ポーラ ミュージアム アネックス展 2026
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
マツモト建築芸術祭実行委員会は、4回目となる今年、「マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE」を2期に分けて開催します。 第1期の「映像アート祭」では、表現手法を映像に限定し、会場を松本市立博物館に集約します。建築の個
根津美術館では、企画展「英姿颯爽 ―根津美術館の武器・武具―」を2026年2月14日(土)~3月29日(日)の期間、開催します。 根津美術館のコレクションの中で、武器と武具はちょっと特殊な存在です。根津美術館コレクション
ギャルリーためなが東京店では2026年2月14日(土)より3月22日(日)まで、江川 直也展を開催します。 京都造形芸術大学で日本画を学んだ江川は、卒業後、水墨画や襖絵、屛風などの伝統的な表現の中に自身の感性を追求してき
Gallery & Restaurant 舞台裏では、アーティスト・MOYANによる個展「Figure」を2026年2月18日(水)~3月15日(日)の期間、開催します。 MOYANは長年「人形を使った人間劇」を
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
株式会社ACTA PLUSは、廃棄物を用いたパブリック・アート展「神秘の森」を、2026年2月21日より東京ミッドタウン八重洲にて開催します。 本企画は、江戸文化に循環社会を営んでいた八重洲・日本橋という土地性を起点に、
BUGでは、2026年2月25日(水)より、やんツー個展「浮遊する器官」を開催します。 やんツーはこれまで、AIやセグウェイといったテクノロジーを用いた作品を発表しながら、進歩主義や資本主義に対して批判的なまなざしを投げ
東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、有楽町アートアーバニズム YAUの協力のもと、START Boxで活動する11名のアーティストの作品を紹介する「START Box EXHIBITION