狩野哲郎『nest _ nested』展
SIGNALでは、Signature Exhibition vol.16として狩野哲郎による『nest / nested』を開催します。 狩野はこれまで、自然物や人工物の物を組み合わせたインスタレーションによって、人間と
SIGNALでは、Signature Exhibition vol.16として狩野哲郎による『nest / nested』を開催します。 狩野はこれまで、自然物や人工物の物を組み合わせたインスタレーションによって、人間と
千葉県市原市では、地域課題の解決や交流人口拡大を目的に、2014年から芸術祭「いちはらアート×ミックス」を開催し、地域の魅力の再発見と活用に取り組んできました。これを継承し、2024年は内房総5市(市原市、木更津市、君津
NSN Groupは、ジョニー・デップ「A Bunch of Stuff - Tokyo」(ア・バンチ・オブ・スタッフ トーキョー)を、11月28日(金)よりTAKANAWA GATEWAY CITY NEWoMan T
「六本木クロッシング」は、森美術館が3年に一度、日本の現代アートシーンを総覧する定点観測的な展覧会として、2004年以来、共同キュレーション形式で開催してきたシリーズ展です。第8回目となる今回は、森美術館のキュレーターに
大正末から昭和初期に父(初代平田郷陽)から受け継いだ生人形の技術をいかした人形制作から出発し、昭和10年代は人形芸術運動の中心人物として活躍、昭和20年代には写実を離れた作風へと変化、昭和30年代・40年代以降は後進育成
「Tokyo Contemporary Art Award(TCAA)」第5回の受賞者である梅田哲也と呉夏枝による展覧会「Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026 受賞記念展『湿地』」
たましん美術館は、企画展「絵画を生きる―多摩の美術家3人展 加藤学/徳永陶子/島崎良平」を、2026年1月10日(土)より開催します。 東京の西部、23区外の30市町村から成り立つ「多摩地域」は、豊かな自然と多様な歴史を
東京都美術館にて、2026年1月27日(火)から4月12日(日)まで、「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき」を開催します。 スウェーデンでは、若い世代の芸術家たちが1880年頃からフランスで学び始め、人間や自然を
国連宣言による国際量子科学技術年(2025年)にあわせて、宇宙や量子などのサイエンス領域とアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」について考える企画展を開催します。 科学者らによる宇宙研究と、
アーティゾン美術館では、2026年2月7日(土)から5月24日(日)まで、モネ没後100年「クロード・モネ ―風景への問いかけ」展を開催します。 印象派の巨匠クロード・モネ(1840-1926)は、自然光の移ろいに魅せら
国立新美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、朝日新聞社は、2026年2月11日(水・祝)から5月11日(月)まで、国立新美術館にて、「テート美術館 ― YBA & BEYOND 世界を変えた90s英国ア
“文化を喫する、入場料のある本屋”「文喫 六本木」では、彫刻家・大森暁生の個展「彫刻家 大森暁生展 ―言葉、樹に沁む―」を、2026年2月13日(金)から3月29日(日)まで開催します。 本展は、大森氏の創作において欠か
ポーラ ミュージアム アネックスでは、「ポーラ ミュージアム アネックス展 2026」を2026年2月13日(金)から4月19日(日)の会期で、前後期に分けて開催します。 今回、前期展「文様のその先」では、中平美紗子、林
マツモト建築芸術祭実行委員会は、4回目となる今年、「マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE」を2期に分けて開催します。 第1期の「映像アート祭」では、表現手法を映像に限定し、会場を松本市立博物館に集約します。建築の個
根津美術館では、企画展「英姿颯爽 ―根津美術館の武器・武具―」を2026年2月14日(土)~3月29日(日)の期間、開催します。 根津美術館のコレクションの中で、武器と武具はちょっと特殊な存在です。根津美術館コレクション
ギャルリーためなが東京店では2026年2月14日(土)より3月22日(日)まで、江川 直也展を開催します。 京都造形芸術大学で日本画を学んだ江川は、卒業後、水墨画や襖絵、屛風などの伝統的な表現の中に自身の感性を追求してき
Gallery & Restaurant 舞台裏では、アーティスト・MOYANによる個展「Figure」を2026年2月18日(水)~3月15日(日)の期間、開催します。 MOYANは長年「人形を使った人間劇」を
三菱一号館美術館では、2026年2月19日(木)から5月24日(日)まで「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」を開催します。 後の浮世絵師のひとりと呼ばれる小林清親が1876(明治9)年に開始した『東京名所図
エルメス財団は、オルタナティヴなキュラトリアルの実践を試みるThe 5th Floorのディレクター岩田智哉をゲスト・キュレーターに迎え、アルメニア/リトアニアのアーティスト・作曲家であるアンドリウス・アルチュニアン(1
BUGでは、2026年2月25日(水)より、やんツー個展「浮遊する器官」を開催します。 やんツーはこれまで、AIやセグウェイといったテクノロジーを用いた作品を発表しながら、進歩主義や資本主義に対して批判的なまなざしを投げ
YUGEN Galleryは、2026年2月26日(土)より、開廊4周年を記念した企画展〈後期〉「不可視の痕跡」を開催します。 4周年記念展では、前期・後期それぞれ異なる視点から現代アートの多様な表現を紹介しています。後
神保町・New Galleryは、グループ展「Tell me why」を2月27日(金)より開催します。 YBA(Young British Artists)と呼ばれる作家たちが活躍した1980年代~2000年代、日本も
飯川雄大は時間の相対性や知覚のゆらぎに着目し、何気ない風景や身近な物事を注意深く観察することで、人々の認識の不確かさや、社会で見過ごされがちな存在に目を向けさせる作品を制作してきました。記録という行為とそこからこぼれおち
TOKAS本郷では、2026年2月28日(土)よりACT (Artists Contemporary TOKAS) Vol. 8「地について」を開催します。 「ACT」は、 TOKASのプログラム参加経験者を中心に、今注
GALLERY HAYASHI + ART BRIDGEは、ライプツィヒを拠点に活動するアーティスト、ラファエル・バーダによる個展「Soft Embers of Becoming 」を、2026年2月28日(土)から3月
2026年2月28日(土)から3月15日(日)まで、画家・杉山佳による個展「絵と部屋を行き来する」を開催します。 HUG FOR_.での初個展となる本展では、100号の大作を始めとする絵画作品を中心に、絵画と空間の関係そ
日本橋馬喰町のアートギャラリーparcelでは、2026年2月28日(土)より藤瀬 朱里による個展「時を与える」を開催します。 藤瀬は、人間、都市、宇宙に至るまで、様々なスケールで存在する世界を認識するために引かれる「線
マツダ株式会社は、ブランド体感施設「MAZDA TRANS AOYAMA」において、現代アーティスト・團上祐志による個展「The conduit of life 生の流路」を2026年3月3日(火)から開催します。 本展
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)では、2026年3月6日(金)~3月21日(土)の会期で、「SHOWCASE vol.3:Kyushu / Okinawa by ArtSticker」を開催します。 今回取り上げるの
Gallery & Bakery Tokyo 8分では、アーティスト・川端健太の個展「document / skin」を2026年3月7日(土)~2026年4月7日(火)に開催します。 本展では、「皮膚感覚」や「
Ginza Sony Park(銀座ソニーパーク)は、縁の深い現代美術家のSHUN SUDOとコラボレーションし、日本のよき文化である「花見」をテーマにした展覧会『ART IN THE PARK : SHUN SUDO
HERALBONY LABORATORY GINZA Galleryでは、2026年3月7日(土)から4月20日(月)まで、作家・あゆみ、井口直人、中川ももこ、岡部志士の4名による展示「Drawing HERALBONY
アートスペース「WALL_shinjuku」では、2026年3月7日(土)より前田紗希個展「structural mechanics」を開催します。 前田はこれまで、多角形の最小単位である「三角形」をモチーフに、ペインテ
株式会社 Tokyo International Galleryでは、城田彩花による個展「それでも私は愛と呼びたい ”And Still, I Call it Love”」を開催します。 城田は、感情や記憶といった内面の
愛知県出身の人気アーティスト青山哲士が、地元・愛知で2回目となる個展を開催します。青山の新たな表現が詰まった作品約20点を展示します。 また、東京展では名古屋展とは異なる作品約15点を展示、詳細は後日公開します。 日時
資生堂アートハウスでは、大正から昭和初期にかけて活躍した美術家、小村雪岱(こむら せったい/1887-1940)の作品展を開催します。 雪岱は東京美術学校(現・東京藝術大学)日本画選科を卒業し、さまざまな仕事に就きますが
多摩美術大学は、2026年1月と3月に「2025年度卒業制作展・大学院修了制作展」の学内展を開催します。期間中は、学部卒業生および大学院修了生たちの作品が八王子キャンパス内に一堂に展示されます。 また、学内展のほかに、各
皇居や千鳥ヶ淵、北の丸公園など桜の名所エリアに立地している東京国立近代美術館。お花見散策に絶好のロケーションにある当館では、桜の開花に合わせて毎春恒例のイベント「美術館の春まつり」を今年も開催します。 東京国立近代美術館
LURF GALLERYでは、国内はもとより海外でも活動を行う有馬晋平、大岩オスカール、谷﨑一心、長島伊織、吉田紳平によるグループ展「IMAGINATION」を開催します。 本展に参加する5名の作家は、記憶を起点とした作
3月13日(金)から15日(日)にかけて大手町、丸の内、有楽町の3地区で約10プログラムを開催し、YAUの活動を公開する3日間のイベントYAU OPEN STUDIOを開催します。 4年目となるYAU OPEN STUD
アーティスト 空山基(そらやま はじめ)による過去最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 -TOKYO-』を、2026年3月14日から5月31日まで東京・京橋のCREATIVE MUSEUM TOKYOにて開
CIBONE CASEでは、3月14日(土)より福島県を拠点に活動する陶芸家・板橋亨の個展を開催します。 2回目の開催となる本展では、亜鉛結晶釉による板橋の代表作『雪の華』に加え、昨今制作に力を注いでいるプラチナ彩をメイ