CULTURE

イベント for 2024年11月7日

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帝国データバンク史料館テーマ展示「渋沢栄一と信用調査業」

帝国データバンク史料館 東京都新宿区四谷本塩町14-3

帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信

開催中

オープニング企画「はじまりの美学」2期 化粧のはじまり

ポーラ文化研究所 東京都港区南青山2-5-17 ポーラ青山ビルディング1F

株式会社ポーラ・オルビスホールディングスが運営するポーラ文化研究所の化粧文化ギャラリーでは、化粧の黎明期にフォーカスした「化粧のはじまり」を9月5日(木)よりスタートします。 当ギャラリーでは、2024年5月から2025

地球飯 ~Tasty, Healthy, Earth-friendly

日本科学未来館 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館

日本科学未来館は、研究開発の「いま」を見せるシリーズ「Mirai can NOW(ミライキャンナウ)」の第8弾として、特別企画「地球飯(ちきゅうめし) ~Tasty, Healthy, Earth-friendly」を9

特別展「寳林寺 東輝庵展 横浜の禅―近世禅林のルーツ」

横浜市歴史博物館 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-18-1

横浜市歴史博物館では、2024年9月14日より特別展「寳林寺 東輝庵展 横浜の禅―近世禅林のルーツ」を開催します。 寳林寺は臨済宗円覚寺派の古い末寺であり本庵は龍隠庵、鎌倉円覚寺102世大雅省音〈応永26年(1419)寂

建物公開2024 あかり、ともるとき

東京都庭園美術館 東京都港区白金台5-21-9

東京都庭園美術館では、2024年9月14日(土)~ 11月10日(日)の会期で「建物公開2024 あかり、ともるとき」を開催します。 本展は、1933年(昭和8)に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建築とし

特別展 文明の十字路 バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰 ―ガンダーラから日本へ―

三井記念美術館 東京都中央区日本橋室町2-1-1 三井本館7階

バーミヤン遺跡は、アフガニスタンの中央部を東西に走るヒンドゥークシュ山脈の中にあります。この地域は、古くからユーラシア各地の文化が行き交う「文明の十字路」とも呼ばれています。渓谷の崖に多くの石窟が掘られ、その中に東西二体

高島屋史料館TOKYO企画展 「さらに 装飾をひもとく 日本橋の建築・再発見」

日本橋高島屋 S.C. 東京都中央区日本橋2-4-1

今回の企画展は、「装飾をひもとく~日本橋の建築・再発見」展(監修:五十嵐太郎, 2020年9月~2021年2月開催)の続編として開催するものです。 前回の「装飾をひもとく」展では、それがきっかけとなり、日本橋地域のタウン

2024年度 秋の特別展「悠久のペルシア ―技・美・伝統―」

古代オリエント博物館 東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ 文化会館ビル7階

サンシャインシティにある古代オリエント博物館は、2024年度秋の特別展として、「悠久のペルシア ―技・美・伝統―」を9月21日(土)~11月24日(日)の期間、開催します。 ペルシアは西アジアのほぼ中央にあるイランの古代

東京理科大学 創設者シリーズ第2弾 企画展「富士山観測」~日本気象学の礎を築いた中村精男と和田雄治~

東京理科大学 神楽坂キャンパス 東京都新宿区神楽坂1-3

東京理科大学は、創立150周年(2031年)に向けた本学の歴史を振り返る企画として、21人の創設者たちの功績を辿る連続企画を開催しています。昨年開催した初代東京物理学校校長の寺尾壽没後百年を記念した企画展につづき、今年は

博物館でアジアの旅 アジアのおしゃれ

東京国立博物館 東京都台東区上野公園13-9

東京国立博物館は、「博物館でアジアの旅」と題した今年11年目を迎える秋の恒例企画を、2024年10月1日(火)~11月10日(日)に開催します。アジアの美術・工芸・考古遺物を展示する「東洋館」を舞台に、毎年独自のテーマを

ハニワと土偶の近代

東京国立近代美術館 東京都千代田区北の丸公園3-1

東京国立近代美術館では、2024年10月1日(火)から12月22日(日)まで「ハニワと土偶の近代」を開催します。 出土遺物を美的に愛でる視点はいつから芽生え、一体いつから出土遺物は美術作品のなかに登場するようになったので

特別展「武蔵野の歴史と民俗~『武蔵野郷土館』がのこしたモノたち~」

江戸東京たてもの園 東京都小金井市桜町3-7-1

江戸東京たてもの園の前身施設である武蔵野郷土館は、今から70年前の1954年(昭和29)1月14日に開館しました。郷土館では、都内のみならず関東一円に所在する遺跡の発掘調査を行い、出土資料を公開していました。また、武蔵野

2024年特別企画「長安・夜の宴 ~唐王朝の衣食住展~」

日中友好会館美術館 東京都文京区後楽1-5-3

日中友好会館美術館では、2024年10月11日(金)から12月1日(日)まで、特別企画として「長安・夜の宴 ~唐王朝の衣食住展~」と題し、いまから1400年前の中国・唐王朝の衣食住、および娯楽文化を中心に、当時の服装やア

企画展「明治を描く―壁画に挑んだ画家たち―」

明治神宮 東京都渋谷区代々木神園町1-1

明治神宮外苑の中心施設である聖徳記念絵画館。そこに掲揚される明治天皇・昭憲皇太后の御事績を描いた八十点の巨大壁画は、長い時を経てもなお鮮やかに、近代国家の礎を築いた明治という激動の時代を雄弁に物語っています。 これら壁画

挂甲の武人 国宝指定50周年記念 特別展「はにわ」

東京国立博物館 東京都台東区上野公園13-9

東京国立博物館 平成館では、2024年10月16日(水)より挂甲の武人 国宝指定50周年記念 特別展「はにわ」を開催します。 埴輪の最高傑作とうたわれる国宝「埴輪 挂甲の武人」が国宝に指定されてから50周年を迎えることを

特別展 「外国奉行と神奈川奉行 ―幕末の外務省と開港都市―」

横浜開港資料館 神奈川県横浜市中区日本大通3

今年は、安政元年(1854)に横浜で日米和親条約がむすばれてから170周年にあたります。この条約の締結によって、日本は欧米諸国と恒常的に外交をおこなう必要に迫られ、幕府は安政5年(1858)外国奉行(外国方)を創設します

企画展示「江戸城で暮らす ―中奥・大奥―」

東京都立中央図書館 東京都港区南麻布5-7-13

東京都立中央図書館では、2024年10月26日(土)より東京都江戸東京博物館と共催で企画展示「江戸城で暮らす ―中奥・大奥―」を開催します。 将軍の生活の場所「中奥」と、御台所(将軍夫人)や奥女中の生活の場所「大奥」に注

運慶展 運慶と三浦一族の信仰

横須賀美術館 神奈川県横須賀市鴨居4-1

12~13世紀の三浦半島で大きな力をもった武士・三浦一族。鎌倉幕府成立前後の彼らの地位を象徴するように、横須賀・三浦半島には一族ゆかりの寺が多くつくられ、当時一流の仏師の手による仏像が安置されました。うち6躯が国指定重要

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