に多大な影響を与えるも、1933年に廃校となります。その後勃発した第二次世界大戦での敗戦により、1945年にドイツは東西に分断さ
万国博覧会(国際博覧会、エクスポ、ともいう)は、元々は、19世紀に各国の優れた物品を集めて展示する展覧会として始まり、現在では、国際博覧会条約(BIE条約、1928年成立)に基づいて行われる複数の国が参加する博覧会を指し
団地をこよなく愛し、日夜、団地について真剣に探求し続けてきたクリエイターユニット《団地団》を監修として迎え、「団地と映画」をテーマにした展示を開催します。 かつて団地が今ほど注目されていなかった時代から、「フィクションに
2025年3月12日(水)より、永井豪『マジンガーZ』の新作アートプリントを、集英社マンガアートヘリテージ トーキョーギャラリーで展示販売します。 ヒーローが搭乗して戦う巨大ロボット作品の先駆けとなった『マジンガーZ』は
20世紀が生んだ偉大な写真家のひとり、ロバート・キャパ。「カメラの詩人」と言われ、またすぐれた「時代の証言者」でもあります。その写真の背景には苦闘するヒューマニストの眼があります。戦争の苦しみをとらえるとき、そこにキャパ
東京ドームシティの「Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)」では、2025年3月18日(火)~5月18日(日)の期間、『うんち展 -No UNCHI, No LIFE-』を開催します。 本展は、2023年夏にミュ
2025年3月19日(水)から6月30日(月)まで、国立新美術館にて「リビング・モダニティ 住まいの実験 1920s-1970s」を開催します。 本展では、20世紀にはじまった住宅をめぐる革新的な試みを、衛生、素材、窓、
株式会社The Chain Museumは、麻布台ヒルズ内にある「Gallery & Restaurant 舞台裏」にて、2025年3月19日(水)よりアーティスト・國分莉佐子による個展「天穹のスパークル」ハイフ
全国各地で大人気の展覧会「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、3月20日(木・祝)から東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYO(クリエイティブミュージアムトーキョー)で「たっぷり増量タイプ」として開催します
2024年11月2日(土)~11月24日(日)に開催された「特別展 神田明神×薬屋のひとりごと」の第2弾として、2025年5月に催行される「神田祭」にあわせ、「しのとうこ特別展 神田祭 × 薬屋のひとりごと」を開催します
エイベックス・クリエイター・エージェンシー株式会社が企画・運営するアートプロジェクト「MEET YOUR ART/WALL_alternative」は、株式会社ルミネとコラボレーションしたアートスペース「WALL_shi
東京藝術大学美術学部構内のギャラリー「藝大アートプラザ」では、2025年3月23日(日)より企画展「Art Jungle~藝大動物園~」を開催。本展では藝大関連アーティストによる作品を展示販売します。 この春上野にもうひ
株式会社TBWA HAKUHODOは、公益財団法人日本デザイン振興会と共同で、コミュニケーションスペース・GOOD DESIGN Marunouchiによる第4回 企画展公募選出企画として、「たんと、学ぼう。ごはんのデザ
東京国立博物館 本館特別5室では、2025年3月25日(火)から8月3日(日)まで、「イマーシブシアター 新ジャポニズム ~縄文から浮世絵 そしてアニメへ~」を開催します。 はるか1万年以上前から、日本の風土の中で、独自
void+では写真家/画家 高橋恭司の個展「まばたき」を、3月28日(金)から4月26日(土)まで開催します。高橋は1990年代から「CUTIE」「Purple」など国内外のファッション・カルチャー誌や各種広告媒体などで
「ロエベ クラフテッド・ワールド展」は、世界を旅する巡回展として2024年に上海で初めて開かれました。そして2025年3月、「ロエベ クラフテッド・ワールド展 クラフトが紡ぐ世界」を、東京・原宿にて開催します。日本はロエ
株式会社タヒチプロモーションは、神奈川県出身の葉っぱ切り絵アーティスト「リト@葉っぱ切り絵」による期間限定の作品展「Hello! Leaf Art World in Yokohama リト@葉っぱ切り絵展 in 横浜みな
シャガール、ピカソ、ブラック、デュフィ、カンディンスキー、キリコ、ファン・グリス。1950~70年代において、名だたる芸術家たちが出品した、展覧会告知のためのポスターは、写真製版による大量印刷ではなく、リトグラフで制作さ
2025年4月1日(火)~4月30日(水)の期間、ラフォーレ原宿内の愛と狂気のマーケットにて素敵じゃないか柏木成彦による初の展示会「自然と調和と表裏」を開催します。 素敵じゃないかはお笑いコンビとして活動しており、「NH
tHE GALLERY OMOTESANDOでは、2025年4月3日(木)より内山崚による個展「言霊-KOTODAMA-」を開催します。 期間 2025年4月3日(木)~5月6日(火) 12:00~19:00 ※休廊日:
神保町・New Galleryでは、2025年4月3日より原宿ストリートカルチャーの象徴とも言えるTOYショップ「バウンティーハンター」の30周年を記念したアート展「BH30|BOUNTY HUNTER 30TH ART
エプソン販売株式会社は、エプソンスクエア丸の内のエプサイトギャラリーにて、株式会社ビートルが運営するカメラコミュニティ「camell(カメル)」とコラボレーションし、特別企画展『写真のある暮らし展 つくる・飾る・愛でる』
公益財団法人DNP文化振興財団は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーで、2025年4月4日(金)~5月17日(土)に、グラフィックデザインの国際賞「東京TDC賞」の受賞作品およびノミネート作品を紹介する「TDC 2025」
銀座 蔦屋書店では、店内アートスペースFOAM CONTEMPORARYにて、dugudagiiの個展「Symbiosis」を2025年4月5日(土)~4月23日(水)の期間に開催します dugudagii(ドゥグダギィ
銀座 蔦屋書店では、イケムラレイコ詩画集『いかりとひかり Poems, Memories, Thoughts and Artworks』の刊行を記念して、個展「いかりとひかり」を4月5日(土)より4月23日(水)の期間、
「DNP出版IPビジネスプロジェクト」は、株式会社トーハンと共同で、画業40周年を迎えた前田真宏の初にして待望の画集『雑 前田真宏 雑画集』の発売を記念し、2025年4月5日(土)~4月30日(水)、発売記念アート展を大
代官山 蔦屋書店は、20025年4月8日(火)から4月29日(火・祝)まで、今、注目の6人の手書きのアーティストが集う「DAIKANYAMA drawing 6人のアートと『心の一冊』。」を開催します。 それぞれが創作活
Dr.まあやデザイン研究所は、2025年3月6日(木)にパリ市内にてコレクション発表を行い、続く3月7日(金)には同市内ギャラリーで展示会を開催しました。今回のコレクションでは、「四角い服」というキーワードのもと、従来の
KEITAMARUYAMAは、2025年4月11日(金)から4月27日(日)まで、渋谷PARCOライズビルにて、丸山百景 KEITAMARUYAMA 30TH ANNIVERSARYの最後を飾る特別プロジェクトとして「丸
千代田区立日比谷図書文化館では、2025年4月12日(土)から6月15日(日)まで特別展『バラ図譜』刊行200年「宮廷画家ルドゥーテとバラの物語」を開催。ボタニカル・アート(植物画)の頂点をきわめ、「花のラファエロ」「バ
熱狂的な人気を誇る『攻殻機動隊』の作者・士郎正宗は、1985年にSF漫画『アップルシード』でメジャーデビュー、1989年に『攻殻機動隊』の連載を開始しています。当時はまだ世に浸透していなかった先端技術を独自の感覚で取り入
鞄・革小物の製造販売を手がける株式会社wajiは、2025年4月12日より、直営店「ジャンル無き展覧会 waji exhibit store」清澄白河店にて「粒より文具の展覧会 Presented by waji」を開催
「どうぶつ展」では、貴重な資料や世界屈指の動物標本コレクションを展示している国立科学博物館の巡回展「WHO ARE WE 観察と発見の生物学」を展示するとともに、<笑顔の森><模様の惑星><しっぽはすごい>などの5つのテ
「デザインあ展neo」は、NHK Eテレで放送中の番組「デザインあneo」のコンセプトを、体験の場に展開する展覧会です。「デザインあ展」は、2013年に21_21 DESIGN SIGHTで、2018年~2021年には日
世の中には人には見えない”何か”が視える人が少なからず存在します。「視える人には見える展」はそんな”何か”が視える世界を擬似体験する写真展です。 展示される写真は、一見何の変哲もない風景写真ですが、展示された全ての写真が
「CRAFT SAKE WEEK」は、中田英寿がオーガナイザーを務める、全国の酒蔵から厳選された希少な日本酒と、一流シェフによるオリジナルメニューが楽しめる、日本酒の魅力を再発見できるイベントです。東京・六本木ヒルズアリ
北欧ライフスタイル体験施設「メッツァビレッジ」では、フィンランドのメディアアーティスト・音楽プロデューサーでもあり、昨年メッツァビレッジ開業6周年記念ライブを行ったミッコ・H・ハーポヤ(音楽修士)によるサウンドスケープ・
「人と土のカタチ」では、新海友樹子と夏實が、それぞれの視点から人と自然の関係性を探求し、作品を制作・展示します。新海友樹子は、彫刻やインスタレーションを通じて、人間が他の生き物や自然なしでは生きられないように、世界のすべ
Ginza Sony Parkは、2025年1月のグランドオープン時よりソニーグループの6事業をテーマに個性豊かな6組のアーティストとともにつくるクリエイティブな体験型プログラム「Sony Park展 2025」を開催。
SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ 映像ミュージアムにて、企画展「美術セットでみる おかあさんといっしょの魔法のタネ」を開催します。 世代を超えて多くの親子から愛され続けてきた番組「おかあさんといっしょ」。本展では実際