CULTURE

イベント for 2024年9月1日

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帝国データバンク史料館テーマ展示「渋沢栄一と信用調査業」

帝国データバンク史料館 東京都新宿区四谷本塩町14-3

帝国データバンクが主業とする信用調査業。明治維新以降、経済が急速に近代化していくなかで、銀行、手形交換所に次ぐ近代日本の重要機関として信用調査機関が設立されました。「近代日本経済の父」と呼ばれた渋沢栄一も、日本における信

開催中

「君も博士になれる」展 empowered by 博士ちゃん

テレビ朝日 若葉台メディアセンター 東京都稲城市若葉台2-10-1

2021年の10月に若葉台でオープン後、3会場を巡回し、累計20万人を動員した「君も博士になれる展」が、この夏パワーアップして若葉台に帰ってきます。「君も博士になれる展」とは、テレビ朝日の人気番組「サンドウィッチマン&a

企画展「発見!雑誌づくり工場(無線とじ編)」

市谷の杜 本と活字館 東京都新宿区市谷加賀町1-1-1

本企画展では、登山専門総合誌『山と溪谷』2024年5月号(株式会社山と溪谷社)の、印刷から製本までの製造工程をイラストや動画で来館者にわかりやすく紹介します。雑誌が完成するまでの、臨場感がある工場の映像は必見です。 また

文化を味わうものづくり 『にほんのさけ』展

ATELIER MUJI GINZA 東京都中央区銀座3-3-5 無印良品 銀座 6F

無印良品 銀座内「ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2」にて7月5日(金)から9月1日(日)まで、企画展 「文化を味わうものづくり 『にほんのさけ』 展」を開催します。 本展では、無印良品が共感する

企画展「サムライ Meets ペリー With 黒船」

横浜市歴史博物館 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-18-1

今からおよそ170年前、ペリー率いるアメリカ艦隊が日本の海に現れました。江戸幕府は、ペリーの来航に備えて、各地に大名を配置し、江戸湾の警備を強化しました。横浜市域では、武州金沢藩(神奈川県横浜市)・鳥取藩(鳥取県)・小倉

巨大恐竜展 2024

パシフィコ横浜 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

約46億年にもわたる地球の歴史のなかでも、「竜脚類」と呼ばれる恐竜は史上最大の陸上動物とされています。本展は、ロンドンの大英自然史博物館(Natural History Museum, London)で開催され、本年1月

特別展「昆虫 MANIAC」

国立科学博物館 東京都台東区上野公園7-20

国立科学博物館は、2024年7月13日(土)から10月14日(月・祝)まで、昆虫をテーマとした特別展「昆虫 MANIAC」を開催します。 昆虫は、地球上で報告されている生物種の半数以上となる約100万種を占める最大の生物

ペリー横浜来航170年 特別公開「横浜とペリー提督とのつながり」―「横浜上陸図」ほか関連資料展示―

横浜開港資料館 神奈川県横浜市中区日本大通3

2024年はペリー提督が横浜に上陸し、日米和親条約を締結してから170年となります。締結の地に建つ当館では、開館以来、ペリー提督関連の資料を収集してきました。なかでもハイネ原画による石版画の「ペリー提督・将兵 横浜上陸図

百聞は実験にしかず!学研『科学と学習』ふろく展

IMAGINUS 東京都杉並区高円寺北2-14-13

最盛期には合計月670万部発行していた大人気学習誌/学研の『科学』と『学習』。その最大の魅力は毎号の「ふろく」。実際に組み立て、試すことができたふろくは本格的で、子どもたちに「学びのおもしろさ」を伝えてきました。創刊から

古代オリエント博物館2024年度 夏の特別展「聖書の世界~伝承と考古学~」「古代オリエントをたのしむ!子どもミュージアム」

古代オリエント博物館 東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ 文化会館ビル7階

サンシャインシティにある古代オリエント博物館は、2024年度夏の特別展として、「聖書の世界~伝承と考古学~」と「古代オリエントをたのしむ!子どもミュージアム」を7月13日(土)~9月8日(日)の期間、同時開催します。 聖

創建1200年記念 特別展「神護寺―空海と真言密教のはじまり」

東京国立博物館 東京都台東区上野公園13-9

京都市の北西部、高雄に所在する神護寺は、紅葉の名所として古くから知られてきました。天長元年(824)、高雄山寺と神願寺というふたつの寺院がひとつになり、神護国祚真言寺(神護寺)が誕生します。 高雄山寺は平安遷都を提案した

港区立郷土歴史館 令和6年度夏休み企画展「おとなも学べる 発見!探検!江戸のまち~江戸時代の地図で港区めぐり~」

港区立郷土歴史館 東京都港区白金台四丁目6番2号 ゆかしの杜内

知らない場所に行くときに、地図はなくてはならないものです。今から170年ほど前の江戸時代の終わりごろ、人びとは切絵図という区分地図を見ながら江戸の町を歩いていました。 今年の夏休み企画展では、切絵図の見方を学び、江戸時代

お札に描かれた人物―公文書で見る紙幣の歴史―

国立公文書館 東京都千代田区北の丸公園3-2

独立行政法人国立公文書館は、令和6年7月20日(土)~9月16日(月・祝)の間、令和6年夏の特別展「お札に描かれた人物―公文書で見る紙幣の歴史―」を開催します。 私たちの生活に欠かせない紙幣。日本の紙幣には様々な人物の肖

企画展「涼を呼ぶ美と文化」

明治神宮 東京都渋谷区代々木神園町1-1

明治神宮ミュージアムでは、2024年7月20日(土)より「涼を呼ぶ美と文化」を開催します。 豊かな四季に恵まれた我が国は、自然を通して季節の移ろいを感じることができます。中でも厳しい暑さが続く夏、古来自然と共生しながら暮

タミヤとジオラマ展

駿府の工房 匠宿 静岡県静岡市駿河区丸子3240-1

2023年8月、駿府の工房 匠宿に新たにオープンした株式会社タミヤ監修の「模型工房」は一周年を記念し、『タミヤとジオラマ展』を開催します。 株式会社タミヤの本社に大切に保管されている様々な作家の作品やタミヤ本社のジオラマ

特別展「街に写真館があったころ~常盤台写真場と昭和モダン~」

江戸東京たてもの園 東京都小金井市桜町3-7-1

江戸東京たてもの園では、7月27日(土)から9月23日(月・休)まで、特別展「街に写真館があったころ~常盤台写真場と昭和モダン~」を開催します。当園にある復元建造物「常盤台写真場」を取り上げ、明治期から昭和前期にかけての

誰がマイクロプラスチックを食べているの?

アニエスベー ギャラリー ブティック 東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F

アニエスベーは東京・青山のアニエスベー ギャラリー ブティックにて7月27日(土)から9月29日(日)まで、『誰がマイクロプラスチックを食べているの?』展を開催します。 プラスチックの大量生産が始まった70年前から現在に

地震のほしをさぐる ―地球深部探査船「ちきゅう」再び東北沖7,000mの深部へ!

日本科学未来館 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館

日本科学未来館は、研究開発の「いま」を見せるシリーズ「Mirai can NOW(ミライキャンナウ)」の第7弾として、特別企画「地震のほしをさぐる ―地球深部探査船「ちきゅう」再び東北沖7,000mの深部へ!」を8月1日

建築家・堀口捨己の探求 モダニズム・利休・庭園・和歌

文化庁国立近現代建築資料館 東京都文京区湯島4-6-15 湯島地方合同庁舎内

文化庁国立近現代建築資料館では、2024年8月9日から10月27日「建築家・堀口捨己の探求 モダニズム・利休・庭園・和歌」を開催します。 堀口捨己は、大学卒業と同時に「分離派建築会」という日本初の本格的な近代建築運動を始

GAKU合同展示会「10代が考える学びのデザイン」

Karimoku Commons Tokyo 東京都港区西麻布2丁目22-5

Karimoku Commons Tokyoでは、昨年開講した「ものづくりと場づくり」と「『私をつくる教室』をつくる」による合同展示会を8月23日(金)より開催します。 この二つのクラスは、プロダクトデザイン、そして建築

空想の宙(そら) 「静寂を叩く」 大乗寺十三室|十文字美信

資生堂ギャラリー 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階

資生堂ギャラリーでは、8月27日(火)より「空想の宙(そら) 『静寂を叩く』 大乗寺十三室|十文字美信」 展を開催します。 写真家・十文字美信は、古くからの日本の伝統文化に向き合い、そこに底流する普遍的な価値をとらえよう

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