生誕140周年記念「猫珍奇林」河村目呂二のクリエイション
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂
彫刻、人形、グラフィックデザインなどの世界でその才能を発揮し、大の猫好きで「猫珍奇林」の雅号や屋号をもつ河村目呂二(1886-1959)。2026年はその生誕140周年にあたります。 竹久夢二の美人画と並び称された「目呂
和道具・動物・昆虫・生花・金魚・豆本・ガラス切子・陶器・フード・アンティーク家具…オールジャンルのミニチュアアート作品が全国各地から横浜人形の家に大集合します。 会期 2026年4月18日(土)~7月20日(月・祝) 9
箱根ガラスの森美術館では、所蔵作品展「ヴェネチアン・グラスでみせる驚異の部屋 ~世界の創生~」を2026年4月18日(土)から7月12日(日)まで開催します。 現代の博物館・美術館の原型とされる「驚異の部屋(ヴンダーカン
現代アートと建築のミュージアム「WHAT MUSEUM」では、4月21日(火)より展覧会「波板と珊瑚礁 ― 建築を遠くに投げる八の実践」を開催します。 本展では、建築家の思考や哲学を表現するメディアとしての「模型」に焦点
藝大アートプラザでは。2026年5月16日(土)より河﨑海斗、野村俊介、望月嶺による展示「工芸生態系―A World of Kogei―」を開催します。 会期 2026年5月16日(土)〜6月14日(日) 10:00〜1
2026年5月30日(土)〜6月7日(日)、株式会社マガジンハウスは、ウェブメディア〈こここ〉の創刊5周年を記念し、starnetとの共同企画展「福祉とものづくり、場、ことば」を開催します。 今回焦点を当てるのは、福祉を
5月30日(土)より、大阪にて作陶を行う陶芸家 八田亨(はった とおる)の個展をCIBONE(表参道)にて開催します。 大阪府にて作陶を行う 同氏は、土の可能性を追求し、白掛、黒掛、自然釉、三島など、現代の食卓に映える土
KOTARO NUKAGA(六本木)では、2026年6月6日(土)から7月18日(土)まで、地村洋平による個展「それはまた、次の名前の前にいる」を開催します。 本展では、ガラスの内部に錫を封じ込めた造形作品によるシリーズ
GALLERY CLASKAでは、「1丁目ほりい事務所」による企画展「iii+ka(イッカ)のおもちゃ箱」を2026年6月6日(土)~21日(日)の会期で開催します。 2025年3月以来、約1年ぶりとなる堀井和子の企画展